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歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww

前田敦子

1: 2018/07/10(火) 07:14:37.78 _USER9
女優の前田敦子(27)が、日本とウズベキスタンの合作映画「旅のおわり、世界のはじまり」(来年公開)に主演する。

両国の国交樹立25周年を記念した作品で、黒沢清監督(62)の最新作。
4月30日から1カ月間、全てウズベキスタンで撮影。
前田は長編映画で初めて海外オールロケに挑んだ。

バラエティー番組の取材で同国を訪れたリポーターが、現地の人々との交流によって新しい世界を開き成長する物語。
首都タシケントにあり日本人が建設に関わったナボイ劇場や、古都サマルカンドなどで撮影した。

黒沢監督作品には14年の「Seventh Code」、昨年の「散歩する侵略者」に続く出演。
2人がタッグを組む予定だった日中合作映画「一九〇五」が13年に製作中止になった経緯があり「黒沢監督の作品で主演を務めるのは、私にとって一番の夢でした」と大喜び。
ウズベキスタンを訪れたのは初めてで「驚くほど良いところ。街の人たちも本当にいい人で、言葉が通じなくてもこの国なら生きていけると異国で初めて思いました」と満喫した。

黒沢監督は前田について「カメラに写ると他の何物にも似ていない強烈な個性を発揮します。いやはや日本にも、もの凄い女優が出現しました」と絶賛している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00000059-spnannex-ent

主演映画「旅のおわり、世界のはじまり」撮影終了後、現地のエキストラに囲まれ「かわいい」とキスされる前田敦子


黒沢清監督と前田敦子




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1: 2018/05/29(火) 21:25:58.69


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1: 2018/05/07(月) 04:37:15.69 _USER9
2018.5.7 03:50
勝地涼&元AKB前田敦子、熱愛ほやほや!「ど根性ガエル」で共演

 俳優、勝地涼(31)と元AKB48の女優、前田敦子(26)が真剣交際していることが6日、分かった。複数の関係者によると、2人は2015年に日本テレビ系ドラマ「ど根性ガエル」で共演しているが、それ以前から友人同士。互いの舞台に足を運び合うなど役者として切磋琢磨するにつれ、約1カ月前から恋愛関係に発展したという。映画にドラマに引っ張りだこの美男美女カップルの恋の行方に注目だ。

 活躍がめざましい勝地と前田の“スター俳優カップル”が誕生した。

 複数の関係者によると、2人は2015年に日本テレビ系「ど根性ガエル」で初共演したが、それ以前から友人関係だった。グループ交際で気心が知れた仲となり、お互いがフリーになったタイミングで自然と恋愛関係に。約1カ月前から真剣交際に発展したという。先月に東京・表参道でデートをする姿も目撃されており、ネットでも話題になっていた。

 勝地は交際が始まる直前とみられる3月28日のインスタグラムで、前田の出演舞台「そして僕は途方に暮れる」を共通の友人で俳優、柄本時生(28)と観劇したと報告。前田の似顔絵を添え、「自分も芝居がんばらなきゃと途方に暮れたでやんす」と「ど根性ガエル」で演じた警官の五郎の言い回しで、彼女の演技に刺激を受けた心境をつづった。2人は9月公開の映画「食べる女」でも共演。公私ともに互いを高め合っている。

 2000年にデビューした勝地は、シリアスからコメディーまでこなす若手屈指の実力派で、13年のNHK連続テレビ小説「あまちゃん」で演じた個性派キャラの“前髪クネ男”が話題に。来年放送の同局大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」にも出演。14年には歌手デビューもしており、マルチに活躍の幅を広げている。

 前田はAKB48のトップメンバーを経て12年から女優に転身。16年のTBS系主演ドラマ「毒島ゆり子のせきらら日記」で恋に奔放な政治記者を好演し、今年3月公開の映画「素敵なダイナマイトスキャンダル」では雑誌編集長の妻役で昭和の香りを漂わせ、表現力と色香を併せ持つ演技派女優に成長した。

 勝地の所属事務所はサンケイスポーツの取材に「いい大人なのでプライベートは本人に任せています」と回答。前田の事務所は「プライベートのことはお答えしていません」とコメントしている。


前田敦子


勝地涼


http://www.sanspo.com/geino/news/20180507/lov18050703500001-n1.html

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1: 2018/04/23(月) 20:34:05.92 _USER9
4/23(月) 14:49配信
前田敦子のあの名言は、残酷なコールから生まれた
<ザ・真相~AKB48選抜総選挙~連載(1)>

