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歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww
1: 2016/09/28(水) 15:27:24.499
 


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1: 2016/09/29(木) 07:51:04.02 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
女性ファッション誌『Oggi』の草なぎ剛(42才)の連載が、ファンの間で話題になっている。 草なぎは、『迷う』をテーマにこう語った。

《曖昧な態度を取ることが僕にはある。本当は自分の中で答えは決まっているのに、わざと決められないふりをして、
そうこうしているうち、人と話し合ったことに左右されて当初用意していたはずの答えがいつの間にか変わってしまったり》

《“果たしてこれは本当に自分が望んでいた答えなのか!?”と思ったり、後悔したりすることだってもちろんある。やっぱり決断力があるとは言いがたい》

連載ではあくまで一般論として話しているが、タイミングや文脈的にも、明らかに解散を思わせ、ファンの心を揺さぶった。草なぎを知る音楽関係者の話。

「解散報道も落ち着いてきて、ずいぶん客観的に自分を見ているなと感じます。 最近は“自分は流されていた部分もあったかもしれない”と漏らすこともあるそうです」

今年1月の分裂騒動時から、事務所を退社した女性マネジャーに追随する姿勢を見せた4人と、ひとり事務所残留を決めた木村拓哉(43才)という「4対1」の対立構図が報じられてきた。
中でも最も女性マネジャーを慕っていた香取慎吾(39才)が木村へのわだかまりを強め、香取と親しい草なぎもまた、グループ存続に消極的だと見られていた。

「でも実際には、彼の方から解散を強く主張したことはなかったそうです。8月中旬に行われたジャニー社長との面談の場でも、解散すべきだという
香取さんの言葉にうなずいたのは事実だそうですが、新聞各紙を見て“おれは解散強硬派とかじゃないのになぁ”とつぶやいていたこともあったといいます。
“木村くんを孤立させる意図はなかった”とも。このまま何もせずに終わることには複雑な思いもあるようで、草なぎさんとしてはなんとか香取さんにも
そのニュアンスを伝えたいと思っているんじゃないでしょうか」(前出・音楽関係者)

「自分の意志が弱かった彼が、ここにきて変わり始めた印象を受けます。
ファンの声も届いているでしょうし、気持ちが揺さぶられて彼が動き出せば、香取さんの頑な心も氷解するんじゃないか、と淡い期待を抱いてしまうほどです」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160929-00000009-pseven-ent

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1: 2016/09/29(木) 09:40:29.82 _USER9
不倫騒動があったにも関わらず新恋人の存在が報じられ、ほぼノーダメージと行っても過言ではない、
ゲスの極み乙女。・川谷絵音(27)が、ここへ来て弱音ツイートを連発したことが話題となっている。
9月19日の深夜1時頃に川谷絵音は、音楽への想いや自身が所属するバンド「ゲスの極み乙女。」
「indigo la End」の今後の活動についてツイートしているのだが、その節々にネガティブなワードが含まれていた。

川谷は「俺は普段誰にも吐き出さないし相談もしない方なんだけど今日は何かみんなに吐き出したくなった。
聞いて欲しかった」と切り出し、「全く尊敬に値しない人間かもしれないけど」、「俺不器用だしさ。気持ち伝えるのも下手なんだわ」など、弱気な長文を複数に渡ってツイート。
最後に、「言いたくても言えないことたくさんあったわ。本当に」「おやすみ」と締めた。

この一連のツイートは終わっているが、これには「何で被害者面してるの?」と批判的な声が相次ぎ、さすがの女性ファンもドン引きの様子だ。
特に“「言いたくても言えないこと」とは一体何のことを指しているのか”という点が話題になっているという
。一部ではベッキーのことだけではなく、先日報じられた一般人女性お持ち帰りの件なのでは? と様相する声もある。

「川谷は5月に離婚が成立しており、法的には恋愛も自由の身ですが、やすやすと次の女性に行くことに対しては、まだブーイング状態。
先日の一般女性との騒動には“反省の気持ちを持っていない”と反感の声がさらに大きくなりました
。結局、こういった声に対して“それの何が悪い”と思ってるということでしょうね」(芸能記者)

3月のライブでも川谷はMCで「みんな謝れって言うけど、世間の誰に謝ればいいの? 
みんな関係ないじゃん」と語るなど、既に開き直りのスタンスを見せていた。となれば今回のツイートも、いわば川谷の逆ギレといったところか。

