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歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww

アナウンサー

1: 2018/04/10(火) 17:18:00.75 _USER9
週刊誌の気になる話題をピックアップする「週刊マガジンニュース」コーナーで、セクハラ疑惑が報じられた元NHKアナウンサーの愛称「麿」(まろ)こと登坂淳一さん(46)を取り上げた。登坂さんが「婦人公論」(2018年4月24日号)のインタビューに応じたからだ。

メディアに登場するのは2か月ぶり。今年(2018年)1月にフリーに転身、フジテレビの新ニュース番組でメインキャスターに抜擢されることが決定していた。ところが、過去のセクハラ疑惑が暴露され辞退した。

驚きの近況報告、離婚して引きこもりに

記事では当時の状況を語っている。それによると「私が壁に頭を強打して、うずくまっていたところ、ちょうど相手の女性もトイレから出て来て、『大丈夫ですか』と声をかけてくださいました」。ところが、そこからセクハラととられる行為をしてしまい、「本当に申し訳ないことをしました」と語っている。

その後の生活については、衝撃的な告白があった。「ほぼ外に出ない生活が続いていました。今は独身なので1人で部屋にいて、見るでもなくテレビを見たり映画を観たり」と離婚していたことも公表した。

今後については、もう一度メディアに戻りたいという意向を示している。

キャスターの堀尾正明(62)は元NHKアナウンサーだ。後輩に一言述べた。

「登坂さんは私が知る限り、すごく真面目で、人に対してすごく配慮のある、やさしい人なんですよ。今回の報道は耳を疑っていたんですが、起こしてしまったことは仕方ない。これから取り返すような真面目な姿を仕事で見てみたいと思っています」

2018年4月10日 15時6分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14558447/

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1: 2018/04/06(金) 06:23:46.09 _USER9
有働由美子アナウンサーが3月31日付で、NHKを退局したことが明らかになった。
このニュースは各民放のワイドショーでも取り扱っていたが、『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)での、安藤優子キャスターのコメントが“いやらしい”と波紋を呼んでいる。

安藤キャスターは、番組冒頭で「びっくりするニュースも飛び込んできました」とすぐさま有働アナの退局に触れ、「有働さんが大好きだったので、びっくりしました」と驚いた。

しかし、その後のコメントが少々問題だったのかもしれない。安藤キャスターは、朝ドラを見て泣く有働アナの大ファンだと伝えたかったようだが、
「泣いちゃったりとか、本当に素のまんまのリアクション。見ている視聴者の流れをご自身も表現してらっしゃって、
ああ、NHKにこういう方がいらっしゃるんだと思って、それ以来大ファンだった」と皮肉とも取れるコメントを残したのだ。

これを受け、ネット上では安藤キャスターに対するバッシングが多数上がることに。「悪意を感じる」「安藤さんに何がわかるのか」と、批判が集中した。

その上、安藤キャスターは、有働アナの退局に対し「やっぱりねという感じ」と話したことで、さらなる非難が殺到。
「やっぱりねっていやらしい」「グッディのキャスターが有働さんだったら毎日見る」と上から目線の安藤キャスターに嫌悪感を示した人も少なくはない。

番組では、報道陣が有働アナを直撃した様子も放送していたのだが、強引な報道陣に対し、有働アナは「何かあったらこちらからご連絡いたしますので、
名刺だけお預かりします」と真摯に対応。何度も報道陣に頭を下げて去っていく誠実な姿に、安藤キャスターとの違いを感じてしまった視聴者も多いのかもしれない。

有働アナの退局については、『あさイチ』の番組スタッフでさえもほとんど知らなかったといい、「新体制の船出を邪魔したくない」という心遣いが伺える。

今後は弁護士を目指すとの報道もあるが、フリーとなって民放に登場するともなれば、安藤キャスターの強力なライバルとなり得るだろう。

2018年4月5日 12時10分 リアルライブ
http://news.livedoor.com/article/detail/14535408/

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1: 2018/03/28(水) 22:50:04.68 _USER9
 TBSの宇垣美里アナが、レギュラー出演している情報番組「あさチャン!」の降板を言い渡され、周囲も驚くほど激怒していたことを、発売中の「週刊現代」(講談社)が報じている。

(略)

