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中川翔子

1: 2019/07/15(月) 20:52:04.07
「実は、過去に中川がいじめに合っていたのではと思われる動画が流出しているのです。
高校の制服を着て、楽しそうにインタビューに答える中川に向け、『ブス!』と、二度も罵倒する女子の声が入っているという衝撃的な内容でした。
これを観たネットユーザーからは、『カメラ回ってるのにブスって言うなんて酷い』
『しょこたんがいじめられてたの、本当だったんだね…』と、中川に対して同情の声が上がりました」

こんな逆境を乗り越え、芸能界で成功を収めた中川の著書の中身が気になるところだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1924054/
2019.07.15 10:14 アサジョ

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1: 2019/07/05(金) 02:07:19.02

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1: 2019/06/08(土) 14:28:32.95

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1: 2019/05/08(水) 09:30:26.81
これだけおったらマジやん…


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1: 2019/05/07(火) 23:37:01.43
ええんか?


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1: 2019/04/09(火) 19:12:28.97

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1: 2019/02/10(日) 15:25:45.80

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1: 2018/11/21(水) 11:20:42.07
J-WAVEで放送中の番組『GROOVE LINE』(ナビゲーター:ピストン西沢)。11月13日(火)のオンエアでは、中川翔子さんを迎えて、学生時代にハマった曲について話しました。

西沢:ほかはどんな曲を聴いてたんですか?
中川:学生時代はDA PUMPが大好きだったり、倉木麻衣さんとか、小室サウンドの世代です。
そのあとで昭和のアイドルにハマりました。倉木さんの音楽は「この曲を聴いてる私、大人で格好いい!」という感じでMDを作ったり。
実は倉木さんの会社の方からスカウトされて、面接までいったんですけど、同じ時期にジャッキー・チェンの事務所の方にも声をかけていただいて、そっちに入っちゃったんです。
仕事がなさすぎてクビになりました(笑)。
それで捨てられて、今の事務所に流れ着きました。謎の人生です(笑)。
西沢:芸能界を漂流してるしてるわけですね!
中川:まさに『漂流教室』です。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00010005-jwave-musi&p=2

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1: 2018/08/22(水) 09:14:58.97






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1: 2018/07/02(月) 18:35:05.55
中川翔子@shoko55mmts
ワールドカップのせいで生まれて初めてウイイレをインストールしてしまった


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1: 2018/05/21(月) 22:20:43.67 _USER9
タレントの中川翔子の急速な劣化で結婚願望に暗雲が立ち込めているという。彼女は現在、連続ドラマ『デイジー・ラック』(NHK)に出演中で、30歳を目前にして人生や恋愛に悩む女性を演じている。

「中川はデイジー・ラックで佐々木希、夏菜、徳永えりといった同年代の女優と共演していますが、中川だけ顔のたるみが目立っているのです。最近は劣化というよりも“老化”しているように感じてしまいます。
インターネット上では《年齢以上にBBA》といった書き込みもあるほどです」(アイドルライター)



https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180521/Myjitsu_052000.html

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1: 2018/02/20(火) 07:39:54.07
https://twitter.com/shoko55mmts/status/964730370179547136
主人公のライバルキャラ感ある


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1: 2018/02/12(月) 12:34:29.56
http://news.livedoor.com/article/detail/14288279/
中川翔子『ウチくる!?』打ち切りで大ピンチ
かつては「オタクのアイドル」「ブログ女王」として絶大な人気を誇っていた中川翔子だが、近年ではあまりその活動はパッとせず、
テレビのレギュラーは『ウチくる!?』が終わると、子供番組『ポケモンの家あつまる?』(テレビ東京)とAbemaTVのMCのみの非常に寂しい状態。
かつて主軸にしていた歌手活動も2015年以降は一本もリリースできておらず、今は歌手としてのキャリアも途絶えてしまっている。

それだけに今回の『ウチくる!?』の終了は中川翔子にとってかなりの痛手と思われる。

現在も多くのバラエティ番組に関わる放送作家は最近の中川翔子の現状についてこう語る。

「中川翔子さんですか? 最近のキャスティング会議ではほとんど名前は出てないですね。
中川さんのオタク知識に需要があったのは10年も前で、今の時代だと既に時代遅れです。

年齢的にもアイドルとしては呼べないし、中堅のタレントとしてもトークは全くできないので
ナベプロからよほどのプッシュがないと、こちらからは声はかけないですね」(放送作家)

10年前はアキバ系のオタク界隈から絶大な人気を誇っていた「しょこたん」も今年で33歳。
かつての彼女を推していたオタク達も今は全く別な興味へと移ってしまったようだ。

中川翔子にとっては厳しい時代が続きそうだ。

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1: 2017/12/16(土) 02:44:00.09


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1: 2017/03/27(月) 22:28:45.668
中川翔子 @shoko55mmts
雨の日は髪を巻いても一瞬でまっすぐになっちゃうや!!!!はやくあったかくなって!!!

https://twitter.com/shoko55mmts/status/846247934593196032


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1: 2016/11/12(土)00:16:28 ID:4XD
あいつ怖いンゴ

