スポンサードリンク

お知らせ

オワタあんてな ニュー速
紹介ありがとうございます。

カテゴリー

タグクラウド

月別アーカイブ

おすすめ記事

歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww

フジテレビ

1: 2017/07/19(水) 08:36:13.09 _USER9


このディスりっぷりには埼玉・春日部市民が激怒しているに違いない。

7月12日にスタートしたドラマ「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)にて、春日部に住む主婦を徹底的にバカにした演出が展開されたのである。
埼玉県在住のライターが顔をしかめる。

「本作では北春日部に住む主婦を演じる真木よう子が女性誌の読者モデルに挑戦するのですが、冒頭からいきなり春日部ディスが始まるのです。
まず女性誌スタッフが配下のライターに真木を訪ねるよう指示する際に『ここから遠いけどね』とそのローカル度を強調。

そのライターが北春日部駅に赴くシーンでは、わざと寂れた東口側を映し、しかも川のほとりを歩かせる始末。
同地では川沿いにちゃんとした道路が整備されており、必要もないのに川べりを歩くことなどないのに、です」

 しかも真木が演じる主婦には読者モデルの面接で「SNSって何ですか?」と言わせたり、
編集長が高級レストランに連れていくシーンではリュックを背負ったまま椅子に座るなど、過剰なまでの田舎者アピールが続出していたのである。

<全文はソースで>
アサ芸プラス / 2017年7月19日 5時58分
https://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_85046/

続きを見る

1: 2017/07/16(日) 01:17:56.41 _USER9
これはどう考えてもバカにしている構成!?

7月11日放送の朝の情報番組「めざましテレビ」(フジテレビ系)で、将棋の史上最年少棋士・中学3年生の藤井聡太四段に関する、ある特集を放送したが、視聴者からの評判が著しく悪いようだ。
その特集は「バリバリ財布」と呼ばれる藤井四段が使用しているマジックテープ式の折りたたみ財布についての世間の印象と、藤井四段と同年代の学生のバリバリ財布の使用頻度を調査したもの。

藤井四段といえば、対局中の食事休憩で食べる勝負メシも注目されたが、出前の支払いの際に財布から響く「バリバリ」音も話題になっていた。
そこで、財布にクローズアップしたようだ。

藤井四段使用のバリバリ財布はアディダス製で約5~7年前に製造されていたモデルで現在は廃番となっているというが、世間の印象としては「大人ぶってないところがいい」などの好意的な意見が見られた。

しかし、番組ではバリバリ財布の使用率は小学校5年生~中学1年生がピークと紹介。
さらにバリバリ財布を使用していた中学3年生らの声を紹介したが、「ダサいと思ってきた」「ちょっと恥ずかしくて」「先輩や周りが使わなくなった」と、藤井四段にすれば耳の痛いような意見が聞かれた。

この特集に視聴者からは「藤井四段をバカにしてんのか?」「ひどい特集だな」「藤井四段が見たら悲しむぞ」「やっぱ、フジテレビは最低だな」と、批判が殺到している。
「特集も『藤井四段も(財布を)変えてしまうのか!?』といった感じで締めくくるなど藤井四段に現実を突きつけたような構成。

その後、男子中学生からあまりにマイナスな意見が多かったからか男性アナが『自分も使っていた』とフォローしていましたが、バリバリ財布を使うのは恥ずかしいという前提での特集ですから悪意を感じてしまいますよね」(エンタメ誌ライター)

先日、ものまねタレントのホリも藤井四段の顔まね写真をツイッターで投稿し炎上していたが、天才棋士といっても思春期の男子中学生。
将棋に関係ないところは放っておいてあげて欲しいものだ。

http://www.asagei.com/excerpt/84890


続きを見る

1: 2017/07/15(土) 14:42:06.13
【フジテレビ】荒廃した惑星での戦いを壮大なスケールで描いたバトルSFドラマ!『ROAD TO EDEN』 制作決定!CG・特殊メイクを駆使したバトルシーンは必見!
2017年07月15日10時44分

 株式会社フジテレビジョン(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮内正喜、以下フジテレビ)は、サミー株式会社(本社:東京都豊島区 代表取締役社長CEO:里見 治紀、以下サミー)と異世界バトルSFドラマ『ROAD TO EDEN』の共同制作が決定したことをお知らせいたします。
このドラマは、フジテレビが運営する動画配信サービス「FOD」にて2017年秋に公開を予定しております。また、2017年7月15日(土)より開催されます、お台場みんなの夢大陸2017スマイルランド内「サミーエンタメパーク」にてキャストの衣装展示を行います。

