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博多大吉

1: 2018/12/06(木) 10:01:52.70 _USER9
博多華丸・大吉の博多大吉(47)が、「M-1グランプリ」で審査員を務めたタレント上沼恵美子(63)に暴言を吐いて謝罪した
とろサーモン久保田かずのぶ(39)とスーパーマラドーナ武智(40)に対し「僕史上、最大級の雷を落とします」と宣言した。

大吉は5日放送のラジオ番組「たまむすび」で、「バカ後輩たちがやらかした」と久保田と武智が上沼に暴言を吐いて謝罪した騒動に触れ、
「リスナーの皆さんに宣言しますよ。僕史上、最大級の雷を落としますよ、あの2人には。ひき肉どころじゃすまないですよ。こねて、炒めて火を通して……あの野郎」と笑いながらも怒りをにじませた。

続けて「本当にもう、おまかせください。コテンパンにしてやります」と強調した。

http://news.livedoor.com/article/detail/15699034/

2018年12月6日 9時40分 日刊スポーツ

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1: 2016/10/30(日) 19:05:40.42 _USER9
10月26日放送の『1周回って知らない話』(日本テレビ系)に、博多華丸・大吉の二人が出演。博多華丸(46)と博多大吉(45)が、かつて大吉が所属事務所から謹慎を受けた経緯を、
お笑いタレントの東野幸治(49)、フリーの川田裕美アナウンサー(33)らに語る場面が見られた。

この日、華丸と大吉に視聴者から寄せられた疑問は“どうしてブレイクするのが遅かったの?”というもの。これについて二人は“福岡で15年間、落ちこぼれていたから”とはっきり回答。
大吉は当時を振り返り、所属していた福岡のよしもとでは芸人が少なかったため、ローカルタレント的な仕事をしなくてはならず、芸人の仕事がほとんどなかったと明かした。

その後、東野が最初は華丸が書いていた漫才の台本を大吉が書くようになった理由を聞いたところ、
大吉は“1997年から1年間、自宅謹慎をしていたことがきっかけ”だと回答。福岡時代に大吉は出演していた福岡のローカル番組で“アメリカへ留学する”と宣言したのだが、
当時、番組スタッフと事務所の折り合いが悪く、事務所側にそのことが伝えられていなかった。
結果、事務所側は勝手な発言として怒ってしまい、大吉に謹慎を言い渡したのだという。

この厳しい態度には川田アナも「それで1年間出られないんですか!?」と驚いていたが、
当時の大吉は事務所の決定に逆らうわけにもいかずに謹慎。結果、「本当にやることがなくなって、暇だから漫才のネタを書いた」と、明かしていた。

「デビューしてしばらくの間、博多華丸・大吉は福岡のよしもとと関係が良くなかったようです。
内心、いろんな思いはあったんでしょうが、大吉はめったにそのことは口にしません。
そのへん、義理堅い九州男児らしいですよね」(芸能誌記者)――語らないながらもブレイクするまでには、いろいろと苦労があったようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1219878/
2016.10.30 18:00 日刊大衆

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1: 2016/07/26(火) 17:52:57.08 _USER9
7月22日放送の『金曜ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)に、博多華丸・大吉の博多大吉(45)が出演。過去の意外な一面が暴かれた。

この日の放送は、「先輩のハズカシ映像18選」という企画内容。番組冒頭で、普段は淡々と進行するイメージの大吉が、
「過去にアイドル気取りだった」と後輩芸人から告発されることになった。

番組では大吉の過去の姿がVTRで紹介された。1993年、当時21歳だった大吉は、司会者席の真ん中に座り、明るく高めの声で、
「どうも、みなさん、こんばんはー」「私、ほっぺた陥没宣言、亀屋大吉でーす!」と、今では考えられない元気いっぱいのアイドルスマイルを見せていた。

当時、亀屋大吉という芸名だった大吉。本人は、この番組すべてに台本があり、セリフは一週間前から練習。
ハイテンションなのもスタッフの指示で「ほっぺた陥没宣言」については、大吉にえくぼが出るためだった、と冷静に説明した。
FUJIWARAの藤本敏史(45)が「普通は過去の映像を嫌がるものやろ!」とツッコんだが、大吉は「こういう時代があったから今がある。人間って生まれ変われるんだ!」と語っていた。

そこでフルーツポンチの村上健志(35)が、「今の大吉さんだったら、ライブとかだったら、ああいう若手が一番嫌いなタイプ」と切り込むと、大吉は深くうなずいた。
さらに村上は「僕ら若手の頃、MCやってくれてた頃は、皆に嫌われている学校の先生みたいな人だった。はしゃぐ若手とか一番もう……」と暴露した。

藤本が「大吉、皆に嫌われてたの?」と問うと、村上は「いやいや、皆に嫌われている学校の先生みたいな……」
とフォローしようとしたが、大吉は村上の言葉を遮り「さらっと言う単語ではない!」と目を見開きながら村上を制していた。

「意外ですが、博多大吉は若手芸人に対して厳しい指導をすることで知られていて、酒の席でも熱くなると止まらないタイプのようです。
ただ、それも福岡で15年間苦労した後、東京でブレイクを果たしたという実績があるから。
博多華丸・大吉を慕う若手は数多く存在します」(お笑いライター)――厳しさは愛情の裏返し!?

http://dailynewsonline.jp/article/1170079/
2016.07.26 17:00 日刊大衆


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