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とんねるず

1: 2019/06/15(土) 15:42:01.93 0

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1: 2018/11/27(火) 21:37:23.26 _USER9
とんねるず・石橋貴明(56)が11月24日放送の『土曜プレミアム ザ・細かすぎて伝わらないモノマネ』(フジテレビ系)に出演して、平均視聴率10.4%を記録し、健在ぶりを見せた。

同番組は3月に終了した『とんねるずのみなさんのおかげでした』(同局)で2004年に
「博士と助手~細かすぎて伝わらないモノマネ選手権~」として始まった人気コーナーをスペシャル番組として復活させたもの。
マイナーなスポーツ選手や地味なシチュエーションなど、マニアックすぎて伝わりづらいと思われるモノマネを芸人たちが演じて好評を博していた。

ところが、石橋の復活にも業界内からはその”老い”っぷりに驚きの声が上がっているという。

「数ヶ月ぶりにプライムタイムに復帰した石橋ですが、別人のように声が出ていませんでした。くぐもったような、抜けの悪い声で滑舌も悪い。
それゆえツッコミが通らない。
発言が少ないようでしたが、いくつかの発言はスタッフサイドの判断でカットしたと思われます。
最前線で30年間以上、声を張り続けた石橋ですが、半年のブランクがここまで老いさせたようです」(テレビ番組スタッフ)

SNSや掲示板でも石橋の復帰を歓迎する声が多い一方、「石橋の声すげーことになってんなあ。病気か何かなのかしら。」
「タカさんのおじいちゃん化がとまらない。見た目はまだ若いのに」
「石橋っていつの間にあんな滑舌になったの? かすれた小さな声でモゴモゴ途切れ途切れ喋ってさー」などと不安視する声が多数見られた。

http://dailynewsonline.jp/article/1587649/
2018.11.27 18:10 デイリーニュースオンライン

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1: 2018/11/11(日) 04:45:59.63

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1: 2018/11/07(水) 14:31:40.58
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これマジ?

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1: 2018/11/02(金) 11:47:27.91 _USER9
https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181102-OHT1T50092.html
2018年11月2日9時46分 スポーツ報知

「とんねるず」の木梨憲武(56)が2日放送のTBS系「ビビット」(月~金曜・前8時)に出演し、とんねるずの復活コンサートへの計画を明かした。

 番組では木梨に密着しその素顔を特集。10月13日に放送されたTBSラジオ「土曜朝6時木梨の会。」(土曜・前6時)でとんねるずでのコンサート計画を明かしたが今回、改めて聞かれると「もちろん、もちろん。ただやればいいってものじゃなくて」と意欲を示し「でもライブが近いんじゃないのって話はしましたけど。武道館とかでできたら、将来の目標としてはうれしいなと思います」と明かした。

 さらに「こう見えても、ベストテンとかトップテンとか出ているんだから。そういう曲があるんだから。野猿もあれば、矢島美容室もあるから、知り合いの人も含めてお客さんも同窓会のムードも出ながら、とんねるずの会みたいな感じですね。もし現実になったらね」と計画を披露していた。

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1: 2018/09/29(土) 14:16:41.12 _USER9
3月に「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ)が終了したことを境に、石橋貴明の低迷が始まった。
フジテレビの長年の功労者ということで、新番組「石橋貴明のたいむとんねる」を用意してもらったが、視聴率は低空飛行を続けている。イケイケで知られた石橋だが、
最近はすっかり弱気モードで、面と向かって「面白くない!」と罵声を浴びせられても、言い返すことすらしなかったという。

みなおかが終了したことがよほどショックだったのか、“イケイケの貴さん”というイメージの石橋はキャラまでもが大きく変わってしまったようだ。
「最近の石橋は妙に弱気なのです。ネガティブなニュースに敏感になっており、“落ち目”とか書かれることを心から嫌がっています」(スポーツ紙デスク)

何十年にも渡って関東のお笑い界のトップに位置したとんねるず、石橋だが、最近はポジティブな材料がまったくと言っていいほどない。
みなおか打ち切りと交換条件に新たに始まったたいむとんねるは視聴率2~3%台で、早くも打ち切り説が囁かれている。

