スポンサードリンク

お知らせ

オワタあんてな ニュー速
紹介ありがとうございます。

カテゴリー

タグクラウド

月別アーカイブ

おすすめ記事

フジ「めちゃイケ」打ち切りにして新番組始めた結果wwwwwwwwwwwwww 【悲報】本田翼(17)の卒アル、ガチでゲーム好きっぽいwwwww 【衝撃】内村光良の共演NGってこいつだったのかよwwwwwwwwwwwww

世界の果てまでイッテQ!

1: 2018/11/09(金) 20:41:09.31 _USER9
2018.11.09 yamashiro
http://buzz-plus.com/article/2018/11/09/itteq-yarase-bakuro-news/

・日本人によるイベントだったことを暴露
コーディネーターは「私が考えたイベントだし日本テレビにも伝えて許可を得た」と暴露しているが、そのほかにも詐次々と関係者が真実を暴露。この偽祭りに参加したラオス人の少年は「日本人がイベントやるから来いと言われて参加した」と激白し、これがラオスのお祭りではなく、日本人によるイベントだったことを暴露したのである。

・偽祭りのために多くのラオス人少年がかき集められた
さらに少年によると「日本人イベントに30人くらい参加してほしいから人を集めている」「サッカーのトレーニングにもなるから参加してよ」とも言われたという。偽祭りのために多くのラオス人少年がかき集められたのである。少年たちは、まさか日本人のヤラセの片棒を担がせられるとは思いもしなかっただろう。

続きを見る

1: 2018/11/09(金) 11:14:53.30 _USER9
2018.11.09 10:30
https://myjitsu.jp/archives/66813

■ 他にも“ヤラセ”を疑われている番組ばかり

人気番組ゆえに大きな話題となった今回の報道だが、何も同局のヤラセ疑惑は今に始まったことではない。特に、現在放送されている番組では、『秘密のケンミンSHOW』が顕著な例だ。

「『ケンミンSHOW』は各都道府県の特色を紹介する人気バラエティーですが、『聞いたこともない風習やご当地グルメが登場する』として度々炎上しているのです。今年3月の放送では『北海道民は日常的にジンギスカンを食べる』と紹介したのですが、ネット上の道民からは『言うほど食べない』『そんなに身近じゃないよ』といった疑問の声が噴出。昨年末にも『愛知県民は呑んだ後のシメにラーメンではなくカレーうどんを食べる』と紹介し、『どこの情報?』『そんなの聞いたことない』と愛知県民の視聴者から苦言を呈されています」(テレビ誌ライター)

また、毎年恒例となっている『24時間テレビ』も、かねてから“過剰演出”やヤラセが疑われている番組だ。

「ここ数年、NHKは『24時間テレビ』の裏番組に、障害者をテーマとしたバラエティー番組『バリバラ』の特番をぶつけてきています。そこでは『障害者=かわいそう』という図式への疑問を投げ掛け、テレビではこうした印象を与えるための過剰演出が含まれていることを暗に批判しました」(同・ライター)

さらにさかのぼれば、「川でカッパを発見した」という写真を新聞社に投稿した“自作自演”の捏造事件で、看板番組『電波少年』シリーズも終わらせている。同局には80年代の雰囲気を引きずったバラエティー番組が多いが、当時のような「ヤラセも演出」という意識がいまだに根強いのかもしれない。

続きを見る

1: 2018/11/08(木) 17:27:37.43 _USER9
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1182943/
2018年11月08日 15時34分

 8日放送のフジテレビ系「直撃LIVE グッディ!」は日本テレビ系の人気番組「世界の果てまでイッテQ!」で起こったヤラセ疑惑について40分間にわたり検証した。

 グッディは現地を総力取材。住民はもちろん、ラオスのイベント会社が「ラオスの伝統ではありません」と証言したことや、ラオス情報文化観光省や駐日ラオス大使館が口を揃えて「橋祭り」の存在を否定したことを伝えた。

 一方、隣国タイで同様のイベントが実際に行われている映像も放送。「タイの祭り」として放送していれば、企画としては成立する可能性にも言及した。

続きを見る

1: 2018/11/08(木) 10:30:16.43
「ラオスで『橋祭り』なんて聞いたことはないし、周囲のラオス人に聞いても誰も知らない。そもそもこの地域で自転車といえば、外国人観光客がレンタサイクルに乗るぐらい。この『橋祭り』は不自然な点が多すぎる」

http://bunshun.jp/articles/-/9579

「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)5月20日放送分より
kqR7JXE.png
cJkh5CB.jpg

続きを見る

1: 2017/12/12(火) 05:59:33.65 _USER9
『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)にて今年スタートした、不定期開催の人気企画『世界の果てまでイッタッキリ』。

同企画にて、類まれなる才能とセンスを発揮し一躍人気者となったのが、ANZEN漫才のみやぞんだ。そんな彼が10日の放送でブレイクダンスの大技、ヘッドスピンに挑戦。

しかし、現地における番組スタッフの言動に、視聴者から批判が殺到する事態となっている。

■お題は「ヘッドスピンを2週間で」
世界の果てまで赴き、出されたお題をクリアするまで帰国が許されないという、過酷な同企画。今回みやぞんに課せられたお題はアメリカ・ロサンゼルスでの「ヘッドスピン」。

