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吉松育美

1: ジャンピングDDT(新疆ウイグル自治区) 2014/01/11(土) 11:49:33.99 ID:k1/5deZ2P BE:1370970353-PLT(12101) ポイント特典
まずは、皆様の日々のお気持ちに感謝します。

私個人の状況としましては、警察には30個以上の証拠を提出しているにもかかわらず、警
察からの受理の報告を未だに待っている状態です。

また、裁判所に対しては12月頭に身の安全を確保するために仮処分申請を行いましたが、
一ヶ月経っても未だに仮処分がおりることを待っている段階です。

裁判所では思わず感情的になり「この期間の間に、身に何かあったらどうするのですか?!
」と言うと、裁判官に眉間にシワを寄せられ「それは弁護士の先生方に相談してください。
」と言われる次第で、頼れるのは自分しかいない。と肩を下ろして裁判所を後にしたことも
ありました。

私の自宅に侵入した執行官の件の調査も進んでいます。
裁判所からは「お願いだから、この件は無かった事にしてくれないか。」と連絡が入ったり
と…、言葉にも出ないこの現状。


被害者からしてみれば、「なかったことに」なんてできるはずがないのに。きちんと調査を
していきたいと思います。

全文は吉松さんのブログで
http://ameblo.jp/ikumi-621/entry-11745909082.html
吉松さん
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1: れいおφ ★ 2013/12/20(金) 10:08:03.19 ID:???0
大手プロ「ケイダッシュ」の幹部で、系列の「パールダッシュ」社長を務める谷口元一氏が、
日本人初のミス・インターナショナルに選ばれた吉松育美さんにストーカー行為を行い、
活動の邪魔していたという「週刊文春」(文藝春秋/12月19日号)の記事を読んで、
「そこまでやるの?」と正直、驚かされた。

というのも、3年前に谷口氏は元カリスマキャバ嬢で作家の立花胡桃と結婚。
一児のパパになってからは、悪いウワサが聞こえてこなかったからだ。
しかし、実際には結婚後も相も変わらず、好みの女性タレントが自分の思うようにいかないと、嫌がらせをするという、姑息で卑劣な行為をしていたのだ。

谷口氏をここまで増長させたのは、彼の行動を見て見ぬふりしていた所属のケイダッシュ・川村龍夫会長と、
彼をかわいがってきた“芸能界のドン”と呼ばれるバーニングプロダクション・周防郁雄社長にも責任があることは間違いない。

さらに、この大物2人の威光を笠に着て空威張りする谷口氏の目に余る言動を、黙認してきたマスコミ。
とりわけ、テレビ局のプロデューサー、それにスポーツ紙文化部の記者の責任は大きい。

筆者が初めて谷口氏の名前を耳にしたのは、“ハマの大魔神”といわれた佐々木主浩投手と結婚した、
元タレント・榎本加奈子のマネジメントを担当していた時だ。
当時、谷口氏は商品である榎本と“半同棲”をしていた。
いわゆる、「商品であるタレントには手をつけない」という業界タブーを破っていたのだ。
その後も、谷口氏はマネジメントを口実に、次々にお気入りの女性タレントを口説いてきた。
その一方、セクハラもどきの口説きに乗らなかった女優は、業界から干されたといわれる。

井川遥は、今でこそドラマやCMで活躍しているが、谷口氏のマネジメントを断ったことで一時は業界から干された。
モデル出身の女優の畑野ひろ子も、谷口氏に気に入られたひとり。
そんな畑野と俳優の柏原崇との熱愛が発覚したことに嫉妬した谷口氏は、フジテレビの月9ドラマ『いつでもふたりで』(03)に出演が決まっていた柏原を、担当プロデューサーに圧力をかけて強引に降板させたのだ。

>>2に続く)

http://netallica.yahoo.co.jp/news/20131219-00010007-nkcyzo

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