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お笑い

1: 2017/04/28(金) 04:18:57.44 _USER9
“一発屋”と呼ばれ、ブレイクしてもすぐにテレビから姿を消してしまうお笑い芸人が多い中、長年テレビで活躍し続けている実力派のお笑い芸人も少なくありません。
しかし、そんな実力派芸人の中には「以前ほどの面白さがない」と思われている人も…。
そこで今回は、全盛期の面白さがなくなったと思う芸人について探ってみました。

1位 石橋貴明(とんねるず)
2位 明石家さんま
3位 岡村隆史(ナインティナイン)
4位 松本人志(ダウンタウン)
5位 狩野英孝
6位 田村淳(ロンドンブーツ1号2号)
7位 木梨憲武(とんねるず)
8位 南原清隆(ウッチャンナンチャン)
9位 渡辺直美
10位 斎藤司(トレンディエンジェル)

■1位はとんねるずの「石橋貴明」!

今活躍している関東芸人のトップと言っても過言ではないお笑いコンビ・とんねるず。
長年続く人気番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)では、男気じゃんけんや芸人が時計を買う企画など、斬新な企画が次々と誕生し、人気を集めています。
芸能界やスポーツ界の知識が豊富で、今も十分に面白い石橋貴明ですが、30代のころは怖いもの知らずで番組内でもやりたい放題、大暴れした破天荒な狂犬というイメージだっただけに、「最近は落ち着いてしまった」と感じている人が多数。
1位となりました。

■2位は「明石家さんま」!

誰もが認めるお笑い界のトップに君臨する“お笑い怪獣”こと明石家さんま。
自身のトーク力と周囲を面白く引き立てる能力に長けており、どのような企画の番組も彼がMCを務めると爆笑必至。
61歳になった今もそのトーク力が衰えることはありません。
しかし、「若いころは今よりももっとキレがあった」「昔はもっと攻めていた」といった意見が多数。
昔から飛びぬけて面白いと言われていただけに、ハードルが高くなりすぎてしまっているのかもしれませんね。

■3位はナインティナインの「岡村隆史」!

『めちゃ2イケてるッ!』(フジテレビ系)でのオファーシリーズが人気を集めており、EXILEのライブに初参加した“オカザイル”では、本家に負けないキレキレのダンスを披露し、あまりの面白さから今でも番組ファンの間では伝説として語り継がれるほど。
しかし最近のめちゃイケはどの企画もマンネリ気味…岡村隆史自身も落ち着いてしまっていて、以前ほどの勢いがないと感じている人が多いようで、3位となりました。

このように、長年活躍している実力派が名を連ねる結果となりました。
全盛期が面白すぎただけに、やや高いレベルを求められすぎているのかもしれませんね。

https://ranking.goo.ne.jp/column/article/4258/

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1: 2017/04/28(金) 17:22:11.24 ● BE:618588461-PLT(36669) ポイント特典
恐喝未遂容疑で逮捕され、釈放された元カノのセクシー女優・ANRIこと坂口杏里(26)について、退場時、報道陣から「杏里さんから何か連絡ありました?」と声をかけられたが、「いや、ないです、ないです」と苦笑い。
お金を貸したことについては「ないです、ないです」と否定。坂口へのアドバイスを求められたが、困惑の表情で腰を低くしながら会場を後にした。(AbemaTV/原宿アベニューより)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00010014-abema-ent

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1: 2017/04/25(火) 20:17:36.18 _USER9
とあるスポーツバラエティ番組にて、出演者が鉄棒にぶら下がり、振り子運動でどれほど飛べるかという競技でのこと。
当時、まだ20代のナインティナイン・岡村隆史が同競技に出演した際、さんまは「岡村ここで笑わせよ!」と言って、
そのまま鉄棒から下に落ちるだけで大爆笑が起きる空気を作りあげたという。
だが岡村は、さんまの最高のパスを無視して真面目に飛んでしまい、中途半端な位置に着地。スタジオは静寂の空気に包まれた。
その瞬間、さんまは収録中ということを忘れて「お前ええ加減にせえよ!」と大激怒したのである。

のちに岡村は『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演した際、本人の前でその時のことを笑い話として振り返り
、「あれが多分色んなトラウマになってると思います。2,300人の客がいてる中で『お前何してんねや』って。
ただあの時の僕と今の僕は違います!」と、怒られたことが今の成長に繋がっている様子を見せた。

そんなさんまのお説教も、すべては後輩のためを思ってのことなのだろう。
彼はインタビューにて「僕らの後は(弟子入りでなく)学校(NSC)やから。
やっぱり後輩に好かれようとせずに怒ってあげなあかんのですよ」と自ら嫌われ役を買って出ていると明かしている。

また岡村は『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)にて、相方の矢部浩之が岡村の休養中、自分が芸能界へ誘ってしまったことで苦しめているのではないかと苦悩するVTRが流されると、
目に涙を溜め、カメラに背をむける場面があった。
そこで「テレビで泣いたら…さんまさんに怒られるんです…」という言葉が自然にこぼれたのも、さんまのことを芸人として尊敬しているからこそなのかもしれない。

さんまは「僕は泣かないって決めてますから」とキッパリ言う。

「僕は好きだった女性のお母さんが昔、『さんまさんはテレビで泣かないから信用できる』って言ってくれたんです。
その時に“ああ、こんな人がいるんなら俺は一生テレビで泣かない”って思ったんです。
そのお母さんもどんな経験してきたんや、俺と同じくらい地獄を見てきてるんかと思いましたけど、俺の好きになった彼女のお母さんですからね。
きっと色んな経験をされて、涙はもう飽きたっていうくらいの方なんでしょう」

