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ピエール瀧

1: 2019/03/18(月) 05:47:21.44
 関係者によると、2017年10月から放送されたTBSドラマ「陸王」の顔合わせが夏ごろ行われた際に約15分遅刻して到着したという。
主演の役所広司(63)や寺尾聰(71)山崎賢人(24)竹内涼真(25)ら人気俳優を含む約300人の関係者が初めて集まる場面。
居合わせたスタッフの1人は「なぜ遅れたかは分からないが、顔合わせで遅れるのは考えられない行為。場が凍り付いた」と、瀧容疑者のありえない失態に驚きを隠せない様子だった。

 瀧容疑者はこのころ、「陸王」だけでなく大きなドラマのオファーが重なっており、仕事の重圧から逃れるために薬物に手を出した可能性もある。
このほか、打ち合わせの時間を勘違いしたり、午前中の仕事があるにもかかわらず朝まで酒を飲み、2時間以上遅刻したこともあった。

http://news.livedoor.com/article/detail/16175804/

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1: 2019/03/16(土)23:49:01
ピエール瀧「・・・結構出れるテレビ番組あるな・・・」

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1: 2019/03/15(金) 16:24:00.89
no title.jpg

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1: 2019/03/16(土) 11:23:05.68
カンニング竹山でいいだろ

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1: 2019/03/15(金) 17:12:20.23
「穏やかな人で、共演者とくだらない話で盛り上がっていました。気配りもできる。役者としての評価はうなぎ上りで、スケジュールを押さえるのが困難な俳優の一人。落ち目の時に薬物に走るならまだしも、彼は今が絶頂期。ナゼ?という言葉しか出てきません」

 そう証言するのは瀧容疑者とドラマで一緒になった芸能マネジャーだ。ほかにも複数の業界人に話を聞いたが、全員が「ナゼ?」といった言葉を口にする。

(略)

 だが一度キレるとテコでも動かない一面もあった。そのため数年前には警察が出動するご近所トラブルが勃発していたというのだ。

 自宅近所に住む男性は「瀧さんの自宅の敷地内に無断で自転車を止めた人がいたのですが、これに瀧さんがブチ切れ、自転車を勝手に没収したんです。持ち主が『返してください』と頼んでも、瀧さんは応じず、最終的には警察が出動する事態になったそうです」。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190315-00000005-tospoweb-ent

東スポ

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1: 2019/03/15(金) 08:59:20.04
怒濤の中止と差し替え


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1: 2019/03/14(木) 23:52:37.53
コカインを摂取したとして、12日に麻薬取締法違反の疑いで関東信越厚生局麻薬取締部に逮捕された俳優でテクノユニット「電気グルーヴ」のピエール瀧容疑者こと瀧正則容疑者(51)が、
逮捕当日にNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」(日曜・後8時)の収録に参加していたことが13日、分かった。

https://www.google.co.jp/amp/s/hochi.news/amp/entertainment/20190313-OHT1T50308.html

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1: 2019/03/14(木) 07:46:01.99
「瀧は、『天才ビットくん』への声の出演など、NHK教育テレビの子ども向け番組に複数出ていました。
公共放送であるNHKは多数のドラマだけでなく、子ども向け番組に“薬物俳優”を重用していたことになりますよね。もちろん、NHKサイドも知らなかったわけですが……」(スポーツ紙記者)

(略)

「瀧は、2014年3月に日本で公開され、興行収入250億円超えの超ヒット作、ディズニー映画『アナと雪の女王』で、雪だるまのオラフの声優を務めています。
瀧のオラフは脱力感が絶妙で、劇中でも大人気のキャラになり、スピンオフの短編動画も作られたほど。同作の続編は、今年の11月に日米同時公開予定で、声優の交代は間違いない。
さらには今年1月に発売されたディズニーキャラクターが登場するゲーム『キングダムハーツIII』でもオラフの声優を務めています。
過去には出演者が不祥事を起こしたために関連作品が発売中止になった例もあるので、関係各社は今、対応策を緊急で検討しています」(前同)

3月13日放送の『ビビット』(TBS系)では、MCの国分太一(44)が瀧の逮捕に触れ、「若い人は、ピエール容疑者はオラフの声優という印象も強い方が多いと思います。
途中で声優さんが変わったりしたら、親としては子どもにどう説明すればいいのか、そういったところも問題になってきそうな気はします」と、子どもへの影響を懸念するコメントを述べていた。

「瀧の子ども向けの仕事は多い。過去には『ポンキッキーズ』(フジテレビ系)にも出演していましたし、静岡市のPRソング『まるちゃんの静岡音頭』では、静岡市出身である瀧が歌を担当

同市(清水区)が舞台であるマンガ『ちびまる子ちゃん』をモチーフにした曲で、作詞は、『ちびまる子ちゃん』の作者のさくらももこさんが手がけています。
2013年に完成したこの曲は、静岡市内の小学校や幼稚園、保育園などで歌われていますが、現実的に考えて、もう瀧の歌声が流されることはないでしょうね」(同)

http://dailynewsonline.jp/article/1730659/
2019.03.14 06:30 日刊大衆

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