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ファンキー加藤

1: 2019/05/14(火) 09:55:24.26
2016年6月、アンタッチャブル柴田英嗣の元妻A子さんとW不倫した加藤。この発覚後、柴田はA子さんと離婚した。
A子さんはのちに妊娠、出産した。加藤は本妻との婚姻関係を継続しながら、誕生した子どもを認知して養育費を払うことを決めたと、当時報じられていた。

騒動以来3年ぶりのバラエティー番組出演となった加藤。チュートリアル徳井義実が「曲作りってやっぱり変わってくる?」と質問。
すると加藤は「ラブソングは一切なくなりました」と即答。「何回かラブソングも挑戦したんだけど」と筆を動かす仕草をしながら、
「どの口が言ってんだよ!全然つじつま合わねえよ!」と途中で放棄すると言及。
「すぐ応援ソングへ……」と自身の招いた影響を語っていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/16455168/
2019年5月14日 8時43分 RBB TODAY

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1: 2017/09/28(木) 21:07:47.92




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1: 2017/05/31(水) 12:54:21.60 _USER9
小雨の降り続く5月下旬の昼過ぎ。ファンキー加藤(38)と妻、2歳の長男、そして生まれたばかりの次男を抱っこする付き添い女性の姿が、東京・六本木のミッドタウンにあった。

店内を走り回る長男を追いかけ、笑顔で諭している加藤と、その姿を遠くから穏やかな表情で見守る妻。なんとも幸せそうな家族の風景ーー。

昨年6月、お笑いコンビ・アンタッチャブルの柴田英嗣(41)の元妻・A子さんと加藤の“W不倫”が発覚してから1年、すでに夫婦仲は完全に修復しているようだ。

一家はランチを食べるため、アメリカンダイナー風のレストランへと仲良く入っていく。W不倫にくわえ、A子さんの妊娠が発覚した当時、記者会見を開いた加藤は、妻への気持ちを聞かれ、神妙な面持ちでこう話した。

《一生かけて償っていこうと思います》

そのいっぽう、不倫相手であるA子さんが妊娠した子供については、《認知もさせていただいています。養育費など今後についての話し合いも現在させていただいています。生まれてくる子供のために、自分自身何ができるか、しっかりと考え向き合って行きたい》と語っていた。

A子さんが出産したのは、この記者会見の1週間ほど後。加藤は、会見で語ったとおりに養育費などをA子さん親子に支払ってきたはずなのだがーー。

「加藤さんは、奥さんとの間に生まれたばかりの次男がかわいくてしかたなくて……。親しい人たちには『もうA子さん親子には、養育費を払いたくないよ……』とこぼしているというんです。会見では『責任を取る』と言い切っていただけに、発言を伝え聞いたA子さんサイドの関係者は憤っていますよ」(音楽関係者)

事実ならばゲスすぎる本音。食事中のレストランから、トイレに行くため1人で出て来た加藤を直撃するとーー。記者に「A子さんとの間のお子さんの養育費を……」と最後まで言わせず、加藤はこう返答した。

「コメントのほうは控えさせていただきます。プライベートなことなので、すいません」

だが、本当に養育費の支払いが止まったら、A子さん親子の生活は成り立たない。いまA子さんは都内の一軒家で子供たちと暮らしている。

元夫の柴田との間に生まれている子供たちを学校に送り出したあと、加藤との間に生まれた幼子を抱いて買い物に出かけたA子さん。家具量販店で買った大荷物を持って帰宅したA子さんに声をかけた。

ーー加藤さんが「もう養育費を払いたくない」と言っているそうです。弁護士などから、そういったご連絡は?

「私は何も聞いていません」

いまも養育費はきちんと支払われているという。加藤の所属事務所に問い合わせると、「加藤本人に確認しましたところ、そういった内容のことは言っていないとのことです。養育費についても、先方とのお約束どおりお支払いしてるとのことです」と回答した。

本誌も、「もう養育費を払いたくない」なんて“男のゲス本音”が加藤の本心でないことを祈っているがーー。

写真



女性自身 5/31(水) 11:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170531-00010002-jisin-ent

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1: 2016/12/19(月) 11:27:24.72 BE:819973909-2BP(2000)
イベントでガチガチ…不倫騒動問われるも無言


