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ドラマ・番組

1: 2017/04/25(火) 14:07:04.95 _USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000047-dal-ent
デイリースポーツ 4/25(火) 13:59配信

 俳優の坂上忍が25日、メーンMCを務めるフジテレビ系「バイキング」で、生放送にも関わらず、スタジオから出て行ってしまい、出演者が慌てふためく一幕があった。

 番組では女子卓球の平野美宇を迎え、中学時代に卓球部だった坂上と卓球対決を行った。5点先取で勝利というルールで、坂上は「負けた時点で、生放送さぼってカメラ買いに行く」と、平野が番組中「欲しい」と語っていたカメラを買いに行くと宣言。万が一、坂上が勝った場合は、坂上のラケットに平野のサインをもらうことを条件に、試合が始まった。

 途中、平野がおもちゃのラケットに持ち変えるというハンディもあったことから、試合はまさかの4-4の同点に。あと1点取った方が勝ちという状態となり坂上は俄然興奮。「俺、ガチでいくから。俺が負けたら本当に(カメラを)買いにいくからね。でも4点取ってるから4枚はサインもらう」と言って最後のラリーに。

 だが最後は平野が強烈なスマッシュを叩きつけて勝利。これに坂上はぼう然とした表情で無言でスタジオから出て行ってしまった。

 フジテレビの榎並大二郎アナウンサーは「坂上さん、帰って来て下さい!」と訴えたが、そこから坂上は戻らず。本当にカメラを買いに行ってしまったようだ。

 CMを挟み、直後の番組になる「直撃LIVE!グッディ!」のリレータイムにも姿を見せず、高橋真麻と柳原可奈子が坂上の代わりを務めることに。安藤優子から「坂上さんどうしたんでしょうか?」と聞かれた高橋は「平野選手と対決し、負けたものですから本当にカメラを買いに、生放送中に行ってしまいました」と説明。安藤は「えー?それって職場放棄っていう感じ?」と突っ込んだが、高橋は「いえ、約束を守る素敵な男性ということで」と必死にフォローしていた。

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1: 2017/04/25(火) 11:15:12.57 _USER9
24日に放送された『貴族探偵』(フジテレビ系)第2話の平均視聴率が8.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことがわかった。

 
初回こそ2ケタ視聴率を確保し、ここ最近の月9の中では飛びぬけた数字を残したものの、2話で一気に1ケタ突入。

 

ここ数年の作品の中でもダントツの豪華キャスト、制作費をかけているという話もあっただけに、
今回の数字はフジテレビとしてもショックが大きいだろう。

 

もともと主演の相葉雅紀に大きな不安があったが、中山美穂や武井咲などの演技にも酷評が相次いでいる状況ではあった。 
今回の結果にも「予想通り」という声が多数。そこまで視聴率急落は目に見えていたのか。

「全体的にミステリーなのに緊張感がなく、次が気になる構成ではないという指摘は多いですね。
コメディタッチでもいいのですが、そこから引き込むものがないということでしょうか。
相葉くんの演技も微妙ではありますが、貴族役というのはそもそも難しい。少々気の毒ではあります」(記者)

嵐主演ということだが、それではカバーできないほど内容が視聴率獲得に向いていないということだろうか。
このままでは莫大とされる制作費の回収すらおぼつかないのではないか......。
ネット上では、結果が出ないなら「特別措置があるのでは」なんて声も。

「今後は豪華キャストのギャラを減らすべく、毎回一人ずつ消えていくのでは......なんて揶揄されています。


ミステリーですしそんな展開はある意味おもしろいかもしれませんが、原作もありますのでそれは難しいでしょう」(同)


すでに八方ふさがりの『貴族探偵』。今後も視聴者は離れていくのだろうか。
http://biz-journal.jp/gj/2017/04/post_3212.html

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1: 2017/04/24(月) 19:40:28.14 _USER9
【どう思う?】デーブ・スペクター氏「日本のドラマは見ない方がいい」発言に賛否両論

・日本のテレビドラマに苦言

テレビなどでは背筋が凍るほどの寒いダジャレを連発する一方、核心をついた鋭いコメントにも定評があるデーブさん。特に日本と海外を知るグローバルな視点は、たびたびネット上でも話題になっている。

