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吉高由里子

1: 2019/01/12(土) 12:12:12.22
吉高のSNSには「私もピュアさにやられて身体あつぅー」「ジブリいいですよね」「熱い気持ちが伝わってくるw」「病気じゃないといいけれど」「表現が独特!」といった反応が寄せられている。

2019年1月12日 4時23分 ナリナリドットコム
http://news.livedoor.com/article/detail/15861826/

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1: 2018/09/13(木) 12:47:28.66 _USER9
2018.09.12
http://mess-y.com/archives/66627?read=more


吉高由里子Twitterより

 ハリセンボン・近藤春菜と吉高由里子が、夏季休暇でロンドン旅行を楽しんでいるようだ。近藤春菜がいわゆる「女芸人界隈」よりも、吉高をはじめとした女優や歌手、アーティストと親しく、その交友関係を“春菜会”と呼ばれていることは有名。しかしネットでは「春菜が痛々しい」と残念がる声が多数なのだが、そのことに本人は気付いているだろうか。

 吉高由里子と森矢カンナ、ベッキー、水川あさみ、Perfumeらと仲が良い近藤春菜。その交友関係がなぜ「痛々しい」と言われるのかというと、彼女たちの飲み会費用が基本的に春菜の“全おごり”だということが理由だ。もちろん超売れっ子タレントである春菜の収入が高いことはわかるが、他の女優陣も誰一人金に困ってなどいないだろう。ワリカン、あるいは持ち回りでおごりあえば良いのだが、なぜかいつも会費は全額春菜持ちなのだという。

>>2以降へ続く

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1: 2017/10/01(日) 10:43:50.81
吉高由里子の主演映画が「100年残る大爆死」!? 乃木坂46の小規模公開映画に完敗

 9月23日より公開した吉高由里子(29)主演映画『ユリゴコロ』の興行成績が伸び悩んでいる。全国296ス
クリーンの大規模公開だったにも関わらず、初登場8位という結果だ。

 この週のランキングは、1位がHey! Say! JUMPの山田涼介(24)と西田敏行(69)の共演が話題を集めた
東野圭吾原作の『ナミヤ雑貨店の奇蹟』、2位が乃木坂46メンバーの薙刀青春映画『あさひなぐ』(漫画原作
)で、どちらも初登場でランクイン。以下は公開2週目以降の『ダンケルク』『三度目の殺人』『エイリアン
コヴェナント』『関ヶ原』『怪盗グルーのミニオン大脱走』という順で続き、8位に『ユリゴコロ』、9位に
『奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール』、10位に『スクランブル』となった。

『ユリゴコロ』の興収は発表されていないが、1位の『ナミヤ雑貨店の奇蹟』が土日の興収約2億986万円で、
最終興収15億円ペースのスタート。2位の『あさひなぐ』は土日の興収約1億2,600万円で最終興収10億円を目
指せるスタート。ちなみに『あさひなぐ』の公開規模は『ユリゴコロ』のほぼ半分だ。さらに『ユリゴコロ
』の1つ下につける前週公開の『奥田民生になりたいボーイ?』が、土日興収7,500万円・最終5億円目標の爆
死スタートと考えると、『ユリゴコロ』は最終的に5億円にも満たない可能性が出てしまう。

 『ユリゴコロ』は、2012年4月公開の『僕等がいた/後編』以来、5年ぶりとなる吉高の映画主演作。松坂桃
李(28)、松山ケンイチ(32)、木村多江(46)など実力派のキャスティングを揃え、熊澤尚人監督(50)
は「吉高由里子の主演映画として、100年残る代表作だと思う」と自負していたが、動員に結びついていない
のは何とも残念だ。『僕等がいた』は前編の最終興収が約25億2,000万円、後編が約17億2,000万円と大成功
を収めていた。

 同作はミステリー要素が濃い作品で残虐描写もあり(PG12)、CMなどの予告映像からだけでは暗いイメー
ジを抱いてしまうかもしれない。しかしみんなの大好きな「愛」、そして「泣ける」シーンもたっぷりであ
る。ダウナークレイジーな女性を熱演した吉高、重厚な演技で泣かせにかかる松山、もはや20代ではピカイ
チの松坂など演者も光る。大ヒットしてもおかしくないはずだ。映画公開後の9月26日には、吉高と松山が『
火曜サプライズ』(日本テレビ系)に出演して『ユリゴコロ』を宣伝しており、巻き返しに期待したいが…
…。

 ただ、単純に知名度の高い女優・俳優が、地上波バラエティ番組で宣伝をすれば動員が伸びるという時代
ではない。ここ最近では、土屋太鳳(22)主演の『トリガール!』が初登場でランキングトップ10圏外にな
る大爆死。妻夫木聡(36)と水原希子(26)の『奥田民生になりたいボーイ?』も大規模宣伝が奏功せず振
るわないなど、注目作の大コケが続いている。金を使えば使った分だけ回収できるというものではない、戦
略的な広告宣伝の難しさが伺える。
https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0928/mes_170928_9233517386.html