一方で妻の鈴木保奈美は順調に仕事が舞い込んでおり、10月からは「SUITS/スーツ」(フジ)、「主婦カツ!」(NHK)と2本のドラマに出演する。
SUITSでは織田裕二と「東京ラブストーリー」(フジ)以来、27年ぶりの共演となることが話題で、急きょ同ドラマの再放送が放送されたほどだ。
芸能界に復帰してから上り調子の妻に対し、落ち目の夫…メディアで取り上げられることが多いこの対比にも拒否反応を示しており、
「そういう記事を読んでは気が滅入ってしまうそうです」(前出関係者)

少し前には石橋にとって屈辱的なことも起きていた。「業界関係者と飲んでいる時です。
タカさんと同年代くらいの酔っ払った知人からお菓子を投げつけられた上に『面白くないんだよ!』と絡まれたのです。
今までのタカさんだったら『うるせーんだよ!』と言い返すのは当然として、それこそ反撃してもおかしくなかったのですが、
何も言わずにふくれっ面をするだけで、やり返すことなく会場を去りました。
大人の対応と言えばそうですが、あまりにもタカさんらしくない弱気な姿勢にみんな驚いたとか」(テレビ局関係者)

石橋は、例えば2014年の「笑っていいとも!」最終回で止められていたにもかかわらずステージに乱入するなど、
そのイケイケの姿勢が世間に受けて人気となった。だが今はその面影はまったくない。
昔のように破天荒ぶりを取り戻すことが、復活の鍵となるのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1529669/
2018.09.29 08:00 トカナ

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1: 2018/09/23(日) 21:54:57.20
木梨
・所ジョージの代理で笑ってコラえての司会をするなどフットワークが軽い
・交友関係が幅広い
・個展やソロライブ、俳優の仕事、ラジオ、雑誌の連載など一人で幅広く活動してる
・10月からは土曜の朝のラジオを始める
・本当は石橋よりも暴力的で頭おかしいのに今でも好感度はそれなりにある


石橋
・お情けでテレビのレギュラーをもらうも低視聴率で打ち切りされそう
・アメーバテレビで番組をやるもそこまで話題にならない
・近年は嫌いな芸人の常連になり昔のイメージで叩かれ続けてる

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1: 2018/09/17(月) 07:15:48.05 _USER9
長寿バラエティの後継番組も苦戦(フジテレビ)

 長寿番組の後枠は鬼門なのか──。21年半にわたってフジテレビの土曜夜8時台を守ってきた『めちゃ×2イケてるッ!』が今年3月限りで終了。その後番組として、5月から『世界!極タウンに住んでみる』がスタートしたものの、9月15日限りで早々と幕を閉じた。

 同じフジテレビの長寿番組の後枠としては、木曜夜9時の『とんねるずのみなさんのおかげでした』の後を引き継いだ『直撃!シンソウ坂上』も視聴率5%台の週が目立っている。

 フジテレビを長年背負ってきた木曜夜9時の『みなさん』は前身から含めて29年半、土曜夜8時の『めちゃイケ』は21年半もの間、放送されたテレビ史に残るバラエティ番組だった。

 その両番組はなぜ、終焉を迎えたのか。お笑い評論家で、『とんねるずと『めちゃイケ』の終わり 〈ポスト平成〉のテレビバラエティ論』(イースト新書)を上梓したラリー遠田氏が語る。

「テレビには、視聴者と制作者の“お約束ごと”がある。1988年に番組が始まった頃、とんねるずは“偉そうに振る舞うキャラクター”と認識されていた。視聴者は彼らが高卒からのし上がってきた背景を知っているから、石橋貴明さんの横暴に見せる振る舞いを楽しめた。しかし、今の20代にとってみれば、物心ついた時にとんねるずは既に大御所。出自を知らないため、企画で後輩芸人に時計を買わせる姿を受け入れられなかったのではないでしょうか」

