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乙武洋匡

乙武洋匡さん、不倫バッシング疲弊で自宅を引き払い、移住先を探し求め37カ国を放浪していた
1: 2018/10/31(水) 20:53:24.39 _USER9
 作家の乙武洋匡氏が31日、フジテレビ系「ノンストップ!」の取材に応じ、昨年1年間、海外37カ国を放浪し、移住先を探していたことを明かした。

 番組では、10月に久々の小説「車輪の上」を上梓した乙武氏にインタビュー。16年3月に不倫報道が週刊誌に掲載され、自身を取りまく状況が一変。当時は一歩も外に出ない日々が続き、「終わったとか社会的な死を迎えたなとか、そういう言われ方をして、自分でもその通りだなと思うんですけど」と、激しいバッシングにまみれた当時を振り返った。

10/31(水) 14:45
デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00000038-dal-ent

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1: 2018/01/21(日) 09:24:21.17


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1: 2017/08/10(木) 01:01:17.52 BE:487816701-PLT(12000) ポイント特典
http://getnews.jp/archives/1864125
「乙武ファースト」の声も…… 週刊新潮の「元夫人が提訴」記事で乙武洋匡さんの『Twitter』炎上



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1: 2017/01/27(金) 01:14:27.83
作家の乙武洋匡氏(40)が26日に放送されたインターネットテレビ局AbemaTVの「アベマショーゴ ~キテる人フカボリSHOW~」に生出演。
不倫を繰り返さないために、今後は「結婚しない」と明言した。

番組では、ゲストの乙武氏や特別MCの「キングコング」西野亮廣(36)らがユーザーからの悩み相談に答えた。

夫の浮気ぐせに悩む主婦に対して昨年“不倫離婚”を経験している乙武氏は「この番組、僕へのあてつけですか」と苦笑い。
主婦から「乙武さんはもう浮気はしないですか」と突っ込まれると「不倫にならないように、もう結婚しないです」ときっぱり言い切った。

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1: 2016/12/12(月) 07:54:51.45 _USER9
 ダメージを受けながらも、年末になってようやく活動を再会し始めたベッキーと乙武氏について、業界内からは、こんな興味深い話が聞こえてきたのだった。

「両者とも『ワイドナショー』(フジテレビ系)が復帰のための『みそぎの場』になりました。包み隠さず赤裸々に不貞について語ったことで、今後の展望が開けた。来年は大胆なキャラ変えで攻めていくでしょうね。復帰以降の乙武氏はツイッターでも攻めまくり。テレ朝・田中萌アナの不貞報道について『さんざん人のプライベートをいじくり回しておいて』とつぶやくなど、毒舌路線にシフトしてきました。来年、ベッキーと乙武氏による『まさかのタッグ結成』が実現するかもしれない、と思ってるんですよ」(テレビ制作スタッフ)

 果たして、両者のタッグ結成とはどんなものか。このスタッフが続ける。

「2人による恋愛相談の冠番組です。大失敗したがゆえの説得力という意味では、最強のタッグになるでしょう。すでに某局で企画が出ているので、楽しみにしておいてください」

 2017年、最強ゲス不貞タッグの巻き返しに期待したい。

(白川健一)

ソース
http://www.asagei.com/excerpt/71798


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1: 2016/12/07(水) 19:00:38.10


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1: 2016/11/27(日) 13:52:24.29 _USER9
今年3月に『週刊新潮』で不倫を報じられた作家の乙武洋匡氏(40)が、
27日に放送されたフジテレビ系トーク番組『ワイドナショー』(毎週日曜10:00~11:15)に出演し、9カ月ぶりにテレビ復帰を果たした。

過去に5人の女性との関係があったことを認めた乙武氏は、公式サイトで妻と共に謝罪文を掲載。
今年9月には離婚が成立していた。同番組にはコメンテーターとしてたびたび出演していたが、この日はダウンタウン・松本人志(53)、
司会の東野幸治(49)らが自宅を訪問。騒動後の生活や心境を語った。

