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フジ「めちゃイケ」打ち切りにして新番組始めた結果wwwwwwwwwwwwww 【悲報】本田翼(17)の卒アル、ガチでゲーム好きっぽいwwwww 【衝撃】内村光良の共演NGってこいつだったのかよwwwwwwwwwwwww

とんねるず

1: 2018/09/23(日) 21:54:57.20
木梨
・所ジョージの代理で笑ってコラえての司会をするなどフットワークが軽い
・交友関係が幅広い
・個展やソロライブ、俳優の仕事、ラジオ、雑誌の連載など一人で幅広く活動してる
・10月からは土曜の朝のラジオを始める
・本当は石橋よりも暴力的で頭おかしいのに今でも好感度はそれなりにある


石橋
・お情けでテレビのレギュラーをもらうも低視聴率で打ち切りされそう
・アメーバテレビで番組をやるもそこまで話題にならない
・近年は嫌いな芸人の常連になり昔のイメージで叩かれ続けてる

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1: 2018/09/17(月) 07:15:48.05 _USER9
長寿バラエティの後継番組も苦戦(フジテレビ)

 長寿番組の後枠は鬼門なのか──。21年半にわたってフジテレビの土曜夜8時台を守ってきた『めちゃ×2イケてるッ!』が今年3月限りで終了。その後番組として、5月から『世界!極タウンに住んでみる』がスタートしたものの、9月15日限りで早々と幕を閉じた。

 同じフジテレビの長寿番組の後枠としては、木曜夜9時の『とんねるずのみなさんのおかげでした』の後を引き継いだ『直撃!シンソウ坂上』も視聴率5%台の週が目立っている。

 フジテレビを長年背負ってきた木曜夜9時の『みなさん』は前身から含めて29年半、土曜夜8時の『めちゃイケ』は21年半もの間、放送されたテレビ史に残るバラエティ番組だった。

 その両番組はなぜ、終焉を迎えたのか。お笑い評論家で、『とんねるずと『めちゃイケ』の終わり 〈ポスト平成〉のテレビバラエティ論』(イースト新書)を上梓したラリー遠田氏が語る。

「テレビには、視聴者と制作者の“お約束ごと”がある。1988年に番組が始まった頃、とんねるずは“偉そうに振る舞うキャラクター”と認識されていた。視聴者は彼らが高卒からのし上がってきた背景を知っているから、石橋貴明さんの横暴に見せる振る舞いを楽しめた。しかし、今の20代にとってみれば、物心ついた時にとんねるずは既に大御所。出自を知らないため、企画で後輩芸人に時計を買わせる姿を受け入れられなかったのではないでしょうか」

『めちゃイケ』に関しても、送り手と受け手の間にあった幸せな関係が崩れたと見ている。

「“めちゃイケファミリー”という言葉があるように、家族的な番組と認識されていた。そのような系統の番組は上り調子の時は視聴率も伸びていくのですが、勢いがなくなると再び視聴者を戻すことが難しくなる。番組の文脈を知らない若い世代からすると、出演者同士が『めちゃイケはこうあるべきだ!』と真剣に言い合っている姿を理解しづらかったのでは」

9/17(月) 7:00 ニュースポストセブン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00000011-pseven-ent

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1: 2018/09/10(月) 19:27:22.63 _USER9
今年3月でテレビ番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が終了。雑誌「日経エンタテインメント!」(日経BP社)が発表した
2018年度版「一番嫌いな芸人」では3年連続となる1位に選ばれるなど、このところネガティブな話題が続いているとんねるずの石橋貴明。
『みなおか』終了後にスタートした深夜番組『石橋貴明のたいむとんねる』(同)は打ち切りが噂されながらも、なんとか10月以降の存続が決まったようだ。

(略)

そんな石橋だが、コンビの相方である木梨憲武は対照的な活動ぶりをみせている。
木梨は『みなおか』後、主演映画の『いぬやしき』が公開。また6月からロンドンで個展を開催し、
その後は2020年まで国内14会場を巡回するという“アーティスト活動”に余念がない。
一方で本業のお笑いタレントとしての活動は“ほぼナシ”という状態となっている。

