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歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww
1: 2018/08/10(金) 23:36:56.47




一重になった瞬間芸能人オーラ消えてて草

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1: 2018/08/11(土) 09:06:56.48 _USER9
岡村隆史、田村亮がMCをつとめるカンテレのトークバラエティ『おかべろ』。その8月11日放送回には、中山秀征が飲み仲間のザブングル・松尾陽介ともに登場する。

1993年10月から約半年間、フジテレビ系列で放送された深夜番組『殿様のフェロモン』で、今田耕司とダブルMCを務めていた中山。当時、すでにドラマやバラエティで活躍していた中山は、「みんなでワイワイ、楽しくやろう!」というスタンスだったが、大阪から上京したばかりの今田は共演者ともほとんど話さず、ピリピリモード。番組に出演していた岡村は「とにかく怖かった。
若くて何も分からない僕でも、何かが違う・・・と感じていた」と振り返る。

スタッフ内でも、「中山と今田は共演NG」という噂が流れ、番組終了以降は会うこともなかったが、2人を再会させたのが、双方の飲み仲間であるザブングルの松尾。ある日、今田と松尾が食事をしていたとき、
「なんであの番組が終わったのか」という話になり、今田から「中山に会いたい」と言われたという。約20年ぶりに再会を果たした中山と今田は、当時を思い出しながら双方の思いを語り合ったという。

この模様は8月11日・昼2時27分から放送される(関東地区は14日・深夜0時35分から)。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-00046439-lmaga-ent

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1: 2018/08/11(土) 10:56:33.63 _USER9
http://www.zakzak.co.jp/ent/news/180810/ent1808107928-n1.html
2018.8.10

夏は、ホラー映画の季節でもある。今年の暑さは尋常ではないため、顔面蒼白になりそうなほど怖い作品を見ても丁度いい気がする。ということで今回、映画評論家の前田有一さんに、本当に怖いホラー映画を3作紹介してもらうことにした。

■『オープン・ウォーター2』
「夏にぴったりな作品といえば『オープン・ウォーター2』です。ここでは、あえて2作目をおすすめします。タイトル以外、前作とのつながりはないので『1』を見ていない人でも問題ありません。メキシコ湾にヨットで繰り出した仲良し若者6人が、沖合で海に飛び込んで遊んでいたら、さあ大変。ハシゴをかけ忘れたせいで、数メートル上の甲板に戻る手段がありませんでした、というお話です」(前田さん)
(以下省略)

■『PVC-1 余命85分』
次は、ちょっと珍しいコロンビアのホラー映画だ。
「ホラー映画は、突然大音響で幽霊を出すなど、その気になればいくらでも脅かす演出ができると思います。しかし、そういった工夫のない演出は誰も評価しないし、見にいく気も失せるものです。ですので、いかにそうした力技を使わず、お客に恐怖心を抱かせるか、予想外の方向へ連れていくのかという創意工夫こそが、ホラーやサスペンスというジャンルの醍醐味になります。その意味で『PVC-1 余命85分』はよくできています」(前田さん)
(以下省略)

■『ライト/オフ』
最後は、怖さレベルが尋常じゃないため、閲覧注意と前置きをもらった。
「近年もっともヤバかったホラー映画というと『ライト/オフ』です。2分間の短編動画が『怖さレベルが異常すぎる』とネットで爆発的に再生されたのを知ったジェームズ・ワンが、製作を名乗り出て長編映画化したものです。実際、そのネットの短編はとんでもない怖さで、ネットだから許されるレベルの恐怖演出でした。通常、商業映画は、怖くし過ぎることで、ついてこられる客がいなくなるのを避けるため、多少なりとも手加減をするものです。しかし、本作はそのラインを完全に超えていました」(前田さん)
「『ライト/オフ』は、その原作短編レベルの緊張感を81分間強いる、とんでもない恐怖映画です。要するに、短編に耐えられた“恐怖耐性”をもつエリートだけに鑑賞が許された映画ということです。ホラー初心者が見たら大変なことになるでしょう。『暗いところだけに出る恐ろしい何か』を描いた作品なのですが、この超シンプルな設定が実によくできています。映画館は当然暗いので、客席にも安全地帯はないわけです。画面がブラックアウトしただけで恐怖メーターは跳ね上がります。ですので、この映画を見るときは、是非部屋を暗くしてみてください」(前田さん)

 我こそはという恐怖映画のエリートは、是非自分の目でその恐怖を確かめてみてほしい。

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1: 2018/08/10(金) 15:28:41.44 _USER9
8月8日、「にけつッ!!」(読売テレビ)にお笑いコンビ・インパルスの板倉俊之(40)が出演。相方・堤下敦(40)が事件を起こしたときの心境について振り返った。

昨年、堤下は2回の人身事故を起こして謹慎。仕事は激減し、現在は板倉一人での活動が続いている。
特に最近は「悪態をつく」ことを求められる仕事が多く、台本のセリフに「板倉(悪態)」と書かれていることもあるという。