しかしそんな川谷が話題の的になればなるほど、ベッキー(32)はより肩身が狭い思いをしていることだろう。弱音を吐きたいのはむしろベッキーの方なのだ。

■川谷とセットでイメージダウンするベッキー

ベッキーは今年の5月に、不倫騒動以降休止していた芸能活動を再開。
しかしテレビに出れば、視聴者だけでなくスポンサーからもクレームの嵐のようで、各テレビ局は起用することに尻込んでいるという。
今では開店休業状態で、地上波での仕事は全く来ていないとあっては、ベッキーもまだまだ川谷に対して恨み節であろう。

「ベッキーからしてみれば、川谷が話題になる度に不倫が思い出され、その度にセットで自分のイメージも落ちますからね。
ナレーションの仕事はこなしているようですが、もはや芸能界にベッキーの椅子はない。
今は山ほど代わりがいますからね」(芸能関係者)

一部では、ダンサーとしてアメリカに在住している妹のジェシカ・レイボーン(31)のところへ行き、しばらくはアメリカ滞在を考えているという噂まである。
ベッキーからしてみれば、川谷の方こそ日本から出て行って欲しいと願っているかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1202063/
2016.09.29 08:05 デイリーニュースオンライン

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1: 2016/09/28(水) 09:47:40.07 _USER9
9月25日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に、モデルの藤田ニコル(18)が出演。タレントの若槻千夏(32)と、モデル界や芸能界の裏側について語る場面が見られた。

若槻とニコルは新旧渋谷系おバカギャルとして「サンジャポにこにこMAP」という企画で、渋谷の飲食店を巡りながらトークを繰り広げていたのだが、
そこに合流したのがティーン向けファッション雑誌『Popteen』(角川春樹事務所)の人気モデル、“なちょす”こと徳本夏恵(18)だった。
徳本は今年5月に『Popteen』でモデルデビューをしたところ話題になり、10月号では表紙モデルを務めた、ニコルのライバル的存在。
徳本の紹介時に若槻が「二人は仲良しなの?」と聞いたのだが、ニコルはそっけなく「仲は良くはないです」と答えていた。
その後、ニコルと徳本が二人で務めた表紙の撮影時の話になり、ニコルは「表紙撮影のとき、私のヘアメイクさん直してくれなかったもん。
みんな、なちょすばっか」と不満を述べると、若槻は「なに? すげぇでかいバックがいるの?」と質問。モデル界の力関係に関心を見せていた。

その後、ニコルが若槻に「グラビアとかやってたじゃないですか? 上の先輩方とかから意地悪されたとか?」と、グラビアタレント界のウラ事情を聞くと、若槻は「山ほどあります。
むっちゃあります」と回答。さらに現在も活躍しているタレントから「ドンドンドンって(楽屋に)来て、”ねぇアンタさあ、なんでこんなしょっちゅう(番組に)呼ばれんの?”みたいなこと言われて、
“いや分かんないですけど、スケジュールが合ったからですかねえ”みたいな」と答えたところ、「“○○さんに抱かれてんでしょ!?”バンッて閉めちゃって。
うわあ怖っ!」と、嫉妬されたあげく枕営業を疑われたことがあったと告白。ニコルらを驚かせていた。

「元祖おバカタレントとして復活した若槻ですが、いまや急増しているおバカタレントのご意見番的存在になっていますね。
この日も最近、売り出し中のぺえ(年齢非公表)が芸能活動をすることの不安を口にしたのですが、真剣な表情で聞いていました。
普通のタレント業だけでなく、今後はコメンテーター的な仕事も増えてくると思いますよ」(民放局ディレクター)――おバカタレント界の頼れる姉御!?

http://dailynewsonline.jp/article/1202623/
2016.09.28 09:30 日刊大衆



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1: 2016/09/29(木) 00:54:53.66 _USER9
人工透析患者に対し「*せ」「バカ」「ハナクソ」など、自身のブログで暴言を吐き続けているフリーアナウンサーの長谷川豊。
問題となった長谷川アナの9月19日のブログを転載したニュースサイト「BLOGOS」は、読者からの意見が多かったことを明らかにしたうえで、
「掲載段階でのチェックが不十分だったこと」「事実とは異なる可能性のある内容を掲載・拡散させてしまうことは本意ではないこと」を理由に22日、記事を取り下げた。

当の長谷川アナは、記事の都合の悪い部分はカットして大幅に修正したものの、25日現在、謝罪はしていない。

そのうえ、炎上のきっかけとなった19日のブログの一部が、ある人工透析患者のブログをコピペしたものだと別の一般人ブロガーから指摘されてしまった。

コピペしたのは障害者手帳所持者の優遇制度に関する部分だが、引用元のブログにあった誤字もそのままの一語一句が同じ“丸パクリ”で、引用元の表記もなかった。

「ブログを読んだ誰もが長谷川アナ自身の言葉で力説していると思ったはず。それが一般人のブログをそっくり引用したものだったとは‥‥。ここまで恥ずかしいのはあまり記憶にありません」(週刊誌記者)

