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世界の果てまでイッテQ!

1: 2018/12/10(月) 11:10:29.53
イッテQ 14.6%
ポツンと 14.1%
マンザイ 11.7%
池の水ぜ 5.2%

テレ朝とそんなに変わらなくなった模様

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1: 2018/11/25(日) 11:48:19.30 _USER9
日本テレビが大激震に見舞われている。視聴率20%台が常である看板番組『謎とき冒険バラエティー 世界の果てまでイッテQ!』に重大なコンプライアンス違反の疑惑が発覚したのだ。

(略)

 いずれにせよ、現段階ではヤラセ疑惑を完全否定した日テレ。これに対し、文春砲は徹底抗戦の構えを崩していない。もっとも一部関係者からは、こんな話も。
「小さなヤラセは発覚していないだけで、かなりあると思われます。日テレや制作現場が真剣にビビッているのが、過去のヤラセも掘り起こされること。そうなれば、番組視聴率や日テレの売り上げにも影響を与えかねない。株価にも影響を与える。そもそも『イッテQ!』が打ち切りになれば、年間ン十億円の広告出稿料がなくなるわけですから、大問題ですよ」(同)

 日テレの失墜を防ぐためには、ヤラセ疑惑の“謎とき”発表が急務だ!

https://wjn.jp/article/detail/4190703/

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1: 2018/11/21(水) 06:44:20.15
放送作家 今回、ネット上では「ヤラセQ」とか炎上しているみたいだけど、ボクの周りでは問題視されてないよ。
あれがダメならおもしろい番組なんてできないって悲鳴が上がってる。
その昔、バラエティ番組のクイズコーナーで回答者のご老人から次々と珍回答が飛び出すという名物コーナーがあったけど、あれだって編集のマジックだった。

民放情報番組ディレクター 「ご長寿をバカにしてる」ってお叱りがあってあえなく終了しちゃったね。
視聴者もバラエティ番組はフィクションだと笑い飛ばしてくれればいいけど、どうも最近はそれで許されない。
やはり、イモトがマッキンリーを登頂したり、番組がドキュメンタリー調になってきたから、本気で信じてしまう視聴者も多かったんだろうね。
でも、個人的には同じ日テレでも24時間走る企画のほうがヤラセっぽいと思うけど。

http://dailynewsonline.jp/article/1577612/

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1: 2018/11/20(火) 07:00:43.99 _USER9
──今回は「イッテQ」のヤラセ問題を受け、みなさんの率直なご意見をお聞かせ願いたいと思います。

制作会社スタッフ 撮った映像をそのまんま流したっておもしろい画(え)にならないのも事実。
何かを起こさないと番組にならないじゃない。ディレクターが自転車のタイヤに穴を開けてパンクさせて、タレントが「ヤバイよ~」ってなる。
どの番組でも収録してきた映像にテロップや効果音、時に順番を入れ替えるとか、演出することで盛り上げているわけだし。
「イッテQ」はその編集技法が抜群だったから人気だったとも言える。

放送作家 今回、ネット上では「ヤラセQ」とか炎上しているみたいだけど、ボクの周りでは問題視されてないよ。
あれがダメならおもしろい番組なんてできないって悲鳴が上がってる。
その昔、バラエティ番組のクイズコーナーで回答者のご老人から次々と珍回答が飛び出すという名物コーナーがあったけど、あれだって編集のマジックだった。

民放情報番組ディレクター 「ご長寿をバカにしてる」ってお叱りがあってあえなく終了しちゃったね。
視聴者もバラエティ番組はフィクションだと笑い飛ばしてくれればいいけど、どうも最近はそれで許されない。
やはり、イモトがマッキンリーを登頂したり、番組がドキュメンタリー調になってきたから、本気で信じてしまう視聴者も多かったんだろうね。
でも、個人的には同じ日テレでも24時間走る企画のほうがヤラセっぽいと思うけど。

しだいに白熱するテレビ関係者の座談会では、テレビ制作のこうした“段取り”を徹底的に暴露。
その驚くべき全容は、11月20日発売の「週刊アサヒ芸能」11月29日号で明らかにされている。

http://dailynewsonline.jp/article/1577612/
2018.11.20 05:58 アサ芸プラス

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1: 2018/11/18(日) 20:19:36.47 _USER9
 日本テレビは18日、祭り企画にやらせ疑惑が持ち上がり騒動となっている人気バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)の番組オープニングで謝罪した。

