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ブルゾンちえみ

1: 2019/05/15(水) 12:44:52.65
なお日テレしか出れん模様

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1: 2019/02/02(土) 21:20:43.18
はやすぎやろ

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1: 2018/07/13(金) 01:53:53.08
早い

3: 2018/07/13(金) 01:54:16.91
ちえみは普通にいる

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1: 2018/05/16(水) 14:16:05.66


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1: 2018/05/08(火) 12:10:32.79 _USER9
ブルゾンちえみ、1年で失速 本人語る「『35億』超えはしんどい」
2018年5月3・10日号掲載

〈男はガムと一緒。味がしなくなったら、また新しいガムを食べればいい。
だって、地球上に男は何人いると思っているの?……35億〉。
こんなセリフで、お茶の間を席巻したブルゾンちえみ(27)。
だが、ネタが続かなければ一発屋に終わるのが芸人の世界だ。
最近は、すべり気味ともいわれるブルゾンだが“生き残り”の二発目はあるのか、本人に聞いてみた。

 ***

ブルゾンちえみがブレークしたのは、2017年の元日に放送された「ぐるぐるナインティナイン」(日テレ系)である。

「あの番組はオーディションが6回も7回もあるんです。だから合格するたびに宝くじに当たったような気持ちでした。
自分の出演部分は家で見ていたのですが、終わったらずっと携帯が鳴りっぱなし。
ツイッターもフォロワーが900人ぐらいだったのが、いきなり数千。今では66万人まで増えています」

そのブルゾンは岡山出身。教育者一家に生まれ、島根大学教育学部に進んでいる。
だが、何を思ったか大学3年で中退してしまう。

「私が入った教育学部は、先生になりたい人ばかりで皆目標があって生き生きしているんです。
だけど、私は教員免許を取っておけば何とかなるだろうと思ったぐらいで、
結局やりたいことが無くて学校をやめたんです」

それからは、劇団に所属したり、音楽専門学校に通うなど、やりたいことを探す日々。
そして5年前、ワタナベエンターテイメントカレッジに入学したことが芸人の世界に入るきっかけに。
ブレークしてからの活躍ぶりは言うまでもない。

昨年の「24時間テレビ」ではマラソンランナーに選ばれ、「35億」は流行語大賞のトップ10にも選ばれた。
一時はテレビで彼女を見ない日がなかったほどだが、それが重荷にもなったという。

「“35億”がヒットしてからは、新ネタのことばかり考えていました。
受ければ受けるほど次のネタをどうしようかと不安になるんです。
ドラマの話が来た時も、バラエティに出て力を蓄えるべきじゃないかと心配でしょうがなかった」

“一発屋”で終わるのが怖くて仕方なかったという。

「そもそも私が作るネタって面白いことを言っているわけじゃないんですよ。
でも、人って“すごい”とか“気持ちいい”と思ったときにも笑う。私のは、そんな笑い。
だから、自分の考えたことを全力で出すことしか考えていません。それでウケなかったらしょうがないですから」

4月には男と女の「価値観」をテーマにした新ネタを披露したが、
「35億」を超えるのは簡単ではない。が、彼女にはもう一つ目標がある。

「私はサシでじっくり本音を語り合うのが好きなんです。一度出演させてもらいましたが、
いつか黒柳徹子さんの『徹子の部屋』みたいな番組をやらせてもらえるよう頑張りたいです」

一発屋で終わらなければいつか「ちえみの部屋」が出来るかも知れない。

デイリー新潮
https://www.dailyshincho.jp/article/2018/05080559/


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1: 2018/03/05(月) 16:35:02.16
なおWITH Bはポンコツ具合でいじられて仕事が増えてる模様

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1: 2017/09/18(月) 06:07:09.74 _USER9
お笑い芸人のブルゾンちえみが、17日に放送された日本テレビ系バラエティ番組『行列のできる法律相談所』(毎週日曜21:00~)にゲスト出演。今年の同局系大型特番『24時間テレビ』でチャリティーマラソンランナーとして90kmを完走したブルゾンは、身近で応援していた"with B"ことブリリアンへの不満を爆発させた。

