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歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww

アニメ・ゲーム・漫画・書籍

1: 2018/06/17(日)19:20:42
カツオがマナーを重んじ部屋に入る際にノックをするようにと要求

いちいちしてられないなぜそんなことをしないといけないとなぜか断固拒否するサザエたち

耐えかねたカツオがホテルのドアに掛ける就寝中の表札のようなメッセージプレートを部屋の扉に張るようになる

波平がアイスを買ってくるもタラオの悪戯のせいで寝てると思い皆が食べる中カツオをハブる

こんな事はもうやめろとカツオを責め立てる磯野家一同

ワカメが家族を煩わしく感じるなんておかしいといいだし、ノックの拒否どころか波平が子供部屋の扉は常に開けるようにと命令

カツオの「我が家にはプライバシーもマナーもないのか」発言で締める










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1: 2018/06/13(水) 14:52:24.91 _USER9
https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0613/blnews_180613_4310094192.html
6月13日(水)13時28分 BIGLOBEニュース編集部

「ONE PIECE」の表紙カバーに載せた尾田栄一郎氏のコメントが、故・横井庄一氏を笑いのネタにし不謹慎だとする批判が殺到し、炎上状態となっている。

「ONE PIECE」89巻の表紙カバーの折り返し部分には、軍服姿の男性が敬礼する肖像に、作者のコメントが添えられている。
尾田氏は、食卓でよくある出来事として、大皿に盛られたから揚げが最後に一つ残りがちであると紹介。この状態のから揚げを「横井軍曹」と命名した。「横井軍曹残ってるよ!誰か戦争を終わらせて!」のように用いると説明している。

この尾田氏のコメントが、太平洋戦争終結から28年目に発見された残留日本兵である横井氏の壮絶な体験を、侮辱しているとの批判がAmazonレビューなどに殺到。
夢・冒険・友情などを描く「ONE PIECE」のテーマに反するという指摘や疑問の声が多数寄せられている。

「ワンピースというマンガは、戦争が終わったことを知らず28年間もジャングルで過ごした人をばかにするようなマンガだっただろうか」

「今までさんざん仲間や正義、弱者に対する優しさといった事をテーマに扱ってきた作品のはずなのに、なんでこんなコメントが出てくるんでしょうか」

「お前はどれだけ横井庄一さんのことを知ってるんだ。知ってたらこんなこと冗談でも絶対に書けない」

「不愉快極まりない。そして、悲しい。国のために戦った先人を蔑む尾田は、そんなに偉いのか?」

「この作者コメントを読んで横井さんを知らない大勢の子供達が『横井軍曹ww横井軍曹っw』と大笑いするようになるのが、作者の希望なのでしょうか」

「故人をいじって馬鹿にして…実に不愉快。いい大人がこんな事を書いてて、恥ずかしくないのか?」

「ブラックジョークのように、私たちの為に戦地で戦い、戦争の終わりも知らずにジャングルで耐え忍び生き続けた横井さんの事を言うのはいかがなものでしょうか?」

「担当者の方はチェックされないのでしょうか?」

「カバーだけ刷り直してもらえませんか?差し替えたいです。あのコメントを見た後に読んだせいか、なんとなく本編の絵も汚く(雑に)見えてくる」

「ワンピース凄い好きだったのに一気に読む気無くなった」

一方では、「本当にワンピースの内容がすきなら作者コメントだけで嫌いにならないし叩きたいだけ」「こんな時だけ愛国者になる人もいれば真剣に憤りを覚える人も、この程度でそんな過剰に反応するの?面倒くさ笑 って意見も。私は後者の意見」といった作者と作品とは切り離すべきといったコメントも。
なお、掲載の肖像については、横井氏ではなく別人のものではないかとの指摘もあがっている。



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1: 2018/06/12(火) 12:16:14.31 _USER9
◆「男の子だってお姫様になれる」 男らしさ・女らしさを問い直すプリキュアに「神回」と称賛の声

6月10日に放送されたアニメ「HUGっと!プリキュア」(テレビ朝日系列)の第19話が話題になっている。
作中に「女の子もヒーローになれる」「男の子だってお姫様になれる」とこれまでのジェンダー観を覆すような台詞が出てきたからだ。

ストーリーは、デザイナー・吉見リタのファッションショーに向け登場キャラ一丸となって準備するというもの。
リタは、「女の子だって力いっぱい活躍できるのよ」と話し、ファッションショーのサブタイトルを「女の子もヒーローになれる」とした。

■「僕は自分のしたい恰好をする。自分で自分の心に制約をかけるのは人生の無駄」

しかしショーに出演予定だった愛崎えみるの兄・正人は、「ヒーローって男のための言葉だよ。
女の子は守られる側だ。言葉は正しく使わなきゃ。女の子はヒーローにはなれない」と反発。

えみるの出演をやめさせようとする。
そこへ主人公・野乃はなが駆け付け、「誰の心にだってヒーローはいるんだよ。人の心を縛るな」と正人に反論した。

若宮アンリという男の子のキャラクターも白いドレスを着て現れ、
「僕は自分のしたい恰好をする。自分で自分の心に制約をかける。それこそ時間、人生の無駄」
と語りかけた。

その後、正人は悪の組織「クライアス社」によってモンスター、オシマイダーにされてしまう。
オシマイダーは、ショーの会場に乗り込んでアンリを捕まえるのだが、「これ僕、お姫様ポジションになっちゃてない?」と言うアンリに対し、プリキュアに変身した野乃はなは、
「いいんだよ。男の子だってお姫様になれる」
と言い放った。

