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ドラマ・番組

1: 2019/03/20(水) 06:26:26.50
1時間アカツが今までの説覚える企画

https://youtu.be/aOLOeENfnng

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1: 2019/03/19(火) 16:33:53.96
誰かいる?

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1: 2019/03/19(火) 16:44:22.66

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1: 2019/03/19(火) 16:14:44.47
3/19(火) 16:00配信
ハズキルーペがフジテレビからCMを引き上げへ

 俳優の舘ひろし、武井咲、小泉孝太郎に加え、スポーツキャスターの松岡修造が出演する「ハズキルーペ」の新CM。この新CMの演出をめぐってハズキルーペとフジテレビの間で、トラブルが起きていたことが、「週刊文春」の取材で分かった。

(略)

 松村会長は、「週刊文春」の取材に応じ、次のように語った。

「ああ、確かにフジテレビさんのCMは引き上げます。前から『視聴者からセクハラだのなんだのクレームがあった場合は協議したい』という申し入れはあったんですよ。でもそれが直接の理由じゃない。一番の理由は、視聴率があまりよくないからですよ」

 フジテレビの企業広報室は、「スポンサーとの取引や契約の詳細についてお答えしておりません」と回答した。

 3月20日(水)発売の「週刊文春」では、松村会長のインタビューやフジの混乱ぶりについて詳報している。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190319-00011108-bunshun-ent

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1: 2019/03/18(月) 13:31:08.352 ID:LY5uZv8bd
団長って性格に問題ありそうだし

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1: 2019/03/16(土) 19:29:12.86
ミュージシャンで俳優のピエール瀧こと瀧正則容疑者(51)がコカインを摂取したとして、麻薬及び向精神薬取締法違反(使用)容疑で関東信越厚生局麻薬取締部に逮捕されたことを受け、NHKが15日、大河ドラマ「いだてん」の瀧容疑者が出演した全シーンを撮り直す方向で調整していることが分かった。

3/16(土) 17:47
スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190316-00000001-spnannex-ent

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1: 2019/03/16(土) 10:39:48.99
NHK大河ドラマ「いだてん 東京オリムピック噺(ばなし)」が迷走している。
二月十日の第六回に異例の早さで視聴率が10%を割り込んでからは一ケタ続き。

「“大河らしさ”をあえて外したことで、旧来の大河ファンが置いてきぼりになった」と大河ドラマ通が語る序盤。
巻き返しを図りたいNHKだが、出演者の逮捕というアクシデントもあり、“負の連鎖”に苦しんでいる。

暗雲を払う“快足”はいつ飛び出す? 

「自分は気にしていないが、周りがすごく心配してくれている」。
今月四日に開かれた「ストックホルム大会」編の取材会で、主人公の金栗四三(かなくりしそう)を演じる中村勘九郎は視聴率低迷についてそう答えた。

五日には、四月からの新出演者の発表会見があり、その一人の寺島しのぶは「宮藤官九郎さんらしい脚本でスピーディーですごい。
万人受けしないかもしれないけど、大河に新風を吹き込む挑戦をしている」と印象を語った。

十日からは四三らが日本人初の五輪出場を果たした一九一二年ストックホルムでの奮闘の日々を描く。
NHKは「前半のヤマ場」と位置付けていたが、十日は8・7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)とワーストを記録。関係者のショックは大きい。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/entertainment/news/CK2019031602000202.html


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1: 2019/03/15(金) 21:36:11.15
洋楽ポップスを好きな人たちが、一斉に耳を疑ってしまったとのだとか。

 週末映画ランキングでトップ独走中の「ドラえもん のび太の月面探査記」の後押しとばかりに、3月8日放送の「ミュージックステーション」(テレビ朝日系)のオープニングには同映画の主題歌「THE GIFT」を歌うシンガーソングライター平井大が番組初登場。映画館で「思わず泣いてしまった」の声もあるミディアムバラードを熱唱すると、平井をあまり知らない視聴者の中からは「この人が歌ってたんだ」「歌うまいね」「感動しました」と好意的な声が…。

 ところが、平井の出演直後にネット上を占めたのは、〈この曲、聴いたことあるんですけど…〉〈ソックリじゃない?〉〈えっ!?これってカバーじゃないの???〉〈うわー、似すぎててあせった〉〈ドラえもんでこれはマズくない?〉という驚きの声が大半。ネット上で「THE GIFT」に“パクリ疑惑”がわき上がってしまったのだ。

「これをオリジナルというのは…と、わりと問題視している音楽ファンも多い。ネット上で今回のTHE GIFTと似ていると言われている曲は3つです。エリック・クラプトンの『ティアーズ・イン・ヘブン』、マイケル・ジャクソンの『マン・イン・ザ・ミラー』、ビージーズの『愛はきらめきの中に』。ただ、3つに似ているということは丸パクリとは言えないとも考えられますが、オープニングのギターから歌い出しは完全にクラプトンそのまま、途中の指を鳴らすアレンジと、メロディがマイケル、全体の楽曲プロデュースがビージーズでしょうか(笑)。Jポップが洋楽をリスペクトではなく“パクリ”という形で拝借するのはよくあることで、リスナーがかぶらないことから野放しになっていることも多い。ですから、今回のTHE GIFTにも『これはやっちゃったな』程度で素通りしている人もいるわけですが、今回、音楽に多少なりとも詳しい人たちが思いのほか批判している理由は、平井が“パクラー”と呼ばれるほど、有名曲のソックリそのまま疑惑があまりに多いからなんです」(音楽ライター)

https://www.asagei.com/excerpt/123579

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