 番組開始前に謝罪文がテロップで表示され、女性ナレーターが読み上げた。「放送に先立ち当番組の『祭り』企画をめぐり視聴者のみなさまに疑念を抱かせご心配をおかけする事態にいたったことについて深くお詫び申し上げます(中略)これまでの番組制作のあり方を猛省し、視聴者のみなさまに自信をもってお届けできる態勢が整うまで『祭り』企画については当面の間休止いたします。製作者一同、原点に立ち返りみなさまにより楽しんでいただける番組を目指して参りますので引き続き宜しくお願いします」と騒動について謝罪し、あらためて祭り企画の当面の休止を発表した。

 問題となっているのは、宮川大輔(46)が世界各国の祭りで行われる競技に挑戦する企画。そのうちラオスの「橋祭り」、タイの「カリフラワー祭り」が実在しないと週刊文春に指摘され「ヤラせ」「でっち上げ」と批判された。

 15日には大久保好男社長が「みなさんにおわびを申し上げます。放送責任は全て日本テレビが負う」と謝罪。「制作陣に意図はない」と否定も「批判は真摯(しんし)に受け止める」として、当面は祭り企画の放送を休止することを発表した。

[ 2018年11月18日 19:58 ]
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/11/18/kiji/20181
118s00041000292000c.html

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1: 2018/11/15(木) 19:37:43.74 _USER9
日本テレビの大久保好男社長が15日、都内で、自身が会長を兼務する日本民間放送連盟(民放連)の定例会長会見に出席。
やらせ疑惑が報じられた同局の人気バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜、後7・58)の祭り企画について、「お詫び申し上げます」と謝罪。
疑惑問題について現在調査中とし、「当面、お祭り企画は中止といたします」と企画の休止を発表した。
一方で、やらせの意図は「まったくありませんでした」と強調した。

会見で、「多くの関係者の皆様にお詫び申し上げます」と謝罪した大久保社長は、お笑い芸人・宮川大輔が海外の祭りに実際に参加する体当たり企画について、「イッテQという番組は、ロケ先やスタジオで起きたことをありのままに伝え、ありのままに見せることを大切にしてきた番組であります」と主張しつつ、「ただ、今回の報道各社のご指摘、ご批判を受けて、改めて見直して見ますと、番組の制作陣が祭りの企画の解釈を拡大しすぎて、視聴者の皆様が祭りという名前でイメージするには無理があるものまで祭りとして扱ってしまった」と無理が生じていたと語った。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000085-dal-ent

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1: 2018/11/15(木) 17:54:14.88 _USER9
 海外ロケならではの予測不能なハプニングや出演者のリアルな反応が人気となっている『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)。平均視聴率20%を超えるこの国民的バラエティー番組に、
やらせ疑惑が浮上した。今、番組のファンからは「あの祭りはガチだ」「いや怪しい」という声が聞こえる──本誌・女性セブンが徹底調査した。

 女性セブンが日本テレビへ質問状を出した数時間後。『世界の果てまでイッテQ!』(以下『イッテQ』)の番組公式サイトに異変が起こった。第1回から直近の放送分(#1~#406)の内容が
閲覧できていたのだが、突然、一部が削除されたのだ。この謎解きは──。

(略)

 そこで女性セブンは、『イッテQ』の疑惑を払拭すべく、過去の祭りを調査した。番組公式サイトから「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」の放送116回(宮川以外が参加した祭りも含む)を
抽出し、その祭りが存在するかを現地人に取材したほか、インターネット上でも情報を集めた。その結果、企画スタートから約5年間はすべての祭りの存在が確認できた。また話題を集めた
人気企画の多くも実在した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00000015-pseven-ent&p=1
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00000015-pseven-ent&p=2
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181115-00000015-pseven-ent&p=3

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1: 2018/11/15(木) 09:09:32.53 _USER9
 日本テレビ系「世界の果てまでイッテQ!」(日曜・後7時58分)の人気コーナー「祭り企画」が「やらせ疑惑」などと報じられている問題で、レギュラー出演陣が12日に収録を行い、番組内で騒動についてコメントしていることが14日、スポーツ報知の取材で分かった。

 11日のオンエアでは疑惑に触れることはなかったが、18日の放送ではなんらかの謝罪がなされるとみられる。関係者によると、祭り企画は当面、新作の収録は行わないようだ。

11/15(木) 6:05配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181115-00000002-sph-ent

