スポンサードリンク

お知らせ

オワタあんてな ニュー速
紹介ありがとうございます。

カテゴリー

タグクラウド

月別アーカイブ

おすすめ記事

歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww

みやぞん

1: 2017/08/14(月) 10:27:16.23 ID:Mj+MFIAA0
割りと深いというか良いこと言ってる

5: 2017/08/14(月) 10:29:55.83
ああいうのが天才肌なんやなぁって

続きを見る

1: 2017/08/13(日) 10:56:31.84 _USER9
 日本テレビの看板バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)で本格ブレークを遂げたお笑いコンビ「ANZEN漫才」みやぞん(32)。昨年8月の番組初出演から1年。海外での体当たりロケで見せる天然キャラや物おじしない強心臓ぶり、そして神がかり的なパフォーマンスがお茶の間で大人気だ。特に子どもたちからの支持は絶大で、日曜ゴールデン番組にうってつけの人材。前向きで明るい“愛されキャラ”に「イッテQ!」への思いや、ネガティブな気持ちを一気にポジティブ変換する“みやぞん流メンタル術”を聞いた。

 芸歴7年目の16年8月に番組メンバーに抜てきされ、世界各地で目標を達成するまでは何日経とうが終われない企画「世界の果てまでイッタっきり」に出演。驚異の身体能力を披露し、スペインのアクロバット闘牛や米国の遠投やり投げに成功するミラクルを起こし続けてきた。中国では少林拳の奥義「水上漂(ひょう)」に挑戦。世界で一人しかできないといわれる、水に浮かべた板の上を走る技を猛特訓の末に“体得”している。

◆子どもたちにも大人気「僕が好きなんです、子供が!本当に嬉しい」

――いまやバラエティーに引っ張りだこ。ブレーク前から知る友人や家族の反応はいかがですか。

「みんな喜んでくれています。“みやぞんならこうなると思ってたよ”とおっしゃる人もいて嬉しい。家族も喜んでくれています」

――番組を通じて子供ファンが増えました。“絶対無理だよ…”と思うような挑戦に成功する姿を見て、子供たちは笑って驚き感動しています。

「僕が好きなんです、子供が!子供たちに好かれていると聞いて本当に嬉しいです。最高です」

――これまでで最も大変だったロケ、難しかったロケは何でしょうか。

「突進してくる闘牛の頭上を飛び越えたスペインの闘牛ですね。これまでのロケは全部大変でしたが、特に大変でした。難しかったのは少林拳の水上漂ですね。屋根の上を走る特訓もありキツかった。塀の上も走ったのですが、幅が10センチくらいしかなくて…。水上漂は躊躇しないで勢いよく突き進むことが大切だと学びました。僕は走るのがあまり得意ではないのですが、水の上ではスピードに乗らないと進めなかった。そこが難しかったです」

◆共演者から刺激「凄い人しかいない」「出川さんは凄く格好いい人」

――「イッテQ!」共演者の方々についての印象を教えてください。

「イッテQ!に出ている方は全員尊敬しています。凄い人しかいない。凄すぎてビックリします。テレビで以前、『神の手』を持つ脳神経外科医・福島孝徳先生の特集を見ました。患者のために休みなく働き、緻密な手術を続けて命を救っている。“こんな人いるのか”という凄さを感じたのですが、イッテQメンバーにも違う凄さを感じます」

――みやぞんさんと同じく「愛すべき天然キャラ」で人気の出川哲朗さん(53)の印象はいかがですか。

「いやいや、僕が出川さんと一緒の括(くく)りにしてもらうなんて、おこがましいです。本当に尊敬する先輩です。実は出川さんって、凄く格好いい人なんです。お笑いや仕事に取り組む姿勢がプロフェッショナル。有り難いことに一緒の番組で仕事させてもらって、背中を見させてもらっていますが、本当に格好いい。僕も番組のロケには命を懸けて取り組んでいますが、出川さんはそれ以上ですね。なんて言うのかな、“人を笑顔にするんだ!”というような気持ちが凄いです」

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/08/13/kiji/20170812s00041000531000c.html

続きを見る

1: 2017/07/08(土) 15:09:38.37 _USER9
http://news.livedoor.com/article/detail/13308708/
2017年7月8日 10時30分 トピックニュース