■「女の子だって暴れたい!」からスタートしたプリキュアシリーズ

アニメにありがちな、敵に捕まった女の子を助けるために男の子が戦う、という展開とは真逆だ。
旧来の「男らしさ」や「女らしさ」に疑問を投げかけ、多様性を認めようとする放送内容に、ネットでは「神回」と称賛の声が相次いだ。

「男も女も関係ない。男らしさ女らしさに縛られない。
ジェンダーに縛られる世の中じゃ生きにくいもん、みんながそう考えてくれるようになればいいのに」

2004年に始まったプリキュアシリーズは、今年で15年目を迎えた。
初代プロデューサー、鷲尾天さんは、企画書に「女の子だって暴れたい!」と書いたという。
当初から、”おしとやかな女の子像”を打ち壊すようなコンセプトで始まったのだ。

そんなプリキュアの特徴の1つが、アクションシーン。
従来の女児向けアニメの多くが”魔法もの”だったが、プリキュアでは女の子が変身し、敵と殴る蹴るの格闘戦を繰り広げている。
そういう意味では、旧来的なジェンダー観からの解放がずっと根底にあったと言える。

今作の「HUGっと!プリキュア」では、主人公・はなの家庭は共働きで、プリキュアの1人である薬師寺さあやの家庭は母親が女優で父親が専業主夫と家族への固定観念をも覆すような内容になっている。
また、「ワンオペ育児」が社会問題となる中、”皆で支えあう育児”が描かれたりしている。
プリキュアシリーズは、家族やジェンダーに関する偏見から視聴者を自由にしてくれるアニメなのだ。

写真:


キャリコネ 2018.6.11
https://news.careerconnection.jp/?p=55143

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1: 2018/06/07(木) 08:44:20.68 BE:837857943-PLT(16930)
6月3日放送のアニメ『ちびまる子ちゃん』(フジテレビ系)で、あるキャラの秘密(?)が明らかに。今週もネット上で大反響が起こっていたので、
ネット民の声と共に内容を紹介していこう。
(略)
居間で家族そろって団らんしている時に、お父さんのひろしから「まる子、チャンネルナイターにかえろ」と日記とは別の行動を命令される。
まる子は「ダメダメ。今日はテレビでお笑い見て家族でいっぱい笑いましたって書いちゃったんだ」と拒否するが、
ひろしは「俺はビール飲んでナイター見るのが楽しみなんだ」と怒ってしまった。

書いてしまった日記の通りにしたいまる子は「悪いねえ。あたしも都合があってさ」と、どうしてもテレビのチャンネルを譲らない。
するとひろしは、「うるせえうるせえ! 1日働いて帰ってきた者のささやかな楽しみを奪われてたまるか!」とチャンネルを無理矢理変えてしまう。

ひろしの“1日働いて帰ってきた”発言にネットは「え、ひろしって働いていたのか」「お前、ニートじゃなかったんだな」「【悲報】ひろし、働いていた」
「ええええええ、ひろしが働いているなんて嘘だ~」「ひろしは俺らとは違ったようだ」と騒然。ひろしが働いていたことに驚く声が上がっている。

ひろしは、原作者・さくらももこの実父がモデル。さくらももこの実家は八百屋だったが、原作・アニメ共にひろしが八百屋で働いている描写はなく、
作品を見ているだけだと、ひろしは自由気ままに生きている親父、という印象を受ける。

ニート・無職とも描写されていなかったが、仕事をしている描写も特にないため、これまでにもネット民からニート扱いされていたひろし。
この回でようやく汚名返上できたようだ(?)。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180607-00010000-otapolz-ent


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1: 2018/06/09(土) 23:58:49.56
これはもうアイツやろなぁ…

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1: 2018/06/07(木) 17:03:55.80




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1: 2018/06/06(水)10:15:34 ID:RkY
・タイトルが『Switch』
・双子の兄弟
・スポーツ漫画
・主人公が捻くれ者
・ただし秘めたる才能あり
・ヒロインが幼なじみ
・双子の片割れが天才で人気者
・そいつがトラックに跳ねられる←New

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1: 2018/06/01(金) 12:34:23.77 _USER9
 テレビ朝日系人気アニメ「クレヨンしんちゃん」の野原しんのすけ役の声優を声優・矢島晶子が29日放送を最後に降板することが1日、分かった。
テレビ朝日が発表した。本人から「しんのすけの声を保ち続けることが難しくなった」と申し入れがあったという。矢島は1992年4月13日の
番組放送開始から「しんのすけ」役を演じてきた。6月29日の放送が最後となり、出演期間は26年3カ月となる。

【以下、矢島晶子さんコメント全文】

27年間、春我部の「嵐を呼ぶ5才児」と一緒に過ごして参りましたが、この度、野原家から離れることに致しました。

理由はしんのすけの声を保ち続ける事が難しくなった為です。

キャラクターの声を作る作業に意識が集中し、役としての自然な表現が出来にくくなってしまった為です。

長い間、皆様に親しんで頂き、本当に感謝しております。

「しんのすけ」というキャラクターは離れますが、声の仕事には関わっていきます。また別の機会に他のキャラクターでの私の演技を受け取って頂けましたら幸いです。

27年間、ありがとうございました。

      矢島晶子

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00000064-dal-ent

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