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歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww
1: 2017/04/30(日) 10:38:14.23 _USER9



https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00000073-sph-ent
スポーツ報知 4/30(日) 10:06配信

 双子の俳優・高木万平(31)、高木心平(31)が30日、それぞれのブログで俳優業から引退することを表明した。お互いのブログに同じ文面で引退を報告した。

 「拝啓 春の息吹が感じられる今日この頃ですが如何お過ごしでしょうか。突然ですが、ご報告があります。私どもの俳優活動に対して、10余年の長きにわたりファンの皆様には応援を頂戴し本当に感謝しています。昨年から二人で考えていたことですが30歳を迎えた事を区切りとして俳優業から身を引き新たな出発をする運びとなりました。思い出深い芸能の仕事でしたが、これからは新天地にて邁進していく所存でございます。重ねて支えて下さった皆様のご健勝を祈念し、心から御礼申し上げます」

 また、お世話になったファンに直筆の手紙を書くことも提案し、応募のためのアドレスを公開している。

 2人は個々で活動する一方、双子役などでの共演も多く、昨年8月にはダブル主演映画「昭和最強高校伝 國士参上!!」が公開されていた。

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1: 2017/04/29(土) 13:59:18.86 _USER9
 女優の北乃きいさんが28日、東京都内で行われたWOWOWの連続ドラマ
「社長室の冬-巨大新聞社を獲る男-」の会見に出席した。北乃さんは、
赤いルージュがポイントのメークに、Vネックのビビッドなピンクのトップス、
黒のタイトスカートにサッシュベルトを合わせた大人っぽいコーディネートで登場した。

http://mainichikirei.jp/article/20170428dog00m100005000c.html










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1: 2017/04/27(木) 11:12:07.50
1遊フット後藤
2中ロッチ中岡
3右博多華丸
4一オードリー春日
5三ケンドーコバヤシ
6左なかやまきんに君
7二レイザーラモンRG
8捕GO!皆川
9投大西ライオン


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1: 2017/04/28(金) 19:23:16.88 _USER9
http://music-book.jp/video/news/news/141623
2017年04月26日 16:30

創刊35周年イヤーに突入した『週刊ザテレビジョン』(株式会社KADOKAWA発行)4月26日(水)発売5月5日号にて、マスコミ関係者&読者による1000人アンケートで決定した“好きなテレビランキング”TOP100が発表された。
今、 本当に支持されているテレビ番組とは?マスコミ関係者&読者による1000人超アンケートで決定した“最新!好きなテレビランキング”は以下の通り。

■順位:番組名(テレビ放送局)
1位:世界の果てまでイッテQ!(日本テレビ系)
2位:月曜から夜ふかし(日本テレビ系)
3位:アメトーーク!/日曜もアメトーーク!(テレビ朝日系)
4位:報道ステーション(テレビ朝日系)
5位:ブラタモリ(NHK総合)
6位:マツコの知らない世界(TBS系)
7位:YOUは何しに日本へ?(テレビ東京系ほか)
8位:ザ!鉄腕!DASH!!(日本テレビ系)
9位:ホンマでっか!?TV(フジテレビ系)
10位:ドキュメント72時間(NHK総合)

第1位に輝いたのは、『世界の果てまでイッテQ!』。 出演者それぞれの個性が光る企画が大人気で、イモトアヤコが世界で体験する珍事件、宮川大輔の体を張ったお祭りコーナーへの支持が高かった。
第2位に選ばれたのは、『月曜から夜ふかし』。 世間で話題となっている出来事や人物に対して、 村上信五とマツコ・デラックスがツッコむバラエティー。 素人イジリと発掘センスが秀逸と高評価を獲得した。
第3位は、 共通の趣味や特徴を持った芸人が登場し熱いトークを繰り広げる『アメトーーク!/日曜もアメトーーク!』。 「運動神経悪い芸人」への支持多数のほか、 何も決めない「立ちトーク」なども人気を集めた。


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1: 2017/04/24(月) 18:40:59.26 _USER9
怖すぎる大塚愛の都市伝説…その全貌は?

『ミュージックステーション』のADが総集編の編集目的で、大塚愛出演回の映像をチェックしていたときのこと。
Mステの観覧席というのは、番組の決まりで女性しか座れないのですが、なぜかその回だけ、観客席の一番端に男性らしき客が一人、座っていました。
オープニングトークから男はずっと俯いており、顔が見えません。

番組は進み、大塚愛の出番に。タモリの呼びかけで大塚愛のトークが始まった後も、男は下を向いたまま。一通り話しが終わると大塚は移動し、『プラネタリウム』を披露します。
歌唱終了と共に、万雷の拍手を送る観客たち。しかしそこでADは、一人だけ明らかに周りと違う動きをしている客を見つけました。あの男です。
拡大した状態で見てみると、男は鬼のような形相を浮かべながら、物凄い早さで手の甲を叩いていたのでした……。

