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映画

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1: 2019/01/29(火) 17:38:59.95
◆ QUEENに続きマイケル・ジャクソンの映画まで 実はセクハラを中心に扱った映画で問題に 上映の妨害まで

『QUEEN』のフレディ・マーキュリーの伝記と言われている映画『ボヘミアンラプソディ』に続き今度はマイケル・ジャクソンの映画が制作された。

今度も大ヒットの予感かと思われたが、その映画の内容は1958年~2009年までのマイケル・ジャクソンの生い立ちだけでなくセクハラを題材にした映画となっている。

セクハラの疑いで告訴した男性の話を扱ったドキュメンタリー『リビングネバーランド』という名前で、試写会がサンダンス映画祭で公開された。

映画はマイケル・ジャクソンが『ネバーランド』で過ごし、男性に対してセクハラを働いた内容などが描かれている。

映画祭の初日にはマイケル・ジャクソンのファンが上映妨害のデモまで行われようとして、異例の警察まで出動。

ゴゴ通信 2019/01/29 14:01:09
http://gogotsu.com/archives/47640

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1: 2019/01/22(火) 10:56:49.93
スタッフ「買ってきたキャベツそのまま置いたろ!」

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1: 2019/01/07(月) 11:08:50.19
スタジオジブリの長編アニメ映画「風の谷のナウシカ」が4日に日本テレビ「金曜ロードSHOW!」(後9・00)で放送され、平均視聴率は10・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが7日、分かった。

 公開から35年近く経った今でもまったくく色あせることない大傑作ファンタジー。地上波18回目のオンエアだったが、根強い人気を示した。前回(2017年1月13日)は12・7%。過去最高は00年2月11日の23・3%。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190107-00000072-spnannex-ent

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1: 2019/01/04(金) 07:14:43.71 _USER9
 宮崎駿監督の名作『風の谷のナウシカ』(1984)が、今夜(4日)の日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」で放送される。同作の重要キャラクター・王蟲(オーム)の声には、ミュージシャンの布袋寅泰が奏でるギターの音が使用されている。

2019年1月4日 7時05分
https://www.cinematoday.jp/news/N0105874

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1: 2018/12/20(木) 22:34:34.55 _USER9
2018/12/20 08:29
『ホーム・アローン』 大人になったケビンをマコーレー・カルキン本人が演じる映像が公開、あのシーンを再現

映画『ホーム・アローン』から28年。大人になったケビンをマコーレー・カルキン本人が演じる映像が公開。
これは、GoogleのAIアシスタント「Googleアシスタント」の新CMとして公開されたもので、『ホーム・アローン』の設定を使って「Googleアシスタント」の多彩ぶりを紹介しています。
映像では『ホーム・アローン』のさまざまシーンを再現しています。


Home Alone Again with the Google Assistant [Google]
https://www.youtube.com/watch?v=xKYABI-dGEA



http://amass.jp/114937/

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1: 2018/12/16(日) 20:58:09.13 _USER9
日本最凶の心霊スポット「犬鳴村」を舞台にした映画『犬鳴村』(配給:東映)が、2020年に公開されることが決定。メガホンをとったのは、ホラー映画の第一人者・清水崇監督だ。

常に恐怖体験で名が上がるほどの最凶スポットでもある「犬鳴村」。福岡県の「旧犬鳴トンネル」の先に位置するとされ、
「近くの小屋には骸が山積みにされている」「全ての携帯電話が圏外になる」など、日本地図から存在が抹消された村である。単なる都市伝説なのか、すべて真実なのか…!?

 噂はWEB上で多く語られており、下記のような事例が報告されている。

・霊能者が心霊番組収録中に体調不良になりTV中継がキャンセルに。
・車の同乗者がトンネル内で突然笑い出し、そのまま20年間精神病棟に入院。
・一緒に車に乗っていた猫がトンネル付近で突然おとなしくなりうずくまった。
・白い影にフロントガラスを叩かれ、残った手形がなかなか消えない。

・トンネル内で座って話していると友人の一人が足を掴まれた。後にニュースにもなる失踪事件に発展した。

・ブレーキを踏んでも止まらず、無事故無違反だった人が事故を起こした。

・故障ではなく半ドアが続き、屋根に重量のある何かの死骸のようなものが落ちてくる『ドンッ』という音が聞こえる。
同乗者と確認したところ、車はへこんだりすることもなく、血などが付着することもなく綺麗な状態だった。死骸も見つからなかった。

 そんな「犬鳴村」が、これまで多くのホラー作品を国内外で手掛けてきた清水監督によって映画化されることが決定。
清水監督は『呪怨』(2003年)が大ヒット、そのハリウッドリメーク版『The Grudge』(04年)で全米興行成績1位に輝くなど、様々なホラー映画を手がけてきたまさに日本最恐の監督だ。

http://news.livedoor.com/article/detail/15748745/
2018年12月16日 19時0分 AbemaTIMES

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1: 2018/12/04(火) 00:59:26.76
2018年12月1日、2日の週末2日間で『ボヘミアン・ラプソディ』は全国558スクリーンで動員403,776人、興行収入4億9,604万円を記録。
これは公開3度目の週末となった先週末対比で126%、オープニング週末と比較すると140%の数字となる。週末までの累計動員は243万4,670人、累計興収は33億2,358万円を達成した。

公開週末から4週目週末まで興行収入が上がり続ける現象は、これまで『アナと雪の女王』(2014)や『君の名は。』(2016)ですら起こらなかった異次元の興行現象。

“映画の日”である12月1日(土)は午前中から満席・完売が続出し、若い世代からクイーン世代、リピーターを中心に幅広い層が劇場に駆けつけ、一日あたりの興行収入は公開以来最高額の2.6億円に達した。

拍手や手拍子、発声、コスプレOKの「“胸アツ”応援上映」のほか、IMAXやドルビーアトモス、4DX、ScreenX、LIVE ZOUND、極上音響上映といったハイスペックな上映方式にも注目が集まっている。

https://theriver.jp/bohemian-4th-weekend/

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