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1: 2018/11/14(水) 16:05:35.33
「カリフラワー祭り」は、昨年1月14日、タイの中部・ペッチャブーン県の外れにあるサイヨン村で行なわれた。
二人三脚で泥沼を駆け抜け、カリフラワー20キロを収穫するスピードを争うレースで、2月の放送では
「カリフラワーの名産地で年に1度、その収穫を祝う祭りが開かれる」などと紹介された。「お祭り男」の
宮川大輔(46)に加え、「NEWS」の手越祐也(31)も参戦。番組は22.2%の高視聴率を記録していた。

 だが、サイヨン村の村長は疑問を呈する。


「テレビ番組のコーディネーターを夫に持つ地元住民から『日本のテレビが来るのでラコーン・サン
(短いドラマや芝居)を作りたい』と言われ、開催した。話し合いの中で去年は野菜の値段がとても
安かったこともあり、カリフラワーを使ったゲームをすることになったのです。当日は年に
1度の子供の日で、あのゲームは収穫を祝うものではありません」

さらに「週刊文春」が現地で取材したところ、祭りの出場者には賞金や参加費などが渡され、
「イッテQ!」の海外コーディネーションを担当するM社が「祭り」の運営費を負担していることなどが分かった。
http://bunshun.jp/articles/-/9660

打ち切りになってしまうんか?('ω')

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1: 2018/11/12(月) 12:38:01.83 _USER9
松本人志、坂上忍は宮川大輔らを擁護
一方9日放送の『バイキング』(フジテレビ系)でも、コメンテーターの東国原英夫が「仮にこれがやらせとするなら、90年代は当たり前でしたからね」、
坂上忍は「うるさい時代ですけど、『エンターテインメント』で(とみなして)いいんじゃないかな」などとライバルである日テレをフォロー。

このように、フジテレビの情報番組に出演する芸能人は、『イッテQ』サイドをおおむねフォローする展開が続いたが、相次いで『イッテQ』のやらせ疑惑を取り上げるフジテレビの姿勢には、

《フジテレビ、ネタに困ってるんだなぁ》
《フジテレビはイッテQ疑惑追及に熱心だな》
《延々と取り上げたフジテレビはどうなのか?『あるある大事典』や『ほこたて』は、ちゃんと見解したのか? 防止するように徹底したのか?》
《他局がやらかしたときの取材力はすごいな》

といった呆れる声も。

視聴率民放トップをひた走る日テレの不祥事。凋落状態のフジテレビは何を思っているのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1567465/
2018.11.12 11:26 まいじつ

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1: 2018/11/11(日) 20:56:56.99 _USER9
 実在しない祭りをでっち上げたとする疑惑が今月8日発売の「週刊文春」で報じられた日本テレビの人気バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)が11日、やらせ疑惑報道後、初めて放送された。番組内で報道に触れることはなかった。

11/11(日) 20:54配信 スポニチアネックス
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000176-spnannex-ent

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1: 2018/11/11(日) 11:07:38.23 _USER9
 11日放送のフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜・前10時)では、日本テレビ系バラエティー「世界の果てまでイッテQ!」(日曜・後7時58分)で取り扱ったラオスの「橋祭り」について、
8日発売の「週刊文春」が「やらせ疑惑」などと報じたことを議論した。

 ダウンタウン・松本人志(55)は「これがニュースになると(宮川)大輔の写真が使われるのがかわいそう。それに、このニュースでコメンテーターがいう『バラエティーはそもそもヤラせ』という
考え方も嫌い。ガチでやっているのも、結構ありますから」と発言し、「でも現地の人からしたら、そんな祭りやってないのに毎年やってると言われたら嫌なのは多少分かる」と見解を示した。

 HKT48・指原莉乃(25)が「大輔さんがかわいそう。ロケしてる側だったらそんなこと分からないし、でも突撃されるのは大輔さん」と言うと、ミュージシャン・泉谷しげる(70)も
「こんなのほじくり返すことない。でも、人気番組はたたかれるんだよな」と話した。

 松本は「そうですよね。そりゃ僕たちもフジテレビと日本テレビを天秤にかけたら日テレで仕事したいですもん」とスタジオを笑わせた。

スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000063-sph-ent

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1: 2018/11/09(金) 20:41:09.31 _USER9
2018.11.09 yamashiro
http://buzz-plus.com/article/2018/11/09/itteq-yarase-bakuro-news/

・日本人によるイベントだったことを暴露
コーディネーターは「私が考えたイベントだし日本テレビにも伝えて許可を得た」と暴露しているが、そのほかにも詐次々と関係者が真実を暴露。この偽祭りに参加したラオス人の少年は「日本人がイベントやるから来いと言われて参加した」と激白し、これがラオスのお祭りではなく、日本人によるイベントだったことを暴露したのである。