不倫について語らなかったファンキー加藤

 6月に不倫が報じられた歌手・ファンキー加藤(37)が15日、都内で初主演映画「サブイボマスク」の
DVD発売記念イベントに出席した。

 6月7日発売の「週刊女性」で、お笑いコンビ「アンタッチャブル」の柴田英嗣(41)の元妻との
ダブル不倫が報じられ、6月にこの女性が出産したファンキーとの女児を認知。昨年5月に女性と離婚が成立している
柴田だが、今月8日深夜の日テレ系「にけつッ!」で、女児を自身が育てていることを明かしていた。
 退場時に報道陣から「柴田さんとの付き合いは続いてますか?」「今年はどんな1年でした?」と問われたが、
無言で去った。

 この日は、ファン200人にDVDを手渡して交流。客席から「表情硬いぞ」と声が飛ぶ中、初主演のオファーが
届いた当時を「断ろうと思った。未知の世界で荷が重かった」と語った。

そーす
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161216-OHT1T50044.html
ファンキー加藤、イベントでガチガチ…不倫騒動問われるも無言

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1: 2016/06/26(日) 19:18:19.10 _USER9
親交もあったお笑いタレント、アンタッチャブル柴田英嗣の元妻と不倫したあげく妊娠させていたことが明らかになったミュージシャン、ファンキー加藤が主演する映画『サブイボマスク』が苦戦している。
公開初週の興行収入もオリコン、Yahoo!映画のランキングともにランク外。実際に観に行った人の話によれば、初日11日の新宿バルト9の午後放映回は席がガラガラで、
公開1週間後の渋谷TOEIの午後上映回も客席の3分の1も埋まっていなかったという。

同映画製作関係者はいう。

「観た人の評価は高いんですよ。でも、地方の町おこしの話で、これまでさまざまな応援歌を歌ってきた加藤さんだからこそ、町おこしのために情熱をそそぐ青年の役がぴったりだった。
でも、今回の不倫騒動はとにかく印象が悪い。製作関係者も報じられるまでは誰も知りませんでしたから、ビックリです。
ミュージシャンとしての加藤さんのファンだった子たちも、純粋で真っ直ぐな歌詞が好きだったという人が多いので、観客が入らないのはどうしようもないです。
それでも一部の関係者は諦めずに、知人、友人らに声をかけて、前売り券を配り回って対応しています」

とはいえ、今回の不倫騒動は、昨年のうちに当事者間ですでに決着がついた話。加藤はこれまで通り元マネジャーの妻と子供との結婚生活を続け、柴田元夫妻は離婚。
妊娠した柴田元妻は出産し、その子供の養育費を加藤が支払うというかたちになっている。しかし、ファン離れの問題の本質はそこではないと、大手レコード会社関係者はこう説明する。

「今年ベッキーとの不倫が発覚したゲスの極み乙女。の川谷絵音は、“ゲス”的な曲を歌いライブやパフォーマンスをしてきたため、ファンも今さら不倫騒動ぐらいでは離れません。
しかし、加藤の場合は、純愛や応援歌など前向きで爽やかな曲ばかりを歌って、聴く人を元気づけてきた。
その歌詞や歌声に惚れていたファンは、こんなスキャンダルを知れば、必ず離れていきます。
ミュージシャンは、いい音楽されつくればいいという話ではないのです」

●養育費問題

また、加藤を知る音楽業界関係者は語る。

「加藤さんが支払う養育費は1億円近い金額で、養育費はその人物の支払い能力に合わせて変動しますが、すでにまとまった額を支払ったと聞いています。
加藤さんは会見で『誠心誠意』対応すると言っていましたが、今後、この金額以上を求められる可能性もあります。
しかし、それも加藤自身に収入があれば叶うことで、今回の件で音楽活動が低迷し収入が減れば、当然ながら支払いは厳しくなってきます」

加藤の前途は厳しい。

http://dailynewsonline.jp/article/1152103/
2016.06.26 17:30 ビジネスジャーナル

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1: 2016/06/19(日) 17:31:25.24 BE:902871952-PLT(12000) ポイント特典
ファンキー加藤のW不倫 和尚となったDJケミカルに聞いた

 ――ファンキー加藤さんが、大変なことになりまして……。
「はい」
 ――元メンバーのお坊さまとして愛あるお説教をいただけないかと、お訪ねしました。
「ああ、そうですか……。やっぱり、でも、うん……」

 思うところはあるようだが、「もう芸能界からは降りてますので」と言うと、首から下げていた胸のお守りをギュッと握りしめた。苦悶の表情を浮かべるケミカル和尚。かつての仲間を応援し、愛ある言葉を贈りたい気持ちがにじみ出ていたが、加藤に迷惑をかけることを気にしているようだった。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160616-00010002-jisin-ent