 同誌によると、宇垣アナは番組プロデューサーから降板を告げられると激昂。「なんで私が降りなきゃいけないんですか!」と絶叫。ものすごい剣幕で泣きわめき、
コーヒーが入ったカップを壁に向かって投げ付けたというのだ。その後、人事部に掛け合ったようだが、覆るはずもなく。

 今や、宇垣アナは社内で「扱いづらい勘違い女」のような存在なのだとか。

https://npn.co.jp/article/detail/05800286/

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1: 2018/03/17(土) 08:24:49.80 _USER9
“カトパン”ことフリーアナウンサーの加藤綾子(32)が4月スタートの嵐・二宮和也主演TBS系連続ドラマ『日曜劇場「ブラックペアン」』(毎週日曜 後9:00)で女優デビューを飾ることが16日、わかった。連ドラ初レギュラー出演となる加藤が演じるのは治験コーディネーター・木下香織。加藤は「一生懸命逃げずに頑張りたいと思いますので、ぜひご覧いただければと思います」と初挑戦にやる気をみせている。

 同ドラマはシリーズ累計150万部の原作小説『ブラックペアン1988』(著/海堂尊)をもとに、突如導入されることになった手術用最新医療機器・スナイプを巡る疑惑をきっかけに外科医としてのプライドを守ろうとする“オペ室の悪魔”こと渡海征司郎(二宮)が、嫉妬うず巻く大学病院という巨大な組織に真っ向から立ち向かっていく姿を描く医療エンターテインメント。

 加藤が演じる香織は、元看護師で現在は治験コーディネーターとして、新薬や新機器開発の治験の窓口となっている。“神の手”を持ち、絶対的権力を持つ東城大の佐伯教授(内野聖陽)や、皆に恐れられている渡海といったクセモノぞろいの面々にも対等にやりとりしていく。さらに、帝都大の刺客として東城大にスナイプを導入しようとする高階(小泉孝太郎)にも接触するなど、自分の信念を貫いて医療業界をけん引している。

 オファーを受けた加藤は「ドラマの現場にいる自分が想像できなかったですが、新しいことにこのタイミングで挑戦させて頂けることは本当にありがたいことで、がむしゃらに新人のつもりで吸収できるものはすべて吸収して取り組みたいと思います」と前向き。「木下香織という役は内に秘めた強さがあり、しっかりとした女性だと思いますので、その香織のイメージをしっかり表現したいです」と意気込んでいる。

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1: 2018/03/14(水) 05:01:14.52 _USER9
田中みな実アナ、マツコ共演NG説?の真相を語る
[2018年3月13日21時57分]

 フリーアナウンサーの田中みな実(31)が、マツコ・デラックスとの“共演NG”の原因になったとされる出演番組での出来事に言及し、「すごく反省してる」と語った。

 田中がMCを務める13日放送のTOKYO MX「ひるキュン!」では、“女の涙”について出演者たちがトークを繰り広げた。ケンカや言い争いになった場合に泣いた女性が「泣いたもの勝ち」となりがちな風潮に対する批判的な意見が紹介されたが、田中は反論。「逆に、言い返したくないから我慢してて思いが込み上げてきて泣いちゃうっていうこともあるからね。心無い言葉を男の人にバーッて言われて、『言い返したくない、この人のこと傷つけたくないけど、でも悔しい』で泣いちゃう」と持論を展開した。

 その話の流れで、田中はTBSの局アナ時代にマツコらと共演したバラエティー番組「さんまのホントの恋のかま騒ぎ」で泣いてしまったエピソードを披露。「そこからマツコさんが私を『共演NGだ』みたいなことになってるみたいなんですけど……」とうわさに言及した。

 11年8月に放送された同番組では、当時ぶりっこキャラ全開だった田中が共演者たちからのツッコミを受けて泣きだしてしまい、そのことでさらにマツコを怒らせてしまう一幕があった。このことで田中がマツコに対して“共演NG”を出したとネット上ではかねてうわさになっていた。

 田中は泣いた理由について「あれは、みなさんに強く言われたから泣いたわけではなく、1回目のかま騒ぎの収録がすごく盛り上がって、2回目はより盛り上がるだろうっていう周りの期待に応えなきゃっていうプレッシャーがあって、自分で自分の首絞めちゃった、みたいな。まだ新人に近かったし、この状況をどう乗り切ろうとか思っちゃって、プレッシャーに感じて泣いてしまった」と釈明。「でも周りからみたらミッツさん、マツコさんにいじめられて泣いてるっていうふうに見えてしまっただろうし、視聴者の方にもそう思われちゃったと思う。マツコさんミッツさんが悪者みたいな感じになっちゃったんだろうなって、その時泣いた自分をすごく今、反省してる」と語った。

