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ブルゾンちえみ

1: 2018/07/13(金) 01:53:53.08
早い

3: 2018/07/13(金) 01:54:16.91
ちえみは普通にいる

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1: 2018/05/16(水) 14:16:05.66


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1: 2018/05/08(火) 12:10:32.79 _USER9
ブルゾンちえみ、1年で失速 本人語る「『35億』超えはしんどい」
2018年5月3・10日号掲載

〈男はガムと一緒。味がしなくなったら、また新しいガムを食べればいい。
だって、地球上に男は何人いると思っているの?……35億〉。
こんなセリフで、お茶の間を席巻したブルゾンちえみ(27)。
だが、ネタが続かなければ一発屋に終わるのが芸人の世界だ。
最近は、すべり気味ともいわれるブルゾンだが“生き残り”の二発目はあるのか、本人に聞いてみた。

 ***

ブルゾンちえみがブレークしたのは、2017年の元日に放送された「ぐるぐるナインティナイン」(日テレ系)である。

「あの番組はオーディションが6回も7回もあるんです。だから合格するたびに宝くじに当たったような気持ちでした。
自分の出演部分は家で見ていたのですが、終わったらずっと携帯が鳴りっぱなし。
ツイッターもフォロワーが900人ぐらいだったのが、いきなり数千。今では66万人まで増えています」

そのブルゾンは岡山出身。教育者一家に生まれ、島根大学教育学部に進んでいる。
だが、何を思ったか大学3年で中退してしまう。

「私が入った教育学部は、先生になりたい人ばかりで皆目標があって生き生きしているんです。
だけど、私は教員免許を取っておけば何とかなるだろうと思ったぐらいで、
結局やりたいことが無くて学校をやめたんです」

それからは、劇団に所属したり、音楽専門学校に通うなど、やりたいことを探す日々。
そして5年前、ワタナベエンターテイメントカレッジに入学したことが芸人の世界に入るきっかけに。
ブレークしてからの活躍ぶりは言うまでもない。

昨年の「24時間テレビ」ではマラソンランナーに選ばれ、「35億」は流行語大賞のトップ10にも選ばれた。
一時はテレビで彼女を見ない日がなかったほどだが、それが重荷にもなったという。

「“35億”がヒットしてからは、新ネタのことばかり考えていました。
受ければ受けるほど次のネタをどうしようかと不安になるんです。
ドラマの話が来た時も、バラエティに出て力を蓄えるべきじゃないかと心配でしょうがなかった」

“一発屋”で終わるのが怖くて仕方なかったという。

「そもそも私が作るネタって面白いことを言っているわけじゃないんですよ。
でも、人って“すごい”とか“気持ちいい”と思ったときにも笑う。私のは、そんな笑い。
だから、自分の考えたことを全力で出すことしか考えていません。それでウケなかったらしょうがないですから」

4月には男と女の「価値観」をテーマにした新ネタを披露したが、
「35億」を超えるのは簡単ではない。が、彼女にはもう一つ目標がある。

「私はサシでじっくり本音を語り合うのが好きなんです。一度出演させてもらいましたが、
いつか黒柳徹子さんの『徹子の部屋』みたいな番組をやらせてもらえるよう頑張りたいです」

一発屋で終わらなければいつか「ちえみの部屋」が出来るかも知れない。

デイリー新潮
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/05080559/


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1: 2018/03/05(月) 16:35:02.16
なおWITH Bはポンコツ具合でいじられて仕事が増えてる模様

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1: 2017/09/18(月) 06:07:09.74 _USER9
お笑い芸人のブルゾンちえみが、17日に放送された日本テレビ系バラエティ番組『行列のできる法律相談所』(毎週日曜21:00~)にゲスト出演。今年の同局系大型特番『24時間テレビ』でチャリティーマラソンランナーとして90kmを完走したブルゾンは、身近で応援していた"with B"ことブリリアンへの不満を爆発させた。

今回のテーマは「ヤバい過去SP」。ブルゾンにとって『24時間テレビ』は"ヤバいことだらけ"だったそうで、まず「徹底した情報管理」を挙げ、ランナー発表前は段ボールをかぶって移動させられていたことを明かした。