7日放送の「金曜★ロンドンハーツ 2時間SP」(テレビ朝日系)で、ANZEN漫才・みやぞんが、ドッキリ企画で神対応を連発し、共演者から驚きや称賛の声があがった。

番組では「みやぞんのドッキリ田舎道」と題し、みやぞんにドッキリを仕掛けた。みやぞんには、絶景を紹介する番組と伝え、群馬・嬬恋村でロケを開始。

ニセ番組のオープニング映像を撮り終えたところで、みやぞん用の移動車がないとウソの説明をし、スタッフが次のロケ場所の大橋まで歩いて行くように頼む。
これにみやぞんは「全然オッケー!」快諾し、ロケ地までの4kmの道のりを歩き出すが、実はこの道中に様々なドッキリの仕掛けが待ち受けていた。

まず最初の仕掛けは、畑道で脱輪した軽トラ。前方に脱輪しているを発見したみやぞんは「どうしたんですか?」と自ら声をかけ、泥まみれになりながらも脱出作業を手伝った。
続いては、重い荷物に苦戦するおばあさんが登場する。みやぞんはまたしても自分から「こんにちは!」と声をかけ「持ってってあげる!」と荷物を持ちおばさんを手伝う。
別れる際には、お礼におにぎりとキャベツをもらった。

さらに、歩きはじめておよそ20分、自転車に乗った女子高生ふたり組がやってきた。ここでもみやぞんは「こんにちは!」と自分から挨拶すると、女子高生にサインを頼まれ快諾。
一旦、家に色紙を取りに帰った女子高生を待ち、丁寧にサインをする。女子高生からは、お礼に食パンを手渡された。

その後も、男子高校生3人組にはギター演奏をリクエストされ、みやぞんは時間がないと言いつつも、笑顔で即興ソングを披露したり、おじいさんに助けを求められ、重さ約200kgのリヤカーを運んだり、
最初に出会った脱輪した軽トラが再び脱輪している現場に遭遇すると、全身ドロだらけになりながらも助けたりと、優しい対応を連発。スタジオ出演者も驚きと称賛の声を連発していた。

そして、みやぞんが指定されていた大橋に到着すると、そこには淳が待ち構えており「えー!?」「何ですかコレ、淳さん!?」と驚愕。
用意されていた特設ステージには、これまでに登場した女子高校生や男子高校生、結婚式集団やリヤカーのおじいさん、脱輪していた人ら仕掛け人が全員登場した。

みやぞんは「ドッキリだったってことですか、うそー!」と絶叫。「こんだけ遅れたから今日は(ロケは)ないだろうな」と思っていたと明かした後、この日のことを即興ソングにして披露していた。

VTR後、スタジオの東山紀之は「感心しちゃって」「今の日本にこういう人がいるんだ」「(みやぞんが)なんか神様に見えてきました」と大絶賛。

一方でヒロミが、道中でお礼にと手渡されたおにぎりやキャベツ、食パンをなぜ食べなかったのかを尋ねると、みやぞんは「スタッフさんにあげようと思った」と即答。
ほかの出演者から驚きの声があがり、東山も「すごいなあ…」と感心しきりの様子だった。

続きを見る

1: 2017/06/20(火) 12:40:41.70
なんでや


続きを見る

1: 2017/05/30(火) 20:35:51.18 _USER9
[ 2017年5月30日 17:36 ]

 お笑いコンビ「ANZEN漫才」のみやぞん(32)が29日放送の日本テレビ「しゃべくり007」(月曜後9・00)に出演。中学時代に学校の“裏番長”と呼ばれていたエピソードを披露した。

 09年にANZEN漫才のボケとしてデビュー。同局の「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)で闘牛、空中ブランコなど身体を張ったロケに全力で取り組む姿と、とてつもない天然キャラが話題となりブレーク。
驚異の身体能力の持ち主としても知られており、番組では学生時代に取り組んでいたこととして「キックボクシング」が紹介されると、「昔、キックボクシングを習っていてパンチ力に自信があります。喧嘩したことないのに、中学時代に裏番長をやらされていました」と語った。

