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ドラマ・番組

1: 2019/06/16(日) 19:09:38.01
 テレビ東京の人気バラエティー「モヤモヤさまぁ~ず2」(日曜後6・30)が16日に放送され、女優の筧美和子(25)が代打アシスタントとして登場した。4代目アシスタントが8月に合流するまで番組初の「週替わり代打シリーズ」を展開。女優がアシスタントを務めるのは番組初となった。

2019年06月16日 18:33芸能
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2019/06/16/kiji/20190616s00041000340000c.html

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1: 2019/06/14(金) 08:21:49.52
◆ 所ジョージ『ポツンと一軒家』危機!「半年持たない」2つの大問題

■ガチで作ってるからこそ浮上する2つの問題

「正直、『ポツンと』はあと半年持たないのでは、という声も一部にはあります。現状の『ポツンと』には2つの大きな問題があるんです」(前出の番組関係者)

 まず1つ目は“ネタ切れ”だという。

「今後、取り上げる一軒家が見つからず、継続的に番組を放送できないことです。 『ポツンと』の制作はガチンコでやっています。一切アポを取らず、ポツンと建つ一軒家を調べて、現地まで足を運び、取材交渉をして、うまくいったものだけ放送しているんです。いざ行ってみたら空き家だったなんてこともあり、10回行って放送できるのは1~2回といいます。回を重ねるごとに、取材対象となる一軒家の数も減っていて、これまでは1時間の番組で2軒紹介していましたが、最近は1軒しか取り上げられないことも増えてきています」(番組関係者)

 2つ目はさらに深刻だという。

「番組作りを担当する制作会社がどんどん離れていっているんです。現地まで行っても、住人から取材NGが出て取材できないこともあります。もちろんそこまでの制作費は出ますが、そこに至るまででも大変な労力がかかるのに、ボツになり放送はされないわけですから、精神的にもキツい。制作ディレクターはかなり疲弊していて、制作会社が次々と『ポツンと』から手を引き始めています。番組の上層部は“『ポツンと』作りませんか?”と、さまざまな制作会社に話を持ちかけているようですが、断る会社も多いそうです。

 以前、テレ朝の同時間帯に放送していた『大改造!!劇的ビフォーアフター』も、リフォームし過ぎて、ネタが追いつかなくなり、レギュラー番組から特番での放送に変わりました。このままでは『ポツンと』もネタ切れや制作会社の撤退で、今後半年足らずで特番に戻ってしまう可能性もあるとささやかれていますね」(前同)

 6月16日日曜日は『ポツンと』の放送はなく、徳光和夫(78)が出演する『路線バスで寄り道の旅』の特番が放送される。『ポツンと』のレギュラー放送継続の危機は、すぐそこに迫っているのだろうか!?

※記事を一部引用しました。全文はソースでご覧下さい。

日刊大衆 2019.06.14 07:08
https://taishu.jp/articles/-/66263?page=1

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1: 2019/06/14(金) 21:29:07.95
13日放送の「アメトーーク!」(テレビ朝日系)について、視聴者から疑問の声が上がっている。

 「アメトーーク!」は雨上がり決死隊がMCを務める、16年以上続く人気バラエティ番組。カラテカ・入江慎也が「闇営業」を行い、反社会的勢力が関係しているとみられるグループの宴会に宮迫博之も参加していたと6月7日発売の雑誌『FRIDAY』で報道されてから、13日が初の放送となった。

 7日、報道を受けたテレビ朝日は「放送予定に影響はない」と発表し、今回の放送には当然宮迫も出演。この日のトークテーマは“豆腐大好き芸人”で、ネットでも「豆腐美味そう」「豆腐食べたくなってきた」といった感想が上がるなど内容は通常通りだったようだが、合間のCM時にネットからは「今日ACのCM多くない?」「なんかACのCMばっかりなような…気のせい?」との声が相次いだ。ナショナルスポンサーである三井住友銀行や、三菱UFJグループであるアコムのCMなどが流れず、その分、公益社団法人ACジャパンのCMが流れたという。

2019年06月14日 21時00分リアルライブ
https://npn.co.jp/sp/article/detail/29623448/

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1: 2019/06/13(木) 05:21:14.50 ID:qkyCeg5x0
内輪モメ


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1: 2019/06/13(木) 03:02:14.42
あれぶん殴ったのかな

https://youtu.be/nZFfKUZmQkg


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1: 2019/06/12(水) 06:50:41.18
ヤバめの素人でもベテランリポーターなら上手に捌ける説
年齢間隔の狭い四世代レース
臭い付き空気砲

オールスターかな?


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1: 2019/06/11(火) 19:18:39.14
 お笑いコンビ「カラテカ」の入江慎也(42)の“闇営業問題”は、楽しんご(40)も別件で吉本興業を3月末に契約解消されていたことが明るみに出て、深刻さを増している。さらに、2人のお笑い芸人「徳井」が思わぬトバッチリを受けてしまった。

(略)

 グッディは「加藤浩次と『よゐこ』の有野晋也、さらに『チュートリアル』の徳井義実が出演していた」と放送。しかも、わざわざ出演者のイラストまで書いていたが、実際に出演していたのは徳井義実ではなく「平成ノブシコブシ」の徳井健太だった。

2019年06月11日 17時00分
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1428063/

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1: 2019/06/10(月) 18:57:37.96
《ツイッターDMに届いたフジテレビ『Mr.サンデー』からの取材依頼、まず「中村様」と私の名前を間違え、ギャランティーの提示もありません。お断りします。こういういい加減な依頼に応じたら、山口真帆さんに申し訳ない》

 5月17日、アイドル評論家の中森明夫氏がこの言葉とともに、自身のツイッターに届いたダイレクトメッセージを公開した。すると、彼のツイッター上には取材依頼を行ったAD(アシスタントディレクター)の行動に対して《名前を間違えるなんて失礼すぎる》《ダイレクトメッセージで取材依頼ってどうなの?》といった意見が次々と寄せられる事態に。

 昨今、こうした“ありえないミス”は生放送のニュース番組でも続出している。

(略)

 これらのミスの背景には、番組制作に関わるADの質の低下が関係しているようなのだが、その実態とは─。

「電話応対ができない、敬語が使えないなんてザラです。業務の能力以前に、一般常識を知らない人が増えていることに不安はありますね」(制作会社関係者)

週刊女性2019年6月18日号2019/6/9
https://www.jprime.jp/articles/-/15302?display=b

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