『めちゃイケ』に関しても、送り手と受け手の間にあった幸せな関係が崩れたと見ている。

「“めちゃイケファミリー”という言葉があるように、家族的な番組と認識されていた。そのような系統の番組は上り調子の時は視聴率も伸びていくのですが、勢いがなくなると再び視聴者を戻すことが難しくなる。番組の文脈を知らない若い世代からすると、出演者同士が『めちゃイケはこうあるべきだ!』と真剣に言い合っている姿を理解しづらかったのでは」

9/17(月) 7:00 ニュースポストセブン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180917-00000011-pseven-ent

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1: 2018/09/10(月) 19:27:22.63 _USER9
今年3月でテレビ番組『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が終了。雑誌「日経エンタテインメント!」(日経BP社)が発表した
2018年度版「一番嫌いな芸人」では3年連続となる1位に選ばれるなど、このところネガティブな話題が続いているとんねるずの石橋貴明。
『みなおか』終了後にスタートした深夜番組『石橋貴明のたいむとんねる』(同)は打ち切りが噂されながらも、なんとか10月以降の存続が決まったようだ。

(略)

そんな石橋だが、コンビの相方である木梨憲武は対照的な活動ぶりをみせている。
木梨は『みなおか』後、主演映画の『いぬやしき』が公開。また6月からロンドンで個展を開催し、
その後は2020年まで国内14会場を巡回するという“アーティスト活動”に余念がない。
一方で本業のお笑いタレントとしての活動は“ほぼナシ”という状態となっている。

「もはや木梨はアーティスト活動か、好きなハワイに行くことしか興味がないみたい」と語るのは、芸能事務所関係者だ。

「じつは『たいむとんねる』も、当初はとんねるずの2人にオファーがあったそうなんです。
ところが、その出演依頼を木梨は拒否し、所属事務所の社長でもある石橋は『だったら、俺一人でやってやるよ』という感じで激怒。そんないわくつきのスタートだったそうです。
結局、『たいむとんねる』の不調は石橋一人の責任になってしまいました。
今後はウッチャンナンチャンばりにコンビとしての活動は減っていき、そのうち、とんねるずはテレビで見られなくなっていくのではないでしょうか。
業界内では以前から解散の危機が囁かれ続けてるのは事実です」
 
孤軍奮闘が報われない石橋の心境やいかに――。

http://dailynewsonline.jp/article/1518958/
2018.09.10 17:55 ビジネスジャーナル

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1: 2018/08/28(火) 09:48:00.99
とんねるずが落ちぶれてから
俺は昔からこいつは嫌いだったんだよって声がやたらと大きくなって
石橋が嫌いな芸人1位になってしまう

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1: 2018/08/26(日) 08:37:31.26 _USER9
30年近く放送を続けたフジテレビを代表する人気バラエティ『とんねるずのみなさんのおかげでした』(以下、『みなさん』)はなぜ終わってしまったのか。

その決定的な要因の1つは視聴率が下がってきたことだろう。
『みなさん』が視聴者の支持を得られなくなってしまったのは、番組の中にある本質的な部分が飽きられ、時代遅れになってしまったからではないか。

ここ数年、とんねるずはコンビとして『みなさん』以外のレギュラー番組を持っていなかった。とんねるずというタレントにとって、この番組こそが生命線だった。
だからこそ、ここに懸ける彼らの意気込みも尋常なものではなかった。
『みなさん』が多くの視聴者に飽きられてしまったのだとしたら、それはとんねるずという芸人が飽きられつつあるということを意味する。

具体的に言うと、とんねるずの「パワハラ(パワー・ハラスメント)的な笑い」が今の時代に合わなくなっているのだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00234475-toyo-soci
8/26(日) 8:00配信



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1: 2018/07/11(水) 03:21:11.03
明日発売の[週刊新潮]

(3)「鈴木保奈美×織田裕二」復活の裏で「石橋貴明のたいむとんねる」番組打ち切り


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1: 2018/05/26(土) 09:42:04.68


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1: 2018/04/18(水) 17:20:21.10 _USER9
 「とんねるず」の木梨憲武(56)が18日、文化放送「大竹まこと ゴールデンラジオ」(月~金曜後1:00)に出演。大竹まこと(68)と、若かりし日に切磋琢磨したことを懐かしそうに振り返った。

