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世界の果てまでイッテQ!

1: 2019/01/08(火) 07:00:13.30
6日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)では、ドラマ撮影と海外ロケをこなすイモトが、体調不良を訴える場面がオンエアされた。

体調不良を押してイモトが過酷なミッションをこなしたにも関わらず、容赦ない番組の対応に視聴者から様々な声が寄せられている。

■悪天候でトラブル続出の登山
イモトは、南米・ギアナ高地にそびえる、標高2810メートルのテーブルマウンテン・ロライマ山にて、2020年1月のカレンダー写真の撮影に挑んだ。

頂上付近の岩場でクライミングするイモトと絶景を収めることが目的だったのだが、現地では10分おきに変わる不安定な天候にロケ隊が翻弄され、さらにはドラマ撮影とのハードスケジュールをこなすイモトが体調不良を訴えるなど、トラブルが続出してしまう。

■体調不良を押して登ったのに…
登山道を登る計画を変更し、クライミングのポイントまでヘリで移動することとなった一行。しかし、度重なる悪天候でイモトの風邪が悪化してしまった。

新春スペシャルのトップを飾るプレッシャーや体調の不安、切り立つ崖の恐怖から、クライミング直前にうずくまってしまったイモト。
加えて、このロケの後で早朝5時から吉川晃司との『下町ロケット』(TBS系)の撮影を控えていることがチラついており、ロケに集中できていない悔しさを泣きながら吐露。

自分を奮い立たせてなんとか崖を登ったイモトだったが、後日「イメージと違った」という理由で写真が不採用となったことが告げられてしまう。
イモトはスタジオで目を見開き「えー!」と声を漏らしていた。

■「ひどい」「かわいそう…」
過密スケジュールの中、体調不良を押して過酷な撮影に挑んだにも関わらず、肝心のカレンダー写真が不採用になってしまったイモト。
一部始終を見届けた視聴者からは「かわいそう」との声が相次いでいる。

https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20161952915/
2019年01月07日 16時00分 しらべぇ

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1: 2018/12/23(日) 07:47:12.30 _USER9
12月16日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で、イモトアヤコ(32)が挑戦したパフォーマンスが「ものすごい不快」だと視聴者から批判が殺到した。

(略)

ステージ上では、床に寝たイモトをまたいだ男性が口の水を顔面に吐きかけ、“口移しバケツリレー”では、イモトがまさかのアンカー。
イモトが男性3人の口の中を通ってきた水を口で受け止め、必死の形相で飲み込んでいた。

舞台は一応の成功を収めたが、このパフォーマンスに視聴者は「ガチで引いたわ」「これはマジで無理。イモトかわいそうすぎる」
「バケツリレーは吐きそうなくらい気持ち悪いし、放送するにしても時間帯を考えてほしい」
「ものすごい不快。チャンネル変えたわ」と猛反発。
芸人とはいえ、あまりにも過酷な技に挑戦させられたイモトに同情の声が多く上がっていた。

http://dailynewsonline.jp/article/1621908/
2018.12.23 07:00 日刊大衆

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1: 2018/12/10(月) 11:10:29.53
イッテQ 14.6%
ポツンと 14.1%
マンザイ 11.7%
池の水ぜ 5.2%

テレ朝とそんなに変わらなくなった模様

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1: 2018/11/25(日) 11:48:19.30 _USER9
日本テレビが大激震に見舞われている。視聴率20%台が常である看板番組『謎とき冒険バラエティー 世界の果てまでイッテQ!』に重大なコンプライアンス違反の疑惑が発覚したのだ。

(略)

 いずれにせよ、現段階ではヤラセ疑惑を完全否定した日テレ。これに対し、文春砲は徹底抗戦の構えを崩していない。もっとも一部関係者からは、こんな話も。
「小さなヤラセは発覚していないだけで、かなりあると思われます。日テレや制作現場が真剣にビビッているのが、過去のヤラセも掘り起こされること。そうなれば、番組視聴率や日テレの売り上げにも影響を与えかねない。株価にも影響を与える。そもそも『イッテQ!』が打ち切りになれば、年間ン十億円の広告出稿料がなくなるわけですから、大問題ですよ」(同)

 日テレの失墜を防ぐためには、ヤラセ疑惑の“謎とき”発表が急務だ!

https://wjn.jp/article/detail/4190703/

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1: 2018/11/21(水) 06:44:20.15
放送作家 今回、ネット上では「ヤラセQ」とか炎上しているみたいだけど、ボクの周りでは問題視されてないよ。
あれがダメならおもしろい番組なんてできないって悲鳴が上がってる。
その昔、バラエティ番組のクイズコーナーで回答者のご老人から次々と珍回答が飛び出すという名物コーナーがあったけど、あれだって編集のマジックだった。

