スポンサードリンク

お知らせ

オワタあんてな ニュー速
紹介ありがとうございます。

カテゴリー

月別アーカイブ

おすすめ記事

スポンサードリンク

アニメ・ゲーム・漫画・書籍

1: 2019/04/11(木) 11:31:32.34

続きを見る

1: 2019/04/07(日) 23:24:36.73
2019年4月7日 22時19分
http://news.livedoor.com/article/detail/16281567/

 同書には「ノストラダムスの予言」として、「1999年7の月 空から恐怖の大王が降ってくるだろう」などと記されている。第1巻の売り上げは210万部。シリーズで600万部を売り上げたという。人類の滅亡を思わせる記述に、20世紀末に大きなブームとなった。

 五島氏はテレビ取材は一切断ってきたそうで、音声だけという条件で同番組の取材に応じた。「子供たちには謝りたい。子供が読むとは思っていなかった。真面目な子供たちは考えてご飯も食べられなくなったり。悩んだり。それは謝りたいと思う」と述べた。

 一方で大人に対しては五島氏は「ちょっと書き方を間違えて。初めに1999年って出てるでしょ。そっちのほうしか読まない。そこだけでみんな驚いちゃってね。最後は『残された望みとは?』という章をひとつとって書いてある。最後に救いもあるんだとそこに書いておいたのに、そっちは読まない、誰も」と無念そうに述べた。

続きを見る

1: 2019/03/31(日) 19:45:40.70
2019年3月31日 17時0分
http://news.livedoor.com/article/detail/16245769/

 3月24日(日)に放送されたアニメ『サザエさん』で、サザエとマスオが磯野家に居候するきっかけが明らかになった。その理由に、「裁判沙汰になってもおかしくないw」「サイコパス堀川くんの比じゃないぞ…」と驚愕する声が多く上がった。

(略)

新婚当時、借家に住んでいたサザエとマスオ。あるとき、マスオが棚を作る材料にしようと、木製の塀を勝手にのこぎりで切っていた。それを目撃した大家は当然激怒し、出て行ってくれと追い出そうとする。
騒ぎを聞いた波平が、大家を訪ねてみると、そこには顔中たんこぶやキズだらけになっている大家の姿が。なんと、追い出されそうになって頭にきたサザエが、ボコボコにしてしまったのだ…。
結果、波平はサザエたちの代わりに平謝りし、借家は解約。それからマスオとサザエは、磯野家にお世話になることになったのだ。

続きを見る

1: 2019/03/31(日) 07:59:03.85
しかし、そんなオープニング映像の終盤で、その現象は起こっています。
サザエさんやカツオなどが野菜や果物(2019年3月時点ではりんご)の中から登場する、おなじみのあのシーンです。

通常、その右側の野菜や果物(同みかん)からは、サザエさんらが登場した後に、タマが登場して小さく踊っています。

ところが、「たまに」サザエさんらより先に、タマがみかんからひょっこり体を出し、サザエさんらが登場するりんごをのぞき込んでいることがあるのです。

その後は再びみかんの中に姿を隠し、通常通りのオープニングの流れに戻ります。

翌週は通常版「本当に見たのだろうか…」

2019年1月頃からツイッターでも、「初めて見た」「これっていつもなの?」「気になってほとんど内容が入ってこなかった」などと話題に。
2月にも再度確認され、この現象はタマの「フライング」として認知されつつあります。

ただ、翌週の放送では通常通りのオープニングになっているため、「自分は本当に見たのだろうか……」と記憶を疑い始めるツイッターユーザーもいました。

http://news.livedoor.com/article/detail/16243785/
2019年3月31日 7時0分 withnews

続きを見る

1: 2019/03/26(火) 09:20:19.67
しゃーない

https://natalie.mu/comic/news/325382
映画「ONE PIECE」ユースケ・サンタマリア、指原莉乃、山里亮太がゲスト出演

>本作で展開される海賊の、海賊による、海賊のための世界一の祭典・海賊万博の主催者であるブエナ・フェスタ役をユースケ・サンタマリアが担当。
>触れたものを幻影として出現させる力を持つビジョビジョの実の能力者・歌姫アン役に指原莉乃、陽気な解説で海賊万博を盛り上げる
>司会者のドナルド・モデラート役に山里亮太がキャスティングされた。

続きを見る

1: 2019/03/17(日) 19:11:04.92
https://www.j-cast.com/2019/03/17352854.html
2019/3/17 12:05

少女漫画誌『りぼん』(集英社)でたばこ描写が禁止になった――。同誌で連載を持つ漫画家・津山ちなみさんが2019年3月15日、ツイッターで報告した。

読者からは「こういうのは寂しいです...」と残念がる声が多数上がっている。

続きを見る

1: 2019/03/03(日) 13:11:59.99
2月24日放送のアニメ『サザエさん』(フジテレビ系)で磯野家の事件が描かれ騒然となった。

この日放送されたのは「うちの迷子」というエピソード。タイトルからしてタラちゃんかイクラちゃん、
あるいはネコのタマが迷子になる話かと思いきや、意外にも磯野家の長である波平が迷子になってしまうという話。

ある日、知り合いの家に訪問することになった波平は、フネの忠告も聞かず、先方の住所も電話番号も控えずに外出し、案の定、道で迷ってしまった。

(略)

しょっぱなから最後まで、ひたすら波平のトンチンカンな行動を見せた今回のエピソード。
ネットでも反響が多く、「まさか波平の老人徘徊ネタが見られるとは」「完全にきてるな波平」「波平がついに徘徊老人になってしまった……」と心配する声も目立った。

http://dailynewsonline.jp/article/1715362/
2019.03.03 11:00 日刊大衆

続きを見る

1: 2019/02/09(土) 19:09:42.41
2019.02.09 11:04
https://myjitsu.jp/archives/74585
(C)Paopano / Shutterstock

2月2日に放送された『名探偵コナン』(日本テレビ系)を巡り、視聴者に衝撃が走った。何と、「黒タイツさん」「犯沢さん」といった愛称でおなじみの黒子姿の犯人が、言葉を発したのだ。

(略)

■「初めてしゃべった」とネットが祭りに

緑川は遠くの建物を眺めながら、「へぇ…お友達が来てるんだ…」と意味深にポツリ。すると、映像は視線の先の建物内に変わり、コナン名物の“黒い犯人”が「見られた…」と焦りの声を上げた。

“黒い犯人”は『コナン』を象徴する存在だが、普段は決して言葉を発することがないキャラクター。

続きを見る