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歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww

アナウンサー

1: 2017/06/21(水) 16:01:47.54 _USER9
 朝の情報番組「とくダネ!」のキャスター・小倉智昭(70)が、大手新聞社社員の女性を事務所に招き入れるなど、高い頻度で密会していたことが
「週刊文春」の取材で明らかとなった。取材班が確認した限りでも、ひと月に4回、そのうち2回は小倉の個人事務所で逢瀬を重ねていた。
女性が事務所を訪れる際は決まって、小倉はマネジャーをはじめ事務所スタッフ全員を退社させていた。

 小倉が密会していたのは40代のA子さん。身長170センチほどの痩せ形の美女だが、既婚者であり、夫は同じ新聞社の社員だ。小倉にも30年以上
連れ添った妻がいる。A子さんと小倉は2年ほど前、高級時計会社のパーティで出会ったという。

 小倉は「週刊文春」の直撃取材に対し、A子さんは仕事仲間であるとした上でこう答えた。

「親友ですよ。すごい好きな人だし。友達だから1週間に1回会ったり、メシ食ったりしますよ。2人でいたっていいでしょう。やましいことしてませんよ、
僕は。冗談じゃない!」

 小倉とA子さんの「週1密会」の写真など、詳しくは6月22日(木)発売の「週刊文春」、および同日朝5時に配信する「週刊文春デジタル」で報じる。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170621-00002997-bunshun-ent

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1: 2017/06/13(火) 19:39:40.30 _USER9
5月28日に放送されたバラエティー番組『シューイチ』(日本テレビ)で衝撃的な場面があった。同番組に出演の笹崎里菜アナウンサーを
紹介する名前の上に《今日がラスト》というテレップが入っていたのだ。ところが翌週の6月4日の放送にも笹崎アナは出演した。

「司会の中山秀征は『先週、思わぬアクシデントありました』と前置きし、事の詳細を報告しました。なぜ《今日がラスト》と出たのかは
分からないとし、“怪奇現象”ということで無理やり話を収束させたのです」(テレビ雑誌編集者)

しかし、このテロップは“意図的”に挿入されたという話がある。

「中山は怪奇現象と言って誤魔化しましたが、あえて誰かが意図的にやった可能性が高いでしょう。出演している日本テレビ所属の
アナウンサーが3人並び、左右の男性アナには《日本テレビの○○》とあるのに、真ん中の笹崎アナだけに《今日がラスト》のテロップが
付いたのですから。もうすぐ辞めますよ、もしくは早く辞めてほしい、という局内の誰かの意思表示そのものでしょう」(同・編集者)
19663f24-s.jpg
https://myjitsu.jp/archives/24027

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1: 2017/06/01(木) 00:13:42.44 _USER9
5月25日放送の朝の情報番組「めざましテレビ」(フジテレビ系)で、女性出演者の衝撃的なシーンがあったという。

 なんとVTRとVTRの間にチラッと映ったスタジオの映像で、出演者であるフリーアナの岡副麻希が居眠りしているように見えるため、
岡副の生放送中の居眠り疑惑が浮上しているというものだ。

これにはさすがに視聴者からもクレームが殺到するのかと思いきや「いつも、生放送ご苦労様です」「美女の寝姿見られてラッキー」
「アナウンサーも眠いのに仕事を頑張ってるんだから、俺も頑張らないとな」「たまには体をしっかり休めてね」と、心配の声や、励ましの声、
ホッコリしたという声など、ネット上には様々な内容のコメントが見られたが、いずれも好意的な声ばかりだ。



http://www.asagei.com/excerpt/81860

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1: 2017/05/10(水) 23:44:43.81 0
http://www.fujitv.co.jp/ana/kurose/index.html