今回のテーマは「ヤバい過去SP」。ブルゾンにとって『24時間テレビ』は"ヤバいことだらけ"だったそうで、まず「徹底した情報管理」を挙げ、ランナー発表前は段ボールをかぶって移動させられていたことを明かした。

もう一つ、「with Bに体力を奪われた」と告白。休憩ポイントに応援に駆け付けたwith Bが、トレーナーの坂本雄次さんを押しのけてマッサージをし、ブルゾンが「専門家のやつだから違う」とツッコんでいたが、その際に「めっちゃ嫌か、めっちゃ感動するかのどっちかに振り切らんと、めっちゃコメントしづらい」とガチ説教しているVTRが紹介された。

また、今回のマラソンではブルゾンのメイクが落ちなかったことが大きな話題となったが、with Bは途中の応援で「メークが」「落ちてる」、「化粧直し」「完了」と、事実ではないことをネタに。ブルゾンは「イライラしてかなりカロリー使いました」と振り返り、「私が疲れとんのに、なんで私がこの子たちの世話をせんといけんのや」と苛立ちを見せた。

そして、with Bもスタジオに登場。ブルゾンがさらに「これだけは言わせてください。こんなに疲れること絶対しないし、こんな名誉なことこれ以上ないのに、『お疲れ様でした』のLINEの一言もない。『昨日はありがとう』って私から送ってしまって…」と不満をぶつけると、コージとダイキは「お疲れなので連絡しなかった」「ブルゾンさんのことを思って」と釈明した。

その後も、「化粧直しなんてしたくない、とれてもいいと思っていた。そういうことを考えない、そこに至らない」と怒りがおさまらないブルゾンは、「『with Bをそんなに責めないでください』って私に来るんですよ」とSNSで言われることも明かし、「ポンコツなのはこっちなのに」とバッサリ。仲直りとして「3人で打ち上げしたら?」と提案されると、ブルゾンは「だれか1人ついて来て…」と共演者にお願いし、笑いが起こった。

マイナビニュース2017年9月17日23時23分
https://news.infoseek.co.jp/article/mynavi_1670970/


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1: 2017/09/16(土) 17:22:45.49 _USER9
終わりの始まりか。年末を控え、今年ブレイクしたブルゾンちえみ(27)の賞味期限問題が浮上している。
ファンの間で「すぐに消えそうだけど大丈夫?」「顔を見るのも今年いっぱいか?」
などと見納めの可能性に言及する意見が飛ぶなど、同問題に対する関心は高まっていくばかり。はたしてブルゾンは、来年も生き残れるのか。

(略)

ブルゾンが今後お笑い芸人として長く生き残るにあたって、一つ課題になりそうなのがアドリブトークの弱さだ。

今春出演したドラマ『人は見た目が100パーセント』(フジテレビ系)のPRイベントでは、女子力は何パーセントかという質問で、
谷美玲(27)の「30パーセント」や水川あさみ(34)の「33パーセント」と答えて作ったキレイなフリに気づかず、「100パーセント」と発言するチ*ンボをしでかした時も。

バラエティでコメントに四苦八苦するシーンも少なくない。
ファンからも「トークが面白くない」「ネタは好きだけどトーク出来ないしアドリブにも弱いからテレビじゃ生き残れなさそう」と指摘が相次いでいる。そんなブルゾンは、2018年も生き残れるのか。

「来春の番組改編期が一つのポイントになりそうだ。
ゴールデン帯のバラエティ番組のレギュラーを1、2本確保して仕事が軌道にのれば、一発屋のイメージから抜け出せるかもしれない。
単発仕事ばかりだと、新たな一発屋に席を奪われるだろう」(芸能関係者)

ブルゾンは、一発屋の呪縛から逃げ切ることはできるのか。今後の動向に注目だ。

http://dailynewsonline.jp/article/1355431/
2017.09.16 08:55 デイリーニュースオンライン

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