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大塚愛

2019年01月05日 14:12:00 音楽 大塚愛

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【画像】大塚愛「ほら、怖くない」

1: 2019/01/05(土) 11:34:36.25 _USER9
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201901050000226.html
2019年1月5日9時47分

歌手の大塚愛(36)が、宮崎駿監督の名作アニメ映画「風の谷のナウシカ」の主人公ナウシカになりきったコスプレ姿を披露し、ファンから絶賛の声が相次いだ。

(略)

毎年、ハロウィーンの時期などにはさまざまなコスプレ姿を披露してファンを楽しませている大塚。今回も「可愛すぎて気絶しました」「もう美しすぎて涙でます」「キュン死」といったコメントが多数寄せられた。


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2018年12月16日 10:15:00 音楽 大塚愛

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【悲報】大塚愛、謝罪姿の写真公開

1: 2018/12/15(土) 20:08:40.24 _USER9
12日、大塚愛が“謝罪”姿の写真を公開し、話題になっている。

大塚は、自身のTwitterにて「冬なのか夏の終わりなのか 公園なのかフジテレビなのか あの星座が、なんだかわけわからなくなってしまい、申し訳ありませんでした 
あの星座なんだか覚えてる?」とコメントを添え、ヘルメットをかぶり、頭を下げた“謝罪”姿の写真を公開した。

大塚は、同日、フジテレビ系『2018 FNS歌謡祭』第2夜に出演。2005年に大ヒットした楽曲「プラネタリウム」をピアノの弾き語りで披露したが、その中の歌詞を一部誤ったと言及しているようだ。

12/13(木) 11:41配信 イータレントバンク
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00076670-etalent-musi

写真
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1: 2018/11/29(木) 07:14:26.25 _USER9
 ほころびは昨年4月に発覚。SUと江夏の不倫報道だ。SUが江夏の自宅に泊まり、仲睦まじくドライブする様子などが報じられた。その時点で、不倫関係は長く続いていたという。その報道後、SUは活動自粛に。そして、出た答えが離婚だった。そこに至るまで、大塚は「深夜の襲来」のほかにも攻撃を受けていた。

「SNSなどを通じて江夏さんから、“彼を自由にしてあげてほしい”“あなたのような人だと彼の才能をつぶしてしまう”“彼にふさわしいのは私”といったメッセージ攻撃を受けていたそう。江夏さんは過去にインスタでも“さくらんぼだいすき”と、大塚さんのヒット曲を揶揄するような投稿もしていました」(前出・スポーツ紙記者)

 そうした嫌がらせを、大塚は当初、無視していた。

「お子さんが小学校に入学したばかりで、不安もあったようですが相手にしなかった。ところが、それが相手をエスカレートさせ、直接自宅まで押しかける事態に発展したようなのです」(前出・芸能関係者)

 大塚は子供を守るため、昨年からSUと別居を始めた。

「離婚に至るまでは弁護士を立てて話し合ったので、2人が直接やりとりをすることはなかったそう。親権は大塚さんが持つことで決まったが、慰謝料や養育費の話し合いは続いているそうです」(前出・スポーツ紙記者)

 江夏のインスタの更新は離婚発表日以来、止まったままだ(11月27日現在)。

※女性セブン2018年12月13日号


11/29(木) 7:00配信 NEWS ポストセブン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181129-00000004-pseven-ent

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1: 2018/11/27(火) 06:44:37.26 _USER9
「不倫報道前からSUさんと江夏さんの関係は続いていたようです。江夏さんは『別れるなら私、死ぬから!』と言って離婚を迫るほど。大塚さんも夫の行動を不審には思っていたようです。そして16年11月深夜に“事件”が起きました。SUさんが不在のなか、江夏さんが大塚さんの自宅へやってきたのです。江夏さんは何度もインターホンを鳴らしてきて……。大塚さんが恐る恐るモニターを見ると、彼女は静かに立っていたそうです。大塚さんは警察に通報し被害届を提出。江夏さんは警察に連行されていきました」(大塚愛の知人)

