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ニュース・事件

1: 2020/01/16(木) 17:48:51.45
 インターネット衣料品通販大手「ZOZO」の創業者で前社長の前澤友作氏(44)が出演するインターネットテレビ局「AbemaTV」のお見合い番組「前澤友作 真剣お見合いドキュメント FULL MOON LOVERS」(放送日未定)への応募者総数が、
16日午後5時時点で21700人に達したことが分かった。同局が公式ツイッターで発表した。応募締め切りは17日午前10時。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00000195-spnannex-ent

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1: 2020/01/15(水) 09:11:41.15

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1: 2020/01/10(金) 17:20:19.84
 インターネット衣料品通販大手「ZOZO」の創業者で前社長の前澤友作氏(44)が出演するインターネットテレビ局「AbemaTV」の「前澤友作 真剣お見合いドキュメント FULL MOON LOVERS」(放送日未定)への
応募開始から1日の応募者数が2940人に達したことが10日、分かった。同局が公式ツイッターで発表した。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00000182-spnannex-ent

応募条件

・20歳以上の独身女性
・いつも明るく笑ってポジティブな方
・宇宙渡航およびその準備に参加する興味のある方
・一度きりの人生を思いきり楽しみたい方
・前澤にしっかり意見できる方
・世界の平和を願っている方
スケジュール

・1月17日 午前10時募集〆切
・1月25日~26日 選考開始(東京・大阪)
・2月中旬 前澤友作とのお見合いデート
・3月中旬 前澤友作を知ってもらう特別デート
・3月末 パートナー決定

https://mz.abema.tv/

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1: 2020/01/08(水) 22:28:44.49
これどうするんや

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1: 2020/01/06(月) 05:53:40.93
ええんか

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1: 2020/01/02(木) 16:53:03.59
すげえよこれ

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1: 2020/01/01(水) 23:46:03.86


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1: 2019/12/30(月) 18:47:29.58
米フロリダのテーマパーク「ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾート」でキャラクターの格好をして働く従業員が、来場者から不適切な接触を受けたとして警察に被害届を提出した。

被害届を出したのは女性従業員3人。うちミッキーマウスとして働く女性は、高齢の女性に頭を叩かれ、けがを負ったという。また、ミニーマウスとドナルドダックとして働いている女性2人は、痴漢行為を受けたと訴えた。

オレンジ郡保安局は、このうちミニーマウスとドナルドダックとして働く女性2人は、告訴しないことに決めたと発表。

またミッキーマウスとして働く女性については、警察が刑事事件ではなく民事事件になると伝えたという。

https://this.kiji.is/584281520897688673

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1: 2019/12/25(水) 08:37:26.84

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1: 2019/12/17(火) 21:37:16.68
医師でタレントの木下博勝氏(51)が、2017年4月から2019年8月31日まで働いていた「医療法人社団 颯心会」でパワーハラスメントを繰り返していたことが、「週刊文春デジタル」の取材でわかった。

https://bunshun.jp/articles/photo/20205?utm_source=news.livedoor.com&utm_medium=referral&utm_campaign=partnerLink&pn=3

 お茶の間では“恐妻家の気弱で優しい夫”という印象の木下氏。しかし准看護師として颯心会で働くAさんは、そんな木下氏からのパワハラに苦しめられ続けてきた。

Aさんは木下氏に対して慰謝料300万円の損害賠償請求
「木下先生と仕事をした約2年間、毎日のように高圧的に怒鳴られ続け、時には暴力を振るわれたこともありました。ビクビクしながら過ごし、心が休まることはありませんでした。この2年間で『木下先生とは仕事をしたくない』と言ってドクター2人、ナース3人、事務員2人が辞めています。

2019年12月17日 19時0分文春オンライン
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17539980/

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1: 2019/12/12(木) 08:21:02.06

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1: 2019/12/11(水) 06:12:42.79
もっと店に来いという内容の直筆メッセージを全店に掲載断行


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1: 2019/12/10(火) 16:00:35.83 BE:155743237-PLT(12000)
NHKの次期会長に就任することが決まった前田晃伸氏(74)=
みずほフィナンシャルグループ(FG)名誉顧問=が10日、
東京・渋谷のNHKで記者会見を行った。

(略)

「勉強中です」という言葉を繰り返し口にした前田氏は、
インターネット常時同時配信が来年4月から始まるが、その期待について
「実はインターネットとかパソコン持っていないんですが…相当古い人間で、
常時配信がどんなものかも分かっていない。
これも1月までもうちょっと勉強させてほしい」と苦笑い。

NHK新会長「パソコン持ってない」 ネット常時同時配信も「勉強中です」
12/10(火) 15:46
https://www.daily.co.jp/gossip/2019/12/10/0012948368.shtml

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1: 2019/12/09(月) 07:56:38.95
 今、YouTubeやInstagramで人気者となり、親以上の収入を稼ぐティーンエイジャーが増えている。若者の約9割が「有償インフルエンサーになりたい」と答える状況となったアメリカでは、中学生のうちに数百万円、未成年のうちに数千万円稼ぐYouTuberの存在も珍しくはない。