・偽祭りのために多くのラオス人少年がかき集められた
さらに少年によると「日本人イベントに30人くらい参加してほしいから人を集めている」「サッカーのトレーニングにもなるから参加してよ」とも言われたという。偽祭りのために多くのラオス人少年がかき集められたのである。少年たちは、まさか日本人のヤラセの片棒を担がせられるとは思いもしなかっただろう。

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1: 2018/11/09(金) 11:14:53.30 _USER9
2018.11.09 10:30
https://myjitsu.jp/archives/66813

■ 他にも“ヤラセ”を疑われている番組ばかり

人気番組ゆえに大きな話題となった今回の報道だが、何も同局のヤラセ疑惑は今に始まったことではない。特に、現在放送されている番組では、『秘密のケンミンSHOW』が顕著な例だ。

「『ケンミンSHOW』は各都道府県の特色を紹介する人気バラエティーですが、『聞いたこともない風習やご当地グルメが登場する』として度々炎上しているのです。今年3月の放送では『北海道民は日常的にジンギスカンを食べる』と紹介したのですが、ネット上の道民からは『言うほど食べない』『そんなに身近じゃないよ』といった疑問の声が噴出。昨年末にも『愛知県民は呑んだ後のシメにラーメンではなくカレーうどんを食べる』と紹介し、『どこの情報?』『そんなの聞いたことない』と愛知県民の視聴者から苦言を呈されています」(テレビ誌ライター)

また、毎年恒例となっている『24時間テレビ』も、かねてから“過剰演出”やヤラセが疑われている番組だ。

「ここ数年、NHKは『24時間テレビ』の裏番組に、障害者をテーマとしたバラエティー番組『バリバラ』の特番をぶつけてきています。そこでは『障害者=かわいそう』という図式への疑問を投げ掛け、テレビではこうした印象を与えるための過剰演出が含まれていることを暗に批判しました」(同・ライター)

さらにさかのぼれば、「川でカッパを発見した」という写真を新聞社に投稿した“自作自演”の捏造事件で、看板番組『電波少年』シリーズも終わらせている。同局には80年代の雰囲気を引きずったバラエティー番組が多いが、当時のような「ヤラセも演出」という意識がいまだに根強いのかもしれない。

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1: 2018/11/08(木) 17:27:37.43 _USER9
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1182943/
2018年11月08日 15時34分

 8日放送のフジテレビ系「直撃LIVE グッディ!」は日本テレビ系の人気番組「世界の果てまでイッテQ!」で起こったヤラセ疑惑について40分間にわたり検証した。

 グッディは現地を総力取材。住民はもちろん、ラオスのイベント会社が「ラオスの伝統ではありません」と証言したことや、ラオス情報文化観光省や駐日ラオス大使館が口を揃えて「橋祭り」の存在を否定したことを伝えた。

 一方、隣国タイで同様のイベントが実際に行われている映像も放送。「タイの祭り」として放送していれば、企画としては成立する可能性にも言及した。

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1: 2018/11/08(木) 10:30:16.43
「ラオスで『橋祭り』なんて聞いたことはないし、周囲のラオス人に聞いても誰も知らない。そもそもこの地域で自転車といえば、外国人観光客がレンタサイクルに乗るぐらい。この『橋祭り』は不自然な点が多すぎる」

http://bunshun.jp/articles/-/9579

「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系)5月20日放送分より
kqR7JXE.png
cJkh5CB.jpg

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1: 2017/12/12(火) 05:59:33.65 _USER9
『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)にて今年スタートした、不定期開催の人気企画『世界の果てまでイッタッキリ』。

同企画にて、類まれなる才能とセンスを発揮し一躍人気者となったのが、ANZEN漫才のみやぞんだ。そんな彼が10日の放送でブレイクダンスの大技、ヘッドスピンに挑戦。

しかし、現地における番組スタッフの言動に、視聴者から批判が殺到する事態となっている。

■お題は「ヘッドスピンを2週間で」
世界の果てまで赴き、出されたお題をクリアするまで帰国が許されないという、過酷な同企画。今回みやぞんに課せられたお題はアメリカ・ロサンゼルスでの「ヘッドスピン」。

しかも、10回回らなくては認められない他、スケジュールの都合上これをわずか2週間でものにしなくてはならない。チャレンジ早々、みやぞんはブレイクダンサーたちから指導を受けながら、ヘッドスピンのベースとなる三点倒立をマスター。