そんなデーブさんは2017年4月23日、自身のTwitterにグローバル視線で以下のように投稿した。

「つかぬ事を言いますが、全てのテレビ局が全てのドラマを止めた方がいいと思います。進化してないし海外ドラマから何も学習してないし、
相変わらず視聴者を無視する芸能プロダクション先行で不適切なキャスティング。2年間の休憩してリセットする事を勝手ながら勧める。オチがなくてすみません」

この発言は大きな話題を呼び、半日ほどで6000以上のリツイートを記録している。デーブさんの発言を非難する声があるものの、「よく言った」などと賛同する声も多いようだ。以下でご紹介しよう。
・ネットの声

「日本のドラマには、日本のドラマなりの良さがある」
「逃げ恥は面白かったよ」
「なんでもかんでも海外を真似ればいいってもんじゃないだろ」
「確かにつまらない物も多いですが、全てのドラマとは乱暴ですね」
「たまにはいいことを言う」
「芸能プロダクション先行で不適切なキャスティング。そこが一番問題だと思います」
「ジャニーズ批判なのかな?」
「もうここ数年、日本のドラマ観てない。観る気がしない」
「わかる。huluやNetflixばかり観てる」
「間違ってない。まだ昔の時代劇の方がよかった」
「重大発言。テレビ関係者は、この声を重く受け止めるべき」

ここ数年、視聴率低迷が叫ばれているテレビ業界。特に本来は “目玉” になるハズのドラマの不振は、月9(げつく)の例を挙げるまでもない。また、ネットの声にあるように「海外ドラマは観るけど……」という人も多いハズだ。今回のデーブさんの発言について、あなたはどう思っただろうか?

http://rocketnews24.com/2017/04/24/892701/

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1: 2017/04/24(月) 16:21:57.28 _USER9
 今クールの連続テレビドラマ『櫻子さんの足下には死体が埋まっている』(フジテレビ系)の第1話が23日に放送された。

 博物館に勤務する技術補佐員・館脇正太郎(藤ヶ谷太輔)は上司から指示され、良家のお嬢様にして「骨」を愛してやまない変わり者の標本士・九条櫻子(観月ありさ)のところへ完成した標本を取りに行く。すると館脇は突然、九条から標本に使った狐を捕獲した場所へ連れて行くよう指示され、2人で森の中を歩いていると、白骨化した遺体に遭遇。櫻子は骨の状態から事件の起こった時期や事件発生時の様子、被害者の属性などを言い当て、駆けつけた八峰警察署の刑事・山路輝彦(高嶋政宏)を驚かせる。そして、実は被害者は館脇と同じマンションに住み、生前に館脇がお世話になった女性であることが判明し、館脇は真相解明に協力してくれるよう櫻子に依頼。櫻子の協力のお陰で、被害者は自殺だったことが判明するところまでが第1話で放送された。

(略)

そしてもっとも気になったのが、櫻子が館脇を助手席に乗せて自動車を運転するシーンだ。
櫻子は運転中に左手をハンドルから離し、右手で数本の指だけをハンドルにかけて操作しながら、両手で食品のラップを外す。

さらにその後、約3秒間にわたって前方から完全に視線をそらし、館脇を凝視するのだ。
もし仮に時速60kmで走行していたとすれば、3秒間で約50mも進むことになり、極めて危険だ。
これって、安全運転義務違反とかに該当しないのだろうか。「ヤクザが車に乗るシーンですら、ちゃんとシートベルトを装着する昨今、
放送事故に該当してしまわないのかな……」と、他人事だけど心配になってしまった。

もし櫻子の「手離し&長時間わき見運転」が問題行為だとすれば、内容もつまらない上に、危険な運転行為を公共の電波を使って広めてしまったわけで、目も当てられない状況といえるだろう。

いずれにせよ、今後の視聴率が気になるところある。

http://dailynewsonline.jp/article/1303863/
2017.04.24 06:16 ビジネスジャーナル

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1: 2017/04/24(月) 14:35:48.64 _USER9
1週間の間に2度目の炎上だ。

 11日に放送された情報番組「直撃LIVEグッディ!」(フジテレビ系)で、現役を引退したフィギュアスケートの浅田真央の話題を取り上げた際、
知ったかぶり発言を放ったことで世間の批判を浴びた司会の安藤優子。

 安藤は、浅田の代名詞でもあるトリプルアクセルについて「今ではみなトリプルアクセルを跳ぶようになりました」とコメント。
実際は誰もが飛べるような簡単な技でもないことから、「スケートを知らずに発言するな」と叩かれてしまったのだが、今度はジャニーズファンからもドツかれてしまうという事態が発生している。

