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歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww

音楽

1: 2017/03/26(日) 04:59:44.57
はぁ…


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2017年03月25日 19:12:00 音楽 中島美嘉

0 コメント

【悲報】中島美嘉さん・・・

1: 2017/03/25(土) 01:31:20.46
テロより


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1: 2017/03/17(金) 13:05:34.00
誰も覚えてないやろ
https://youtu.be/_k86if3Ao0A

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1: 2017/03/16(木) 20:40:06.22 ID:UF5UreuPr
名曲が多い

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1: 2017/03/16(木) 11:19:29.08 _USER9
東スポWeb 3/16(木) 11:01配信

 活動休止中のロックバンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(28)と交際中のタレント・
ほのかりん(20)が“山P”こと山下智久(31)を狙っていた!? 実は川谷と付き合う前、ほのかは
未成年にもかかわらず、会員制ラウンジに勤めていたことが判明した。しかも一時期、常連だった山Pに
ロックオン。20歳になる以前の飲酒で所属事務所を解雇されたが、それより前から飲酒もしていたという証言も
噴出している。

(略)

 ほのかの一連の発言には裏事情があると、芸能プロ関係者はこう指摘する。

「川谷と付き合うまで、ほのかは東京・港区の会員制高級ラウンジで働いていたんです。その店は完全紹介制で、
芸能人や関係者、経営者など金持ちがよく通っていた。そこで堂々と愛人探しをする方もいますし、
当時のほのかも店外デートに応じていた。ツイッターでつぶやいた『既婚者10人のうち7人は不倫している』
発言はその高級ラウンジ時代の影響だと思いますよ」

 このラウンジで働いている女性には有名大学の学生をはじめ、モデルや女優の卵などが多数いたという。
クラブやキャバクラとは違い、素人感を売りにしており、ドレスを着る必要もなく、私服勤務でOKという
システムだった。

「女の子はお酒も作る必要もないし、お酒を飲まなくても大丈夫です。でも、未成年だったほのかは、
当時からバンバン飲んでいた。川谷と飲酒デートを報じられ、所属事務所を解雇されましたが
『そりゃ飲んでるだろ』といった感じですよね」(前同)

 さらに、ほのかの上昇志向の強さを物語るエピソードもあった。川谷ではなく、ある大物芸能人を
ロックオンしていたという。

「そのラウンジに川谷が来たという話は聞かないですが、今をときめく男性グループのメンバーや
人気俳優も通っていました。“山P”こと山下智久の姿もありました。当然ながら芸能人が来ると
『○○が来た!』と女の子の間で噂になるんですが、ほのかは山Pが来ていると聞いて『山Pを接客したい!』と
鼻息が荒かったのも覚えてますよ」(飲食店関係者)

 ほのかは騒動後、他の芸能事務所に所属したという話は出てこない。たとえ別の事務所に移籍したとしても、
未成年飲酒のイメージで厳しい状況に置かれることは確実。芸能界をあきらめ、川谷とゴールインなんて
展開も十分ありそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170316-00000012-tospoweb-ent

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YUKIのソロデビュー15周年記念写真集が108,000円!!急げ!!!
1: 2017/03/15(水) 12:35:18.25 BE:273822876-PLT(12000) ポイント特典
YUKIのソロデビュー15周年を記念して、YUKIの撮り下ろし写真集2冊とYUKIのアートワークをまとめた資料本1冊をBOXにまとめた
『LETTERS FROM ME』が、3月31日にROCKET-EXPRESSより発売されることが決定しました。

http://www.sma.co.jp/news/detail/s/65187

YUKIファンクラブ「commune」会員限定 抽選販売アイテム
100部限定・シリアルナンバー入り
『May YUKI be with you.』
108,000円
https://www.rocket-exp.com/s/R/item/detail/2028170420



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1: 2017/03/13(月) 21:18:47.35 _USER9
https://mdpr.jp/news/detail/1670474
2017-03-13 19:30

ロックバンドKANA-BOONのメンバーが13日、Twitterを更新。ベーシスト飯田祐馬と、女優の清水富美加との不倫が一部にて報じられ、謝罪文を発表した先月21日以降、約3週間ぶりの更新となった

3日に公式サイトを通じ、「僕たちは、活動を自粛というかたちではなく、音楽活動のすべてを通して、また皆さんを楽しませることで反省を示していきたいと考えました」
「今回のことを、メンバー全員できちんと受け止めて、音楽と皆さんと向き合っていきます。今後とも宜しくお願い致します」と、今後の活動は予定通り行うことを発表していたKANA-BOON。

