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フジ「めちゃイケ」打ち切りにして新番組始めた結果wwwwwwwwwwwwww 【悲報】本田翼(17)の卒アル、ガチでゲーム好きっぽいwwwww 【衝撃】内村光良の共演NGってこいつだったのかよwwwwwwwwwwwww
1: 2018/10/22(月) 18:49:10.96 _USER9
「のんはここ数年、ドラマや映画に出られない日々が続いていましたが、先日やっと『LINE NEWS』初のオリジナル連続ドラマ『ミライさん』の主演をつかみました。しかし作品自体が不人気で、ドラマファンの間でもほとんど話題にならず終了となった。その一方、NHK朝ドラ『あまちゃん』にて、当時はのんの脇だった橋本愛は、大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』に出演が決まるなど、大きな差が付いている。また、のんは音楽活動にも力を入れていますが、9月30日に開催予定だった日比谷野外大音楽堂でのライブは、台風で中止。女優業だけでなく音楽活動もうまくいかないことで、いよいよ心が折れてしまったのかもしれません。そんな中、前事務所を辞めて一時は芸能界追放とも噂された真木よう子が、9月にレプロと契約した途端、すぐにNHKドラマの主演が決定し、改めて事務所の力を見せつけました。これらの事態が重なったことで、のんは個人での活動に限界を感じ、レプロに詫びを入れるしかないという決断に至った可能性があります」(前出・芸能記者)

 はたして、のんが事務所と和解し、表舞台に戻る日はやってくるのだろうか。

https://www.asagei.com/114529

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1: 2018/10/22(月)20:10:16
歌手の中尾ミエ(72)が19日にTOKYO MXで放送された「5時に夢中!」に金曜コメンテーターとして出演。かつての所属事務所の後輩で歌手の沢田研二(70)が、17日にさいたまスーパーアリーナで開催予定だった公演を開演の約1時間前に中止したことに喝を入れた。
沢田は取材に応じ、当初、イベンターから観客数が9000人と聞いていたが、実際には7000人であることを知り、「僕にも意地がある」と客席がスカスカの状況でコンサートを行うことはできない、と自身で直前に中止を決めたことを明かしていた。
このドタキャンについて中尾は「まあ、真意はよく分かりませんが」と前置きした上で、「ぜいたく言ってんじゃないわよ、アナタ」と弟に言い聞かせるように喝。
さらに「『僕にも意地がある』って…意地があるんだったら、痩せろ!って」と全盛期から激太りしてしまった体型にも喝。「まだあの人痩せたら見れるよ。まだいい男だからね」とアメとムチ方式で叱咤。

烏賊ソース
https://www.daily.co.jp/gossip/2018/10/20/0011748229.shtml?pg=amp

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1: 2018/10/22(月) 18:56:26.01
そろそろ負けを認めたらどうや?

1810190916118478.jpg

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【俳優】佐藤健、俳優人生に危機感「限界を感じてきているかもしれない」「何をモチベーションにこの先続けていくのか」
1: 2018/10/21(日) 11:08:32.21 _USER9
俳優の佐藤健が、21日に放送されたフジテレビ系トーク番組『ボクらの時代』(毎週日曜7:00~7:30)に出演し、「限界を感じてきているかもしれない」と告白した

この日は、公開中の映画『億男』に出演した佐藤、高橋一生、映画プロデューサーで原作を手がけた川村元気氏が出演。
佐藤から「目指すゴールはありますか?」と問いかけられた高橋は「ないなぁ」と答え、「成功してしまうとその後どうするの、というところに……」と吐露した。

佐藤は高橋の考えに同意し、「俳優はたどり着く先がない。何をモチベーションにこの先続けていくのか」と自問自答。
高橋は共演した先輩俳優からの言葉「好奇心はすべてにまさる。恋愛も仕事も好奇心」を思い出し、「動かされている感覚は大事にしていたい」と語る。

すると川村氏が「めちゃくちゃ分かる。最近、自分でやりたいと思った仕事はつまらないと思っていて」と切り出し、「人から無茶なことを言われて、『全然分からないんですけど』と思いながらやっている時の方が面白い仕事になっている」と自身の仕事を振り返る。

そんな2人に佐藤は「飽きません?」と笑顔で直球質問。
現場が笑いに包まれる中、「飽きているわけでもないし、まだ道半ばなのは重々承知ですが」と前置きした上で、「ちょっと限界を感じてきているかもしれないです。オファーをいただいて、面白そうだなと思うものに乗っかって、そこに人生を捧げてやること。そのローテーションに限界を感じてきたのは正直あります」と告白した。

「もしかしたら、プロデュースワークもしつつ何かに入るとか、全く全然違うことをはじめてみるとか」と今後の計画を明かした佐藤。
「そうしないと、ちょっとそろそろ先に進めないなみたいなことはあります」と語るなど、俳優人生の危機感を赤裸々に伝えていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/15475574/