もう一つ、「with Bに体力を奪われた」と告白。休憩ポイントに応援に駆け付けたwith Bが、トレーナーの坂本雄次さんを押しのけてマッサージをし、ブルゾンが「専門家のやつだから違う」とツッコんでいたが、その際に「めっちゃ嫌か、めっちゃ感動するかのどっちかに振り切らんと、めっちゃコメントしづらい」とガチ説教しているVTRが紹介された。

また、今回のマラソンではブルゾンのメイクが落ちなかったことが大きな話題となったが、with Bは途中の応援で「メークが」「落ちてる」、「化粧直し」「完了」と、事実ではないことをネタに。ブルゾンは「イライラしてかなりカロリー使いました」と振り返り、「私が疲れとんのに、なんで私がこの子たちの世話をせんといけんのや」と苛立ちを見せた。

そして、with Bもスタジオに登場。ブルゾンがさらに「これだけは言わせてください。こんなに疲れること絶対しないし、こんな名誉なことこれ以上ないのに、『お疲れ様でした』のLINEの一言もない。『昨日はありがとう』って私から送ってしまって…」と不満をぶつけると、コージとダイキは「お疲れなので連絡しなかった」「ブルゾンさんのことを思って」と釈明した。

その後も、「化粧直しなんてしたくない、とれてもいいと思っていた。そういうことを考えない、そこに至らない」と怒りがおさまらないブルゾンは、「『with Bをそんなに責めないでください』って私に来るんですよ」とSNSで言われることも明かし、「ポンコツなのはこっちなのに」とバッサリ。仲直りとして「3人で打ち上げしたら?」と提案されると、ブルゾンは「だれか1人ついて来て…」と共演者にお願いし、笑いが起こった。

マイナビニュース2017年9月17日23時23分
https://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1670970/


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1: 2017/09/16(土) 17:22:45.49 _USER9
終わりの始まりか。年末を控え、今年ブレイクしたブルゾンちえみ(27)の賞味期限問題が浮上している。
ファンの間で「すぐに消えそうだけど大丈夫?」「顔を見るのも今年いっぱいか?」
などと見納めの可能性に言及する意見が飛ぶなど、同問題に対する関心は高まっていくばかり。はたしてブルゾンは、来年も生き残れるのか。

(略)

ブルゾンが今後お笑い芸人として長く生き残るにあたって、一つ課題になりそうなのがアドリブトークの弱さだ。

今春出演したドラマ『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)のPRイベントでは、女子力は何パーセントかという質問で、
谷美玲(27)の「30パーセント」や水川あさみ(34)の「33パーセント」と答えて作ったキレイなフリに気づかず、「100パーセント」と発言するチ*ンボをしでかした時も。

バラエティでコメントに四苦八苦するシーンも少なくない。
ファンからも「トークが面白くない」「ネタは好きだけどトーク出来ないしアドリブにも弱いからテレビじゃ生き残れなさそう」と指摘が相次いでいる。そんなブルゾンは、2018年も生き残れるのか。

「来春の番組改編期が一つのポイントになりそうだ。
ゴールデン帯のバラエティ番組のレギュラーを1、2本確保して仕事が軌道にのれば、一発屋のイメージから抜け出せるかもしれない。
単発仕事ばかりだと、新たな一発屋に席を奪われるだろう」(芸能関係者)

ブルゾンは、一発屋の呪縛から逃げ切ることはできるのか。今後の動向に注目だ。

http://dailynewsonline.jp/article/1355431/
2017.09.16 08:55 デイリーニュースオンライン

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1: 2017/08/14(月) 12:59:44.48 _USER9
13日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ)にお笑い芸人のブルゾンちえみが出演。自身を支えたくれたという恩師からの言葉を明かした。

お笑いライブをするため地元の岡山へと足を運んだブルゾンは、恩師である高校の時の先生と再会。
高校時代のブルゾンについて先生からは「頑張り屋さんどころじゃない、もうちょっとレベルの高い」と明かされるほど、
成績は常に学年トップという優秀な生徒だったことが明らかとなった。