 80年代、お笑いの登竜門だった「お笑いスター誕生」(日本テレビ系)に大竹まこと(68)はシティボーイズとして、木梨はとんねるずの前身「貴明&憲武」として出演。

シティボーイズが新劇の流れをくむ芸風だったこともあり、大竹にとってとんねるずのコントは「意味不明だった」という。しかし、このネタが客席には大ウケ。大竹は「時代を感じた」と複雑な心境を明かした。

 一方、木梨は練習場所のなかったとんねるずがシティボーイズから「一緒にやろう」と稽古場を提供してもらったことを感謝。同番組は10週勝ち抜くと優勝だったが、ともに9週で落選してしまったことを懐かしんだ。

 また、木梨は16年の主演映画「いぬやしき」(20日公開)について「CGが物凄い。日本映画もアメリカに負けない技術があるのを証明している」と熱く語った。同作がベルギーの「ブリュッセル国際ファンタスティック映画祭作品賞」でグランプリを獲得したことを報告した。

4/18(水) 16:49配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000120-spnannex-ent

写真


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1: 2018/04/17(火) 10:24:18.20
 16日にスタートしたフジテレビ系バラエティー番組「石橋貴明のたいむとんねる」(月曜・後11時15分)の初回の平均視聴率が3・9%だったことが17日、分かった。
 お笑いコンビ「とんねるず」の石橋貴明(56)とミッツ・マングローブ(43)がMCを務め、芸能やスポーツをテーマに大人のノスタルジーを刺激するトーク番組。第1回目のゲストには歌手の工藤静香(47)が登場した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00000056-sph-ent

2: 2018/04/17(火) 10:24:37.29
やるやん

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1: 2018/03/31(土) 06:24:28.89
妻 安田成美
子供 三人(22歳、19歳、14歳)
友人 ヒロミ、藤井フミヤ、中井貴一、佐藤浩市、水谷豊、鶴瓶など非常に多い
実家 創業56年の自転車屋(父作造は今も現役)
趣味 競馬、絵、サーフィン、ゴルフ
身長 177cm
長所 運動神経が良い、歌が上手い、ファッションセンスが良い、誰とでもすぐ仲良くなれる


台本一切読まない、打ち合わせ参加しない、アドリブ大好き、面倒なことはすべて石橋任せで今に至る

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1: 2018/03/22(木) 00:50:49.10
相方の石橋さんはフジで深夜にオカマとのトーク番組を新たにレギュラーとして確保した模様

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1: 2018/03/17(土) 00:37:36.76
悲しい

2: 2018/03/17(土) 00:37:55.20
どうしてこうなった

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1: 2018/03/16(金) 20:31:28.62


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1: 2018/02/09(金) 01:15:59.45 _USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180208-00000139-dal-ent
デイリースポーツ

 とんねるずの石橋貴明が8日、フジテレビ系「とんねるずのみなさんのおかげでした」において、お笑いタレントのノッチを引き合いに「だから、日本のバラエティーはいま、ダメになってる」と強く持論を主張した。

 番組では「とんねるず大反省会」として、若手から中堅タレントが、これまでのとんねるずの仕打ちに苦情を言い立てた。石橋がすぐにノッチのもみあげをバリカンで切るシーンが何度も放映され、ノッチは「あんな意味なく、もみ上げそるのはなんですか!?やってることチンピラじゃないですか!」と苦情をまくし立てた。

 石橋は冷静に「ノッチってさ、台本通りにしか言わないんだよね」と指摘。ここでおぎやはぎが台本を確認。「やってることチンピラじゃないですかって書いてある」と認めた。ノッチが何も言い返せない中、石橋が出演者全員に台本を見せ、納得させた。

 石橋は「そういうのは俺らはいやなの。タレントはアドリブ力だと思うのよ。そのまんまでしょ、君たちがやってることは。そういうとこで日本のバラエティー番組はいま、ダメになってるの」と不満をぶちまけた。

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