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【悲報】吉岡里帆主演の映画「音量を上げろタコ」、ヤフーで星2.2
1: 2018/10/22(月) 18:14:46.06 ID:iXQ+2IehM
さすがに評価低すぎやろ…

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1: 2018/10/21(日) 17:08:02.86 _USER9
神7のなかで今後の活動が心配されているのが、板野友美と高橋みなみだ。スポーツ紙記者はいう。

「CDが売れない時代。そもそも本格的にソロで歌手としてやっていくというのは難しいでしょう。
高橋はもともとトークに長けているので、テレビ番組やラジオのMCの仕事が向いており、本来であればタレントとしては重宝されてもいい存在です。
しかし、今では露出も徐々に減り、明らかにタレントとしてのブランド力はなくなってきています。
結局、イベントなどでもマスコミは高橋自身のことよりも、時事的な問題や元メンバーの動向などについて、どうコメントするのかということに関心がいってしまいがちです。
このままでは、タレントとしての活動がどんどん先細っていってしまうのではないでしょうか」

前述した9月のイベントでも、高橋が前田の妊娠についてコメントを求められたのは、その最たる例だろう。その場にいたというテレビ局関係者は語る。

「高橋が前田の妊娠についてコメントをする際は、少ししづらそうでしたね。
結婚の報告は、誰よりも早く高橋にあったというのは自身も語っていますが、どうやら妊娠の報告は受けていなかったみたいで、無理やり結婚報告の時の話を持ち出して、
『お母さんとしてもいったいどうなっていくのか、すごく楽しみにしています。敦子おめでとうございます』と誰でも言えるような、あっさりしたコメントでしたから。

それに、この日は高橋さんの“隠れ特技”でもあるキャラクター模写の絵を披露したのですが、報道ではほとんど取り上げられていませんでした。
さらには、高橋自身も昨年に一般男性との交際が報じられたというのに、
その件については質問すら出ていませんでした。マスコミも高橋個人については大きな関心はないのです」

AKB時代、「努力は必ず報われる」という名言を残した高橋だけに、今後の踏ん張りに期待したい。

http://news.livedoor.com/article/detail/15476949/
2018年10月21日 16時0分 ビジネスジャーナル

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1: 2018/10/22(月) 05:05:48.00 _USER9
2018年10月22日 3時50分 ナリナリドットコム
安達祐実、俳優の実兄との2ショットに反響

女優の安達祐実(37歳)が10月20日、自身のInstagramで、実兄との2ショット写真を披露している。

安達はこの日、「#兄の舞台観てきた #演劇集団 #イヌッコロ 『#オタッカーズハイ』 いつも、すごい笑えるw」とのコメントと共に、兄・長谷川哲朗とのツーショットを投稿。同劇団の公式サイトによると、長谷川はイヌッコロのメンバーで、この舞台は10月16日から21日まで、東京・新宿にある劇場で公演が行われていた。

これにファンからは「似てる!」「お兄さんが俳優さんなの知らなかった!」「美形兄妹!!」「お二人ともかわいい」「似てらっしゃいますね」などの声が寄せられている。


#兄の舞台観てきた[_yumi_adachi]
1810190916118478.jpg

https://www.narinari.com/Nd/20181051730.html

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1: 2018/10/21(日) 16:54:02.58 _USER9
10月14日からスタートした阿部寛主演のTBSドラマ『下町ロケット』の視聴率が判明。初回は13.9%と、シーズン1の平均視聴率18.5%に比べて大きく数字を落としてしまった。

同作は2015年に放送されたドラマの続編で、原作は池井戸潤氏の同名小説。シーズン1の視聴率は最高22.3%を記録しており、いわばヒットが確約されたドラマだった。

にもかかわらず、出だしから大きく数字を下げてしまった今回の続編。視聴者の反応を見ていくと、どうやら1作目のヒットに気を良くして“奇をてらったキャスティング”をしたことが原因と言えそうだ。

もはやコント番組かのような出演者
ストーリー自体は大好評を博したシーズン1だが、本編には今田耕司、バカリズム、落語家の春風亭昇太、立川談春など、お笑い芸人が大量に出演。
また、ゲスト俳優にはルー大柴なども起用しており、キャスティングに関しては
「真面目なドラマだから浮いて見える」「お笑い勢のキャストがみんな棒読みで下手」「コメディードラマじゃないのに萎えるわ」などと、視聴者の不評を買っていた。

しかし、視聴率の良さに気を良くしたのか、今回のシーズン2にもイモトアヤコやお笑いトリオ『我が家』の坪倉由幸といった芸人を続々と起用。
さらに第3話には古坂大魔王もゲスト出演予定で、堅い作風に惹かれたシーズン1のファンを突き落とすようなキャスティングを続けている。

http://dailynewsonline.jp/article/1545244/
2018.10.21 10:31 まいじつ

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