 ドラマ『ROAD TO EDEN』の舞台は、地球とは別の架空の惑星です。そこでは“オレイカルコス”という巨大なエネルギーを生み出す物質を巡って世界大戦が起こり、大量破壊兵器により壊滅的な環境破壊が行われ、文明が崩壊し荒廃した世界が広がっています。
世界大戦は、“オレイカルコス”を利用した強化ヒト型キメラ兵器“ニュークローン”の出現により終焉しますが、ニュークローンの一人であるアダムがクーデターを起こし、あえなく人類はニュークローンの支配下に置かれ、貧しい生活を送っていました。

 その過酷な状況下に生き、ニュークローン軍に反乱するレジスタンスのメンバーで、物資を盗んでは労働者階級に配る義賊を名乗る主人公のカイトは、自身の出生の秘密を求めて仲間5人とともに、「エデン」を目指します。

http://www.jiji.com/jc/article?k=000000685.000000084&g=prt






続きを見る

1: 2017/07/15(土) 00:17:08.48 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
。★*【蓮矢】*★。 @trainshinkansen 岡三マンさんがリツイート
脱力タイムズの開始直前に30秒くらいピーーってこの画面なってたけど放送事故ですか?
https://twitter.com/trainshinkansen/status/885869484514226176


続きを見る

1: 2017/07/13(木) 19:21:09.56
フジテレビ最低だな

続きを見る

1: 2017/07/11(火) 12:50:59.41
フジテレビのバラエティ番組『人気芸能人にイタズラ!仰天ハプニング』
放送されたのが「万引き犯に間違えられるハプニング」という企画








続きを見る

1: 2017/07/09(日) 16:44:41.65
映画「カーズ2」
2017年7月16日(日) 19時00分~21時04分


続きを見る

1: 2017/07/09(日) 11:30:35.72 _USER9
お笑いタレントの渡辺直美が6月13日、テレビ番組『ザ!世界仰天ニュース』(日本テレビ系)に出演。
同番組司会の中居正広と笑福亭鶴瓶とは『笑っていいとも!』(フジテレビ系)時代から交流があるためか、渡辺は『いいとも!』にまつわる苦い思い出を話しだした。

 渡辺は「タモリさんとかいろんな方とお仕事ができることはうれしかったんですけど、(ディレクターが)本当に嫌な奴で」と、当時『いいとも!』のディレクターから嫌がらせを受けていたことを告白。
これに対して中居は「いいやつだけどねぇ? そんなあからさまにする?」と信じられない様子。さらに、渡辺だけでなくスタッフにも横暴な態度を取っていたようで、
ミスをしたスタッフに対しツバを吐くこともあったという。

 これにはスタジオも驚愕。度が過ぎていることに対し中居は「すっげぇおもしれぇ」と面白がっていたが、そのディレクターはすでにフジテレビ内では有名だという。

「もともと『いいとも!』時代から有名な話で、若手芸人には特に厳しい人でした。渡辺さんも話していましたが、褒める時はちゃんと褒めるんですよ。ただ、機嫌が悪いときは最悪。
ツバだけでなく殴られたADとかもいたんじゃないかな。テレビ局は今も昔と変わらず男社会なのでそんなこと日常茶飯事なのですが、パワハラに対して厳しくなった今の時代でも、
テレビ業界は問題行為が多発していると思います」

 今回の渡辺の発言を受け、評判が悪いスタッフはフジに多いと芸能記者は語る。

「社風が出るんでしょうね。仕事柄テレビ局の方と飲む機会がたくさんありますが、女性の業界関係者から話を聞くとフジのスタッフが断トツで不人気(笑)。
逆に日本テレビとTBSの局員はとても評判が良いです。特に日テレは温厚な方が多いらしく、実際私の知り合いも皆さん気立てが良く、嫌な気分にならずに家路につけます。
テレビのかたは飲み方も遊び方も派手な人が多いので、女性は特に大変だと思います。実際、そういった飲み会で体を損なってしまう新入社員や記者も多いといいますし」

 テレビの視聴数は下がる一方だが、話を聞く限りこの業界はまだ元気なようだ。とはいえ昨今、何かとテレビ局の人間の不祥事が目立つなど、
テレビマンには肩身の狭い世の中になりつつある。今後は若手芸能人だからといって邪険に扱うと、売れたときに返り討ちにあう可能性があるかもしれない。

http://biz-journal.jp/2017/07/post_19711.html

続きを見る