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吉岡里帆

1: 2019/03/17(日) 05:13:51.86
2019.03.16 15:45
吉岡里帆、金髪アンドロイド姿を披露「最高にキュートなアンドロイド」

 女優の吉岡里帆が自身のInstagramにて、金髪姿のアンドロイドに扮した姿を公開し、話題となっている。

https://abematimes.com/posts/5895036

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1: 2019/02/28(木) 06:37:30.35
lineモバイルのCMがぶりっ子すぎてキモいと言われている模様

「ラインモバイルの本田翼、最高に頭悪そうで嫌い」
「嘘臭い笑顔が嫌い」
「ラインモバイルの本田翼嫌い、だれか共感して」
「本田翼とかコジルリとか太鳳とか嫌いなんですけど、わかります?」
「本田翼嫌いな女の人多すぎない?wなんでーなんでーなんで~♪」
「桐谷美玲の演技下手すぎて嫌い(本田翼と同じ)」

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吉岡里帆悲痛…実弟が花田優一に弟子入りも悪夢の日々で退職
1: 2019/01/05(土) 00:45:52.48 _USER9
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1699027/
2019/01/05 00:00

「花田優一氏の不誠実な対応を思い出すと本当に腹が立ちます」と語るのは、40代の男性・Aさん。Aさんが靴職人でタレントの花田優一(23)に製作を依頼したのは’17年春。だが結局、Aさんが完成した靴を受け取ることはなかった。

(略)

実はAさんのような“被害者”は、靴をオーダーした人たちばかりではない。優一に弟子入りした若者も、彼から“被害”を受けていたのだ。優一の知人は言う。

「’18年9月にTさんという男性が弟子になったとき、彼は周囲に自慢していたのです。『吉岡里帆ちゃんの弟も、俺の弟子になったからね』と」

そう、弟子・Tさん(23)は人気女優・吉岡里帆(25)の実弟だった。吉岡は京都出身。もともと弟・Tさんも京都市内にあるフレンチレストランで働いていた。吉岡も弟のシェフ修行を応援しており、店を訪れたときの写真をインスタグラムで紹介している。だがTさんは突如、上京を決意。吉岡家の知人は言う。

「東京で大活躍している里帆さんの姿を見て、Tくんも自分の力を東京で試してみたいと、考えるようになったようです。Tくんを花田優一さんに紹介したのは里帆さんだと聞いています。ただ里帆さんはTくんが靴職人を目指すことには反対していました」

大きな希望を胸に抱いて上京したTさん。だが彼を待っていたのは悪夢の日々だった。

「優一氏は顧客たちからのクレームの処理をTさんにやらせていたのです」(前出・優一の知人)

前出のAさんは言う。

「靴も完成せず、返金を求めると花田氏と連絡がとれなくなりました。困っていた私に代わりに電話をくれるようになったのがTさんでした」

奇妙な話だが、返金を求めるAさんと、真面目に対応を続けるTさんは連絡を取り合っているうちに、少しずつ信頼関係を築いていったという。

「次第にTさんは花田氏に弟子入りしたことを後悔するようになっていました。私にも『師匠が靴を作っている姿をほとんど見たことがない』『お客さんからのクレームを報告しても、まともに取り合ってもらえない』などと話すようになったのです。飲み歩いていて工房に帰ってこない花田氏を深夜まで待っていなくてはいけないこともあったそうです」

Aさんは弟子を辞めるように勧めたという。するとTさんは苦しげにこう語ったのだ。

「師匠がやっていることは、詐欺と言われても仕方がない。でもここで逃げたら、私も“共犯”になってしまうから、頑張ってお客さんの対応を続けたい」

孤軍奮闘を続けていたTさんだが、結局、弟子入りから3カ月ほどで靴職人の道を断念。そして、弟の苦悩の日々を知った吉岡は号泣したという。

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1: 2018/11/04(日) 13:24:30.68 _USER9
ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)、「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)や映画「音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」といった主演作が軒並み不調とあって、目下“戦犯”扱いを受けている女優・吉岡里帆。その要因に“非共感”があると10月31日発売の「週刊新潮」が報じている。