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1: 2017/04/26(水) 04:45:59.30 _USER9
2017年04月26日

 女優の吉高由里子さんが出演するグリコ「パナップ」新CM「魅力伝えます」編と連動したウェブ動画が26日、公開された。ウェブ動画は人気YouTuber(ユーチューバー)のHIKAKIN(ヒカキン)さんがプロデュースし、吉高さんはオリジナルパナップ作りなどさまざまな企画に挑戦している。

 ウェブ動画「パナップ TV」は、ユーチューバーの吉高さんとHIKAKINさんが、パナップの魅力や世界観をユニークな視点から紹介する……という内容。撮影手法や演出、ストーリー構成は「HikakinTV」がモチーフで、HIKAKINさんは各動画の企画に加え、「ハローパナップ!」というポージング付きの決めせりふも考案。またジングルはヒカキンさんの兄・SEIKIN(セイキン)さんが制作し、メロディーも「HikakinTV」を“完コピ”している。

 吉高さんは、HIKAKINさんとの共演について「(ヒカキンさんは)緊張されていたようで、アイスを食べていたのに、汗びっしょりでした(笑い)。でもヒカキンさんは普段からユーチューバーとして活動されているので、カメラを通して伝えるのがお上手ですよね。私一人のシーンは心細かったんですけど、共演したシーンではとても楽しい時間を過ごせました」と振り返っている。

 動画は「オリジナルパナップつくってみた」編や「レアパナップ出るまで開封」編、「幻のパナップ」編など全5編。グリコ公式YouTubeチャンネルで26日午前9時から公開され、新CM「魅力伝えます」編は28日から全国で放送される。


「パナップ TV」に出演する吉高由里子さん(左)とHIKAKINさん












https://mantan-web.jp/2017/04/26/20170425dog00m200049000c.html


∥動画∥
吉高由里子、HIKAKINプロデュースでYouTuberデビュー オリジナルパナップ作りに挑戦? [maidigitv]
https://www.youtube.com/watch?v=tNNnUi5mUSY


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1: 2017/03/22(水) 14:09:27.17 _USER9
女優・吉高由里子さん(28)が取った軽率な振る舞いに、インターネット上で批判が集まっている。

吉高さんは朝のニュース番組「ZIP!」(日本テレビ系)にゲスト出演した際、小熊美香アナウンサー(30)に向かって突然、同じくゲストの俳優・坂口健太郎さん(25)の体を突き飛ばしてぶつける行為に出た。ぶつかった小熊アナは「妊娠中」であると公表しているため、「あれで転んでたら大変だよ」といった声があがった。

突然「どーん!」と坂口健太郎を突き飛ばす

吉高さんと坂口さんは、共演するテレビドラマ「東京タラレバ娘」が2017年3月22日に最終回を迎えるにあたり、同日朝の「ZIP!」にそろってゲスト出演。登場時、テレビ画面に向かって左から桝太一アナウンサー(35)、吉高さん、坂口さん、小熊アナの順で並び、立ったままあいさつのトークを始めた。

桝アナが「さっき、小熊アナウンサーが『KEY君(編注:坂口さんの劇中の役名)が横にいる!』と興奮していましたよ」と切り出し、小熊アナが冗談めかして「(KEY君に)どつかれたいですよね」と返したところ、事は起きた。吉高さんが突然「どーん!」と言いながら、隣の坂口さんを小熊アナに向かって突き飛ばしたのだ。小熊アナは転倒こそしなかったが、体がよろけた。桝アナはたまらず「ああ!」と焦ったように身を乗り出し、不意に体がぶつかった形となった坂口さんは小熊アナに「失礼しました」と頭を下げた。小熊アナは笑いながら「大丈夫です!」と安心させて見せ、一方で吉高さんは腹を抱えて笑っていた。

「ものすごくヒヤヒヤしたわ」

以前からテレビ出演時やツイッター上の発言について、「天然」「不思議系」などと言われることの多い吉高さん。今回も「天然」ぶりを発揮したか、あるいは単なる悪ふざけと言えばそれまでかもしれないが、小熊アナは2月17日に同番組内で第1子妊娠を発表していた。吉高さんがこれを知らなかった可能性はあるものの、形としては妊娠中の女性の体に乱暴をはたらいた結果となり、ツイッター上では吉高さんに批判が噴出した。