飯田含むメンバー4人のTwitterは報道以来、更新されていなかったが、新曲「バトンロード」が、4月から始まるテレビ東京系アニメ「BORUTO-ボルト- -NARUTO NEXT GENERATIONS-」のオープニングテーマに決定。
その発表をきっかけに改めてSNSを再開することにしたようで、飯田以外の谷口鮪(Vo/Gt)、古賀隼斗(Gt/Cho)、小泉貴裕(Dr)の3人のメンバーがほぼ同時にツイート。

谷口が「また一歩ずつ、ここから頑張ります」と強い決意をにじませたほか、古賀は「応援して下さっている皆様のメッセージ、手紙、リプライなど本当に心の支えになりました。本当にありがとうございます。
僕はこれからも全身全霊でギターを鳴らしていくので、今後とも宜しくお願いします!!」と、
小泉は「たくさんの暖かいメッセージをくれたファンの皆さん本当にありがとうございました。本当に勇気づけられました。これからもKANA-BOONの音楽をたくさん届けれるように頑張りたいとおもいますので、
今後ともKANA-BOONの応援どうぞよろしくお願いします」とそれぞれファンへの感謝とともに、今後の活動について呼びかけ。

ファンからは「待ってました」「おかえりなさい」「ずっとずっと応援してます」「何があってもついていきますよ」「今まで以上に全力で応援しますよ」
「いつもいつもKANA-BOONの音楽に助けられてます、早く4人の音楽を聴かせてくださいね」など、歓喜とエールのコメントが続々と寄せられている。



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1: 2017/03/12(日) 19:53:52.53 _USER9
手あわせ事件
 『君と100回目の恋』では劇中バンド「The STROBOSCORP」としても精力的にPRし、ダブル主演で恋人役の坂口健太郎(25)と共に音楽番組にも出演したが、これが逆に大ブーイング。miwaを「あざとい!」と毛嫌いする層が一気にバッシングのようなコメントをネット上で展開することにもつながってしまった。具体的には、生放送音楽番組『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)にて、トーク中に突然「映画の中でも手を合わせるシーンがあるんですけど、(坂口は)手が本当におっきいんですよ」と坂口と手のひらを合わせたこと、歌唱中も坂口のソロパートで坂口の顔を上目遣いで見つめ続けたこと、最後のエンディングトークでもMCのタモリと話している坂口を隣からずっと見つめていたことなどがブーイングの火種だ。

 森永「ベイク」のCMでの演技も「この女はヤバイ」と一部視聴者層から危険視されていたが、Mステで一気に着火、拡散し「女に嫌われる女」のトップに一躍おどりでた格好だ。ちなみにmiwaは昨年9月の「第23回 東京ガールズコレクション2016 AUTUMN/WINTER」で坂口が登壇したステージにシークレットゲストとして召喚された際も、Mステと同様に「手がおっきいの!」と興奮気味に坂口と手のひらを合わせていた。このときもまた、客席からは動揺の悲鳴が上がっていたという……。行動ひとつで同性を阿鼻叫喚させるmiwa、恐るべし。現在は消えたが、一時期はGoogle検索で「miwa」と入力すると、「miwa あざとい」がキーワードのトップになっていた。

 しかしmiwaのようにアイドルに近い売り方をする歌手や女優なら、多少の「あざとさ」や「ぶりっ子」は通常営業。突き抜けた「ぶりっ子」はむしろ女子ウケするもので、InstagramなどSNS全盛の今はどれだけ可愛く盛れているかが同性支持を左右する。女子大生層から圧倒的な支持を集める元アイドル・ゆうこすなどはその良い例だ。美人だったりスタイルが良かったりメイク上手だったりモテる事実を隠さなかったり、そうした要素は少なくとも同性から嫌われる要因にはならず、下手に非モテアピールをするほうが「あざとい」と叩かれる。他の女性タレントとmiwaのどこに違いがあるのか。

(略)

 また、Twitterアカウント:OLちゃん(@kawaii_ol_)さんが2月に『君と100回目の恋』のメインビジュアルと共にツイートした文章、『miwaと坂口健太郎のこと好きでも嫌いでもないんだけど、どうしてもこの画像を「好きな男に私の悪口を吹き込んで横取りした女」と「女の言うことを真に受けて私を嫌いになった男」という設定で見てしまい、勝手に腹を立ててる』は多数の共感を集め拡散された。

 自分が悪いことをした覚えはないのに、いつのまにか仲間内で悪者扱いされていた苦い経験。その黒幕が、誰からも好かれる明るく優しい女子だったというえげつない真実。そうした個人的な記憶がmiwaを見ることで呼び起こされ、miwaへの嫌悪感に繋がる……という構図が、あるのかもしれない。繰り返すようだが、miwaがそうしたえげつない行動をしたわけではないのだが。

http://news.infoseek.co.jp/article/messy_42912/
http://news.infoseek.co.jp/article/messy_42912/?p=2

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