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1: 2018/12/10(月) 07:21:49.82 _USER9
芸能週刊新潮 2018年12月13日号掲載
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/12051659/?all=1

 2014年2月に発覚したゴーストライター騒動によって、現代のベートーヴェンから稀代のペテン師に転落した佐村河内守(55)。以降、表舞台にほとんど姿を現してこなかった彼が、週刊新潮のインタビューに応じた。

「ずっと家にこもっていました。民放をつければ僕が映っている。ヴァイオリンが映るだけでも嫌で、ひどいときは心臓がバクバクして、彼女(妻)も一時は僕と同じくらいでした」
と、佐村河内氏は騒動当時を振り返る。16年には氏を追ったドキュメンタリー映画『FAKE』が公開されるなどの動きはあったものの、引きこもりがちに。依頼された作曲が“佐村河内だから”という理由でなくなるなどの憂き目にもあった。

「フジテレビから、地獄から復活した人スペシャルみたいな番組に出ませんか、という熱心なオファーをいただきましたが、僕自身まだ反省する時期だったので断念しました」

 そして、強調するのだ。
「地下に潜って書きたい。表に出るのは、もう二度とごめんです」

 そんな氏はザ・グレート・サスケ(49)という意外な人物の依頼を受け、曲を書いてもいる。先述の『FAKE』の配給会社を通じて知り合い、“サスケのテーマ”を制作したのだ。

 好きだと言ってくれる人が入れば、表には出ずにいいものを作っていきたい――。12月6日発売の週刊新潮で、佐村河内氏へのインタビューを掲載している。

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1: 2018/12/10(月) 09:22:08.19 _USER9
ANZEN漫才のみやぞん(33)が、東京理科大学でキラキラ系リケジョの取材中、学食で見かけた声優オタクの男子学生をイジったひと言が「バカにしている」などと大きな反響を呼んだようだ。

(略)

学生は応用化学科の2年生で、勉強漬けの毎日で唯一の安らぎが、声優5人のガールズバンド“Roselia(ロゼリア)”のライブで踊りまくることだという。
今日は来週のライブに向けて応援の練習をしていたと、説明を聞いたみやぞんは「どうですか、恥ずかしくないですか?」と質問。
井上さんは「いや……」と困ったような顔になり、言葉を失った。

このみやぞんのひと言に、視聴者はツイッター上で「オタクに手厳しすぎて泣いた」
「バカにしたような言い方したのにはイラっときた。好きなものに参加するために練習したらいかんのか?」「そうかオタクは恥ずかしいことなのか」と、オタクをバカにしていると反発する声が相次いだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1604339/?page=2
2018.12.10 08:30 日刊大衆

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1: 2018/12/09(日) 13:42:06.21 _USER9
演歌の大御所・北島三郎(82)が、大みそかのNHK紅白歌合戦に特別枠で復帰を果たし、サブちゃんの周囲はまさに“お祭り騒ぎ”。
その一方で「復帰するかも!?」と騒がれながら、果たせなかったのが和田アキ子(68)だ。
今年はデビュー50周年で新曲もヒット、平成最後の紅白に出場すれば40回目の節目だっただけに復帰への条件は揃っていたが、かなわなかったのはナゼか? 
実は、紅白スタッフの間に強烈な“和田アレルギー”が残っていることを本紙は突き止めた――。

(略)

きっかけとなったのは、2016年に落選したときの和田の対応だ。

当時、和田はファクスで「40回という節目でもありましたので、正直悔しい気持ちもあります」とコメント。
テレビ番組などでは、NHKからは前触れなくいきなり落とされたというニュアンスの発言をしていた。

だが、前出の幹部は「NHKとしては“何を言ってんだ!”という心境なんです。
実は“そろそろ紅白出場は難しいですよ”という話は、和田が落選した年の3、4年前からNHK側が毎年のように和田さんのスタッフに通達していた。
それを何とか先延ばしにしたNHKの“温情措置”や努力が、和田本人に伝わっていなかったようです。
それで、いざ落とすと決定したとき、本人は恨み節を連発。NHKにしてみれば逆恨みもいいところ、という印象がある」というのだ。

だからこそ、今年も選考から漏れた。

「節目の年だからといって出場させたはいいが、来年、落としたら、また何か言われないかとNHKサイドとしては当然、心配します。
今年入れなかったのも無理はないです」と同幹部は語る。

節目の年にようやくヒット曲が生まれたのに…和田のスタッフにとっては、なんとも悔しい結果になってしまった。

http://news.livedoor.com/article/detail/15713853/
2018年12月9日 11時0分 東スポWeb

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1: 2018/12/09(日) 23:14:54.02 _USER9
とろサーモン久保田は5日、AbemaTVの番組『NEWS RAPJAPAN』に出演。
この番組は生放送ではないものの、「当日生放送に近いスタイルで収録し放送」と謳っており、
動画騒動の勃発以降に収録したものと思われる。

番組では出演者が、「新語・流行語大賞」でトップ10入りした言葉をテーマにラップを披露することになり、
久保田は「ボーっと生きてんじゃねーよ!」を選択。以下のリリックを披露した。


敗戦後の日本国民は権力や財力にひれ伏した
檻の中の羊のようになるように飼いならされた
強いものに立ち向かうヒーロー

悪いものを打ちのめすヒーローは
二次元では人気を集めるが
会社や社会の中では年長者や権力者に意見する事は、
正しいことでも罪人・悪人のように大衆に吊るし上げられ
羊として生きることが正しいと洗脳された家畜達に批判される運命にありますか
自己中心的で身勝手な思考に
観るものも反感を持ち、不快感を覚えていたくせに
誰かが「権力にはむかうとは何事だ」と声をあげると一斉にそれに賛同
自分たちとは違う勇気あるものを潰しに来るのは彼らが皆
権力に逆らえない自分の生き方を変える勇気がないのか
家畜人間だからです