しかも、10回回らなくては認められない他、スケジュールの都合上これをわずか2週間でものにしなくてはならない。チャレンジ早々、みやぞんはブレイクダンサーたちから指導を受けながら、ヘッドスピンのベースとなる三点倒立をマスター。

持ち前の運動神経とセンスで幸先の良いスタートを切ったが、三点倒立から先へは中々進めず、苦戦を強いられてしまう…。

■リタイア宣言に「バカにしてるの?」
必死に練習を重ねるみやぞんだったが、2週間以内での習得は不可能と判断。日本で別の仕事が控えていることから、みやぞんから番組スタッフへ「リタイア宣言」が。

しかし、そんなみやぞんに対し番組スタッフから「バカにしてるの?」との発言が。みやぞんから「日本で練習を継続し、スタジオで(ヘッドスピンを)披露する」という提案が出されるとそれが承諾され、みやぞんに帰国が許された。

帰国後、プロブレイクダンサーによる指導を受けながら、仕事の合間を縫って必死に練習を重ねたみやぞん。スタジオではシンプルなフォームでの安定したヘッドスピンを披露し、歓声があがった。

■スタッフの言動に批判の声
「2週間でヘッドスピンを取得」というさすがに難易度が高すぎた今回の企画。必死に難題に挑むみやぞんに対するスタッフの言動に対し、視聴者からは批判的な声が多くあげられている。

しらべぇ2017年12月11日17時30分
https://news.infoseek.co.jp/article/sirabee_20161409676/?ptadid=

続きを見る

1: 2017/11/20(月) 11:01:26.82 _USER9
 19日に放送された日本テレビ系バラエティ「世界の果てまでイッテQ!」(日曜・後7時58分)の平均視聴率が19・9%を記録したことが20日、分かった。前週の19・3%から0・6ポイントアップした。

 「イッテQ!」は2月5日の「イモトWT99か国の軌跡―」が22・5%と、2010年2月21日放送回で記録した22・6%に続く番組史上2位の数字を記録。同12日の「祝10周年 イモトWT(ワールドツアー)に草刈正雄がやって来た!2時間SP」も22・6%を記録した。

 今回はMCの内村光良(53)とイモトアヤコ(31)が初めて2人でロケに参加。「イッテQ!」初上陸の屋久島で「絶景トライアスロン」に挑んだ。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

2017年11月20日10時38分
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171120-OHT1T50075.html

画像


続きを見る

1: 2017/11/12(日) 18:24:04.63 _USER9
https://taishu.jp/detail/30248/
2017年11月12日 06時00分 公開

 11月5日の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で、猫にドッキリを仕掛ける企画が放送された。これに対しネット上で、「猫のストレスになる」「生き物をおどかして笑うな」と、批判が相次いでいる。

 同番組のメイン企画「珍獣ハンターイモト ワールドツアー」でイタリアを訪れたイモトアヤコ(31)。野良猫の住みかとなったトッレ・アルジェンティーナ広場で、大量の野良猫たちと遭遇したイモトは、遺跡に居座る猫たちの保護施設へ向かうことに。そこで猫たちに、とある実験をしようとイモトが取り出したのが“きゅうり”だった。

 猫の背後にきゅうりをそっと置くと、猫はなぜか驚いて飛び上がるようで、最近SNSではその様子を収めた動画が「面白い!」と拡散されている。そこで番組でも、同じ実験をしてみることに。
イモトが猫の側にきゅうりを置くと、確かに猫はビクっと反応。しかし、これではもの足りないらしく、イモトは「ビミョ~」とつぶやき、次の猫へとターゲットを変える。
だが次の猫も少し跳びはねる様子を見せただけで、拡散された動画のような大ジャンプとまではいかなかった。

 イモトは「そんなにビビるものでもなかったですね」とコメント。残念そうなそぶりを見せたが、この企画にネット上では批判が殺到。「確かに面白いしかわいいけど猫のストレスになるよ」「これは虐待だと気づいてほしい」「ペットをビクビクさせて笑う人の気持ちが分からない!」「猫にきゅうり、怖がってるし普通にかわいそうだろ」などの声が相次いだ。

 「2016年1月に放送された『探偵!ナイトスクープ』(朝日放送)でも、この『猫のきゅうりドッキリ』が取り上げられていました。
視聴者からの小ネタ投稿に、ハライチの澤部佑(31)が挑戦するコーナーで、今回と同じような実験をしていたのですが、結果は不発。きゅうりに驚くかどうかは個体差があるようですね」(芸能ライター)

 なお『イッテQ!』では“猫のきゅうりドッキリ”をした直後、番組スタッフからヘビドッキリを仕掛けられたイモトが、驚いて大ジャンプ。イモトも猫のストレスが分かったかもしれない。

続きを見る

1: 2017/10/17(火) 14:01:49.49
宮 川 探 検 隊

続きを見る