民放情報番組ディレクター 「ご長寿をバカにしてる」ってお叱りがあってあえなく終了しちゃったね。
視聴者もバラエティ番組はフィクションだと笑い飛ばしてくれればいいけど、どうも最近はそれで許されない。
やはり、イモトがマッキンリーを登頂したり、番組がドキュメンタリー調になってきたから、本気で信じてしまう視聴者も多かったんだろうね。
でも、個人的には同じ日テレでも24時間走る企画のほうがヤラセっぽいと思うけど。

http://dailynewsonline.jp/article/1577612/

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1: 2018/11/20(火) 07:00:43.99 _USER9
──今回は「イッテQ」のヤラセ問題を受け、みなさんの率直なご意見をお聞かせ願いたいと思います。

制作会社スタッフ 撮った映像をそのまんま流したっておもしろい画(え)にならないのも事実。
何かを起こさないと番組にならないじゃない。ディレクターが自転車のタイヤに穴を開けてパンクさせて、タレントが「ヤバイよ~」ってなる。
どの番組でも収録してきた映像にテロップや効果音、時に順番を入れ替えるとか、演出することで盛り上げているわけだし。
「イッテQ」はその編集技法が抜群だったから人気だったとも言える。

放送作家 今回、ネット上では「ヤラセQ」とか炎上しているみたいだけど、ボクの周りでは問題視されてないよ。
あれがダメならおもしろい番組なんてできないって悲鳴が上がってる。
その昔、バラエティ番組のクイズコーナーで回答者のご老人から次々と珍回答が飛び出すという名物コーナーがあったけど、あれだって編集のマジックだった。

民放情報番組ディレクター 「ご長寿をバカにしてる」ってお叱りがあってあえなく終了しちゃったね。
視聴者もバラエティ番組はフィクションだと笑い飛ばしてくれればいいけど、どうも最近はそれで許されない。
やはり、イモトがマッキンリーを登頂したり、番組がドキュメンタリー調になってきたから、本気で信じてしまう視聴者も多かったんだろうね。
でも、個人的には同じ日テレでも24時間走る企画のほうがヤラセっぽいと思うけど。

しだいに白熱するテレビ関係者の座談会では、テレビ制作のこうした“段取り”を徹底的に暴露。
その驚くべき全容は、11月20日発売の「週刊アサヒ芸能」11月29日号で明らかにされている。

http://dailynewsonline.jp/article/1577612/
2018.11.20 05:58 アサ芸プラス

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1: 2018/11/18(日) 20:19:36.47 _USER9
 日本テレビは18日、祭り企画にやらせ疑惑が持ち上がり騒動となっている人気バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)の番組オープニングで謝罪した。

 番組開始前に謝罪文がテロップで表示され、女性ナレーターが読み上げた。「放送に先立ち当番組の『祭り』企画をめぐり視聴者のみなさまに疑念を抱かせご心配をおかけする事態にいたったことについて深くお詫び申し上げます(中略)これまでの番組制作のあり方を猛省し、視聴者のみなさまに自信をもってお届けできる態勢が整うまで『祭り』企画については当面の間休止いたします。製作者一同、原点に立ち返りみなさまにより楽しんでいただける番組を目指して参りますので引き続き宜しくお願いします」と騒動について謝罪し、あらためて祭り企画の当面の休止を発表した。

 問題となっているのは、宮川大輔(46)が世界各国の祭りで行われる競技に挑戦する企画。そのうちラオスの「橋祭り」、タイの「カリフラワー祭り」が実在しないと週刊文春に指摘され「ヤラせ」「でっち上げ」と批判された。

 15日には大久保好男社長が「みなさんにおわびを申し上げます。放送責任は全て日本テレビが負う」と謝罪。「制作陣に意図はない」と否定も「批判は真摯(しんし)に受け止める」として、当面は祭り企画の放送を休止することを発表した。

[ 2018年11月18日 19:58 ]
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/11/18/kiji/20181
118s00041000292000c.html

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1: 2018/11/15(木) 19:37:43.74 _USER9
日本テレビの大久保好男社長が15日、都内で、自身が会長を兼務する日本民間放送連盟(民放連)の定例会長会見に出席。
やらせ疑惑が報じられた同局の人気バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜、後7・58)の祭り企画について、「お詫び申し上げます」と謝罪。
疑惑問題について現在調査中とし、「当面、お祭り企画は中止といたします」と企画の休止を発表した。
一方で、やらせの意図は「まったくありませんでした」と強調した。

会見で、「多くの関係者の皆様にお詫び申し上げます」と謝罪した大久保社長は、お笑い芸人・宮川大輔が海外の祭りに実際に参加する体当たり企画について、「イッテQという番組は、ロケ先やスタジオで起きたことをありのままに伝え、ありのままに見せることを大切にしてきた番組であります」と主張しつつ、「ただ、今回の報道各社のご指摘、ご批判を受けて、改めて見直して見ますと、番組の制作陣が祭りの企画の解釈を拡大しすぎて、視聴者の皆様が祭りという名前でイメージするには無理があるものまで祭りとして扱ってしまった」と無理が生じていたと語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000085-dal-ent

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