最近は大学生との勉強会に備えて日本史の勉強をしたり、大学院の論文を書いたりと自宅にこもる毎日。
「ある意味、謹慎生活。ずっとこもって」と自嘲しながら、「いろいろなことを考えさせられます。
そんな中でいろいろな人のありがたさみたいなものをあらためて実感しています」と自らの過ちを重く受けとめている。

また、「私がしでかしたこと自体は、妻はずっと前から知っていたこと」「それ自体が2人の間で揉め事になることはなかった。
世間様はいろいろ思うところはあるかもしれませんが」と不倫が黙認されていたことを告白。想像を超える騒動に発展したことから妻への大きな負担となり、子どもを守るためにも離婚を決意した。

3人の子どもとは約7カ月会っていない状態で、「一生会わさないと言われてるわけではないんですけど、まだちょっと……」。
その理由の1つが、マスコミの張り込みがいまだに続いていること。最近も美容院に行った際に車で尾行された。小学3年生の長男には、
「世間の人から怒られちゃった。お母さん以外の女の人と仲良くしていた」などと正直に事情を説明したという。

「自分が障害者であることで、下駄をはかせていただいていた部分があると思う」と振り返る乙武氏。「くそみそに叩かれて。
プラマイゼロどころかマイナスからもう一回スタートしてどこまでやれるのかというのが私自身の真価が問われているところ」と現状を受けとめ、
「本格的に復帰させていただく際は、"ゲスの極み乙武"としてがんばっていきたい」と最後は笑いを交えつつ意気込みを語った。

http://news.livedoor.com/article/detail/12338612/
2016年11月27日 13時40分 マイナビニュース

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1: 2016/10/19(水) 14:20:53.09
仕事も家庭も失った模様

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1: 2016/09/19(月) 14:00:18.01
http://news.livedoor.com/article/detail/12034208/
著名人なんかには低姿勢で、印象がいいからなんです。ところが、相手が雑誌編集者
や番組スタッフなど、自分より立場が下だと見る相手には、態度が極端に悪い。だから、
『個人的に乙武は大嫌い』という人も少なくないんですよ。上にはかわいがられるけど、
下には嫌われるタイプですね」(同)

「強い命令口調で指示されたり、文句を言われた」と証言する元ヘルパーも。人目を気に
せずマネジャーを怒鳴り散らす姿は一般人にも目撃されており、レストランでは店員への
過剰なクレームが世間の反発を買ったこともある。
 自分の行動を手伝うような人を見下す傾向が強いのか、編集者も「乙武さんに怒鳴られ
た編集者を何人も知っていますが、ある女性はメールの返事が少し遅かっただけで
『虫以下の仕事しかできない役立たず』と罵られた」という。

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1: 2016/09/14(水) 20:43:28.01 _USER9
乙武洋匡氏が離婚を発表「夫婦で話し合った結果」 

日刊スポーツ 9月14日(水)20時39分配信

 作家の乙武洋匡氏(40)が14日、自身のサイトで妻仁美さんと離婚したと発表した。

 「この度、私、乙武洋匡は、妻・仁美さんとの離婚が成立しましたことをご報告させていただきます。

 私自身に至らない点が多々あったにも関わらず、15年という長い歳月、家族のために尽くしてくれた彼女には感謝の念が尽きません。

 夫婦としては別々の道を歩むことになりましたが、子どもたちの父親であることには変わりありません。今後も彼らに恥じぬよう、父親としての責任をしっかり果たしていく所存です。

 日頃より応援してくださる皆様には大変心苦しいご報告となってしまいましたが、夫婦で話し合った結果、今回の決断が家族それぞれにとって最善との結論に至りました。

 今後は、彼らが少しでも平穏な生活を送ることができるよう、ご理解、ご協力を賜ることができれば幸いです。

 この度は個人的なことでお騒がせし、またご心配をおかけしましたことを、ここに深くお詫び申し上げます。

 2016年9月14日 乙武洋匡」(原文のまま)