持ち前の運動神経とセンスで幸先の良いスタートを切ったが、三点倒立から先へは中々進めず、苦戦を強いられてしまう…。

■リタイア宣言に「バカにしてるの?」
必死に練習を重ねるみやぞんだったが、2週間以内での習得は不可能と判断。日本で別の仕事が控えていることから、みやぞんから番組スタッフへ「リタイア宣言」が。

しかし、そんなみやぞんに対し番組スタッフから「バカにしてるの?」との発言が。みやぞんから「日本で練習を継続し、スタジオで(ヘッドスピンを)披露する」という提案が出されるとそれが承諾され、みやぞんに帰国が許された。

帰国後、プロブレイクダンサーによる指導を受けながら、仕事の合間を縫って必死に練習を重ねたみやぞん。スタジオではシンプルなフォームでの安定したヘッドスピンを披露し、歓声があがった。

■スタッフの言動に批判の声
「2週間でヘッドスピンを取得」というさすがに難易度が高すぎた今回の企画。必死に難題に挑むみやぞんに対するスタッフの言動に対し、視聴者からは批判的な声が多くあげられている。

しらべぇ2017年12月11日17時30分
https://news.infoseek.co.jp/article/sirabee_20161409676/?ptadid=

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1: 2017/11/20(月) 11:01:26.82 _USER9
 19日に放送された日本テレビ系バラエティ「世界の果てまでイッテQ!」(日曜・後7時58分)の平均視聴率が19・9%を記録したことが20日、分かった。前週の19・3%から0・6ポイントアップした。

 「イッテQ!」は2月5日の「イモトWT99か国の軌跡―」が22・5%と、2010年2月21日放送回で記録した22・6%に続く番組史上2位の数字を記録。同12日の「祝10周年 イモトWT(ワールドツアー)に草刈正雄がやって来た!2時間SP」も22・6%を記録した。

 今回はMCの内村光良(53)とイモトアヤコ(31)が初めて2人でロケに参加。「イッテQ!」初上陸の屋久島で「絶景トライアスロン」に挑んだ。(数字は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

2017年11月20日10時38分
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171120-OHT1T50075.html

画像


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1: 2017/11/12(日) 18:24:04.63 _USER9
https://taishu.jp/detail/30248/
2017年11月12日 06時00分 公開

 11月5日の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で、猫にドッキリを仕掛ける企画が放送された。これに対しネット上で、「猫のストレスになる」「生き物をおどかして笑うな」と、批判が相次いでいる。

 同番組のメイン企画「珍獣ハンターイモト ワールドツアー」でイタリアを訪れたイモトアヤコ(31)。野良猫の住みかとなったトッレ・アルジェンティーナ広場で、大量の野良猫たちと遭遇したイモトは、遺跡に居座る猫たちの保護施設へ向かうことに。そこで猫たちに、とある実験をしようとイモトが取り出したのが“きゅうり”だった。

 猫の背後にきゅうりをそっと置くと、猫はなぜか驚いて飛び上がるようで、最近SNSではその様子を収めた動画が「面白い!」と拡散されている。そこで番組でも、同じ実験をしてみることに。
イモトが猫の側にきゅうりを置くと、確かに猫はビクっと反応。しかし、これではもの足りないらしく、イモトは「ビミョ~」とつぶやき、次の猫へとターゲットを変える。
だが次の猫も少し跳びはねる様子を見せただけで、拡散された動画のような大ジャンプとまではいかなかった。

 イモトは「そんなにビビるものでもなかったですね」とコメント。残念そうなそぶりを見せたが、この企画にネット上では批判が殺到。「確かに面白いしかわいいけど猫のストレスになるよ」「これは虐待だと気づいてほしい」「ペットをビクビクさせて笑う人の気持ちが分からない!」「猫にきゅうり、怖がってるし普通にかわいそうだろ」などの声が相次いだ。

 「2016年1月に放送された『探偵!ナイトスクープ』(朝日放送)でも、この『猫のきゅうりドッキリ』が取り上げられていました。
視聴者からの小ネタ投稿に、ハライチの澤部佑(31)が挑戦するコーナーで、今回と同じような実験をしていたのですが、結果は不発。きゅうりに驚くかどうかは個体差があるようですね」(芸能ライター)

 なお『イッテQ!』では“猫のきゅうりドッキリ”をした直後、番組スタッフからヘビドッキリを仕掛けられたイモトが、驚いて大ジャンプ。イモトも猫のストレスが分かったかもしれない。

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1: 2017/10/17(火) 14:01:49.49
宮 川 探 検 隊

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