物的証拠なし……かなり疑わしいエピソード
なんとも恐ろしい話……。なのですが、このMステの映像や画像は、ネットや書籍などを探しても見つからないのです。

物的証拠がない以上、かなりまゆつばな話なのですが、それでもなお、この『プラネタリウム』にまつわるエピソードが語り継がれているのは、話自体に人を引き込む魅力があるからに他なりません。
これからも私たちは、こうしたデマだと分かりきった、実体のない都市伝説に都市伝説に魅了され続けていくのでしょう。

http://www.excite.co.jp/News/90s/20170423/E1491534764793.html

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1: 2017/04/27(木) 13:52:49.46 ID:rqNpTyPLp
どちらが良いかは一目瞭然




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1: 2017/04/28(金) 21:58:44.53 _USER9
上映中の映画「名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)」をめぐり、作品の根幹に関わる「ネタバレ」を悪質な手口で行うツイッターユーザーが登場し、
被害を受けたファンから「最悪すぎる」といった悲鳴が相次いでいる。

「コナンの映画見たい」「明日コナン見に行く」――今回のネタバレ行為の「標的」となっているのは、こうした呟きを投稿したユーザーだ。

今回問題となったネタバレの内容は、映画中で起きた殺人事件の「犯人」が誰なのかを明らかにするもの。少年探偵を主人公としたミステリー作品の「コナン」だけに、
これは作品の根幹に関わる重要部分のネタバレに当たる。

その手法は悪質で、映画をまだ見ていないと思われるファンのツイートに、「犯人は●●●●(編注・伏字は原文では犯人の名前)」というアカウントのユーザーが、「いいね」を付けるというもの。
実際に、

「明日コナン見に行くの楽しみだな~~~」
 「コナンの映画見に行きたい!」
 「あ~~~コナン見たい~~見たすぎてやばい」

といった投稿に、ネタバレ用のアカウントから「いいね」が送られている。

「ネタバレ魔」はツイッターの検索機能を使って投稿を探しているのか、「いいね」が送られるツイッターアカウントは無差別的に決めているように見える。
さらに、ツイッターの設定によっては、ツイートに「いいね」を送ったユーザーの名前が自動で通知される場合もあり、ツイッターを見なくてもスマホ画面などに表示されてしまう。

つまり、ツイッターでコナンの映画について呟いただけで、無差別に犯人のネタバレを食らう可能性があるということだ。

実際、この「いいね」を使ったネタバレ行為は、映画の上映が始まった2017年4月15日以降徐々に増加。
公開から2週間近くが経った28日昼現在で、編集部が確認した限りでは少なくとも100人以上の「被害者」が見つかった。


※映画の鑑賞前はツイートを控えるように

なお、当初は一人のユーザーが「いいね」によるネタバレを行っていたようだが、すでに大量の「模倣犯」が出ている。
その数は28日昼現在で30アカウント以上に達しており、今後さらに「被害者」の数は増えていく可能性が高い。

そのためファンの間では、映画の鑑賞前はツイートを控えるように注意を呼び掛け合う

https://www.j-cast.com/2017/04/28296820.html

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1: 2017/04/28(金) 20:56:24.34 _USER9
「ラブ注入」のネタでブームになった芸人で、整体師としても活動する楽しんごが28日、都内で行われたabegakk(アベガク)のメジャーデビュー記念イベントに出席し、近況を語った。
2009年から11年ごろにテレビ出演が多かったころは62キロだった体重が、営業先の接待で84キロに、22キロも激太りしてしまったと恥じらいながら告白した。

さらに、著名人が自身の失敗を振り返り、教材にするテレビ朝日系「しくじり先生 俺みたいになるな!!」に出演予定だったが、“お流れ”になってしまったこともぶちまけた。
ボイストレーナーやインディーズ歌手として活動していたabegakkの応援団として登場し「お久しぶりでーす」とあいさつ。芸能界の生き残り方法を問われると「僕はすでに生き残ってないので。すいません!適当にマッサージと一緒にやってます」と自虐的に近況を報告した。

音楽活動も行っているというが、実際は経済的には困ってはいない様子で、お腹まわりにはたっぷりと脂肪がつき、全体的にたくましい体つきになっていた。
太ったことを指摘されると「結構、意外といい生活しておりまして。おいしいものばっか食べちゃってすいません。接待されたりとか。“夜のドドスコ”です」と懐かしのギャグ“ドドスコ”を織り交ぜながら、営業先などで歓待を受けていることを告白。
さらに、「マッチョになりたくて」加圧トレーニングにも励んでいるといい、「運動した後に『すき家』の牛丼、メガ盛り食べちゃう」と肉がどんどんついてしまった理由を打ち明けた。

13年には付き人とされる男性への傷害事件を起こし、書類送検された。
後に不起訴処分になったとはいえ、この不祥事も影響し表舞台で見かける機会はめっきり減った。

こうした経緯から、不祥事や失敗を経験した有名人から教訓を学ぶ「しくじり先生!!」への出演希望を公言し、一度は決まっていたというが「キャンセルになっちゃいました。
上層部に言ったらだめだって(言われた)」と、上層部が何を指すのかまでは語らなかったが、裏話も自ら暴露していた。

写真:接待漬けなどで体重が22キロ増量したという楽しんご=東京・池袋
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000088-dal-ent



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