 今年で10回目を迎えた「AKB選抜総選挙」のこれまでの出来事をあらためて振り返る連載「ザ・真相-AKB48選抜総選挙」を毎週月曜に掲載します。初回は「第1回総選挙」で起きた、残酷な「アンチ前田コール」の真相に迫ります。

 その光景はまさに異様だった。第1回AKB48選抜総選挙。第2位の発表直前のことだ。初の栄冠は前田敦子(当時17)か大島優子(当時20)に絞られていた。観客約1400人が、固唾(かたず)をのんで聞き入る瞬間だった。

 「まえだ! まえだ!」

 突然、客席から湧き起こった前田コール。1位の大本命前田が、先に2位で呼ばれろという“アンチコール”だった。司会の戸賀崎智信AKB48劇場支配人も思わず一瞬、間を置いた。

 結果は大島が2位。観客の「あ~っ」というため息が漏れる。体調不良で欠席と発表されていたが、スタッフの手を借りてフラフラの足取りでステージに出てきた大島が、泣きながらスピーチすると、大きな拍手と歓声が起こる。会場全体がボロボロの大島に感情移入した空気の中で、1位前田が発表された。

 それは残酷な瞬間でもあった。うれしいはずの頂点なのに、壇上に上がった前田はうずくまるようにむせび泣く。

 「私がこの位置をいただいてもいいのかなと、今はそういうことしか考えられないんですけど、私はAKB48に自分の人生をささげるというのを決めているので、これから皆さんに恩返しができるように、みんなで力を合わせて頑張っていきたいと思います」

 大島へのそれに比べて、明らかに歓声と拍手も小さかった。17歳の少女には、あまりにも酷な現実だった。客席で見守っていた前田ファンのいっちさん(当時30代)は「ひどすぎる。あんまりだ」と憤りを覚えた。

 「そもそも、こんな深刻な、真剣なイベントになるとは想像もしていませんでした」と振り返る。一方の大島ファンのJINさん(当時30代)も「少なくとも選抜常連メンバーを応援するファンのほとんどは、今ほど真剣に投票はしていなかったし、票の公正さも誰も信じていなかったですから」と、同じ感覚だった。

 総選挙とは、シングル曲のセンターや選抜メンバーを、秋元康氏ら運営側が決めていたことに、ファンから不満の声が上がったことがきっかけだった。「じゃあ、いっそファンに決めてもらおう」と。アイドルグループのメンバーの序列を決める人気投票。当時の芸能界では、前代未聞だっただけに「誰もどんな内容になるか全く予想できず、会場に来て、初めていつものライブじゃないと気づきました」(いっちさん)。

 ただ、1つだけ多くのファンの共通認識があったという。いっちさんもJINさんも「これはセンター前田の承認選挙だろうと思っていました」。

 選抜の上位21枠に、選抜未経験の新顔のメンバーがいくらか入ることは予想していたが「結局センターは変わらないと思っていたし、この第1回で、優子ちゃんを本気で1位にする気だったファンは、知る限りいませんでした」(JINさん)。真剣勝負かどうかも怪しい。秋元氏が「ほら見なさい。僕が選ばずに人気投票にしても前田だろ」と、ファンの声を抑え込むためのイベントだと思われていた。前田推しのいっちさんでさえ、そう思っていた。

 しかし、8位に非選抜だった佐藤亜美菜が入った。佐藤のファンが熱心に投票活動していたことは知られており、みんながガチンコだと気づき始めた。序列2、3番手のはずの高橋みなみと小嶋陽菜が5、6位で先に呼ばれると、観客の心は大きくざわつき、予想以上に興奮も高まっていく。結成当初からAKBは、メンバーの握るおにぎりを食べ遊園地で一緒に遊べるバスツアーや、楽曲の人気投票「リクエストアワー」など、奇抜なイベントを仕掛け続けていたが、それにも増して刺激的だった。

 「その最高潮で、誰が前田コールをし始めたのかは分かりませんが、僕も一緒につぶやいた記憶があります。でも、決してあっちゃんが嫌でコールしたわけではないんです」。JINさんは丁寧に説明する。「むしろ僕は、あっちゃんのことも好きでした。あのコールは、期待を裏切る結末が見てみたい。予想外の展開の方がおもしろそうという、初めてのイベントへの期待感からだったんです」。

続きはこちらで↓
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00187933-nksports-ent

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1: 2018/02/17(土) 20:39:37.44 ID:xjEtT0pga
ついでに大島優子さん(30)も消える