 「喧嘩したことなかったんだ?」と聞かれると、みやぞんは「はい。喧嘩したことがなかったんですが、小学校5年から中学校3年までキックボクシングをやってました」と説明。
当時は、サイズの大きいズボンやパンツを通常のベルト位置より低い位置で穿く“腰パン”が流行っていたが「(ズボンの)ダボダボが嫌でピシッとしたかった。中学時代、ジャージーのズボンを上着にインしていました。
そうしたら、周囲が“アイツにはスキがない”って言い始めたんです」と、喧嘩に備えて“いつでもキックができるように準備している”と誤解されたという。

 スタジオにはゲームセンターのパンチングマシーンが登場。みやぞんは学生時代に地元にあるパンチングマシーンのベスト1に名前を載せていたといい、
「裏番長と呼ばれたのもマシーンのベスト1にいつも名前が載っていたからなんです。当時は番長たちがマシーンに名前を残すのが流行っていたんです。でも(僕の記録を)抜けないんで“こいつ誰だ?”ってなって」と話した。

 みやぞんと出演者がスタジオでパンチングマシーンに挑戦。ネプチューンの原田泰造が107キロ、くりぃむしちゅーの上田晋也が87キロをマークしたあと、みやぞんが拳を当てると「世界チャンピオンレベル・129キロ」と表示された。
原田ら共演者は「凄え!」「さすが!」とビックリ。(以下略、全文はソースをご覧ください。)


・みやぞんが「しゃべくり007」で中学時代の異名を明かした


http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/05/30/kiji/20170530s00041000179000c.html

続きを見る

1: 2017/05/09(火) 11:40:34.70
売れたンゴねぇ…


続きを見る

1: 2017/04/29(土) 10:03:43.38
根の性格の悪さを隠す笑顔とキャラに見えるんやがワイが間違っとるんか?


続きを見る

1: 2017/04/20(木) 18:22:23.30 _USER9
東京・足立区出身で4人の姉を持つ末っ子だが、実は「近所のお兄ちゃん」と思っていた人が実の父親だったという。

「上2人と3、4番目のお姉さんとは、お父さんが違うそうです。
“実はぼく、お母さんと近所のお兄さんの隠し子だったんですよー”と笑いながら番組で明かしていました」(前出・テレビ関係者)

家族仲は良好。彼がお笑いの世界に入れたのも、劇団に所属していた姉がウド鈴木(47才)を紹介してくれたことがきっかけだった。

保育園時代からの幼なじみの相方とコンビ『ANZEN漫才』を組み、2009年デビュー。
ブレークするまで約6年は、いくつものバイトで食いつないでいたというが、こんな“活動”にも精を出していた。

「その頃は福祉活動にアツくて、発達障害の子供たちと一緒に植木を売ったり、それをサポートする活動に力を入れていました。
自治会長のところに出向いて、“子供たちのためにアパートの集会所を使いたい”と直談判してました。
みやぞんは建前がなくてすべて本音。めちゃいい奴です」(みやぞんの知人)

今も実家のアパート暮らしを続けているが、近所ではブレーク前から超有名人だった。

「乗れなくなって放置された自転車がアパートにたまると、みやぞんが友達に頼んで回収してくれてました。
自転車の処分はお金もかかりますし大変ですから、みんな助かってね。“あんなにいい青年がいるんだねぇ”と感謝していましたよ」(近隣住民)

別の住民もみやぞんをこう褒める。

「以前はみやぞんさんの部屋のある5階から、愛犬と一緒にエレベーターを使わず猛ダッシュでドタドタと階段を駆け下りていました。
犬に“おーいよしよし、いい子だな”と声をかけていてね。それを聞くと、“あぁ朝が来たな。
今日も頑張ろう”と思えていたんだけど、最近は忙しいのかね。あまり聞かなくなってしまって、ちょっと寂しいね」

4月19日にはCDデビューも果たした。ノリにノッている彼だが、目標売上枚数は本人曰く、「1500枚!」とかなり低め。そんな野心のないところも、みやぞんらしいかも。

※女性セブン2017年5月4日号

http://news.livedoor.com/article/detail/12961643/
2017年4月20日 16時0分 NEWSポストセブン




続きを見る