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歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww

映画

1: 2018/08/21(火) 07:15:05.70 _USER9



映画のキャッチコピーは、「最後まで席を立つな。この映画は二度はじまる。」だ。“37分間の安っぽいゾンビ映画” が終わったその後に「何かが起こる」というのがこの映画の肝だが、社会現象ともいえる熱狂のなか、監督と原作者の間にも「何かが起きていた」とは、誰も思いもよらなかったであろうーー。

「映画の評判は、僕も周囲から聞いていました。そんなとき、過去に僕が主宰していた劇団の後輩から『あれ、先輩の作品が原作ですよ。知らなかったんですか?』と言われて、初めてその映画が、僕の演出した舞台『GHOST IN THE BOX!』(以下『GHOST』)をもとに作られたことを知ったんです」

 そう語るのは、2011年から2014年まで劇団「PEACE」を主宰していた和田亮一氏(32)。彼の言う“映画”とは、『カメラを止めるな!』のことだ。

 6月23日にわずか都内2館で公開されて以降、口コミを中心に評判が広がり続け、累計上映館数が全国190館(8月17日現在)を突破。役所広司ら、芸能人がこぞって絶賛し、上田慎一郎監督(34)の巧みな構成を称賛する声が多い。

「製作費は300万円といわれているが、興行収入10億円突破は確実」(映画業界関係者)

 まさに破竹の勢いの『カメラを止めるな!』だが、映画を観た和田氏は、こんな複雑な感情を抱いたという。

「構成は完全に自分の作品だと感じました。この映画で特に称賛されているのは、構成の部分。前半で劇中劇を見せて、後半でその舞台裏を見せて回収する、という構成は僕の舞台とまったく一緒。

 前半で起こる数々のトラブルをその都度、役者がアドリブで回避していくのもそう。舞台が廃墟で、そこで、かつて人体実験がおこなわれていたという設定も一緒ですし、『カメラは止めない!』というセリフは、僕の舞台にもあるんです」

 本誌もDVDに収められた『GHOST』の映像を見たところ、多数の類似点が見受けられた。

『GHOST』は、和田氏が企画して二部構成のプロットを考案し、A氏とともに演劇の脚本として完成させたもの(舞台上演時は脚本がA氏、演出が和田氏)。和田氏も原作者だ。2011年の初演が好評を博し、2013年に再演。再演時には上田監督も観に来ていた。

 しかし、2014年に和田氏の劇団は解散。2015年になって、上田監督がかねてより交流のあった「PEACE」の元劇団員のB氏と接触し、『GHOST』の映画化を企画。上田監督はA氏に映画用の脚本執筆を依頼したが、このプロジェクトは頓挫した。

 その後、2016年に上田監督は『カメラを止めるな!』のプロデューサーの市橋浩治氏から長編映画の製作を持ちかけられる。すると、上田監督はなんの権限も持たないB氏に「『GHOST』の映画版をやりたい」と伝えたという。

「Bに伝えたことで、映画化の許諾を取ったつもりだったのでしょうか。上田監督は大幅にAの脚本を書き直したことで、『これは自分のオリジナルストーリー』と主張していますが、構成や大まかな設定部分は完全にそのまま。公開当初のクレジットにAとBの名前こそ入っていましたが、原作の表記や劇団名、作品名は入っていません」(和田氏)

 A氏もこう語る。

「上田監督からは事後報告の形で『名前を入れました』と連絡がありました。しかし、脚本を書き直して映画化する過程で、許諾を取る類いの連絡はありませんでした。公開されたいま思うと、原作として和田さんと私のクレジットがないのは疑問に思います」

 こうして完成した『カメラを止めるな!』は、2017年11月に初めて一般公開された。公開後も、監督から劇団関係者への連絡はいっさいなかったという。

「弁護士に、双方の作品を見比べてもらったうえで相談したところ、類似点の多さや、Aの脚本をもとに書き直したものであるのに原作の表記がないこと、原作者である僕やAの許諾を取らなかったことなどから『これは著作権の侵害だ』と。現在、訴訟の準備を進めています」(和田氏)

 本誌が上田監督及び市橋プロデューサーに、本件に関する事実確認を求めると、
「弊社といたしまして、本映画において舞台(『GHOST』)に対する著作権侵害がなされている認識はございません。

以下ソース先で

8/21(火) 6:01
SmartFLASH
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180821-00010001-flash-peo