「視聴率や観客動員の“爆死”は主演女優ひとりの責任ではないものの、生活保護をテーマにした『ケンカツ』、声を出すために薬物を打つという『音タコ』にしても、女性が共感できる内容の作品に出演できていないことに加え、新垣結衣、蒼井優、広瀬すずなどの女性ファッション誌出身の女優がひしめく中で、男性誌で頭角を現してきた吉岡は、女性支持が低いというわけです」(週刊誌記者)

 さらに記事では、吉岡にとって、さらに“共感を呼べない”事実に言及している。週刊誌記者が続ける。

「彼女は、京都に住んでいた頃から夜行バスで東京のオーディションを受けていたという苦労人ですが、父親がNHK大河のプロデューサーということは公表していません。コネで起用されたくないという意思があるからだそうですが、恵まれた環境にあったことは明らかで、この点がネット上で、さらなる逆風になってしまわないか心配です」

 男性人気は確固たるものを築いた吉岡。女性たちの共感を得るための“成長戦略”を立てることが急務のようだ。

2018年11月04日 13時10分 アサジョ
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12251-117832/#article

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1: 2018/10/26(金) 16:45:30.74
なんやこれ…骨無いんか…?

1810190916118478.jpg

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【悲報】吉岡里帆主演の映画「音量を上げろタコ」、ヤフーで星2.2
1: 2018/10/22(月) 18:14:46.06 ID:iXQ+2IehM
さすがに評価低すぎやろ…

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1: 2018/10/20(土) 09:12:45.28 _USER9
 俳優の阿部サダヲ(46)と女優の吉岡里帆(25)が18日、都内で公開中の映画「音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」のライブイベントを開催した。

 各スポーツ紙などによると、吉岡はギターを担ぎ、大歓声を浴びて登場。しかし、顔をこわばらせ「緊張する…」とポツリ。意を決してギターかき鳴らすもミスで演奏が止まると、客席に視線を移して「緊張しすぎて…。もう一回、やらせてください!」と赤面で懇願したという。

 その後、阿部と主題歌「体の芯からまだ燃えているんだ」をデュエット。舞台袖での様子について吉岡は、「緊張で涙が込みあがってきたり、引っ込んだりを繰り返していた」と明かしていた。

 「客席の男性からは『かわいい!』、『頑張って!』と声援が飛んでいましたが、女性たちからはシラケムードが漂っていました。吉岡の場合、ナチュラルな言動でも、どうも“芝居”と思わせてしまう部分が多く、着実に女性のアンチを増やしてしまっています」(イベントを取材した記者)

 同映画は12日に公開されたばかりだが、興行収入ランキングではトップ10圏外。

https://wjn.jp/article/detail/7745558/

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1: 2018/10/17(水) 15:21:40.64 _USER9
https://www.asagei.com/114205
アサ芸
2018年10月17日 12:30

 映画館での予告編も頻繁に目にしたし、10月12日公開前にはテレビなどに2人でいっぱい出ていた気もするんですけど…。

 ドーピングで声を作っているロックンローラーを演じる阿部サダヲと、声が小さすぎるストリートミュージシャンを吉岡里帆がW主演した映画「音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!」が、まさかの大コケを記録してしまった。

(略)

 数少ない観客からの全体的な評判も芳しくなく、「ギャグが寒すぎる」「必死の番宣につられて観てみたが大失敗」「ガッカリ度マックス」など散々。逆に時々目立つ称賛の声は「吉岡里帆が可愛かった」「昔からファンでした」など、映画の内容そのものとはあまり関係ないものばかり。

「吉岡だけを観に来たファンにとっては、確かに可愛く見えるシーンは多かったので満足なんでしょうね。でも、ここまで客が入らないのは、お金を払ってまで彼女を観たいという人が少ないことの証明でもあります。酷な言い方ですが、今後も映画進出を目指しているとしたら、何らかの軌道修正が必要なのかもしれません」(前出・CD&DVD専門誌ライター)

 数年後は作品があったことも誰も覚えていないことが救い、なんて悪い冗談も聞こえてくるほどのコケっぷりだが、逆にこのことが話題になれば、盛り返していける!?ファンにとっては、吉岡の可愛らしさが楽しめることは間違いなさそうだが…。

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