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歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww

芸能

1: 2017/06/22(木) 06:27:51.31
いやブスだろ


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1: 2017/06/21(水) 15:20:59.72 ID:FGwfslxZM


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1: 2017/06/20(火) 21:19:26.16 _USER9
6月16日、女優の野際陽子逝去の報を受けて、ワイドショーは軒並み追悼企画を放送。遺作となった帯ドラマ「やすらぎの郷」を放送中の
テレビ朝日では「モーニングショー」で取り上げて故人を悼んだが、コメンテーターの長嶋一茂が放ったひと言が故人に対して失礼ではないかと物議を醸している。

「親交があったという一茂は『ものすごく頭脳明晰で、何でもよくできるすごい人』と褒めたまではよかったのですが、続けて『何で女優さんをやっているんだろう?と思った』
と疑問を呈したんです。口が滑ったのか、まったく意識しなかったのか、まるで女優業を下に見ているような発言で、見ていてギョッとしました。
一茂の言うことだからと思ったのか、スタジオでも軽くスルーしていましたけどね」(芸能ライター)

 確かに、野際陽子といえばドラマ「ずっとあなたが好きだった」(TBS系)で共演した佐野史郎も「インテリジェンスあふれる会話から下ネタまで。楽しかったなあ」と
思い出を語っており、知性派の女優というのが衆目の一致するところで、一茂もそこに言及したに過ぎないのかもしれない。しかしネット上には、一茂が同じ立教大学出身で、
さらに父である長嶋茂雄が同期であったというエピソードにまったく触れなかった点を指摘する意見も。

 いつまでも、周囲の「一茂の言うことだから」に甘えず、少しはコメンテーターとして見識を深めてみてもいいのでは?

http://www.asagei.com/excerpt/83241

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1: 2017/06/20(火) 18:24:21.35 _USER9
木村拓哉さんが玉突き事故 バイクに追突
06/20 18:11
http://www.fnn-news.com/sp/news/headlines/articles/CONN00361875.html

元SMAPの木村拓哉さんが、東京・調布市で車を運転中に、信号待ちをしていたバイクに追突する事故を起こしていたことがわかった。
午後5時ごろ、調布市仙川町の国道20号線で、木村拓哉さんが運転する車が、信号待ちをしていたバイクに追突した。
そのはずみで、バイクは前に止まっていた車に追突し、3台がからむ玉突き事故となった。
けが人はいなかった。
警視庁は、物損事故として、事故の経緯を調べている。

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1: 2017/06/20(火) 15:00:14.39
ウエンツ瑛士「周りに睡眠薬を飲んでいる人間が誰ひとりいない」
「睡眠薬を飲んでいる芸人さんの話を聞いちゃうと俺もう笑えなくなっちゃう」
「相当、仕事ツラいんだなと」
-ワイドナショー


明石家さんま 「最近は睡眠導入剤0.25mg飲んで寝てる」
-ホンマでっかTV

2: 2017/06/20(火) 15:00:36.59

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1: 2017/06/17(土) 11:55:53.11 BE:635715894-2BP(1500)

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1: 2017/06/19(月) 20:33:44.09 _USER9
元AKB48で女優の大島優子が19日、自身のツイッターで「インスタ動画で不適切なコメントをして申し訳ございませんでした」と謝罪した。

大島は17日、NMB48須藤凜々花が『第9回AKB48選抜総選挙』の開票イベントで結婚発表したことについて、自身のインスタグラムで配信した動画で言及。
「何考えてんのかしら」などと笑いながら話し、最後に「私のすべての言葉」として、かぶっていたキャップに書かれていた“Fワード”と呼ばれる4文字の英単語を見せていた。

これが一部ニュースサイトで記事化され、「大島が痛烈批判」と大きな話題に発展。
これを受けて「不愉快な気持ちにさせてしまってごめんなさい。反省しています」と謝罪の意を表明した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00000347-oric-ent

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1: 2017/06/18(日) 17:14:17.86 _USER9
 芸能界で早くも大コケ確定と囁かれているのが、武井咲(23)主演の7月期ドラマ『黒革の手帖』(テレビ朝日系)だ。武井といえば男女を問わず人気を集める女優だが、現場の評判は最悪だという。
 「とにかく多いのが『聞いてない!』とダダをこねること。マネージャーが武井に謝らないと、事が収まらない。以前ですが、彼女の楽屋の前を通ったときに聞こえてきたのがわめき声。『なんでこんな仕事を受けたの!?』とか『私のことを考えてくれてる?』のオンパレードで、聞いているこっちがいたたまれなくなりましたよ」(制作会社AD)

 すでに、今回のドラマでも似たような話が漏れ伝わってきているのだ。
 「濡れ場が出てこないという話しなんです。『黒革の手帖』は、元銀行員の原口元子が、己の肉体を武器に次々と男を手玉に取り、のし上がっていく松本清張の同名小説。過去に何度もドラマ化され、武井の事務所の先輩である米倉涼子も激しい濡れ場を演じて話題になった。キスシーンはあるものの、場面展開で男と朝を迎えるなど、ふざけた演出がなされているようです」(ドラマ関係者)

 同ドラマから濡れ場がカットされた理由だが、
 「台本を読んだ武井が、またしても『聞いてない』とヘソを曲げたからです。一度、言い出したら絶対に自分の意見を曲げない。米倉の後輩だからヒロインに抜擢されたという裏事情を知らないんです」(放送作家)

 ちなみに、気になる武井の出演料といえば、
 「1本150万円~。テレ朝は当初、110万円で交渉したが『ドクターX』のご威光が最後は利いたようです。ただし、濡れ場に関してはテレ朝サイドも完全削除というわけにはいかず、話し合いが続けられている。あまりに武井がゴネ続けると最悪、降板なんて事態も起こりえますよ」(テレビドラマ事情通)

 武井が、ポスト米倉として名前が挙がるようになるには、まだまだ時間が掛かるようだ。

2017年06月18日 12時00分
http://wjn.jp/article/detail/1728134/


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