だから僕はこの言葉が流行
ぼーっと生きてるんじゃねー
ぼーっと生きてる奴が入ってくんじゃねー


久保田のラップを聴いた番組司会者は「一番右の人凄いね」と動画騒動をネタにしたツッコミを入れるが、
久保田は否定する様子もなく「ごめんなさい、流行語で入ってきたのがあったので」と真顔で返答した。
久保田の芸風もあるが、この様子をみると、久保田のツイッターでの謝罪は不本意なものだったのかもしれない。

https://wezz-y.com/archives/61871/2
https://wezz-y.com/archives/61871/3

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1: 2018/12/09(日) 14:58:56.66
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1: 2018/12/09(日) 13:44:58.76 _USER9
https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181209-OHT1T50073.html
2018年12月9日12時20分 スポーツ報知

タレント・上沼恵美子(63)が9日放送の読売テレビの情報バラエティー「気になる情報のウラのウラ 上沼・高田のクギズケ!」(日曜・前11時40分)で、吉本興業所属の若手芸人について斬り捨てた。

 番組では、加齢によってキレる老人「老爆」が増えているという話題を展開。ゲスト出演したお笑いコンビ「祇園」に「誰か師匠はいるの?」と質問。櫻井健一朗(34)が「僕らはいないです。NSCという学校で」と説明すると、「師匠とか上下関係がないから、礼儀悪い人が多いな」とバッサリ。祇園の2人が思わず苦笑いで固まると、「祇園はちゃんとしてるけどね」とフォロー。

最後は「私が老爆になっております」などと笑わせた。祇園は、同番組の前説を担当しており、この日が初めてのゲスト出演だった。

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1: 2018/12/09(日) 14:15:58.32
悲しんでる
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1: 2018/12/09(日) 02:07:15.41 _USER9
コンビと言っても、しょせんは他人。仕事とはいえ、いつでも一緒にいれば、たまには相手に腹が立つときもあるだろう。
しかしたまにであればいいのだが、本当に仲が悪いと噂されるお笑いコンビも多いようで……。
不仲がささやかれるコンビの真相を調べてみた。

今年、妻の佐々木希が第一子を出産し、幸せの絶頂となっているアンジャッシュの渡部建。
プライベートでは好調なのだが、コンビ仲はそうでもないようだ。
2017年2月に放送された『1周回って知らない話』(日本テレビ系)で、相方の児嶋一哉との不仲説について聞かれると、
「ガチで仲悪いです」と告白していた。さらに「仲良くある必要もないと思っているんです。
(番組で言い争いをしているのは)ケンカ芸みたいに見えるかもしれないですけど、本気でムカついている」と語った渡部は、
自身がレギュラー出演する『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)の裏番組であるドラマ『ルーズヴェルト・ゲーム』(TBS系)に、児嶋が出演したことにも言及。
自分が出ている裏の番組に児嶋が出ていることについて、「一番、信じられない」と不満を爆発させていた。

そんなアンジャッシュと同様に不仲説が噂されているのが、インパルスの板倉俊之と堤下敦。
18年10月放送の『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)に出演した鬼越トマホークの金ちゃんが、
当時、相方が謹慎中だった板倉に「相方がいなくなって、いきいきしてんじゃねーよ!」と言い放ったところ、板倉は無言に。
さらに金ちゃんは、「コンビのときって、なんか仲良くなかったんで」と板倉と堤下の不仲を暴露したのだが、
その話題に関しては誰からもツッコまれることなく、不自然に終わっていた。
また、板倉は放送で金ちゃんが「不仲」を口にしたときも、何も言い返すことなく、笑っていたのみだった。

堤下敦が復帰してもコンビ活動を行っていなかったインパルスだったが、11月になってようやくコンビで『ネタパレ』(フジテレビ系)に出演。
しかしその後、コンビでの出演は見られず、不仲説は残ったままだ。

■フットボールアワーは岩尾望が不満?

岩尾望と後藤輝基からなるフットボールアワーも、たびたび不仲が噂されている。
14年に六本木の劇場で開かれた映画『猿の惑星:新世紀(ライジング)』公開記念イベントにコンビで参加した際には、
「コンビ内で虐げられている。虐げられた猿の気持ちが分かる」という岩尾に対して、
「仕事でツッコんでいるだけです。イジっているんですよ。(岩尾の薄い)頭のことも言わんと、みんなが気になってしまうので、先に言ってしまうんです」と後藤が弁明。
しかし岩尾は納得がいかない様子で、「顔のことを言われるのは慣れてきたけど、頭と太っていることに関してはやめてほしい」と主張。
もっとも、後藤はその後、岩尾について「中身はすごく男前できれい。
でも入れ物が汚い」と言うと、解散の危機についても「あんまないですね。大喧嘩にならない。
岩尾がポロポロ泣くんで」と否定。どうやら、不仲説は根拠のない噂だったようだ。

ネタで不仲を演出しているコンビもいるようだが、どうやら本当に仲の悪いパターンもありそうだ。
お笑い芸人は、見ている人を楽しませるのが仕事。できれば仲良く楽しくやってもらいたいものだが……。

http://dailynewsonline.jp/article/1602399/
2018.12.08 19:00 日刊大衆

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