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歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww

キングコング

1: 2017/11/02(木) 06:26:45.79 _USER9
「彼は、自分が受けたインタビューの文章が気に入らないと、フェイスブックで担当ライターの名前を挙げて吊し上げるんです。
彼いわく『言ったことをそのまま書け』とのことですが、ライター当人だけでなく媒体としてもその条件は、受け入れられるわけがありません」

西野への苦言は続く。

「さらに彼は自分に関する記事を署名入りで書いた女性ライターの顔写真を無断でブログに転載して、彼女のライターとしてのキャリアを嘲笑している。
『ウソをつかないスタンス』は結構ですが、こうした『ライター蔑視の態度』は改めてもらいたいものです」

この苦言を西野はどう受け止めるか。

http://news.livedoor.com/article/detail/13834169/
2017年11月2日 5時59分 アサ芸プラス

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1: 2017/10/12(木) 09:10:24.55
落ちるもんやね


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1: 2017/08/11(金) 07:17:03.59
 キングコングの西野亮広(37)は9日、「他人の不倫に口を挟む糞ブスどもへ」のタイトルでブログを更新。
「連日の不倫報道が実に気持ちが悪い。不快感の矛先は、不倫した人間ではなくて、不倫をした人間と何の関係もないのに、
正義の名の下、怒りを露にしている糞ブスに対してだ」と切り出した。
 自身は不倫を肯定も否定もしないとした上で、「週刊誌に見事に煽られ、いとも簡単に感情をコントロールされて、
揃いも揃って『不倫反対!』『不倫サイテー!』批判の声を上げているバカに一体、何の被害があったかは分からないが、
不倫を批判しておくとテメエが正義になれるから、ここぞとばかりに『不倫反対!』『謝罪しろー!』のオンパレード。
ここまで下品な魔女狩りが過去にあっただろうか?その魔女狩りには、僕が尊敬している先輩方も参加していて、失望しかない」と、
ネット世論だけでなく芸能人コメンテーターもまた他人の不倫を批判する風潮に幻滅した。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/1869867.html

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1: 2017/06/29(木) 10:00:10.25
もう許したれやお前ら


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キンコン西野、上から目線でAKBファンの批判を封じる姿に非難殺到!
1: 2017/06/22(木) 13:49:12.05 _USER9
http://www.asagei.com/tag/%e3%ad%e3%b3%e3%b0%e3%b3%e3%b3%e3%b0




 お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣が、今度はAKBファンの気持ちを逆なでだ。
6月17日に開催された「第9回AKB48選抜総選挙」にてNMB48の須藤凜々花が結婚を発表。
この件を巡って西野は20日付のブログで「怒りを露にし、批判の声を上げたメンバーやファン、AKBという現象が面白すぎる」と、上から目線で評したのである。

 さらに「本当にファンを公言するのであれば、応援してあげて欲しい」との私見を披露。
それだけならまだしも、「『そうじゃねーよ!』と言われようが知ったこっちゃない」とAKBファンを煽る有様だ。
そんな西野に対し、自分に対する批判を禁じるとは何事だとの非難が寄せられているという。芸能ライターが呆れ顔で語る。

「私見を披露した西野は『僕の考えを、僕のブログで言っているだけで、それを頼んでもないのに勝手に見に来たのはキミだ』と書きなぐったのです。
しかしブログを見に来るほうが悪いと読者をなじるのは、表現者としては最悪の態度。
そもそもネットでブログを公開した時点で“頼んでもないのに勝手に見に”くることを容認したわけであり、批判を受け付けない独善的な姿勢は許されるものではありません」

 もっとも当のAKBファンは「炎上のネタを見つける才能は流石ですね」と皮肉るなど、西野の発言を受け流す向きもある。
もはや西野の炎上商法もネット民からは底を見透かされているようだ。

アサ芸プラス
2017年6月22日 09:59

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1: 2017/06/22(木) 11:28:20.624
という話をInstagramやFacebookで発表する
自分で


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1: 2017/05/31(水) 19:02:12.47 _USER9
https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0531/joj_170531_3681614571.html
女性自身5月31日(水)14時0分

31日、お笑いコンビキングコング西野亮廣(36)が自身の公式ブログでミュージシャンになることを報告した。

西野は《キンコン西野、絵本作家を引退。「ミュージシャンになる」》と題したブログを投稿。
パインアメの広報担当として活動をしている中で、《自分の一番の才能は何なのか、アチコチ探してみた結果、「作詞・作曲」だと結論した。》とし、《「パインアメが脳裏によぎる曲」を作ることに決めた》と明かした。

《スタジオにこもって練習してみると、これがなかなか面白い。36歳になって音楽の素晴らしさに気がついた。絵本作家をやっている場合ではなかった。私は今日からミュージシャンとして生きていく…》と報告。

西野はパインアメのステルスマーケティングソングとして、『Stay My Love』を現在製作中で、PVも制作予定だという。
また、6月2日は渋谷で初お披露目ライブも行うとしている。ブログで西野は《俺はミュージシャンになるぞ!!》としめている。

西野は、先日ブログ内でパインアメの製造元パイン株式会社から正式に依頼され、宣伝担当に就任したと明らかにしていた。

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1: 2017/05/09(火) 11:33:33.89 ID:AYnWu4Ao0
http://nagatastation.net/column-book-introduction/compass5/2016/11/10/

<仕事になるまで遊べ>
まもなくロボットに奪われる仕事なんて山ほどある。
商店のレジ打ち係や箱詰め積荷降ろしなどの作業員や小売店販売員。
会計士なんかも時間の問題じゃないかな。
こんな未来が確実にやってくる。

そのとき、ステレオタイプの親父が口にする
「好きなことで食っていけるほど人生は甘くない!」という人生訓は、全く的が外れていて、
好きでもない仕事は、これから更にロボットが奪っていくんだから、人間に残されたのは、
「とても仕事とは呼べない好きなこと」しかないんだよね。

たとえば、「旅」だったり、「グルメ」だったり。
いうなれば、趣味だよね。
流石のロボットも趣味には手を出さないから。
「好きなことで食っていけるほど人生は甘くない!」という時代から、
「好きなことで生きていく」を追い求める時代になり、
これからは『好きなことでしか生きていけない』という時代が間違いなくやってくる。

なもんで、土日の休日に好きなことをするために、月~金は会社で苦行に耐えるみたいな生き方をしている人は、
ちょっとヤバイんじゃないかな?
年がら年中趣味に時間を費やして、その趣味をマネタイズできる仕組みを発明しないことには、どうにもこうにも。


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