●好きなもの
マンガ、大盛りの白米
苦手なもの
ホラー、カエル、パクチー

●特技(自慢できること)
ルービックキューブ、ハイパーヨーヨー

●短所(ここは直したいなど)
掃除ができない、人見知り

●お休みのすごし方
家でマンガを読んだりテレビを見たり





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1: 2017/04/27(木) 17:00:07.98
加藤綾子以来の大物と期待されてるフジの新人アナ
大谷翔平と同郷で対談した時にお似合いカップルと当時話題にもなった
低迷しているフジの救世主と期待されている
今後の活躍が楽しみだ
画像は忙しいアナウンス研修の合間に行ったネイルサロンより
https://www.instagram.com/p/BTXzpH6FTez/

25: 2017/04/27(木) 17:10:05.48


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1: 2017/04/22(土) 08:55:26.43 _USER9
昨年7月、嵐・二宮和也(33)との交際が報じられたフリーアナウンサー・伊藤綾子(36)。
熱狂的な嵐ファンから猛クレームが殺到し、報道番組『news every.』(日本テレビ系)を3月末で卒業したとされているが、今なお受難が続いている。

2人の交際は『女性セブン』(小学館)のスクープによって発覚。
二宮ファンが伊藤アナの有料制ブログを確認したところ、CDやグッズなど嵐に関連したアイテムが写真に紛れ込んでいると突き止められ、批判が殺到することに。
そして、こうした“彼女アピール”に嫌気が差したファンは、『news every.』サイドへ苦情を送付。
報道から半年が過ぎた段階でも非難の声が届いていたようで、ついには降板に追い込まれてしまった。

SNSで匂わせ自慢したばかりに、番組レギュラーを失った伊藤アナ。
嵐ファンの“報復”もこれで終了かと思いきや、いまだ要注意人物としてマークされているという。
ジャニーズに詳しいライターが解説する。

「有料のブログは閲覧できませんが、伊藤アナはラジオ『伊藤綾子の窓辺でブランチ』(TOKYO FM)のサイトでブログを継続しているんです。
4月9日には、番組にゲスト出演したシンガーソングライター・高橋優(33)の楽曲について『心にぴったりとくっつく湿布のように治癒してくれるよう』と書いた。
すると、嵐ファンは敏感に反応。二宮がCMキャラクターを務める湿布薬『サロンパス』を“匂わせている”と騒然となる事態に。
こじつけのようにも思えますが、『湿布を出したいがために文章が不自然』などと、指摘されています」

そうした中でネット上では伊藤アナに関する真偽不明な噂が”事実”として拡散されているという。

■伊藤アナへの攻撃は引退する日まで続く?

前出のライターが語る。

「伊藤は趣味がフラメンコだと公言しているのですが、4月中旬にはある嵐ファンが、『伊藤と同じフラメンコ教室に通っていた人』から聞いたというエピソードをツイートした。
なんでも、その教室では伊藤自身が『ジャニーズと付き合ってる』と吹聴していたといい、報道が出る前の昨年の春頃に『近々ご報告できることがあります』と宣言していたとか。
証拠の音源があるわけでないのに、嵐ファンはこの一件でさらに伊藤を敵視しているようです。
こうした状況はさすがに伊藤アナが気の毒ですね」

伊藤アナが「芸能界引退」を発表する日まで、嵐ファンの攻撃は続くのだろうか。もう一方の当事者、二宮は何を思うのか。

http://dailynewsonline.jp/article/1303322/
2017.04.22 08:00 デイリーニュースオンライン

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1: 2017/04/16(日) 19:46:12.80 _USER9
http://www.oricon.co.jp/news/2089286/full/
2017-04-16 19:30

 テレビ東京の大江麻理子アナウンサーが、30日放送の『モヤモヤさまぁ~ず2 10周年記念SP』(後6:30~9:54)に一夜限定で電撃復帰することが16日、明らかになった。
番組放送10周年を記念した3時間半特番で、歴代アシスタント3人が初共演。初代アシスタントの大江アナの出演は2013年4月に番組卒業以来4年ぶり、2代目の狩野恵里アナは昨年10月以来半年ぶりとなる。

 10周年SPでは、さまぁ~ずと大江アナの3人で長野県上田市をブラブラ。
さらに、狩野アナ、3代目アシスタント・福田典子アナも加わり、5人で松本市をブラブラするほか、10年前の第1回放送で歩いた東京・北新宿を福田アナが初めて訪れ、懐かしのあの人、あの場所が登場する。