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1: 2017/12/10(日) 10:41:19.42 _USER9
女優の前田敦子(26)は仕事を選ばない。所属事務所に薦められたものは全て引き受ける。
公開中の映画「探偵はBARにいる3」では「共感できるところがない」という女子大生役に挑んで巧みに演じ切った。
実生活は「不器用」を自認するが演技は器用。芸能歴12年にしてまだ20代半ば。
「面白い役を今だからこそやりたい」と笑った。

◆AKB卒業から5年
AKB48時代は「絶対的エース」。
5年前に女優の道を歩み始めてからも着実にキャリアを重ねてきた。
普通は自分が演じる役にこだわるところだが、前田敦子は違う。
「私は自分で判断しないですね」
所属事務所のマネジャーに「こういう役があるけれど、やってみる?」と尋ねられる。
それが映画「探偵はBARにいる3」で演じた“癖のある女子大生”のように「共感できるところがない」役だとしても断らない。

「やりたくない、ということはないです。マネジャーさんたちいろんな仕事の中から、私がやった方がいいと思うものを選んで薦めてくれる。だから、マネジャーさんたちに感謝してます」
優等生的な発言にも聞こえるが、前田は元々誰かにお世辞を言うタイプの人間ではない。
その言葉の底には、これまで所属事務所に薦められた仕事が結果的に女優としての成長につながっているという充足感がある。

◆演技は「器用」に
「自由で、幅が広がったなと思います。作品を変に選ばず、自分の立ち位置にこだわらないでいられるのは幸せです。王道で行かなければいけないとなると、苦しいと思うんですよ。楽しいものに乗っからせてもらっている感じです」
どんな役でも引き受けられるのは、自身の演技力への確信もあるだろう。
私生活では「不器用」を自認するが、撮影現場では適応力の高さを見せている。
「今年は一つの作品の撮影中に別の作品に出演させてもらう機会が多かったんです。3、4日で撮影が終わってしまう作品もあって、ちょっと前なら“3、4日で何ができる?”と思うようなところを、今はワーッと撮影を楽しんで、ワーッと帰って来られる。本当に経験というのは大事だと思います。今は、苦しいと思うことがありません」

この5年で確実に女優としてスキルアップした。
最近はフジテレビのドラマ「民衆の敵」に出演し、そのスピンオフドラマ「片想いの敵」に主演。
市議会議員の役だが、スピンオフでは毎回最後にキャンディーズ「年下の男の子」や松田聖子「赤いスイートピー」など昭和のヒット曲を歌った。

「あれは酔っぱらっている設定なので、カラオケの感じで歌いました。元々カラオケが大好きなんです。昔の曲も歌えるので、私はどの世代の人ともカラオケに行けると思いますよ」

元国民的アイドルではあるが、あの歌唱シーンは「アイドルに戻る」のではなく「女優がアイドルを演じる」という印象だった。
女優として、アイドルの世界からずいぶん遠い場所まで歩んできたことを感じさせた。
「もうアイドルに戻ることは絶対にないです。自分の経験年齢的に、きついなと思います。この世界に12年間いて、いまだにアイドルというわけにはいきません。でも、欅坂46には入りたい!欅の歌が大好きなんですよ」

◆欅坂入りたい!
そんな発言をすると、どこかで前田と欅坂のコラボ企画が浮上しそうだが…。
「絶対に出ないから大丈夫です。欅の邪魔はしないです」
普段、仕事は選ばないものの、その依頼だけは断るようだ。

これから女優としてどんな方向に進んでいくのだろうか。
「無理したくないです。私は良くも悪くも童顔で、スッピンだと小学生みたいで自分でもびっくりするんですよ。だから、背伸びはしたくない。変に大人っぽい役をやるのではなく、このくらいの年齢だからこそできる役をやっていきたい」

芸能歴12年だが、女優としてはまだ若い26歳。その可能性は無限に広がっている。
「面白い役を今だからこそやりたい。一番いろんなことができる年齢なんじゃないかと思いますね。仕事のことを考えるとワクワクしちゃいます」
今、誰よりも女優業を楽しんでいる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00000087-spnannex-ent

元AKB48 前田敦子






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1: 2017/11/27(月) 19:01:16.80 _USER9
タレントのぺえさんが、仲の良い女優・前田敦子さん(26)の「すっぴん」写真をインスタグラムで公開した。

「かわいい」「あっちゃん、すっぴんの方が好き」など、インスタのコメント欄で反響を呼んでいる。

2017年11月27日 12時6分 J-CASTニュース
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13946719/

写真


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1: 2017/11/24(金) 19:24:50.83


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