「SNSでなら億万長者になれる」と豪語した1991年生まれのインフルエンサー、アマンダ・チェルニーは、ビルの屋上から道路へとドル札を降らす「金の雨」動画を作成。彼女のスポンサーつきInstagram投稿報酬は、22歳の時点で1投稿あたり50万円にものぼっていた。

 若くして大金持ちになれるとは夢のような世界だが、そこから年齢を重ねた人気インフルエンサーの人生はどうなっているのだろうか? 2018年Netflixよりリリースされた『アメリカン・ミーム』は、インフルエンサーの繁栄と凋落を追うスキャンダラスなドキュメンタリーだ。

10万「いいね!」を稼げたらくだらないタトゥーを入れる

不眠症でも「家賃は払わなきゃ」……30代に突入した人気インフルエンサーたちの悲惨な末路
©iStock.com
 出演者が強調する戦略は「極端」と「誇張」。元手が無い一般庶民の場合、ただ私生活を映すだけでは「いいね!」を稼げないし、企業からの高報酬スポンサー投稿オファーなど夢のまた夢だ。膨大なユーザーのなかで目立って出世するためには、身体をはって危険なチャレンジに出たり、地味な日常を大げさに演出することが手っ取り早い。

 たとえば、熊の着ぐるみを着てパトカーを襲撃するチャレンジ動画や、10万「いいね!」を稼げたらくだらないジョーク画像のタトゥーを入れる企画。建物や自動車にぶつかる撮影をつづけて骨折するユーザーも珍しくない。そうして出世したインフルエンサーのなかには「一番はやく指定場所に来た人に1万ドル贈呈キャンペーン」など、稼いだお金を派手に有効活用していく者も多い。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191208-00017393-bunshun-life

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1: 2019/12/02(月) 17:13:39.28 ● BE:989972537-2BP(2000)
【速報】2019流行語大賞発表!年間大賞はラグビーで感動を呼んだ「ONE TEAM」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191202-00010009-fnnprimev-soci

今年の世相を反映し、人々の間で話題に上った「2019ユーキャン新語・流行語大賞」のトップテンが発表された。年間大賞は、国民の間で大きな感動を呼んだラグビー・ワールドカップ
にちなんだ「ONE TEAM」に決まった。このほか受賞が決まったのは

「計画運休」
→(台風などの際に列車運行を取りやめること)
「軽減税率」
→(消費税10%引き上げに伴う経過措置)

「スマイリングシンデレラ/しぶこ」
→(いつも笑顔全開のゴルフ渋野日向子選手)
「タピる」
→(タピオカドリンクを飲むこと)
「#KuToo」
→(セクハラ被害を告発する#MeTooになぞらえたハイヒール着用慣例へのか抗議運動)
「○○ペイ」
→(各社のキャッシュレス支払い)
「免許返納」
→(相次ぐ高齢者の運転事故で話題に)
「闇営業」
→(吉本興業などに所属する芸人らが事務所を通さずにギャラを受け取っていたことで騒動に)

「令和」
→(新年号発表で「令和婚」「令和初」など様々な表現が盛んに)
また、イチロー選手が引退会見の時に語った「後悔などあろうはずがありません」は「選考委員特別賞」に選ばれた。

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1: 2019/11/27(水) 09:48:41.303

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1: 2019/11/23(土) 11:15:52.95
「〝片付けることで人生を変える〟というのが彼女の考え方だったにもかかわらず、なぜか通販を開始したことで、ネット上では疑問の声が上がっています。現在はアメリカに拠点を移し、海外での執筆や講演活動を精力的に行っていますが、Netflixの番組がヒットしたことで、グッズ販売での〝ひともうけ〟を企てたのかもしれません。とはいえ、片付けを勧めながら、一方で商品を買わせようとするのは、矛盾を感じる人がいるのも当然でしょう」(業界コンサルタント)

捨てて買え…搾取の永久機関
ネット上は、かなり辛辣な意見があふれている。

http://dailynewsonline.jp/article/2088191/
2019.11.23 10:31 まいじつ


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1: 2019/11/18(月) 12:00:30.52
宮根が「演技力もある、とってもいい女優さんだった」ともらすと、ジャーナリストの木村太郎氏(81)は「だから?」とバッサリ。

11/18(月) 11:42
スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191118-00000165-spnannex-ent

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1: 2019/11/16(土) 16:54:24.90


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1: 2019/11/15(金) 16:13:31.52
ボランティアにはアイスクリームや瞬間冷却剤を配り、選手には体を冷やせるよう、1300トン以上の氷を用意する――。2020年東京五輪・パラリンピックで、大会組織委員会と東京都が今夏の酷暑を受けて新たにまとめた暑さ対策案の全容がわかった。選手向け、スタッフ向け、観客向けなど「きめ細かく対策を追加」(組織委幹部)したといい、予算はこれまでの総額40億円から60億円増の100億円規模となる見通しだ。ただ、関係者の間には「これで十分なのか」と不安の声は消えない。

ソース 朝日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-00000005-asahi-soci

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