「17日の放送では、同日に初回放送された月9ドラマ『貴族探偵』の番宣で、主演を務める嵐の相葉雅紀と共演の生瀬勝久がゲスト出演。相葉の隣には安藤が座っていました。
安藤は隣に相葉がいることがよほどうれしかったようで、共演の三田友梨佳アナに『三田さん、隣!』と自慢。これに三田アナは『ちょっと近くないですか?』と、安藤と相葉の距離感に真顔で驚く始末。
じつは安藤が相葉に近付きすぎて、CM中にスタッフから注意を受けていたそうです。嵐ファンの攻撃を心配したのか、三田アナからは『気をつけてくださいね』と、たしなめられていました」(女性誌ライター)

 このやり取りを、嵐ファンが黙って見過ごすわけがない。「(見えないところで)どんだけ密着してたの?」「オバサンが自慢してる時点でウザい」「職権乱用してるだけなのに相変わらずムカつく」など、
ひがみたっぷりの批判が連打された。

 浅田真央ネタから立て続けの炎上となってしまった安藤アナ。とはいえ、三田アナが「近くないですか?」とツッコんだ時の距離感は自然だったようにも見えた。嵐の冠番組「VS嵐」ではゲストがもっと嵐と近い距離感で着席するのが基本のため、あくまで“情報番組としては近い”ということなのだろう。ご愁傷さまです。

http://asajo.jp/excerpt/27963


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1: 2017/04/21(金) 20:46:05.69
松本と山崎→松本が山崎に絶大な信頼を寄せている
浜田と遠藤→家族ぐるみの付き合い

長期に渡って番組をやるには仲良くないとアカンねんな


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1: 2017/04/21(金) 22:27:31.06 _USER9
最近、テレビ界で話題騒然となっているのが、約5年前、暴力団との“黒い交際”を理由に、芸能界からの引退を余儀なくされた島田紳助(61)の復帰話だという。
なんと吉本興業のバックアップのもと、フジテレビが紳助を司会に起用する番組を立ち上げるプランが持ち上がっているのだ。もっとも紳助を巡っては、

「日本テレビの『24時間テレビ』や『行列のできる法律相談所』、また、
テレビ朝日の『M-1グランプリ』などの番組で復帰説が報じられましたが、実現しなかった。
テレビ界の通説は『お化けと島田紳助だけは出たためしがない』という冗談が飛び交うほど」(制作会社プロデューサー)

ところが、今回に限ってはかなりの確率で実現性があるというのだ。
「紳助の新番組がスタートするのは、7月をめどにしている。
低視聴率番組の『フルタチさん』を打ち切り、紳助の新番組『どん底TV 奇跡の時間』(仮題)を制作するというんです。
フジが、紳助を担ぎ出そうとする理由は、下げ止まらない番組視聴率。
今や、ドラマで旬の俳優陣にオファーしても相手にされない。
バラエティーも全滅状態ですからね」(放送作家)

問題は、黒い交際が噂された紳助の復帰を視聴者が許すのかどうかだ。
「未成年者との飲酒*行で吉本を追われた山本圭壱の案件を考えれば、ギリギリセーフというのが局側の考えのようです。
紳助は、逮捕されていませんからね」(芸能事情通)

仮に紳助が復帰した場合の出演料だが、現役時代よりも倍々になると囁かれているのだ。
「現役時代は1本300万円?。でも、今回の復帰は吉本とフジの計画で、紳助の希望ではない。要は、無理やり引っ張り出されるに近いわけです。
紳助が納得する金額を提示するか、あるいは企画性で同調してもらうかのどちらかですよ」(芸能プロ関係者)

頭が切れる紳助は、このオファーをどう処理するか。

http://dailynewsonline.jp/article/1303091/
2017.04.21 12:00 週刊実話


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1: 2017/04/22(土) 12:41:04.01
 中川氏の妻は、がん闘病中ということで帽子にマスク姿でカメラの前で取材に応じた。
そして「本当にこの度は主人の行為によって、大変ご迷惑をおかけしたことを心から主人共々お詫び申し上げます。本当に申し訳ありませんでした」と正座をして頭を下げた。

 さらに「主人がしてしまったことに対して、連帯責任と言ったらおかしいですが、少なくとも私は主人の仕事の手伝いをしていることもあり、
私ができるのはお詫びをすること」と語った。





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