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1: 2018/12/11(火) 07:16:54.56 _USER9
果たして、“西の女帝”は今何を思うのか――。真相を確かめるべく本誌は、大阪にある上沼の自宅へと向かった。12月5日の夕方、買い物から戻ってきた上沼。本誌記者が直撃したところ、彼女はゆっくりと重い口を開いた。

――久保田さんと武智さんの発言についてどう思われますか?

「なんか言ってたそうですね。でも全然詳しく知らないんです」

――動画については?

「見てないんです。ごめんなさいね。パソコンには疎いもんで……」

――2人が直接上沼さんに謝罪をしたいと言っている話もあるようなんですが。

「いいって。そんなことする必要ないです」

そう語る上沼の口ぶりは意外にも穏やか。さらに、驚きの一言が飛び出した。

「私思うんです。お酒を飲んでくだをまくことなんてのはよくあること。だからね、天下取ったらいいんですよ。彼らがダウンタウンのようになったら何言おうが失言になりませんからね。頑張って、日本一の漫才師になってほしいと思います」

上沼が口にしたのは怒りではなく、2人への激励だったのだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00010000-jisin-ent

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1: 2018/12/10(月) 21:35:40.73
タモリ、子どもにCM共演を拒否された「密室芸人」時代を語る

さらに、タモリ自身の口から明かされたのは、当時のCM撮影時のエピソードだ。
いざ撮影本番を迎え、共演する子供に「よろしくな」と挨拶をしたタモリだったが、子どもには「は?」とそっけなく返されたという。
タモリが再び「俺とやるからよろしくな」と声をかけると、子どもは「うわあああ、いやだ!この男は嫌だあ!」と激しく拒否。
30分待っても泣き止まなかったため、当日の撮影は中止になってしまったそうだ。結局、子どもを使う企画は頓挫してしまい、タモリは代わりにサルと共演することになったという。
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/8542567/

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1: 2018/12/10(月) 15:51:01.22 _USER9
独特な食材や調理法で、放送以来ネット民の心をがっちりとつかんでいる『ZIP!』(日本テレビ系)の料理コーナー『MOCO’Sキッチン』。
進行役の速水もこみちもネタキャラと化して久しいが、このたびの“改悪”によって視聴者が離れつつあるという。

同コーナーは、料理好きの速水が視聴者からのリクエストに答え、料理やスイーツを作ってレシピ提案するミニコーナー。
しかし、リクエストを半ば無視した料理の方向性や、珍しい野菜をさも当たり前のように使用する点などが「全く参考にならないwww」「最高のネタ料理番組」として逆の意味で話題になっていた。

特に、速水がイタリアン好きであることから多用されるオリーブオイルはコーナー最大の名物。炒めや揚げのほか料理の仕上げに至るまで多用され、
ネットで「もこみちと言えばオリーブオイル」というキャラクターが出来上がったほどだ。


オモシロ要素が全滅した“改悪”

そんな良くも悪くも独自性が人気だったコーナーだが、今年10月からは転換期を迎えることに。
これまで速水の調理で進行していた内容は『もてなしMOCO』という方式に改められ、ゲストを呼び「手料理でもてなす」というテーマになった。

そのため、これまでは1日1品料理を作っていたが、現在はゲストの要望や経歴を聞くだけで1日分が終わることも。

https://myjitsu.jp/archives/69537

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1: 2018/12/10(月) 21:41:01.26
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1: 2018/12/10(月) 18:10:34.83 _USER9
https://www.daily.co.jp/gossip/2018/12/10/0011892637.shtml
2018.12.10

 「M-1グランプリ2018」の審査員を務めた上沼恵美子(63)に対し、放送後にとろサーモン久保田かずのぶとスーパーマラドーナ武智正剛がSNSで暴言を吐いたことについて、久保田と武智が所属する吉本興業が上沼側に、2人による直接謝罪を申し入れたが上沼側が丁重に断ったことが10日、分かった。

 M-1が開催されたのが2日。吉本は3日に会社として上沼側に謝罪した。さらに吉本は久保田と武智を直接、上沼に謝罪させてほしいと申し入れたが、上沼側は「そんなことまでして頂かなくてけっこうです」と丁重に断った。

 関係者によると、今回の騒動について上沼は周囲に「まったく何とも思ってない」と話しているという。

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1: 2018/12/10(月) 11:10:29.53
イッテQ 14.6%
ポツンと 14.1%
マンザイ 11.7%
池の水ぜ 5.2%

テレ朝とそんなに変わらなくなった模様

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1: 2018/12/10(月) 07:21:49.82 _USER9
芸能週刊新潮 2018年12月13日号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/12051659/?all=1

 2014年2月に発覚したゴーストライター騒動によって、現代のベートーヴェンから稀代のペテン師に転落した佐村河内守(55)。以降、表舞台にほとんど姿を現してこなかった彼が、週刊新潮のインタビューに応じた。

「ずっと家にこもっていました。民放をつければ僕が映っている。ヴァイオリンが映るだけでも嫌で、ひどいときは心臓がバクバクして、彼女(妻)も一時は僕と同じくらいでした」
と、佐村河内氏は騒動当時を振り返る。16年には氏を追ったドキュメンタリー映画『FAKE』が公開されるなどの動きはあったものの、引きこもりがちに。依頼された作曲が“佐村河内だから”という理由でなくなるなどの憂き目にもあった。

「フジテレビから、地獄から復活した人スペシャルみたいな番組に出ませんか、という熱心なオファーをいただきましたが、僕自身まだ反省する時期だったので断念しました」

 そして、強調するのだ。
「地下に潜って書きたい。表に出るのは、もう二度とごめんです」

 そんな氏はザ・グレート・サスケ(49)という意外な人物の依頼を受け、曲を書いてもいる。先述の『FAKE』の配給会社を通じて知り合い、“サスケのテーマ”を制作したのだ。

 好きだと言ってくれる人が入れば、表には出ずにいいものを作っていきたい――。12月6日発売の週刊新潮で、佐村河内氏へのインタビューを掲載している。

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1: 2018/12/10(月) 09:22:08.19 _USER9
ANZEN漫才のみやぞん(33)が、東京理科大学でキラキラ系リケジョの取材中、学食で見かけた声優オタクの男子学生をイジったひと言が「バカにしている」などと大きな反響を呼んだようだ。

(略)

学生は応用化学科の2年生で、勉強漬けの毎日で唯一の安らぎが、声優5人のガールズバンド“Roselia(ロゼリア)”のライブで踊りまくることだという。
今日は来週のライブに向けて応援の練習をしていたと、説明を聞いたみやぞんは「どうですか、恥ずかしくないですか?」と質問。
井上さんは「いや……」と困ったような顔になり、言葉を失った。

このみやぞんのひと言に、視聴者はツイッター上で「オタクに手厳しすぎて泣いた」
「バカにしたような言い方したのにはイラっときた。好きなものに参加するために練習したらいかんのか?」「そうかオタクは恥ずかしいことなのか」と、オタクをバカにしていると反発する声が相次いだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1604339/?page=2
2018.12.10 08:30 日刊大衆

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