スポンサードリンク

お知らせ

オワタあんてな ニュー速
紹介ありがとうございます。

カテゴリー

タグクラウド

月別アーカイブ

おすすめ記事

歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww

映画

1: 2018/02/12(月) 19:34:56.33 ID:/h+A20fz0
漫画とか小説でもそうやけど冷める

続きを見る

1: 2018/02/05(月) 12:58:29.70


続きを見る

1: 2018/02/03(土) 08:46:30.36
テレビ東京系などで放送中の女児向け特撮ドラマ『アイドル×戦士 ミラクルちゅーんず!』
(毎週日曜 前10:30)に続く「ガールズ×ヒロイン」シリーズ第2弾として、
『魔法×戦士 マジマジョピュアーズ!』を今春から放送することが30日、
都内で行われた制作記者発表会で発表された。

会見ではキャスト陣も公開され、愛乃モモカ役の三好佑季、白雪リン役の隅谷百花、
花守ミツキ役の鶴屋美咲、敵キャラ邪魔邪魔団メンバー・ムリ太郎役の栗原類、
第1話でバレエの先生役としてゲスト出演する南明奈が出席した。
https://www.oricon.co.jp/news/2104894/full/


続きを見る

1: 2018/01/18(木) 05:08:13.04 _USER9
2018-01-18 05:00

 女優の桜井日奈子(20)、俳優の吉沢亮(23)がW主演し、吉住渉氏の人気漫画を実写化する映画『ママレード・ボーイ』(廣木隆一監督 4月27日公開)の新たなキャストが18日、発表された。2人の両親で、お互いのパートナーを交換して再婚する役柄を中山美穂(47)、檀れい(46)、谷原章介(45)、筒井道隆(46)が演じ、4人は初共演を果たす。

 同作は、主人公の両親がお互いのパートナーを交換して再婚し、6人2つの家族が一つ屋根の下で住むことで始まるラブストーリー。小石川光希(桜井)の両親・留美&仁を檀と筒井、松浦遊(吉沢)の両親・千弥子&要士を中山と谷原が演じる。

 トレンディードラマで活躍したキャストが集結し、プロデューサーの小岩井宏悦氏が「両親Sにこの4人を思いついたときに、私の中でこの映画が成立しました」というほど自信のキャスティング。原作者の吉住氏も「こんな豪華メンバーに、あのしょうがない(私は大好きなんですが!)両親Sを演じていただくことになるなんて、有難いやら申し訳ないやら…」と恐縮しつつ、「撮影を見学させていただいた時、あの4人が3Dになって、全く違和感なくそこに居るということが、何だか不思議で…でもとてもうれしく楽しい気持ちになりました」と喜んでいる。

 キャストたちも楽しんで演じたようで、中山は「今まで初共演でもこんな気持ちになったことはないのに、撮影初日に、『あ! 知っている方たちだ!』と初めてそんな気持ちになりました。初共演の方と一緒にお芝居するというのは、緊張もするけれど、知っている方たちだからこそわかるというか、とても不思議な関係で演技ができ、うれしかったです。この4人だから、両親Sというファンキーな設定にも拘らず、大人としての空気が出せているのが楽しかったです」と満足げ。

 連載当時、原作を読んでいたという檀は「まさか20年以上経って、自分がこの映画に出られるとは思ってなかったので、オファーをいただいた際は、本当にびっくりしましたし、うれしかったです。とにかく『ママレード・ボーイ』の世界観を大事に演じたいなと思いました」と話した。

桜井日奈子と吉沢亮の両親役が発表。中山美穂、檀れい・谷原章介・筒井道隆が初共演する (C)吉住渉/集英社(C)2018 映画「ママレード・ボーイ」製作委員会




https://www.oricon.co.jp/news/2104180/full/

続きを見る

1: 2018/01/15(月) 10:15:33.07 _USER9
1月12日に日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」(金曜午後9時)で放送されたスタジオジブリ作品「ゲド戦記」の平均視聴率が15日、10・2%(関東地区)だったことが9日、ビデオリサーチの調べで分かった。

 2006年7月に映画が公開。テレビ放送は4回目。主人公アレンの声はV6岡田准一が担当。ハイタカ(ゲド)役には故菅原文太さんが務めている。

 多島海世界「アースシー」の西海域の果てにすむ竜が人間の住む東海域の海に現れる。それに呼応して世界で異変が起こり始める。災いの根源を突きとめる旅に出た魔法使いハイタカが、父の国王を殺害し心に闇を持つ少年王子アルーやテルーらと出会い、永遠の命を欲しがっていたハイタカの敵クモを倒し、世界に平穏が訪れアルーらが新たな旅立ちをする内容。