 乙武氏は、3月24日発売の雑誌「週刊新潮」で女性5人との不倫を報じられた。当時、自民党からの参院選出馬が確実視されていたが、一連の報道を受けて出馬を断念。40歳の誕生日の4月5日に都内で開いた「乙武洋匡を囲む会」では、不出馬の意向を明らかにするとともに全面謝罪し、仁美さんとやり直すことを誓ったが、6月には家族との別居が報じられていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00000154-nksports-ent

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1: 2016/06/28(火) 09:01:58.92 _USER9
心配なのは、乙武氏の精神状態だ。現在は妻の代わりを実母や事務所スタッフが担っているというが、それもいつまで続くかわからない。最愛の子ども2人にも会えない日々が続いている。

週刊誌デスクの証言。

「今回、夫婦危機が報じられたのは乙武氏が複数の知人に『別居しています』と窮状を訴えていたから。それが巡りめぐってマスコミに漏れたのかもしれません。裏読みすれば、マスコミにバレることは想定済み。メディアを使い、仁美さんに『元の生活に戻りたい』とメッセージを送ったのだろう」。

しかしながら、その心の叫びは妻には伝わっていない。饒舌で知られる乙武氏はひどく落ち込み「*にたい…」とネガティブな言葉も口にしているという。

「これまでの彼は身体的なハンデをバネに、健常者以上にエネルギッシュにふるまっていた。それが一連のスキャンダルで意気消沈し、妻にまで“お荷物扱い”されては、自身の存在意義を見失うのも当然です。“自分は何もできない”とマイナスイメージばかりが膨らんでいるようです」(同)。

本来ならば22日に公示された参議院選挙に出馬し、政治家への道を歩む予定だった乙武氏。それがあのスキャンダルで全てが暗転したのだから、高すぎる代償と言えそうだ。



http://tocana.jp/2016/06/post_10160_entry.html

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1: 2016/06/25(土) 09:48:12.70 BE:639823192-PLT(15000) ポイント特典
 タレントの神田うの(41)が、別居が報じられた作家の乙武洋匡氏(40)から報告を受けたことを明かした。

 23日発売の「女性セブン」および「週刊新潮」は、乙武氏が妻の仁美さんと別居していると報じた。

 神田は同日生放送のフジテレビ系「ノンストップ」に出演。親交のある乙武氏から前日にLINEで連絡があり、別居の報告を受けたと明かした。

 神田は乙武氏から聞いた別居の原因についても明かした。「今まで週の半分しかお家に居ないなかった、
週のもう半分は事務所に寝泊まりしていた彼が、毎日家に居る生活になったことで、奥様の仁美さんが窮屈に感じてしまった」と、
3月24日発売の「週刊新潮」で不倫を報じられたことで生活が変化し、そのことで夫婦仲に亀裂が入ってしまったという。別居は仁美さんから切り出されたそうだ。

 神田は、「子育てって(子供が)1人でも大変。そこに乙ちゃんもいるわけだから」と、3人の子育てと乙武氏の介護をする仁美さんをおもんぱかった。
また、「不倫とか言われちゃうような今回の報道で、こういうふうに2人のバランスが崩れてしまったから、すごく私は友だちとしては非常に悲しい。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160623-00000172-nksports-ent

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1: 2016/06/22(水) 16:36:56.46
自伝「五体不満足」がベストセラーになったことでも有名な、スポーツライターの乙武洋匡氏(39歳)。が、妻と別居状態にあることが判明した。
乙武氏は妻と子どもがいる自宅には帰っておらず、別のマンションに帰っているという。

乙武氏といえば、「複数の女性たちと不倫関係にあった騒動」が物議をかもし、さらに愛人を事務所に住ませていたことも判明している。
そのスキャンダル報道の影響もあり、別居状態になったと推測される。

