スポンサードリンク

お知らせ

2chまとめx3
2chMX
情報屋さん
紹介ありがとうございます。

カテゴリー

タグクラウド

月別アーカイブ

おすすめ記事

歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww

アニメ・ゲーム・漫画・書籍

まる子がブチ切れしクラスメイトを殴りかかる! 大炎上した『ちびまる子ちゃん』第1090話の前田さんのクズ過ぎる行動とは?
1: 2017/02/20(月) 19:17:04.99 _USER9
「連載30周年記念! さくらももこ脚本まつり」を開催中のTVアニメ『ちびまる子ちゃん』(フジテレビ系)は、
2月19日に放送された第1090話「『お母さんの給食袋』の巻」も原作者・さくらももこが脚本を担当したのだが、このエピソードがまる子のクラスメイトで、
おこりん坊で掃除係の女の子・前田さんがあまりにもクズだったとネットで話題になっている。
ネットユーザー特有の重箱の隅をつつくようなツッコミではなく、本当に前田さんに問題が大ありだったので、エピソードの内容をネットの声とともに紹介したい。

ある日、まる子はお母さん(すみれ)に鳥の絵を刺繍してもらった可愛らしい給食袋を持って学校に行く。
まる子と大の仲良しのたまちゃんやとし子ちゃんはそれを見てとっても羨ましがる。

2人がほめてくれたと聞き喜んだお母さんは、まる子、たまちゃん、とし子ちゃんのお揃いの給食袋を作ってくれることになった。
学校では3人が話し合って図案を考え、お花の模様と動物の顔を組み合わせたデザインの刺繍をしてもらうことにした。
種類はみんながバラバラで、まる子がクマ、たまちゃんがウサギ、とし子ちゃんがネコに決定。

と、そこへ前田さんがやってきた。「いいな~。私も仲間に入れてよ」と自分もお揃いの給食袋が欲しいと言い出す。
とし子ちゃんが「そんな、急に無理だよ」、たまちゃんが「おばさんに聞いてみなきゃわかんないよ」とまる子をフォローするのだが、
前田さんは逆ギレ気味で「そんなのさくらさんが頼んでくれればいいだけじゃん」「私のは頼めないっていうの?」「私はパンダにしてよ」「ちゃんと作ってもらってよ」と、
言いたいことだけ言ってその場を後にするのだった。
そのあまりの図々しさに、「もう胸糞悪いんだけど」「何様だよこいつ」とネット上は早くも盛り上がる。

帰宅後まる子は前田さんの分を追加できるかとお母さんに相談すると、「一枚ぐらい増えても別に大して変わらないよ」と快く了承。
しかもさっそく刺繍にとりかかり、今夜中に作ってくれるというのだ。喜びながらも「無理しないでね」とお母さんを気遣うまる子。

その後、帰宅したお姉ちゃん(さきこ)はお母さんが刺繍をしているのを見て、前田さんの分まで作ることに疑問を感じたお姉ちゃん。
まる子に「あんたそんなに前田さんと仲良かったっけ?」と訊ねると、まる子は「成り行きで仕方がなかったんだ」と返す。
「成り行きで増やしちゃお母さんが大変でしょ」とお姉ちゃんもお母さんのことを心配する。

次の日、お母さんが夜中に頑張って作ってくれた給食袋を持って、ウキウキ気分でまる子は学校に向かった。
「私、ホントはお母さんの給食袋が少し自慢なんだ」「自慢なんてしないけどホントは自慢なんだ」と心の中でお母さんを誇らしく思うまる子。
だがネットでは「これはフラグ」「ヤバイ予感しかしない……」と、その後の展開に不安を感じる声が続出。

続きを見る

1: 2017/02/24(金) 16:34:33.08
ハッピーエンド








続きを見る

1: 2017/02/23(木) 20:34:00.14






続きを見る

1: 2017/02/16(木) 20:14:25.88 _USER9
国民的アニメ『サザエさん』(フジテレビ系)に暗雲か? 経営不振に陥り、解体危機に揺れる東芝。『サザエさん』がそのあおりを受けるのでは、とアニメファンのみならず多方面から心配の声が上がっている。

