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歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww

みやぞん

1: 2018/05/12(土) 09:32:45.98


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1: 2018/04/13(金) 15:03:38.74 _USER9
みやぞん、徹子との「生ダコ」トークにネット騒然「神回」「放送事故級」

 お笑いコンビ「ANZEN漫才」みやぞん(32)が13日放送の朝日系「徹子の部屋」(月~金曜・正午)に出演。
 MCの黒柳徹子(84)と「生ダコ」をめぐって論議を繰り広げるなど、2人のかけ合いにネットでは「神回」「めっちゃ爆笑」などの声が殺到した。

 貧しかったという子供時代についてトークを繰り広げたみやぞん。
 徹子に「生ダコにはまっていた時代もあったんですって?」と聞かれ、「中学校の時に生ダコにはまっていた時期もありますね」「生ダコって僕の中では滅多に食べられないものって感じだったんですよ。近くのスーパーに生ダコを見つけまして、初めてカットして食べてみたらすごくおいしくて、はまってしまったんですよ」と明かした。

 すると徹子は「それ、ゆでたもの売ってるの?」と不思議そうな表情。
 みやぞんは「あ、ゆでてないやつなんですよ。生ダコなんで」と切り返したが、徹子は「その生ダコを家でゆでるの?」「生のタコをそのまま食べるの?」と質問攻め。
 みやぞんは「生ダコっていうものは、生のタコなんですよ。そのまま食べるから生ダコなんです。ほとんどの方はゆでてしまうんじゃなかろうか、ボイルしてしまうんじゃなかろうか、と言う時もありますが、生ダコというのは、生でそのままで」と力説した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)

スポーツ報知 2018年4月13日13時22分
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180413-OHT1T50077.html

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1: 2018/03/23(金) 00:23:59.46 ID:1YP6ibl50
あいつ持ち上げてたトンキン今どんな気持ち?www


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1: 2017/12/10(日) 22:02:52.31 _USER9
 その人気ぶりを受け、今年のテレビ出演本数が370本にも上り、「日経トレンディ」(日経BP社)の「今年のヒット人」にも選ばれ、「ぶっちゃけ忙しいっちゃあ忙しいですね」とコメントしていたみやぞん。一方で性格面も「いい人」とされており、インターネット上では「ドッキリ企画に引っかかっても、逆にひっかけたほうを心配してくれる」「ファンでもなんでも一般人には神対応」などと絶賛する声が多い。しかし、同業者から聞こえてくる声はちょっと違ったものだ。

「そうなんですかね。僕はあまり“いい人”という印象はないんですよね」とは、みやぞんと仕事をしたことのあるお笑いタレントだ。

「確かに今、めちゃくちゃ忙しいということもあり、疲れているというのもあるのでしょうけど、先輩の僕が楽屋に入っても挨拶はしないし、ダルそうにちょっとうなずくだけ。収録が終わると、まずは椅子に座ってプカーっとタバコをふかしているところをよく見ます。また、天然がウリで優しい人みたいなイメージですが、実際はそんなことはないですよ。我が強い感じですし、ちょっとした先輩たちには愛想を振りまく感じではないですね。大物の前ではまた違うのかもしれませんが……。そのため、みやぞんのことをよく思っていない芸人さんも多いです」

 いじられキャラでありながら、じつは野球とキックボクシングで鍛えたコワモテでもある、みやぞん。ただの“いい人”だけでは、芸能界で生き残れないのかもしれない。
(文=編集部)

http://dailynewsonline.jp/article/1383906/

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1: 2017/08/14(月) 10:27:16.23 ID:Mj+MFIAA0
割りと深いというか良いこと言ってる

5: 2017/08/14(月) 10:29:55.83
ああいうのが天才肌なんやなぁって

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1: 2017/08/13(日) 10:56:31.84 _USER9
 日本テレビの看板バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)で本格ブレークを遂げたお笑いコンビ「ANZEN漫才」みやぞん(32)。昨年8月の番組初出演から1年。海外での体当たりロケで見せる天然キャラや物おじしない強心臓ぶり、そして神がかり的なパフォーマンスがお茶の間で大人気だ。特に子どもたちからの支持は絶大で、日曜ゴールデン番組にうってつけの人材。前向きで明るい“愛されキャラ”に「イッテQ!」への思いや、ネガティブな気持ちを一気にポジティブ変換する“みやぞん流メンタル術”を聞いた。

 芸歴7年目の16年8月に番組メンバーに抜てきされ、世界各地で目標を達成するまでは何日経とうが終われない企画「世界の果てまでイッタっきり」に出演。驚異の身体能力を披露し、スペインのアクロバット闘牛や米国の遠投やり投げに成功するミラクルを起こし続けてきた。中国では少林拳の奥義「水上漂(ひょう)」に挑戦。世界で一人しかできないといわれる、水に浮かべた板の上を走る技を猛特訓の末に“体得”している。

