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国母和宏

1: イス攻撃(岡山県) 2014/02/12 14:22:50 ID:FepU1PJb0
4年前
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現在(銀平野 銅平岡のコーチ)
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1: 禿の月φ ★ 2014/02/05 06:32:08
 ソチ五輪のスノーボード・ハーフパイプ代表の平野歩夢(15=バートン)ら5選手が4日、
成田空港からソチへ向けて出発した。10年バンクーバー五輪では、代表選手だった
国母和宏(当時21=東海大、現全日本チーム・テクニカルコーチ)の服装の乱れが
社会問題に発展。日本中を巻き込む大騒動となったが、5選手は正しい装い、礼儀正しい
報道陣への対応に終始し、決戦の地へと旅立った。

 
隙は決して見せない。午前9時すぎ、空港に到着した5人は、水色のシャツに
グレーの日本選手団公式ブレザーを着用。ブレザーにある2つのボタンを、
全員がきっちり留める徹底ぶりだった。


 選手団を引率する萩原文和監督は「(選手に)特別ああしろこうしろではなく、
普通にしろとは言った。競技に集中するため、何をするかは自分たちが考えること。
余計な話題をつくっても仕方ない」と語った。「話題」とはもちろん、4年前の苦い経験に
他ならない。

 まだ記憶に新しい、国母の「腰パン問題」。10年2月9日、成田空港に現れた
国母のいでたちは、シャツの裾を出し、ネクタイを緩め、ズボンを腰の位置まで
下げてはくスタイルだった。 この服装の乱れが報じられたことで、全日本スキー連盟
(SAJ)には抗議が殺到。現地入り後の会見では「チッ」と舌打ち、「反省してま~す」と
悪態をついたことで火に油を注いだ。(>>2以降に続きます) 

ソース:スポニチ Sponichi Annex
http://www.sponichi.co.jp/olympic/news/2014/02/05/kiji/K20140205007520211.html
画像:ソチへの出発前にポーズをとるスノーボードHPの五輪代表(左から)青野、岡田、平野、平岡、子出藤
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10年バンクーバー五輪代表国母和宏選手
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1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2014/01/08(水) 10:51:56.90 ID:???0
2010年、バンクーバー冬季五輪のスノーボード・ハーフパイプ代表だった
国母和宏(こくぼ・かずひろ)。本音をそのまま吐き出したこの一言は、
雪上に“大炎上”を引き起こした。「反省してま~す!」「チッ、うるせ~な!」──。

8位入賞という成績より、記憶に残るのは選手団の公式スーツを着崩した
“腰パン”ファッション。服装を咎められた際の“チャラい対応”が、
「それでも日本代表か」と猛バッシングを受けた。
五輪後、国母本人は「お咎めなし」となったものの、チーフコーチは責任を取って
JOC専任コーチを辞任。全日本スキー連盟は、再発防止策として強化指定選手の
行動規範も作成した。

あれから4年。国母は生まれ変わったらしい。昨年8月、全日本チームの
ハーフパイプ競技の技術アドバイザーに起用されたとスポーツ紙が報じたのだ。
8月10日付のデイリースポーツでは、全日本スキー連盟の古川年正競技本部長が
「あれ以来スポーツマンらしくするよう教育を受け、国母はすっかり変わった」と、
成長を証言。11月27日のスポーツ報知では、上島しのぶヘッドコーチも、
「誰に聞いても『尊敬する人は(国母)カズくん』というぐらい」と、後輩たちの信頼が
厚いことを明かした。

当時大学生だった国母も、今や25歳。心を入れ替え、後進の指導に当たっているの
だろうか。しかし、全日本スキー連盟に改めて取材すると、意外すぎる答えが
返ってきた。
「(技術アドバイザーに起用という報道については)迷惑しているんです。
彼がアドバイザーになれるはずがありません!」(広報担当)
……と、もの凄い剣幕。どうやら連盟内でも国母の評価は二分しているようだ。
「国母は、スノボ関係者には一目置かれる存在でも、それ以外の連盟関係者には
いまだ目の上のたんこぶ。連盟内の温度差は大きい」(スポーツ紙記者)

国母が本当の信頼を勝ち得るには、まだまだ時間がかかりそうだ。
※週刊ポスト2014年1月17日号

ソースは
http://www.news-postseven.com/archives/20140108_234592.html

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