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1: 2017/04/15(土) 08:16:03.88 ID:CAP_USER9
キャスターの宮根誠司が司会を務める『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)。同番組を制作する読売テレビは、先日行った春の改編発表で、同番組の関西地区の視聴率が3月中に4回も5%台(ビデオリサーチ調べ、以下同)に降下したことを明らかにした。

「その席上では、3月8~10日には3日連続の5%台となり、裏番組のフジテレビ『直撃LIVE グッディ!』(1部)を下回る波乱が起きたことも語られました。その後、6~7%台に回復したことが伝えられましたが、関西のお昼といえば『ミヤネ屋』だっただけに、今までは考えられなかったことです」(テレビ局関係者)

 さらに、関東での視聴率にも異変が起きているという。

「それまで7~8%が通常でしたが、3月30日の数字を見てびっくりですよ。この日は4.7%。対して『グッディ!』(1部)は3.1%で、わずか1.6%の差しかないのです。さらに『ゴゴスマ~GO GO!Smile!~』(TBS系)は3.6%と、昼の番組はかつてない大混戦になっています」(同)

『ミヤネ屋』はお膝元の関西だけではなく、関東でも失速し始めたということだろうか。

「宮根の軽妙なトークが、一定の視聴者には『にぎやかで楽しい』と受け入れられている一方、『やかましい』『適当すぎる』などと強いアレルギーを持つ人も多い。そういう視聴者が、比較的おとなしい裏番組に流れているようです。とはいえ、『グッディ!』の安藤優子のジャーナリスト然とした高圧的な態度を毛嫌いする人もいて、要はそれぞれの好みというわけです」(同)

『ミヤネ屋』にチラつくバーニングの影


 宮根の“偏向”ともいうべき報道姿勢に失望している視聴者も多いようだ。

 直近でいえば、レプロエンタテインメントで起きたゴタゴタに関してだ。彼は一連の騒動に対し、「レプロから出て行った人は徹底的に叩き、所属している人のスキャンダルには口をつぐむ」という姿勢をとっている。

 のん(能年玲奈)の独立騒動が問題になった際、宮根は「事務所に内緒で自分で事務所を無断でつくるというのは、これ、ルール違反ではありますよね」と厳しく糾弾した。

 さらに、清水富美加が訴えた「レプロは月給5万円」という窮状については、「そんなに、まだお金の価値もわからない子にガバッとあげても大変なことになる」と語り、主演映画の撮影やプロモーションがストップしたことに対して「撮影途中で主役がいなくなる。これはとんでもないことですよ」と、いずれも批判的な言動に終始した。

 だが、舌鋒鋭い宮根の姿は一転、レプロ所属のマギーとパンクバンド「Hi-STANDARD」のギターボーカル・横山健の不倫疑惑の際には鳴りを潜めた。

「マギーの不倫疑惑については、語るどころか番組内でまったく触れませんでした」(同)

 去る者には強くあたる一方で、事務所に残っているタレントのスキャンダルについては目をつぶる。そのあからさまな“差”は、どこから生まれているのだろうか。

「彼の所属事務所は、テイクオフ。羽鳥慎一や田中みな実も所属している芸能プロダクションですが、ここは“芸能界のドン”といわれ、業界で幅を利かせている周防郁雄氏が社長を務めるバーニングプロダクションの系列です。バーニング系は、自社もしくは系列会社にとって不都合な事実はすべて“かん口令”を敷くか、必要以上に“擁護”する体質で知られています。レプロもバーニング系ですから、宮根も、その犬としてレプロの不満分子を叩き、身内をかばっているのです」(芸能記者)

 つまり、宮根と『ミヤネ屋』の“都合のいい報道精神”に反発している視聴者が、裏番組に流れている可能性もあるというのだ。

<全文はソースで>

2017.04.14 ビジネスジャーナル
http://biz-journal.jp/i/2017/04/post_18706_entry.html


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