スポンサードリンク

お知らせ

オワタあんてな ニュー速
紹介ありがとうございます。

カテゴリー

タグクラウド

月別アーカイブ

おすすめ記事

フジ「めちゃイケ」打ち切りにして新番組始めた結果wwwwwwwwwwwwww 【悲報】本田翼(17)の卒アル、ガチでゲーム好きっぽいwwwww 【衝撃】内村光良の共演NGってこいつだったのかよwwwwwwwwwwwww

國母和宏

1: 2018/02/13(火) 14:30:45.71
これは反省を超えた猛省


続きを見る

1: 2017/08/27(日) 21:00:34.16 _USER9
 元スノーボード日本代表でプロースノーボーダーの國母和宏(29)が、27日放送のTBS系
「消えた天才 ~一流アスリートが勝てなかった人大追跡SP~」(後6時30分)に出演。
“腰パン騒動”の真相をテレビで初告白した。

 國母は、2010年バンクーバー五輪に出発する際、公式服装のネクタイをゆるめ、シャツを出し、
腰までズボンを下げている“腰パン”姿で空港に登場。現地の会見では「反省してまーす」と語尾を伸ばして回答、
母校に苦情が殺到する騒ぎとなった。

 國母は、この“腰パン騒動”に「全く後悔はしていないです」と答え、「自分のスタイルを崩してまで
大事な事はないと思うし、空港でピシッとして、みんなと並んで歩いて、まともなインタビューをしてって
いうのはスノーボードではないと思った。アホだなって思うなって思う人もいれば、良いなって思う人もいると思う。
(騒動で)本当に迷惑をかけた人には自分で謝罪した」と当時を振り返った。

 現在はプロースノーボーダーとして、バックカントリー(自然の山)を滑っている映像を作成。
この映像でスノーボード界のアカデミー賞を2016年に獲得、日本人初の快挙を成し遂げている。
本人も「危険なことしか想像できないですね」と語るほどの競技だが、危険を伴う仕事に
「そこで死んじゃうんだったらいい死に方だなって自分は思うし、(続ける理由は)かっこいいからかな。
4歳から追い求めてたスノーボードができて、今も常に追い求められてて自分が作られたし、
これ死んじゃうからやめよう、これ死ぬかもしれないからやめようって、そういう気持ちは全くない」
と語った。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00000179-sph-ent

続きを見る

1: 2017/07/14(金) 17:34:34.52 ID:Czn/5AGZp
大自然がキャンバス――スノボ界の開拓者 國母和宏の美学
7/14(金) 10:41 配信

スノーボーダー・國母和宏について、7年前のバンクーバー五輪での騒動で記憶が止まっていたとしたら、あまりにももったいない。
彼はいまや欧米でスターとして扱われているのだから。
闘う相手は他のボーダーではない、自然の野山だ。
雪山の山頂からノーヘルメットで一気に滑り降りる。
バックカントリー、フリーライディングと呼ばれる世界である。オフシーズンに家族とともにくつろぐ國母が哲学を語った。
(ライター・中村計/Yahoo!ニュース 特集編集部)

米コンクールで日本人初の受賞

スノーボードの世界では、大会で勝った者よりも、優れた映像作品を残した者のほうが尊敬される。
國母は昨年末、スノーボード界で最も権威があるアメリカのムービーコンクールにおいて「年間ベストビデオパート賞」を獲得した。
複数のスノーボーダーが出演する「STRONGER.」という映像作品の中で、國母が映っている約4分の部分が、受賞対象となった。すべての部門において、日本人としては初の快挙だ。
https://youtu.be/fzeknCLdMf8


続きを見る