関係のない子どもと大塚を狙った卑劣な行動。だが被害届は受理されたものの、立件には至らなかったという。そのため、彼女の悩みが尽きることはなかった。

「深夜の訪問以降も、江夏さんとSUさんは連絡を取り続けていたといいます。それもあって、大塚さんは『また子どもが危険な目に遭わされるんじゃないか……』と怯えるようになっていきました」(別の夫妻の知人)

だが妻の不安をよそに、SUは意外な行動に出たという。

「今年6月、大塚さんはSUさんの事務所へ『RIP SLYMEを存続させてください』とお願いしたそうです。しかしSUさんは自分の不貞を妻に詫びるどころか、逆に『余計なことをするな!』と激怒したそうです。そしてそのまま家を飛び出し、別居するようになったのです」(前出・夫妻の知人)

身勝手すぎるSUのふるまいに、周囲も呆れるばかりだった。

「そもそもRIP SLYMEが活動休止状態に陥ってしまったのも、SUさんの不倫が原因です。にもかかわらず、彼は周囲にいっさい謝罪もなかったといいます。江夏さんのことにしても、SUさんがきちんと受け止めていれば警察沙汰にまでならなかったはずです。しかし彼は最終的に、江夏さんも捨てるようにして別れたそうです」(前出・夫妻の知人)

それでも大塚は子どものためを思い、別居後も関係修復をはかろうとした。だがSUの言葉により、彼女は絶望の底へと叩きつけられることとなった。

「大塚さんは何度も『子どものためにもう一度、やり直してほしい……』とSUさんにお願いし続けたといいます。しかし彼は『そういうの、負担だから!』と言い放ったそうです。別居後も、彼は養育費をいっさい送ってきません。彼女は精神的に追い込まれ、音楽活動にも支障をきたすようになっていきました」(前出・夫妻の知人)

2018/11/27 00:00 更新日:2018/11/27 00:00
https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1687969/

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1: 2018/11/24(土) 08:36:32.39
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1: 2018/11/22(木) 19:53:19.25 _USER9
https://sirabee.com/2018/11/22/20161892276/
2018/11/22 13:30

21日、歌手の大塚愛が、夫でRIP SLYME(以下、リップスライム)のメンバー・SUとの離婚を発表。同時に、SUの不倫相手とされる女性から、嫌がらせ行為を受けていたことも報じられている。

これに伴い、2017年4月にSUとの不倫疑惑が報じられたモデル・江夏詩織のSNSに批判のコメントが相次ぐ事態となっている。

大塚の離婚報道にインターネット上が騒然となる中、「SUの不倫相手」として週刊誌で報道されていた江夏は、2人の離婚が成立した20日に、インスタグラムを更新。

「喫茶店にて」というコメントとともに、メガネ姿で頬杖をついたポーズでの自撮り写真が添えられている。一連の騒動とは全く関係のない投稿内容だが、絶妙なタイミングで更新されたことに多くのユーザーが反応。

当該の投稿には、一時彼女への誹謗中傷ともとれるコメントが殺到し、現在コメント投稿に制限がかけられる状態となっている。

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1: 2018/11/22(木) 07:26:28.28

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1: 2018/11/22(木) 08:33:31.28 _USER9
2018年11月22日 6時2分
http://news.livedoor.com/article/detail/15631234/

 歌手の大塚愛(36)が21日、「RIP SLYME」のSU(45)と離婚したことを発表した。関係者によると、20日に成立した。

 2人は楽曲共作をきっかけに出会って2010年6月に結婚し、11年3月に長女(7)が誕生。SUは昨年4月、写真誌で22歳年下のモデルとの不倫が報じられていた。

 大塚は、離婚に至った心境を「幸せな毎日から、耐え難い毎日まで、とても一言では伝えられませんが、子どもとの生活を守るために決断したことです」と吐露した。離婚が成立した20日はSUの誕生日だった。

 今年7月に大塚が配信リリースした「あっかん べ」では「嫌がらせしてくるような あの子はいらない 人生にいらない 真夜中のインターホン お化けじゃあるまいし ある意味お化けだし 白のスカートって」など夫の不倫相手を思わせる歌詞をつづっていた。関係者によると不倫報道後、相手女性の「嫌がらせ」は、大塚が被害届を提出するほどエスカレート。子供にも危険が及ぶことを危惧し、昨年から別居生活を続けていたという。

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