◆子どもたちにも大人気「僕が好きなんです、子供が!本当に嬉しい」

――いまやバラエティーに引っ張りだこ。ブレーク前から知る友人や家族の反応はいかがですか。

「みんな喜んでくれています。“みやぞんならこうなると思ってたよ”とおっしゃる人もいて嬉しい。家族も喜んでくれています」

――番組を通じて子供ファンが増えました。“絶対無理だよ…”と思うような挑戦に成功する姿を見て、子供たちは笑って驚き感動しています。

「僕が好きなんです、子供が!子供たちに好かれていると聞いて本当に嬉しいです。最高です」

――これまでで最も大変だったロケ、難しかったロケは何でしょうか。

「突進してくる闘牛の頭上を飛び越えたスペインの闘牛ですね。これまでのロケは全部大変でしたが、特に大変でした。難しかったのは少林拳の水上漂ですね。屋根の上を走る特訓もありキツかった。塀の上も走ったのですが、幅が10センチくらいしかなくて…。水上漂は躊躇しないで勢いよく突き進むことが大切だと学びました。僕は走るのがあまり得意ではないのですが、水の上ではスピードに乗らないと進めなかった。そこが難しかったです」

◆共演者から刺激「凄い人しかいない」「出川さんは凄く格好いい人」

――「イッテQ!」共演者の方々についての印象を教えてください。

「イッテQ!に出ている方は全員尊敬しています。凄い人しかいない。凄すぎてビックリします。テレビで以前、『神の手』を持つ脳神経外科医・福島孝徳先生の特集を見ました。患者のために休みなく働き、緻密な手術を続けて命を救っている。“こんな人いるのか”という凄さを感じたのですが、イッテQメンバーにも違う凄さを感じます」

――みやぞんさんと同じく「愛すべき天然キャラ」で人気の出川哲朗さん(53)の印象はいかがですか。

「いやいや、僕が出川さんと一緒の括(くく)りにしてもらうなんて、おこがましいです。本当に尊敬する先輩です。実は出川さんって、凄く格好いい人なんです。お笑いや仕事に取り組む姿勢がプロフェッショナル。有り難いことに一緒の番組で仕事させてもらって、背中を見させてもらっていますが、本当に格好いい。僕も番組のロケには命を懸けて取り組んでいますが、出川さんはそれ以上ですね。なんて言うのかな、“人を笑顔にするんだ!”というような気持ちが凄いです」

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://m.sponichi.co.jp/entertainment/news/2017/08/13/kiji/20170812s00041000531000c.html

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1: 2017/07/08(土) 15:09:38.37 _USER9
http://news.livedoor.com/article/detail/13308708/
2017年7月8日 10時30分 トピックニュース

7日放送の「金曜★ロンドンハーツ 2時間SP」(テレビ朝日系)で、ANZEN漫才・みやぞんが、ドッキリ企画で神対応を連発し、共演者から驚きや称賛の声があがった。

番組では「みやぞんのドッキリ田舎道」と題し、みやぞんにドッキリを仕掛けた。みやぞんには、絶景を紹介する番組と伝え、群馬・嬬恋村でロケを開始。

ニセ番組のオープニング映像を撮り終えたところで、みやぞん用の移動車がないとウソの説明をし、スタッフが次のロケ場所の大橋まで歩いて行くように頼む。
これにみやぞんは「全然オッケー!」快諾し、ロケ地までの4kmの道のりを歩き出すが、実はこの道中に様々なドッキリの仕掛けが待ち受けていた。

まず最初の仕掛けは、畑道で脱輪した軽トラ。前方に脱輪しているを発見したみやぞんは「どうしたんですか?」と自ら声をかけ、泥まみれになりながらも脱出作業を手伝った。
続いては、重い荷物に苦戦するおばあさんが登場する。みやぞんはまたしても自分から「こんにちは!」と声をかけ「持ってってあげる!」と荷物を持ちおばさんを手伝う。
別れる際には、お礼におにぎりとキャベツをもらった。

さらに、歩きはじめておよそ20分、自転車に乗った女子高生ふたり組がやってきた。ここでもみやぞんは「こんにちは!」と自分から挨拶すると、女子高生にサインを頼まれ快諾。
一旦、家に色紙を取りに帰った女子高生を待ち、丁寧にサインをする。女子高生からは、お礼に食パンを手渡された。

その後も、男子高校生3人組にはギター演奏をリクエストされ、みやぞんは時間がないと言いつつも、笑顔で即興ソングを披露したり、おじいさんに助けを求められ、重さ約200kgのリヤカーを運んだり、
最初に出会った脱輪した軽トラが再び脱輪している現場に遭遇すると、全身ドロだらけになりながらも助けたりと、優しい対応を連発。スタジオ出演者も驚きと称賛の声を連発していた。

そして、みやぞんが指定されていた大橋に到着すると、そこには淳が待ち構えており「えー!?」「何ですかコレ、淳さん!?」と驚愕。
用意されていた特設ステージには、これまでに登場した女子高校生や男子高校生、結婚式集団やリヤカーのおじいさん、脱輪していた人ら仕掛け人が全員登場した。

みやぞんは「ドッキリだったってことですか、うそー!」と絶叫。「こんだけ遅れたから今日は(ロケは)ないだろうな」と思っていたと明かした後、この日のことを即興ソングにして披露していた。

VTR後、スタジオの東山紀之は「感心しちゃって」「今の日本にこういう人がいるんだ」「(みやぞんが)なんか神様に見えてきました」と大絶賛。

一方でヒロミが、道中でお礼にと手渡されたおにぎりやキャベツ、食パンをなぜ食べなかったのかを尋ねると、みやぞんは「スタッフさんにあげようと思った」と即答。
ほかの出演者から驚きの声があがり、東山も「すごいなあ…」と感心しきりの様子だった。

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1: 2017/06/20(火) 12:40:41.70
なんでや


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