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1: 2016/07/23(土) 21:42:49.72 BE:639823192-PLT(15000) ポイント特典
『ポケットモンスター』は言わずと知れた大人気ゲームソフトシリーズ。
1996年にゲームボーイ用ソフト『ポケットモンスター赤・緑』が発売されると、やがて当時の小学生を中心に大ヒットし、
アニメ化されるとさらにファン層を広げていった。
以来、このポケモンはシリーズ作が発売されるごとに売り上げを伸ばし、これまで発売されたシリーズ25作品の販売本数は、世界で2億100万本以上になるという。
スマホ向けに開発された新ゲーム「ポケモンGO」のアクティブユーザー数が、ツイッターを一時的に抜いて話題となった。

お笑いトリオ・ロバートのツッコミ担当でプロボクサーでもある山本博(37)は、
『ポケモン☆サンデー』『ポケモンスマッシュ!』(ともにテレビ東京系)に出演したことがきっかけで、ポケモンの魅力にハマったという。
そして育成法や戦術を極めていくと、やがて番組内で子どもを相手に手加減なしのガチバトルを展開。番組最終回では、レベル1のポケモンで見事勝利したことも話題になった。

しょこたん”の愛称で活躍する中川翔子(31)も、ポケモン好きとして必ずその名前が挙がるタレント。
『ポケモンが生きる意味を教えてくれた』と、さらにはポケモンアニメの劇場版には毎年のように声優として起用され、
現在も『ポケモンの家あつまる?』(テレビ東京系)などの番組にもレギュラー出演しているほどだ

寝不足の日が続くことを覚悟している大人も、けっこう多いのではないだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1168334/

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1: 2016/07/05(火) 23:41:40.50


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1: 2016/07/05(火) 14:11:36.34
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/1669898.html

アニメ映画「ポケモン・ザ・ムービーXY&Z ボルケニオンと機巧のマギアナ」(7月16日公開)の公開アフレコが28日、都内スタジオで行われ、中川翔子(31)が10作目のポケモン映画出演を喜んだ。

中川は07年公開の「ディアルガVSパルキアVSダークライ」から10年連続で出演している。「10年というと、(主人公の)サトシの人生1人分もの長い年月。夢のようです。
たくさんの思い出が、この10年であります。子供たちに思い出の彩りを添えて死んで行ければ本望。集大成というか、感無量」と、得意の早口でまくし立てた。

小さいころからポケモンを見て育った松岡茉優(21)は「サトシに敬語で話しかけられているのが不思議」と本音を漏らした。今作がアニメ声優初挑戦で、「初挑戦が、大好きなポケモンで光栄です」と感激していた。

中川と松岡はきょうだい役。中川は実年齢では年上だが、弟の王子を演じている。松岡をチラッと横目に見ながら「ピチピチっすなぁ…」とつぶやいていた。

13年の劇場版には、女優高島礼子もゲスト声優として参加していた。夫の高知東生容疑者が覚せい剤取締法違反、大麻取締法違反(所持)で逮捕されたことについて、共演した中川が質問されると、
松岡が「キッズが喜ぶ質問を…」と制し、きょうだい役同士で連係プレーを見せていた。

ほか市川染五郎、あばれる君、山寺宏一、湯山邦彦監督が出席した。


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1: 2016/06/27(月) 13:45:50.77 BE:373518844-PLT(14931) ポイント特典
現在はBEAMSと共同で展開している、中川翔子のブランド「mmts(マミタス)」。
2016年春夏のグッズに描かれたイラストが、他人の作品からの盗用ではないかという指摘がなされて、
物議を醸している。mmtsは過去にもデザインの盗用を疑われたり、毛皮製品を販売して非難が殺到したりしてきた。
このたび問題視されているのは、サメをデザインしたグッズである。グッズに主に使用されているホオジロザメの
イラストが、『世界サメ図鑑』という書籍の表紙に使われている写真に酷似しているというのだ。
ひれや尾の角度は微妙に異なるが、構図だけでなく、個体差があるはずの頭部の模様など、細部の類似が指摘されている。




グッズに使用されているイラストは中川が描いたものとされているが、もし写真のトレースもしくは模写であるとすれば、
著作権の侵害になるのではないかと疑問視する声が相次いだ。
(略)
さらに、様々なサメのイラストが描かれたデザインの中に含まれている、シュモクザメのイラストに関しても、
同様の疑惑が提起されている。このイラストに構図が酷似した、デスクトップの壁紙用の画像が、ネット上の各所に
掲載されていることが判明。
(略)




当サイトでは、株式会社ビームスに本件を尋ねた。担当者によると、騒動に関しては把握しているという。
外部からの問い合わせがあったとのことで、法務の担当者も確認したそうだ。現在、社内で対応が進められているという。
『世界サメ図鑑』の出版元である株式会社ネコ・パブリッシングの編集部では、本件については全く知らなかったとのこと。
これから詳細の確認がなされる模様だ。

記事全文 http://www.tanteifile.com/diary/2016/06/27_02/

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