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1: 2016/06/15(水) 06:05:54.29 _USER9
ロングの茶髪に色白の肌。マスクの上の目元が色っぽい。
今月出産予定という大きなお腹をしたAさん(35)。

お笑いコンビ「アンタッチャブル」柴田英嗣(40)の元妻であり、元「ファンキーモンキーベイビーズ」のミュージシャン・ファンキー加藤(37)とW不倫の末に身ごもった、渦中の女性である。

加藤が謝罪会見をした翌日、Aさんが向かった先は産婦人科医院だった。

「Aさんは元ダンサー。『紅白歌合戦』で、氷川きよしのバックで踊ったこともあるそうだ。柴田とは深夜番組の共演で知り合い2005年に、できちゃった婚。
しかし結婚当初から、別居しては復縁を繰り返していた」(芸能プロ関係者)

柴田とAさんの間には10歳と8歳の2人の子供がいる。だがAさんは、加藤と2014年末に飲み会で知り合い、不倫関係に。当時加藤の妻は妊娠中だった。

「Aさんは彼の熱烈なファンだったと聞いている」(同)

昨年5月、Aさんは柴田と離婚が成立。その4カ月後、Aさんの妊娠が発覚した。話し合いの結果、加藤が子供を認知することになったと報じられているが…。

「実際は条件をめぐって、加藤と相当もめたらしい。連絡が取れなくなった時期もあり、Aさんは相当心労を重ねたそうだ。子供のDNA鑑定をおこなうことにもなった。
そのかわり、最終的に加藤はAさんに慰謝料と養育費として約1億円近くを払うことになったと聞いている」(Aさんを知る人物)

検診を終えたAさんに声をかけた。

――Aさん、お腹のお子さんの父親はファンキー加藤さんで間違いない?
「そうですね…。はい」

――加藤さんと添い遂げたかった?
「すみません…何も言えませんので」

――今は幸せですか?
「大丈夫です。お腹の子も順調です。ありがとうございます」

 こちらを見つめる大きな瞳は、35歳2児の母には見えなかった。
バンド解散後も煩悩を捨てられなかった加藤。最初に声をかけたのは加藤だったという。魔性の色香に迷った、責任は重い。
(週刊FLASH 2016年6月28日)

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160615-00010001-jisin-ent
女性自身 6月15日(水)6時0分配信



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1: 2016/06/11(土) 11:11:51.17 _USER9
6月8日の「とくダネ!」(フジテレビ系)で、笠井信輔アナウンサーが「ゲスの極み乙女。」
川谷絵音とファンキー加藤の二人について言及した。

笠井アナは「公的にはいまだ何も発言されていらっしゃらない」と川谷を皮肉ったのに対して、
加藤については「なるべく誰も傷つけないようにしようという冷静な会見だった」とコメント。世間の最大公約数とも言える感想を代弁する形となった。

そんな二人の違いはどこから生まれたのか。音楽ライターは所属事務所が大きな要素だと指摘する。

「加藤が所属するドリーミュージックは音楽レーベルとしては新興企業ですが、2001年の創立時には加山雄三が移籍してくるなど、芸能界との関わりは意外に長いのです。
世良公則や森山良子などテレビや映画で活躍する所属アーティストも多いですし、加藤が在籍していたFUNKY MONKEY BABYSでは地元の八王子市や京王電鉄とのコラボなども行うなど、
音楽以外の分野でのマネージメントも経験豊富。これがバランス感覚の良さを生んでいるように思えますね」

それに対して川谷の「ゲスの極み乙女。」は、音楽専門チャンネル「スペースシャワーネットワーク」のマネージネント部門に所属。
同社の株主には大手商社やテレビ局が名を連ねており、随分としっかりした事務所のように思えるのだが。

「同社がマネージメントを手掛け始めたのは2012年とごく最近で、しかも最初のアーティストは川谷にとってもう一つのバンドである『indigo la End』。
つまり川谷をキッカケにスタートしたようなものですから、何としてでも彼を守ろうという発想になるのかもしれません。
業務面でもアーティストのマネージメントに特化しており、いわゆる芸能界的な動き方には不慣れのはずです」(前出・音楽ライター)

レーベルも流通もマネージメントも手掛けるのがスペースシャワーの強み。だが所属アーティストの不貞行為という想定外の一件は、手に余る出来事だったのかもしれない。

http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/agp-59890/1.htm
2016年6月11日(土)9時59分配信 アサ芸プラス

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