「小熊アナって妊婦さんでしょ、、、あれで転んでたら大変だよ、、、知らなかったのかもしれないけどなにしてんだ吉高由里子」
「吉高由里子危なー。小熊アナ妊娠してるのに あんな感じで坂口健太郎押すかよ、普通」
「ものすごくヒヤヒヤしたわ。桝アナも慌ててたね」
「吉高由里子ほんま無理。坂口健太郎くんを押して小熊アナ妊娠しとるのに当てるとかもう人間としてほんと無理、これで小熊アナの赤ちゃんに何かあったら」

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://www.j-cast.com/2017/03/22293671.html?p=all

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1: 2016/09/08(木) 18:29:30.12 _USER9
9月8日、女優の吉高由里子がツイッターに投稿したつぶやきが世間を騒然とさせる事態となった。

そのつぶやきは「突然だけど黙ってた事があるんだ 
何時間後かには知る事になると思うんだけど その頃私は他人事のようにぐっすり寝てると思うんだけど これは本当の事なんだ 
だからそれを知って驚いても悲しんでも嫌がっても喜んでも受け入れてほしいんだ」というもの。
かなり意味深な内容だ。そのためフォロワーたちは何が起きるのかと固唾をのんで見守ることに。

「こんな書き方ですから、重要な発表だと誰もが思いました。となると結婚しかありません。
吉高は7月に関ジャニ∞の大倉忠義との交際が報じられたばかり。
SMAPの解散やTOKIO山口達也の離婚で揺れているジャニーズ所属タレントとの結婚となれば大ニュースです。
もう何が発表されるのかドキドキしながら待っていましたよ」(スポーツ紙記者)

ネットでは「結婚に加えて妊娠していることを明らかにするのではないか」「まさか艶系ビデオに出演か?」など、さまざまな憶測が流れたが、
ふたを開けてみれば2年ぶりのドラマ出演が発表されるという肩透かしな結果に終わった。
なんでも2017年1月スタートのドラマ「東京タラレバ娘」(日本テレビ系)で主演を務めるのだとか。

「たかがドラマ主演でこんなにもったいつけるのはやめてほしいですね。
吉高のせこいマッチポンプにファン、マスコミからも非難轟々ですよ」(前出・スポーツ紙記者)

彼女にとってはドラマ主演が驚くことなのかもしれないが、世間はその程度ことなど気にもしていないと、誰か吉高に教えてあげてほしいものだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1192885/
2016.09.08 17:59 アサ芸プラス

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1: 2016/04/18(月) 11:09:41.44 ID:0DViuL1U0.net BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
女優の吉高由里子が13日、電車で居眠りする自身の姿をTwitterで公開し、ファンから驚きの声が上がっている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160415-00000037-flix-ent


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1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/02/25(木) 10:28:10.97 ID:CAP_USER*.net
ようやく復帰の端緒についた「不思議キャラ」の奔放女王。頼りの“安定剤”がなくなり“彼女自身”が大スパーク!

「ようやく復帰して、さあ、これからというときに“安定剤”を頼れなくなった。これはピンチです……」と心配するのは、さる芸能記者。“彼女”とは女優の吉高由里子(27)だという。

もちろん“安定剤”とは清原和博容疑者のような“クスリ”ではない。その詳細は後述するとして、ピンチとはどういうことか。
「彼女は奔放さが持ち味ですが、裏を返せば私生活の精神状況が、もろに仕事に表れるタイプ」(前同) 2014年の朝ドラ『花子とアン』後に燃え尽きたようになり、
デビュー以来支えていたマネージャーの退社や、つきあっていたロックバンドRADWIMPSのヴォーカル・野田洋次郎と別れたことも重なり、休養状態だった吉高。
そんな雌伏期間を経て、「昨年10月にようやく、舞台『大逆走』で放送禁止用語連発の弾けぶり。
復活ののろしをあげたように見えましたが、その実は……」(同)

芸能評論家の平林雄一氏は、こう言う。「あの舞台は、事務所が無理やり仕事を入れたとの説もあるんです」 
実際、稽古では演出家に「向いてない」「やめたほうがいい!」「帰ったら!?」などと罵声を浴びせられたと伝えられてもいて、危機は完全には去っていなかった。
そんな彼女が再びドン底に沈むのを救う“支え”となっているのは、お笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜(32)とモデル系タレントの森カンナ(27)。
冒頭に芸能記者が“安定剤”と表現したのが、この2人だ。

3人は昨年12月1日、武道館でのエイズ啓発運動のコンサートに「バキューム」として登場し、Perfumeの“ものまね”を披露。息の合ったところを見せているが、
実はプライベートでも仲が良く、頻繁に飲み歩いているという。
「特に年上の近藤は引きこもりがちな吉高を積極的に連れ出し、精神状況の“安定剤”の“主成分”になっています」(芸能記者) 
この3人は昨年来、都内のダイニングバーで頻繁に女子会を開いているようだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1094543/
日刊大衆 2016.02.25 09:00



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