 自身はマツコとの共演NGが事実かどうか「わからない」というが、騒動以降、共演したのは1度きりで、その際も会話はなかったという。再びマツコと共演したなら「もっとひょうひょうとうまくやると思う」と成長をアピールし、共演者たちからマツコが出演する同局「5時に夢中!」への乱入を勧められた。




https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201803130000752.html

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1: 2018/02/17(土) 20:13:20.41 _USER9
NHKの桑子真帆アナウンサー(30)が、9日に平昌五輪開会式の中継番組で現地司会を務めた後、テレビやSNSでも姿を見かけなくなったと心配する投稿が、ネット上で相次いでいる。

桑子アナがキャスターを務める「ニュースウオッチ9」のSNSでは、今月5日付で「きょうから2週間、桑子キャスターにかわって、保里リポーターがキャスターを務めます」と告知しており、同番組に関してはまだ休演期間中。
ただ、5日に同SNSで平昌入りを報告した桑子アナは「会場の様子や、私たちが撮影した写真など、色々と載せていく予定です」と記し、連日、現地の様子などをツイートしていたが、10日以降はツイートがストップ。
14日付で番組インスタグラムに「お花の自販機」を発見した写真を投稿するに止まっている。

そのインスタでは、「街を取材」していると記しているが、視聴者は桑子アナが月-金でテレビに出演することに慣れているせいか、ネット上には「五輪開会式以来、桑子ちゃんを見かけない」「桑子さん どこへ行ってしまったの?」「心配しています」「桑子真帆が消えた」と心配する声が集まっている。

中には、桑子アナの五輪開会式中継での言い間違えを指して「閉会式と言い間違えたからなのですか?」と案じる声もある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-00000145-dal-ent

桑子真帆アナ


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1: 2018/02/15(木) 15:06:08.65 _USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180215-00000107-spnannex-ent
スポニチアネックス

 フジテレビの榎並大二郎アナウンサー(32)が15日、同局「バイキング」(月~金曜前11・55)に出演。平昌五輪のフィギュアスケートに出場する男子選手の名前を続けて間違え、MCの俳優・坂上忍(50)ら出演者から総ツッコミを受ける場面があった。

 番組では、16、17日に行われる平昌五輪男子フィギュアスケートについて特集。その中で、1976年インスブルック五輪男子代表の佐野稔氏(62)が予想するメダル最有力候補を、榎並アナが紹介しているときに“アクシデント”が起こった。

 佐野氏の金メダル最有力候補は羽生結弦(23)、2番手を宇野昌磨(20)とし、さらに3番手として米国のネイサン・チェン(19)の名前を挙げる際に、榎並アナが「ネイチャン・チェン」と噛んでしまった。周囲から指摘され言い直したが、またもや「ネイチャン・チェン」。さらに「ほかにも、マイケル・チャン選手も出られるということです」と話したことから、共演者の餌食になった。

 坂上は「マイケル・チャンって。パトリック・チャンじゃなかった?お前、もう帰れ!(マイケル)はテニスの錦織君のコーチ!」。「フットボールアワー」の岩尾望(42)も「(フィギュアに)出るんですか」と笑いながら突っ込み。自身の失態に榎並アナはうずくまってぼう然とし、「もう、ちょっと帰っていいですか」と立ち直れない様子だった。

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1: 2018/02/12(月) 14:41:38.72 _USER9
宮根キャスター、五輪フィギュア中継の時間に不満「午前中でなくゴールデンタイムでやれって!」
2/12(月) 14:39配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180212-00000183-sph-ent

宮根誠司キャスター(54)は羽生の会見について「かなり決意を持ったインタビューでしたね」と話し、「相当、決意というか覚悟を持ってきていますね。今からドキドキする」と繰り返した。

その上で「午前中にフィギュアをやる中継時間っておかしいって。フィギュアなんて、ゴールデンタイムにやれって! アメリカ時間に合わせているからでしょ。NBCテレビがすごくお金払っているから」と五輪の中継時間に怒りを露わにしていた。

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