<放送日と平均視聴率>

2008年7月11日(16・4%)

2011年7月15日(12・0%)

2014年1月17日(12・4%)

2018年1月12日(10・2%)


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00098530-nksports-ent

続きを見る

1: 2018/01/12(金) 14:36:03.88 _USER9
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/01/12/kiji/20180112s00041000137000c.html
2018年1月12日 14:00

 宮崎駿監督(77)が多大な影響を受けた米女性作家アーシュラ・K・ル=グウィン氏(88)の傑作ファンタジー小説を原作にしたアニメ映画「ゲド戦記」(監督宮崎吾朗、2006年公開)が12日、日本テレビ「金曜ロードSHOW!」(金曜後9・00)でノーカット放送される。スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサーが秘話を明かした。

 「魔法」が日常的に存在する多島海世界「アースシー」。人間の住む世界にいるはずのない竜が突然現れて共食いを始め、魔法使いが魔力を失うなどの異常事態が起こっていた。その原因を探る魔法使い・ハイタカ(菅原文太)はある日、エンラッド国王の父を刺し、国から逃げている王子・アレン(岡田准一)と出会う…。

 鈴木氏は「『ゲド戦記』は宮崎駿にとって念願の企画で、実は『風の谷のナウシカ』(84年)の前に原作者のグウィンさんに映画化を申し出ていたんです。でも当時からすれば、どこの馬の骨とも分からない日本人からの申し出…お断りされてしまいました。それが、年月を経て今度は向こうから打診がきた。細かいことは省きますけど(宮崎駿監督の長男)吾朗くんのデビュー作にいいなと思ったんですよね。『ゲド戦記』の第3巻。年老いたゲドとアレンのやり取りが、僕はいいなと思ったんですよ」と述懐。

 「でもグウィンさんの了承はすぐに出なかったんです。望んでいるのは宮崎駿による映画化だったわけですから。そこで、宮崎駿と僕で会って話をすることになったんです。宮崎駿は説得のために色んなことを話していました。『僕の色んな作品は全部あなたの影響を受けてる!闇との戦い。僕にとってはすごい重要なテーマだった。だけど、それをやるには年を取りすぎた。息子はやりたいって言ってるけど、自分がプロデューサーとして見守るから納得してくれないか』…という感じで。それを話したのがお昼で、その場では夜もう一度お話をしましょうっていうことになって、夜にやっと返事をもらったんです。分かりましたって」

 宮崎駿監督の絵物語「シュナの旅」(1983年)が原案になった。「実は『ゲド戦記』の映画化を断られた時に宮崎駿が『シュナの旅』っていう絵物語を書いていたんですけど、実際に映画を作るときに吾朗くんに『シュナの旅』を作ったらどうかと提案したんです。吾朗くんも基本的にはそれを受け入れて、大きくは違ってますけど、流れているものは同じなんですよね」と明かした。

続きを見る

1: 2018/01/09(火) 09:33:30.89 _USER9
1/9(火) 9:22配信
 5日に日本テレビ系「金曜ロードSHOW!」(後9時)で放送されたスタジオジブリの人気アニメーション映画「魔女の宅急便」(宮崎駿監督)の平均視聴率が12・5%を記録したことが9日分かった。

 1989年劇場公開の同作品は90年10月の初めてのテレビ放送で24・4%の好視聴率を記録して以来、これで13回のテレビ放送すべて視聴率2ケタ超えとなった。

 今回「金曜ロードSHOW!」では「2週連続 冬もジブリ」と題して、今回の「魔女の宅急便」、12日の「ゲド戦記」と2週連続でジブリ作品を放送する。(数字はいずれも関東地区、ビデオリサーチ調べ)

 ◆過去の「魔女の宅急便」テレビ放送と視聴率

 ▽1990年10月 24・4%

 ▽1992年4月 21・5%

 ▽1995年7月 19・2%

 ▽1997年7月 21・6%

 ▽1999年7月 19・4%

 ▽2001年7月 20・0%

 ▽2003年7月 22・8%

 ▽2005年9月 14・7%

 ▽2007年7月 14・9%

 ▽2009年7月 13・7%

 ▽2011年7月 13・5%

 ▽2016年1月 18・8%

 ▽2018年1月 12・5%

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000069-sph-ent

続きを見る

1: 2018/01/04(木) 07:32:01.17


続きを見る