「ホントは悪口なんて言いたくなんだ」「胸が張り裂けそうになる」という板倉に、MCの千原ジュニア(44)は「根がいいやつやから」と同情。
「板倉はどこから間違えてこんな状況になったのか」と、同じくMCのケンドーコバヤシ(46)と3人で原因を追及することに。

「NSCに入った、コントを作った。ウケた。『はねるのトびら』が始まった。扉が閉まった。間違ってないぞ……」

さらに、コンビ結成時までさかのぼる。

「よくツッコむ相方ができた。コンビ名が決まった。インパルスはいい名前だと思った。キングオブコントにも出た……そこまでは間違ってないぞ……ある日突然交通事故の知らせがきた! 
私に何ができた? でも大丈夫だ復帰した、大丈夫だった、笑いになった! 一回目は笑いになった。
頑張ろう、巻き返そうと思った……また事故だ!! なぜだ……なぜだ……あの時私に何ができた!? ……わからない……」

最後は板倉が震えながら頭を抱える展開に。視聴者からは「この回めっちゃ面白い」「板倉ホントにかわいそう」「実力あるんだから頑張って復活してほしい」など、同情の声が上がった。

「実力は間違いなくある」と先輩芸人らにも太鼓判を押される板倉。
「不幸キャラ」で、さらなる飛躍を遂げられるだろうか。

http://news.livedoor.com/article/detail/15139805/
2018年8月10日 11時12分 女性自身

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1: 2018/08/10(金) 13:00:08.66
草ァ!


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1: 2018/08/10(金) 19:59:02.58 BE:478973293-2BP(1501)
蒼井そらさんに「英雄侮辱」批判=赤いスカーフ着用で
 中国で人気のある元*******(**)女優、蒼井そらさんが慈善イベントで「革命の英雄の
鮮血」を示すとされる赤いスカーフを着用したことに批判が集まり、イベントを主催した中国企業が
刑事責任を問われかねない事態となっている。10日付の中国紙・北京青年報が伝えた。
 赤いスカーフは、共産主義を学ぶ少年、少女の全国組織「中国少年先鋒(せんぽう)隊」の象徴。
蒼井さんが赤いスカーフを着用した動画がネット上に出回ると、「蒼井さんのイメージはスカーフと
全く合っていない」という批判が噴出したという。同紙は「(蒼井さんの着用は)赤いスカーフに対する
侮辱だ」と主張した。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018081001094&g=soc

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1: 2018/08/10(金) 20:34:43.96
まもなく

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1: 2018/08/10(金) 05:05:07.08 _USER9
「4月25日、TOKIOの山口達也さんが未成年女性に対する強制わいせつ容疑で書類送検されていたことが報道され、大騒ぎになりました」(スポーツ紙記者)

事件が起きていたときは泥酔状態だったことから、謝罪会見後、すぐにアルコール依存症の治療のため入院となった山口
。5月6日には、ジャニーズ事務所との契約解除が発表され、一時は元妻と息子たちが暮らしているハワイへ移住するのではないかという報道もあった。

特別待遇での入院

あれから3か月。
現在は都内近郊の“リゾート心療内科”とも呼ばれている病院で療養しているという。

「ここで“双極性障害”、いわゆる躁うつ病の治療をしていると『女性自身』に報じられていますが、悪化の一途をたどっているそうです。
それもそうですよ、彼が本当に向き合わなければならないのはアルコール依存症なんですから」(芸能プロ関係者)

しかし、この躁うつ病を治療している病院の前に、短期間だけ入院していた場所があった。
それは、地元の人でも近づくのに躊躇するという、東京近郊のアルコール依存症治療に定評のある病院だ。

「騒動から2週間くらいたったころに、山口さんが入院しに来ていましたよ。
帽子にサングラス姿で完全防備だったから、逆に目立ってました。
ここはアルコール依存症患者にとって“最後の砦”なんて言われるところですからね」(近隣住民)

実はここ、山口が事件を起こす前に肝臓を壊して1か月ほど入院していた病院であり、
'16年の離婚後に、月に1回程度カウンセリングで通院していると女性誌で報道されたところだった。

彼にとっては、いわば“かかりつけ医”のような場所で、願わくばここでずっと治療を続けたいと思っていたようだ。

「しかし、長く入院しようにも一部報道で場所がバレてしまった。
離婚後の通院時から個室でVIP扱いだったようですが、事件後の入院は1か月ほどだったようです」(前出・芸能プロ関係者)

特別待遇だったとはいえ、この病院はプライバシーへの配慮が、現在入院しているところに比べればかなり劣ってしまう。

「駐車場が丸見えで、入院患者の間では山口さんがいることは有名になってしまっていました。
病室まで知れ渡っていたときがありましたから、彼も安心できなかったんでしょうね」(前出・近隣住民)

アルコール依存症は完治することが難しい病。
周囲の目を気にするより、しっかり病と向き合うことが最優先ではないのだろうか─。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180810-00013011-jprime-ent
  8/10(金) 5:00配信

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