そんなブルゾンだったが大学受験の時に、第一志望の大学に面接で不合格を言い渡されてしまい酷く落ち込んだという。
すると、自信を無くし落ち込むブルゾンに対し先生からは「お前の魅力をわからない学校なんか行く必要ない!」
「お前の良さを分かってくれる人は沢山いるから落ち込むな!」と励ましの言葉が。

その一言がきっかけとなり、立ち直ることができたというブルゾンは、
芸能界に入った今でも辛い時には先生の言葉を思い出し励みにしているのだとか。

ライブでは自身のネタを先生の目の前で披露。
「先生の前でネタやるっていうのがちょっと感慨深かったですね」「先生は私の頑張っている時を、今見てるんだって思うと、なんかウワーってなりました」
と感慨にふけるブルゾンだったが、先生からは「へ~、それはそれは」とあっさりとした感想のみ。
そんなことよりと言わんばかりに「それって地毛だよね?」とブルゾンの髪型を確認するなど天然な様子を見せていた。

http://dailynewsonline.jp/article/1344459/
2017.08.14 07:53 RBB TODAY



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1: 2017/08/10(木) 22:47:31.22 _USER9
https://mdpr.jp/news/detail/1706529
2017.08.10 22:00

今年もっとも旬なお笑いタレント・ブルゾンちえみが、「ブルゾンちえみ with B」に続き、新たな仲間を集めて新ユニットを結成することがわかった。
ブルゾンの新ユニットは「Royal Flush」。8月11日のLINE LIVEに初めて出演し、お披露目されることが決定した。

彼女が新たに注目したのは、Cody(コーディー)、ICHI(イチ)、龍太-Ryota-(リョウタ)、矢内康洋(やない こうよう)の4人。
ブルゾン曰く、彼らは「音楽が好き」「ダンスが好き」という共通点で集まり、“ただただ、楽しむ”というコンセプトで活動。

海外アーティストのPVをはじめ、本人たちが好きなこと・やってみたいことを、楽しんで“カバー”しており、いつかはオリジナルの作品を作れたら…とのこと。
まるで海外VIPのような、どこかミステリアスな雰囲気のある5人。気になるパフォーマンスやグループの雰囲気など、その全貌は金曜日のLINE LIVEで明らかとなる。(modelpress編集部)

(左から)Cody、ブルゾンちえみ、矢内康洋


(左から)龍太-Ryota-、Cody、矢内康洋、ICHI



・Cody(コーディー)
生年月日:1986年4月30日
出身地:アメリカ
身長:173㎝
体重:71㎏
趣味:アニメ(セーラームーン)、ダンス、歌
現在はお笑いコンビ「猛獣クイーンズ」として活動中。それ以前は歌手として活動していたこともあり、現在も趣味でアーティストの歌・ダンスをカバーして自らPVを作成しているなど、幅広いジャンルで多彩な才能を発揮。
「爆笑そっくりものまね紅白歌合戦」では、クリス・ハートのものまねを披露したことも。

・龍太-Ryota-(リョウタ)
生年月日:1989年3月11日
出身地:長野県
身長:160cm
体重:54kg
趣味:美味しい物を食べる、旅行、買い物、車

ダンスチームBearKnuckleで、国内外数々の大会で優勝。自身では、TV、CM、PV多数出演の他、EXILEパフォーマーオーディションでは2000人の12人の中に残る。
その他に、キッズダンスコンテスト・イベント「DoMyBest!!!」主催、選抜キッズ育成も手掛けている。

・ICHI(イチ)
出身地:東京都
身長:163cm
体重:62kg
趣味:食べ歩き、サイクリング、ワークアウト、料理

JANET JACKSONやPHARRELL WILLIAMS、D-LITE from BIGBANG、きゃりーぱみゅぱみゅといった有名海外アーティストのバックダンサーを務めた経験があるほか、楽曲やCM、舞台等の振付師として活動中。

・矢内康洋(やない・こうよう)
生年月日:1995年11月12日
出身地:東京都
身長:168㎝
趣味:ダンス、山登り、バドミントン

俳優、ダンサーとして活動中。 多くのアーティストのバックダンサーを務めるほか、地球ゴージャス『The Love Bugs』や劇団☆新感線『髑髏城の七人Season鳥』にアンサンブルとして出演。

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