長谷川アナは連日、過激な言葉を用いながら人工透析患者にかかる医療費について問題提起し続けている。承認制のブログのコメントは長谷川アナを持ち上げるものが多いが、ネット上は批判の嵐だ。

「今回はちょっとやりすぎた。彼はテレビ番組のMCなども担当していますが、影響が出ることも考えられます」(前出・週刊誌記者)

長谷川アナはいったい何を目指し、どこへ向かおうとしているのだろうか‥‥。

http://dailynewsonline.jp/article/1202635/

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1: 2016/09/28(水) 17:34:14.01 0
1該当なし
2該当なし
3該当なし
4該当なし
5該当なし

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最初からやる気なかった?酒井法子「介護はなかなか難しくて」発言に批判集中
1: 2016/09/28(水) 10:50:48.55 _USER9
9月26日、情報番組「ノンストップ!」(フジテレビ系)で、22日に開催された歌手の酒井法子のライブに密着した特集が放送された。
ライブ終了後、インタビューに応じた酒井は「『介護もやります』なんて言ったんですけど、なかなかそれも難しくて」と発言。
視聴者も薄々感づいていたのだろうが、明確に介護職から離れたことを示唆する酒井のコメントに批判の声があがっている。

「ネット上には『最初からやる気なかっただろ』『介護職で頑張っている人に失礼』など叩かれまくっていますよ。
酒井は薬物事件の判決後、創造学園大で介護の勉強を始めましたが、後にその大学が解散。
酒井の介護の勉強はその時点で止まっており、資格も取っていないはずです。
その程度のやる気で仕事をしようと思っていたとしたら、介護職の人が聞いたらバカにされたと思うのではないでしょうか。
やはり、本当に介護職に就くつもりなど初めからなく、反省しているという体面のために、一時的に介護職を利用したとしか思えません」(芸能ライター)

酒井法子には「薬物」とともに「介護職」も、芸能活動を続ける限り一生ついて回るワードだろう。

http://dailynewsonline.jp/article/1202644/
2016.09.28 09:59 アサジョ



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1: 2016/09/28(水) 19:45:48.03 _USER9
不貞スキャンダルにより、ワイプ女王から炎上クイーンへと転落した矢口真里が生放送でブチ切れ寸前になる場面があり、話題になっている。

9月20日深夜に放送された生放送されたインターネットテレビ局・AbemaTVのバラエティ番組「矢口真里の火曜The NIGHT」でのこと。

この日は元AKB48で現在タレントの野呂佳代がスペシャルゲストとして招待されていたが、矢口が激怒した事の発端は「業界の先輩である矢口に生々しく相談したいことは?」
というクエスチョンを受けた野呂が、矢口に対し「あれだけいろんな事があったのに堂々と芸能界でやっていく強い気持ちはいったい、
何の思いが強くてできることなんですか?」とキレっキレの質問をしたこと。

これに矢口は「これで何か問題起こした人が絶対に復活できない世の中になるより、どっかで這い上がりたいじゃない。
だから少しでも私はそこにいたいなって思うんですよ」と熱い想いを打ち明けた。
さらに「私はヤンチャだからこそ、芸能界が受け入れてくれてるなと思う」など、自身の見解についても語った。

しかし、返答を受けた野呂は「ジャンヌダルクですね!」と絶賛したり、半笑いで矢口の過去について語ったりと、あきらかにおちゃらけた様子。
これに矢口が「絶対バカにしてんだけど! あたしそういう態度でいられるとキレそうになるからやめて」と真剣なトーンで喝を入れ、あわや公開ブチ切れとなる予期せぬ展開に。

続けて矢口は、「特に仲良くない人にディスられるのは、あたしの何を知ってるんだろうって思っちゃう」と口撃し、
野呂はその迫力に驚き、「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝罪するばかりとなった。

展開的には矢口が被害者で野呂が加害者といった構図だが、世間の反応は真反対。
「よく言った野呂!」「矢口、図星で切れてんじゃねーよ」「先輩に言われても同じこと言うのか?」
「私のこと知らない人とか何様だよ。知りたくないから消えてくれ!」など、大ブーメランとなっている。

「後輩に言われてカチンときたのでしょう。しかし、野呂は『生々しく相談したいこと』というお題に沿って、期待どおりの絡みをしただけのこと。
こんなことにすら対応できずに、お茶の間の“知らない人たちの批判”をどう思っているのでしょうか」(エンタメ誌記者)

表向きは腰が低くなろうとも、プライドだけは高いままということか。

http://dailynewsonline.jp/article/1202910/
2016.09.28 17:59 アサ芸プラス

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