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歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww
1: 2018/02/24(土) 21:53:25.86
高木菜那「パシュート金ドオオオオオオオオオオオオオン!」

高木美帆「!?」

高木菜那「マススタート金ドオオオオオオオオオオオオオン!」

高木美帆「でも私中学生でオリンピック出たし…」

高木菜那「でも1000m最下位だし」

高木美帆「ああああああああああああああああああああああああ」

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1: 2018/02/24(土) 18:44:00.24


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1: 2018/02/24(土) 18:09:24.37
朝は牛丼(たまねぎ抜き)
昼夜はステーキかしゃぶしゃぶ


まともに栄養管理したら羽生超えるやろ

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1: 2018/02/23(金) 12:19:08.44 0

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1: 2018/02/24(土) 12:24:11.60 _USER9
特に悪いことをしている訳ではないのに、SNSに載せた写真やテレビなどでの発言が頻繁に炎上してしまう芸能人がいる。よほど好感度が低いのか、あるいは嫉妬の声が入り混じっているのか。「そんなことで?」というような出来事で炎上すると、逆に同情されることも少なくない。

 2018年1月にタレントのダレノガレ明美(27)は、自身のTwitterで「一眼レフ」の購入を報告。するとネット上では「そんなカメラで何撮る気だよ」「初心者が調子乗りすぎ」「ただの嫌味じゃん。性格悪すぎ」などの声が上がった。どうやらかなり値段の張る上級者向けの機種を、初心者のダレノガレが購入したことに腹を立てたようだ。

 そこで今回は、ダレノガレのように何をしても炎上してしまう芸能人を紹介していこう!

【その他の画像はコチラ→http://tocana.jp/2018/02/post_16076_entry.html


●吉岡里帆

 まずは女優の吉岡里帆(25)。ドラマやCMなどで大活躍中の彼女をテレビで見ない日はない。しかし女性たちからはかなり評判が悪く、バラエティ番組などに出演する度に「あざとすぎる」と炎上している。

 吉岡の主演ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)が放送されると、翌日にはネット上で「吉岡里帆見てるとイライラする」「演技がヘタすぎるだろ。女優名乗るな」「可愛いと思ったこと1度もないから」という声が続出。2018年1月に放送された『ニンゲン観察バラエティ モニタリング』(TBS系)で、「もしも友達の彼女が芸能人だったら… 信じる? 信じない?」という企画でドッキリを仕掛けた吉岡は、自身が出演するCM「どん兵衛」の“どんぎつね”のポーズを披露した。番組を見ていた視聴者からは「可愛すぎる」「破壊力がハンパじゃない」という声が上がる一方で、「ただただ、あざとい」「こういう女が好きな男が嫌い」と嫉妬のような声も。

(文=ヤーコン大助)

https://news.infoseek.co.jp/article/tocana_57563/

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1: 2018/02/23(金) 18:09:31.99 _USER9
2018年2月23日掲載

誰目線なのか

 羽生結弦選手の連覇を受けて、その雄姿を大々的に表紙にフィーチャーした雑誌が店頭に並んでいる。いまや国民的英雄と言っても過言ではないのだから当然なのだが、そんな中で「気持ち悪い」と一部ファンの間で不興を買っているのが「週刊朝日」だ。  

 オリンピックでの羽生選手を大きく扱っているのは、同日発売の「サンデー毎日」と同じだが、問題はそこに添えられたコピー。
「ユヅ、がんばったね。」

 一体これは誰の台詞なのか。編集部? 編集長? それにしても何様なのか? というあたりが評判の悪さの理由のようだ。ツイッターでは「吐きそう」という辛辣なコメントまで見られる。

 羽生選手を長年応援してきたファンも「世界のフィギュアスケートを牽引してきた選手に対して、あまりにも敬意が感じられない」と憤る。

デイリー新潮編集部
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/02231624/?all=1


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1: 2018/02/24(土) 01:52:49.52






ホワイトすぎ

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1: 2018/02/24(土) 07:17:58.92 ID:btH03JFg0
『池袋ウエストゲートパーク』(2000年)
『カバチタレ!』(2001年)
『ランチの女王』(2002年)
『stand up!』(2003年)
『ドラゴン桜』(2005年)
『野ブタ。をプロデュース』(2005年)
『クロサギ』(2006年)
『プロポーズ大作戦』(2007年)
『コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-』(2008年・2009年・2017年)
『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』 (2009年)
『最高の人生の終り方~エンディングプランナー~』(2012年)
『アルジャーノンに花束を』(2015年)
『5→9~私に恋したお坊さん~』(2015年)
『ボク、運命の人です。』(2017年)


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