「もはや木梨はアーティスト活動か、好きなハワイに行くことしか興味がないみたい」と語るのは、芸能事務所関係者だ。

「じつは『たいむとんねる』も、当初はとんねるずの2人にオファーがあったそうなんです。
ところが、その出演依頼を木梨は拒否し、所属事務所の社長でもある石橋は『だったら、俺一人でやってやるよ』という感じで激怒。そんないわくつきのスタートだったそうです。
結局、『たいむとんねる』の不調は石橋一人の責任になってしまいました。
今後はウッチャンナンチャンばりにコンビとしての活動は減っていき、そのうち、とんねるずはテレビで見られなくなっていくのではないでしょうか。
業界内では以前から解散の危機が囁かれ続けてるのは事実です」
 
孤軍奮闘が報われない石橋の心境やいかに――。

http://dailynewsonline.jp/article/1518958/
2018.09.10 17:55 ビジネスジャーナル

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1: 2018/08/28(火) 09:48:00.99
とんねるずが落ちぶれてから
俺は昔からこいつは嫌いだったんだよって声がやたらと大きくなって
石橋が嫌いな芸人1位になってしまう

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1: 2018/08/26(日) 08:37:31.26 _USER9
30年近く放送を続けたフジテレビを代表する人気バラエティ『とんねるずのみなさんのおかげでした』(以下、『みなさん』)はなぜ終わってしまったのか。

その決定的な要因の1つは視聴率が下がってきたことだろう。
『みなさん』が視聴者の支持を得られなくなってしまったのは、番組の中にある本質的な部分が飽きられ、時代遅れになってしまったからではないか。

ここ数年、とんねるずはコンビとして『みなさん』以外のレギュラー番組を持っていなかった。とんねるずというタレントにとって、この番組こそが生命線だった。
だからこそ、ここに懸ける彼らの意気込みも尋常なものではなかった。
『みなさん』が多くの視聴者に飽きられてしまったのだとしたら、それはとんねるずという芸人が飽きられつつあるということを意味する。

具体的に言うと、とんねるずの「パワハラ(パワー・ハラスメント)的な笑い」が今の時代に合わなくなっているのだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00234475-toyo-soci
8/26(日) 8:00配信



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1: 2018/07/11(水) 03:21:11.03
明日発売の[週刊新潮]

(3)「鈴木保奈美×織田裕二」復活の裏で「石橋貴明のたいむとんねる」番組打ち切り


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1: 2018/05/26(土) 09:42:04.68


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1: 2018/04/18(水) 17:20:21.10 _USER9
 「とんねるず」の木梨憲武(56)が18日、文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ」(月~金曜後1:00)に出演。大竹まこと(68)と、若かりし日に切磋琢磨したことを懐かしそうに振り返った。

 80年代、お笑いの登竜門だった「お笑いスター誕生」(日本テレビ系)に大竹まこと(68)はシティボーイズとして、木梨はとんねるずの前身「貴明&憲武」として出演。

シティボーイズが新劇の流れをくむ芸風だったこともあり、大竹にとってとんねるずのコントは「意味不明だった」という。しかし、このネタが客席には大ウケ。大竹は「時代を感じた」と複雑な心境を明かした。

 一方、木梨は練習場所のなかったとんねるずがシティボーイズから「一緒にやろう」と稽古場を提供してもらったことを感謝。同番組は10週勝ち抜くと優勝だったが、ともに9週で落選してしまったことを懐かしんだ。

 また、木梨は16年の主演映画「いぬやしき」(20日公開)について「CGが物凄い。日本映画もアメリカに負けない技術があるのを証明している」と熱く語った。同作がベルギーの「ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭作品賞」でグランプリを獲得したことを報告した。

4/18(水) 16:49配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000120-spnannex-ent

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