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1: 2019/02/13(水) 01:01:38.35 0
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1: 2019/02/11(月) 14:54:44.079
もうテレビ消せよwww

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1: 2019/02/12(火) 09:35:45.27
Hey! Say! JUMP岡本圭人のファンがアメリカで大暴走、留学先の名門演劇学校が「注意」

「1か月ほど前に、学校に呼び出されて、注意を受けたそうです。ときどき、彼のファンと思われる日本人女性が学校の前に来るのですが、彼女たちのマナーが悪く、“なんとかならないか”と言われたんだとか」(別の学校関係者)

 遠く離れた場所に行ってしまった彼が心配なのはわかるが、その気持ちが抑えられないようで、

「6~7人で、学校の前に座り込んだり、騒ぎだしたりする人がいるんです。大勢で押しかけることはないのですが、このあたりでは、あまりアイドルを追いかけたりしないので、そういう人たちはちょっと浮いてしまうんですよね……」(同・学校関係者)

 また、ニューヨークまで足を運ぶのが難しいからか、こんな思い切ったことをする人も。

「学校に岡本さんあてのファンレターを送ってくるそうです。学校側も、彼に黙って勝手に捨てるわけにもいかないので、どうすればいいか困ってしまっているんですよ」(同・学校関係者)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190212-00014458-jprime-ent

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1: 2019/02/12(火) 18:10:07.18
安藤優子「池江さんは水泳もすごいし可愛らしく二物を与えられた人だから、神さまが試練を与えたのでしょうか」

55: 2019/02/12(火) 18:18:37.45

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1: 2019/02/12(火) 17:04:46.02
2/12(火) 17:02配信
 世界には白血病を乗り越えて復活したトップ・アスリートが数多く存在している。

 2008年8月21日。北京五輪で採用された新種目「オープンウォーター(10キロのスイミング)」を制したのは当時27歳のマーテン・ファン・デル・ワイデン(オランダ)だった。

 2メートル2の大型スイマーとしてジュニア時代から注目されていたワイデンは、19歳のときに白血病と診断されていったん競技を中断。しかし化学療法と骨髄移植を受けてその2年後にカムバックを果たし、五輪だけでなく世界選手権のオープンウォーター(25キロ)でも表彰台の真ん中に立った。

 日本の八村塁(ゴンザガ大3年)が活躍している全米大学バスケットボール界でも前向きに頑張っている選手がいる。

 テキサス大のガード、アンドリュー・ジョーンズ(20=米国)は1年生のときにすでにNBA各球団から注目を集めていた。

 しかし2017年1月に白血病と診断されて人生の岐路に立った。練習後に襲ってくる疲労感に耐えられなくなったことが病気発見のきっかけ。それでもヒューストンにあるがん専門の大学病院で2年ががりの医療プログラムを受けながら、通信教育に切り替えて大学の授業をこなし、今季開幕前のチームのキャンプに戻ってきた。しかもダンク・シュートができるまでに復活。治療の兼ね合いで今季の出場は2試合にとどまっているが、「回復するまでには時間がかかるけれど、自分は楽観的だ」と前向きな姿勢を見せている。

(略)

治療のための時間は必要だが、白血病であっても自分がかつていた“立ち位置”に戻ってくるのは可能。それは多くの選手たちが証明している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00000134-spnannex-spo

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1: 2019/02/12(火) 13:28:57.04
なんでや……

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1: 2019/02/11(月) 23:19:58.10 ● BE:486699244-2BP(2000)
出演者のコメントも無く、ワイプで歌う人も無くそのままエンディングへ。
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昭和平成の歴代歌姫ベスト100
(シングル累計枚数(万))
1位 AKB48 5211.6
2位 浜崎あゆみ 2149.3
3位 ZARD 1773.2
4位 安室奈美恵 1768.7
5位 乃木坂46 1567.6
6位 松田聖子 1550.1
7位 宇多田ヒカル 1549.4
8位 DREAMSCOMETRUE 1551
9位 モーニング娘 1396.9
10位 globe 1333.5
https://news.mynavi.jp/article/20190210-769791/

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1: 2019/02/12(火) 06:10:12.82
「視聴者が想像できる顔ぶれ」

 テレビ担当記者は「コンセプト自体は面白いと思うのですが、しくじり先生の“質”を保つのに四苦八苦していたのは、視聴者の多くが気づいていたと思います」と指摘する。

「例えば深夜番組時代、2015年は年頭から杉村太蔵(39)、西川史子(47)、さとう珠緒(46)と観たくなる出演者が続きました。実際、2月に日曜のゴールデンタイムで特番が組まれ、浅田舞(30)、尾木直樹(72)、石田純一(65)と豪華な顔ぶれでした」

 こうして月曜のゴールデンに昇格する。もちろん初回は、キャスティングにも気合いが入っていた。具体的には、堀江貴文(46)、DaiGo(32)、みちよ(39)、前園真聖(45)という顔ぶれだった。

 だが、それほど「しくじった」著名人がいるわけではない。次第に出演者が視聴者の“要求水準”に達しなくなっていく。

「例えば17年5月28日は高橋名人(59)とGENKING(33)、同年7月2日はジョイマンの高木晋哉(38)と池谷和志(37)、そしてデニスの植野行雄(37)と松下宣夫(34)という4人でした。とても日曜の午後9時に観たい顔ぶれとは言えないと思います」(同・テレビ担当記者)

 前出の制作スタッフは「企画レベルから、ゴールデンタイムで観るような内容ではなかったということです」と突き放す。

週刊新潮WEB取材班
2019年2月10日 掲載

2/10(日) 5:56配信 デイリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190210-00556505-shincho-ent

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