最新の週刊新潮(2016年6月23日発売)に詳しく掲載されると思うので、知りたい人はチェックしてみたらいいと思います。
かなり悲劇的な状態になっているようですから。それにしても、乙武さんは一人でお風呂やトイレが難しいので、別居宅でも誰かが手伝っているはずですが、まさか愛人ということはないと思いますが……」

http://buzz-plus.com/article/2016/06/22/otokake-aijin-end/

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1: 2016/04/06(水) 10:16:18.48 ID:9INcphp70.net
 オリエンタルラジオの中田敦彦が6日放送のTBS系「白熱ライブ ビビット」で、作家・乙武洋匡氏の40歳の誕生会が開催されたことに対し「誕生パーティーなんてやってる場合じゃない」と持論を展開した。

(略)

 さらに「だから誕生パーティーやってる場合じゃない」と同じく不倫した乙武氏にも言及。「あの場で、奥さんにもう一度謝罪させているじゃないですか」と疑問を投げかけた。乙武氏自身は開催したくないという思いがあったとも伝えられているが「でも主催者が止めないといけないんじゃないんですか?やるべきじゃないと思います」とあくまで責任を追求した。そのうえで「(不倫相手は)5人ですよ。普通じゃない」と苦々しげな様子を見せた。
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/04/06/0008962343.shtml

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1: 2016/04/05(火) 21:19:47.12 ID:CAP_USER*.net
 週刊新潮で不倫を報じられ、事実であること認めた作家の乙武洋匡氏(39)が5日、東京都内のホテルで誕生パーティーを開いた。
当初はこの場で夏の参院選に向けて出馬表明になるとみられていた。非公開のため詳細は不明だが、謝罪したとみられる。

 乙武氏のパーティーには各界からさまざまなは人物が出席。ジャーナリストの田原総一郎氏、脳科学者の茂木健一郎氏、実業家の堀江貴文氏、タレントの神田うのらが駆けつけた。

 乙武氏や不倫報道後、初めて公の場に姿を見せた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160405-00000105-dal-ent

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1: 2016/03/30(水) 18:16:24.43 ID:CAP_USER*.net
自伝書籍「五体不満足」の著者として世界的に有名な、乙武洋匡氏(39歳)。その彼が五人の女性と不倫関係にあった騒動は大きな波紋を呼んだ。
政界への進出を断念するというニュースも飛び交っているが、ここにきて新たな情報が入ってきた。

・世間から賛否両論は必至

なんと、乙武氏の妻が、人気雑誌「週刊文春」(2016年3月31日発売)に独占インタビューを掲載するというのだ。
そこには、世間から賛否両論は避けられない赤裸々な夫婦生活が掲載されているという。以下は、マスコミ関係者のコメントである。

・マスコミ関係者のコメント

「確かに、最新の文春に乙武さんの奥さんが独占インタビューを受けた記事が掲載されます。そこには、夫の世話から逃げたかった「妻の本心」が語られているそうです。
奥さんはずっと、乙武さんの世話から解放されたかったそうなんです。だから夜遅いときは事務所に泊まるように乙武さんにお願いし、そこで乙武さんは不倫をしまくってたらしいんですよ。
最初、奥さんは乙武さんとの結婚の話になったとき「犬を飼ったこともあるし大丈夫」みたいな気持ちだったそうですが、いまになって、想像以上の苦労に耐えかね、疲れが爆発したのでしょうね。
普通なら存命の夫から解放されたいなんて言えないでしょう」

2016.03.30
http://buzz-plus.com/article/2016/03/30/ototake-furin-tsuma/

写真


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1: 2016/03/29(火) 22:48:42.01 ID:CAP_USER*.net
・不倫旅行と思われないためのダミー役か
そんな乙武氏は、複数の女性と数回にわたり、不倫旅行を満喫していた事が判明している。
毎回、不倫旅行には「不倫旅行と思われないためのダミー」として男性を同行させていた乙武氏。
そのひとりが、作家の古市憲寿氏(31歳)であることが、Yahoo!ニュースの記事により判明したのである。