さんまは3歳の時に母親を病気で亡くし、小学生高学年の時、父親が再婚。義母には連れ子がおり、彼には歳の離れた弟ができた。
またさんまは新しい母親に心を開いてもらおうと、毎日必死に笑わせようとしたが、血の繋がっていない親子関係の溝は埋まらなかったという。
さらにさんまの家族によると、隣の部屋から義母の「うちの子はこの子(弟)だけや…」と言うのが壁伝いに聞こえてきたことで、さんまはよく2段ベッドで泣いていたという。

本人も「地獄を見た」と言うように、その後も苦境は続く。さんまが心から可愛がっていた弟は19歳の時に火事で亡くなり、バブル崩壊の影響を受けた際は、5億円もの借金を背負った。
そして声が出なくなる悪夢に苦しみながら、さんまは「死ぬか、しゃべるか」と悩んだ末、しゃべることを選んだのだった。

壮絶な過去を背負いながらも、テレビでは一切そんな素振りを見せないさんま。彼は今でもお笑い怪獣として、多くの芸人たちに尊敬されながらも、その道のトップをひた走ってる。

http://dailynewsonline.jp/article/1304350/
2017.04.25 11:55 リアルライブ


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1: 2017/04/26(水) 14:38:44.97
よく考えるとおもんない


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1: 2017/04/26(水) 22:21:23.73 _USER9
ダウンタウンといえば、泣く子も黙るお笑いキング。デビューから35年も経った今なお、若手芸人にとってあこがれの存在だ。50歳を過ぎてもなおエネルギッシュな姿勢は、芸人の指標になっている。

 松本人志は、手垢が付いた笑いを極力避ける。どんどんリスクは増えるが、だからこそ、言葉のセンスが物をいう。現存している言葉をアレンジして、新語として再生させるのだ。

 たとえば、KYと略されるまでになった「空気を読む」。これは、松本発だ。バラエティ番組では、すべったことを逆手にとって、爆笑につながるパターンがあるが、KYはその逆。情報能力が欠損しているタレントが放った言動で、その場の空気がフリーズしたときに使われる。厳密にいうと、空気は読むものではない。しかし、収録現場で流れた空気を松本は「読む」と解釈し、嫌味を込めて口にした。

 同じく、すべった状況や人を「さぶい」と表現したのも、松本。関西弁で言うこれは、標準語の「寒い」。素っ頓狂な発言や行動で、その場の雰囲気が凍結、「寒い」と感じたことがルーツだと思われる。

 似たような意味で、「イタイ」というのもある。本来は「痛い」が正しい表記で、メンタルやフィジカルが追い詰められ、痛みを感じたときに使われる。しかし、松本の手にかかれば、対象は自分ではなく相手になる。
先述と同様、対応に困る言動を無神経にしてしまう相手に向ける。これらはおそらく、司会業でキャラクターが定まる前のタレントと多く接している実体験から生まれたものであろう。

 ほかにも、意気地なしで小心者に対して、「ヘタレ」と名づけた。落ちこんでいる精神状態のことを、「ブルー」と呼んだ。

 先の「さぶい」と同じく、関西弁をさらにアレンジした超変化球としては、「タレ」なる謎の言葉もある。これは、ダウンタウンがまだ関西ローカルのアイドル芸人だった80年代に誕生。意味は、女性だ。それも、本命彼女ではなく、夜のお供をする遊び相手をさした。
最大活用は、「タレをかく」。女性を食うという意味だ。かなり下世話なため、関西でも浸透することはなく、古いタイプの芸人が隠語のように使うにとどまった。

 笑いと流行を発信し、いつしか、当たり前のように使うレベルにまで引き上げてしまう松本の世界。流行語大賞云々という域を脱しているのは、さすが笑いの皇帝だ。

http://npn.co.jp/article/detail/08485232/


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1: 2017/04/26(水) 12:46:17.06 _USER9
25日放送の「ごぶごぶ」(毎日放送)で、ダウンタウン・浜田雅功が、かつてコンテストで披露したネタを酷評されキレた相手がいたことを明らかにした。

番組では、フリーアナウンサーの宮根誠司が登場し、ダウンタウン・浜田雅功と一緒にロケに出た。
その道中で宮根から毎日放送や朝日放送での出演歴を聞かれ、浜田は「お笑い新人グランプリ」(朝日放送)に出て、優勝経験があることを語った。

宮根が感心していると、浜田はすぐに優勝したわけではなく、初めて出演したときは失敗があったと明かした。審査員だった直木賞作家、故・藤本義一さんに「めちゃくちゃキレられ」たのだとか。
「キミら何やってるか、わからへん」「何がおもろいんや」と酷評されたらしい。

すると浜田は生放送であったにもかかわらず、「お前に何がわかるんじゃ! ボケ!」と逆ギレしたという。
すると、その後一度も会うことはなく、藤本さんが読売放送でやっていたお笑い番組にも呼ばれることはなかったということだった。

宮根が、なぜ藤本さんが面白さをわからなかったのか不思議がると、浜田は自分たちの演目が「漫才じゃなかった」という。
その日披露したネタは、浜田が窓枠のセットの外でムチを振りまわし、10分ほど経ったところで女装した松本が窓を開け「ビシビシ言うな!」と叫ぶだけのものだったそうだ。

これを聞いた宮根は大笑い。そして、その当時の同コンテストは若手の登龍門として正統派の漫才を披露していたとして、「それは怒るわ」と呆れていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/12985687/


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1: 2017/04/17(月) 10:26:34.210 ID:18rMWrUD0
もうお前らが馬鹿にしていい存在じゃない



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1: 2017/04/24(月) 23:36:55.45
CGいっぱい入ってて面白い


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