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1: 2018/08/11(土) 10:56:33.63 _USER9
http://www.zakzak.co.jp/ent/news/180810/ent1808107928-n1.html
2018.8.10

夏は、ホラー映画の季節でもある。今年の暑さは尋常ではないため、顔面蒼白になりそうなほど怖い作品を見ても丁度いい気がする。ということで今回、映画評論家の前田有一さんに、本当に怖いホラー映画を3作紹介してもらうことにした。

■『オープン・ウォーター2』
「夏にぴったりな作品といえば『オープン・ウォーター2』です。ここでは、あえて2作目をおすすめします。タイトル以外、前作とのつながりはないので『1』を見ていない人でも問題ありません。メキシコ湾にヨットで繰り出した仲良し若者6人が、沖合で海に飛び込んで遊んでいたら、さあ大変。ハシゴをかけ忘れたせいで、数メートル上の甲板に戻る手段がありませんでした、というお話です」(前田さん)
(以下省略)

■『PVC-1 余命85分』
次は、ちょっと珍しいコロンビアのホラー映画だ。
「ホラー映画は、突然大音響で幽霊を出すなど、その気になればいくらでも脅かす演出ができると思います。しかし、そういった工夫のない演出は誰も評価しないし、見にいく気も失せるものです。ですので、いかにそうした力技を使わず、お客に恐怖心を抱かせるか、予想外の方向へ連れていくのかという創意工夫こそが、ホラーやサスペンスというジャンルの醍醐味になります。その意味で『PVC-1 余命85分』はよくできています」(前田さん)
(以下省略)

■『ライト/オフ』
最後は、怖さレベルが尋常じゃないため、閲覧注意と前置きをもらった。
「近年もっともヤバかったホラー映画というと『ライト/オフ』です。2分間の短編動画が『怖さレベルが異常すぎる』とネットで爆発的に再生されたのを知ったジェームズ・ワンが、製作を名乗り出て長編映画化したものです。実際、そのネットの短編はとんでもない怖さで、ネットだから許されるレベルの恐怖演出でした。通常、商業映画は、怖くし過ぎることで、ついてこられる客がいなくなるのを避けるため、多少なりとも手加減をするものです。しかし、本作はそのラインを完全に超えていました」(前田さん)
「『ライト/オフ』は、その原作短編レベルの緊張感を81分間強いる、とんでもない恐怖映画です。要するに、短編に耐えられた“恐怖耐性”をもつエリートだけに鑑賞が許された映画ということです。ホラー初心者が見たら大変なことになるでしょう。『暗いところだけに出る恐ろしい何か』を描いた作品なのですが、この超シンプルな設定が実によくできています。映画館は当然暗いので、客席にも安全地帯はないわけです。画面がブラックアウトしただけで恐怖メーターは跳ね上がります。ですので、この映画を見るときは、是非部屋を暗くしてみてください」(前田さん)

 我こそはという恐怖映画のエリートは、是非自分の目でその恐怖を確かめてみてほしい。

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1: 2018/08/10(金) 20:34:43.96
まもなく

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1: 2018/08/03(金) 16:26:25.269
海外



日本


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1: 2018/08/01(水) 18:57:09.504


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1: 2018/07/24(火) 18:59:29.08 ID:Kp6wQgJ70
公開日5日目


31: 2018/07/24(火) 19:04:22.27
なん・・・だと・・・?

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2018年07月21日 08:12:00 映画 BLEACH

2 コメント

【悲報】BLEACH実写、無事爆死

1: 2018/07/20(金) 10:03:43.03
独立系を含むランキング(テスト中)
[順位] [販売数] [映画作品タイトル名]
 *1 **4628 ジュラシック・ワールド/炎の…
 *2 **4113 未来のミライ
 *3 **1921 BLEACH
 *4 ***752 ハン・ソロ/スター・ウォーズ…
 *5 ***735 劇場版ポケットモンスター み…
 *6 ***451 万引き家族
 *7 ***335 それいけ!アンパンマン かが…
 *8 ***309 雨に唄えば
 *9 ***250 メリー・ポピンズ
 10 ***192 空飛ぶタイヤ
[2018/07/20 09:52 更新]

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1: 2018/06/23(土) 09:10:52.95
「プーと大人になった僕」
https://youtu.be/0URpDxIjZrQ







森の仲間たち


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