・公式Twitterにも写真付きで紹介
その記事が事実ならば、古市氏は2014年、乙武氏の不倫旅行に同行し、ダミー役として暗躍したことになる。
そのときのようすは、古市氏の公式Twitterにも写真付きで紹介されており、不倫相手の女性の姿は出ておらず、あたかも男同士で旅行しているかのように感じ取れる。
しかしこのときも、乙武氏は旅の裏テーマとして濃厚な「不倫旅行」を満喫していたのである。
いや、裏テーマではなく本来のテーマが「不倫旅行」というべきか。



https://twitter.com/poe1985/status/500184099974172672?ref_src=twsrc%5Etfw

・不倫旅行の当事者なのに乙武氏をバッシング
さらに物議をかもしそうなのは、古市氏は今回の乙武氏の不倫騒動に関して、「不倫については、TVで知ったであろうお子さんのことを思うと胸が痛むし、庇う気はありません」と公式Twitterで発言している点だ。
Yahoo!ニュースの記事が事実であれば、古市氏は「不倫旅行の当事者なのに乙武氏をバッシング」していることになる。

その「お子さんたち」のパパと不倫旅行に出かけたのは古市氏なのだから、古市氏が「お子さんたち」の胸を苦しめたことになるのだが……。
はたして、古市氏がどのような動きを見せるか、大きな注目が集まっている。

バズプラスニュース 2016.03.29
http://buzz-plus.com/article/2016/03/29/ototake-furin-douhan/

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1: 2016/03/25(金)21:43:49 ID:qXB
なんでなんやろなあ?
あんだけ目立つ奴が若い女連れてたらすぐにバレるやろ

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1: 2016/03/26(土) 13:33:20.44 ID:CAP_USER*.net
◆乙武氏の不倫は“不倫”じゃない? 友人医師が証言

産婦人科医で性科学者の宋美玄氏(そん・みひょん=40)が、5人の女性と不倫関係を持ったことを認めた作家、乙武洋匡氏(39)とは友人だとして、乙武夫妻の間に特別な事情があったことをにおわせた。

乙武氏は「週刊新潮」で、5人の女性と不倫関係を持ったことが報じられて、24日に謝罪コメントを発表したが、妻の仁美さんも「妻である私にも責任の一端があると感じております」と一緒に謝罪したことについて、「奥さんは悪くないのに」と新たな批判が巻き起こっている。

宋氏は25日にブログを更新し、乙武氏とは一昨年から「飲めばいろいろ話す仲」になり、家族を含むプライベートや性についてもいろいろ聞いていたと明かす。
その上で、問題となっている仁美さんの「私にも責任の一端がある」発言について、「乙武さんが言及していたような産後のパートナーシップの変化などをきいていたので、奥様のおっしゃりたい意味は分かります」として、夫婦間で特別な事情があったことをにおわせる。
「内容を詳しく書く訳にはいきません」としながらも、「夫婦間ではある程度それでうまく行っていたということもあるということです」と強調した。

宋氏も、乙武氏が教育職についていたことや、出馬が取りざたされていたことから、公人としての清廉性が求められて、今回のスキャンダルで批判を浴びることはよくわかるという。
だが、「私の視点では、夫婦双方でバランスが取れていたという面もあるので、公人だからと言って『あるべき夫婦の姿』と離れているという批判は当事者からみるとズレている可能性があるし、奥様のFAXも『言わされている』とかではなくある程度真意も分かる気がするのです」と繰り返し、だからこそ現在の乙武氏を取り巻く言説には「そうじゃないのだよね」と感じることもあると告白した。

宋氏は「飲みの席で乙武さんが話してくれたことなので『守秘義務』がある訳ではないけれど、なにぶんプライベートなことなので奥歯にものが挟まったような表現になってしまい、申し訳ありません」とつづった。