 1969年に放送が開始した『サザエさん』は、98年まで東芝の1社提供が続いてきた。現在は複数社による提供となっているが、東芝が筆頭スポンサーであることは変わりがなく、『サザエさん』とのスポンサー契約は今年で48年目。同社の企業イメージにも大きく付与している。

 そのため、東芝の経営不振に際して、“『サザエさん』スポンサーを降りる可能性”を示唆する声がある状態だ。東芝と言えば、15年に不正会計問題が発覚した際にも今回同様、『サザエさん』のスポンサー継続をあやぶむ声が上がった。

 だが、経営不振でありながらも、東芝の『サザエさん』に対するこだわりは強い。16年3月に白物家電事業から撤退した際にも、当時の室町正志社長が「できる限りは継続したい」と語っている。

 さらに続けて発した「東芝のイメージ戦略もある」というコメントは注目したい。『サザエさん』には、「登場する家電がやけに立派」など、スポンサーが東芝ならではのエピソードがあったり、また誰もが知る主題歌も東芝EMI(92年)からリリースされているなど、つながりが深い。お茶の間でも“『サザエさん』=東芝”というイメージが定着している。

 加えて、『サザエさん』はアニメの中では抜群に広告効果が高い。直近の視聴率は13.1%(2月12日放送分/ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、低迷が叫ばれつつも2ケタの数字を安定して獲得しており、現在放送中のTVアニメの中ではズバ抜けた存在だ。放送が“日曜夕方帯”と、多くのファミリー層が視聴する点も魅力のひとつだろう。

 現在、東芝からは『サザエさん』のスポンサー継続に対する声明はないが、以前には株主総会で株主から「スポンサーを降りろ」とのクレームが入ったこともある。万が一、東芝が『サザエさん』スポンサーを降りることになったら――。

 これほどの高視聴率番組である。すぐに大手スポンサーが現れる見込みが高い。だが48年もの年月、関係を深めてきた東芝がスポンサー撤退となれば、“いよいよ東芝が危ないのでは”と不安の声が高まることになるだろう。

『サザエさん』の顛末も気になるところだが、東芝と言えば野球部やラグビー部も名門として有名で、こちらも今後の存続に対し心配の声が上がっている。16日には、東芝株が上場以来初となる東京証券取引所の第1部から降格されるとの報道があったが、はたして――。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170216-00010004-otapolz-ent

続きを見る

【悲報】サザエさん、世帯年収一千五百万円
1: 2017/02/06(月) 21:56:03.42
勝ち組


続きを見る

1: 2017/01/30(月) 12:51:46.68


続きを見る

1: 2017/02/07(火) 19:16:38.626 ID:Z1bF9ZG6M
これは有りだろ






続きを見る

綿矢りさ「頭の中にいる『A』にアドバイスをもらっているが、従うと時々ひどい目に遭う」 
1: 2017/02/05(日) 11:20:57.21 _USER9
史上最年少19歳での芥川賞受賞から13年あまり。当時話題をさらった美少女作家は、2014年に結婚、その後、1児の出産を経て心身ともに大人になった。

出産後初の連載作品となる最新作『私をくいとめて』は、おひとりさまを楽しむ、もうすぐ33歳の主人公・みつ子が、頭の中の声「A」にアドバイスをもらいながら恋愛をしていくというストーリー。自身の独身時代に構想していたという。

「一人でいられないから誰かと付き合うという人は多いけれど、一人でいられるけれど誰かと付き合うというのが、人生において一番バランスが取れているなと思って。一人遊びが得意な人が徐々に袋小路に入っていったとき、頭の中の自分と話すという物語は地味かなと思ったのですが、案外そうして生きている人も多いのかも、と」

自身の頭の中にも「A」はいて、“相談相手”だそう。

「お茶を選ぶにしても『どっちがいい?』といつも聞いています。でも私の『A』は、『あなた! もっとこうしなさいよっ!!』みたいなビシバシのオネエ系。従うと時々ひどい目に遭うんです(笑)」

あどけなく笑う姿には13年前の面影がありました。

週刊朝日2月10日号 表紙の綿矢りささん


https://dot.asahi.com/wa/2017020200020.html

続きを見る