なお作家の古市憲寿氏(31)は同日にツイッターで、「今回の現場で起こっていたことは、普通『不倫』と聞いて想像する光景とは、かなり違っていた気もするんです」「『不倫相手』がしていたことは、愛情表現としての実質上の介護に近いものだったろうし、奥さんは3人の子育て中だった。
確かに『不倫』には違いないんだけど、当事者しか知らない、何か別の名前で呼んだほうがいい関係がそこにあったんじゃないのか…?そんな風に想像してしまいます」と憶測している。

日刊スポーツ 3月26日(土)11時21分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160326-00000061-nksports-ent

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1: 2016/03/26(土) 08:40:34.75 ID:CAP_USER*.net
週刊新潮(新潮社)によるスクープにより、現在”不倫騒動”の渦中にいる作家の乙武洋匡氏(39)。
妻・仁美さんとともに謝罪文をHP上にアップしたが、これは完全に裏目。
火に油を注ぐ結果となってしまったようだ。乙武氏の一連の“不倫の手口”は、同じく不倫騒動で大バッシングを浴びた
ロックバンド、ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音(27)以上に“ゲスすぎる”と指摘されている。

■ダミー役の男性に飴とムチ

乙武氏は昨年12月、妻子ある身でありながら、20代後半の一般女性と海外旅行を満喫していた。
週刊新潮には2人が出国する間近の写真も掲載しており、フランスやチュニジア現地でも取材を続けていたようだ。
執念がもたらした果実は大きい。乙武氏は愛人と2人きりの旅行で関係を疑われぬよう、
“ダミー”として男性スタッフを随行させたこともキャッチしている。

「不倫旅行のダミー役をやらせた男性もよく付き合ったものです。どうも彼を後にスタッフとして雇用すると約束していたようで、飴とムチが周到。
その辺の国会議員よりも不倫慣れしている印象ですね」(週刊誌記者)

週刊新潮の発売日である3月24日早朝。乙武氏はHP上で謝罪した。
しかも、妻の仁美さんも「このような事態を招いたことについては、
妻である私にも責任の一端があると感じております」とのコメントを発表し、夫婦の再構築を見せつけていた。
しかし、なぜ妻が謝るのか、理解できない人のほうが多いのではないだろうか。
というのも、乙武氏には不倫専用とおぼしきTwitterの裏アカウント疑惑さえ飛び出したからだ。

すでに該当アカウントは凍結されているものの、過去にアップされていたと見られる乙武氏と女性の2ショット写真は、複数拡散されているのだ。

「複数な女性との仲睦まじい様子や、中にはホテルの一室や旅先とみられる場所での親密写真がこのアカウントにあった。
本人が意図的にアップしたのかどうかは不明ですが、乙武氏本人のオフショットが多数存在していることから、
少なくとも乙武氏と何らかの関係がある場所からの流出であることは間違いない。
鍵がかかっているので、仲間内だけ見られるようにしていたのでしょうが、
妻以外の異性との親密写真をまとめて管理しておくためのアカウントだとすれば欲望に正直すぎますね」(前出の記者)

女性関係を自慢するかのようなTwitter、ダミーを使っての海外旅行、
それでいて謝罪には妻まで駆り出し沈静化を図ったとあって、もはや乙武氏に批判が集中するのは当然の流れだろう。

「ここまでくると、『センテンススプリング!』などとベッキー(32)とじゃれあっていたゲス乙女・川谷が、かわいく見えてきてしまうほどゲスすぎます。
今後、参院選の出馬可否など新たな動きも出てくることから、しばらくの間は乙武氏の醜聞が報じられ続けることでしょう」(同前)

年始から不倫の代名詞となりつつある川谷だったが、思わぬ真打ちの登場で“主役”の座を譲れるときが来たのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1107530/
2016.03.25 19:05 デイリーニュースオンライン

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