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大谷翔平

1: 2018/06/15(金)10:52:02
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00137970-fullcount-base
【MLB】大谷の負傷に新情報 「靭帯損傷は新たな箇所」と米報道、エ軍GMは説明「拒否」


大谷翔平の負傷に新情報、米メディア「靭帯損傷は新しくできたもの」
右肘内側側副靱帯に2度の損傷を負い、10日間の故障者リスト(DL)に入った
エンゼルス大谷翔平投手の負傷について米国で新情報が伝えられた。

(中略)

そんな二刀流右腕について米国の敏腕記者、ジョン・ヘイマン氏が14日(日本時間15日)、新たな情報をレポート。
米メディア「FRSスポーツネットワーク」で「オオタニの内側側副靭帯の損傷は新しくできたものである、と情報筋が伝えている」との記事を伝えた。




古傷じゃなくて全然無傷だった場所が2ヶ月でグレード2まで進行した模様

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1: 2018/05/17(木) 19:20:09.49
川口春奈「大谷選手に会いに来ました」フル装備でエンゼルス試合観戦

女優の川口春奈が17日、Instagramにて大谷翔平選手が移籍したロサンゼルス・エンゼルスの試合を観戦したことを明かした。
川口は「やっとこさ、、、大谷選手に会いに来ました」をコメントを添え、試合観戦の様子を投稿。
大谷選手の背番号「17」のユニフォームに身を包み、キャップをかぶった“フル装備”で観戦を楽しむ様子を見せた。
https://mdpr.jp/news/detail/1766947



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1: 2018/05/05(土) 10:14:32.50 _USER9
[2018年5月5日10時1分]
<マリナーズ-エンゼルス>◇4日(日本時間5日)◇セーフコフィールド

 エンゼルス大谷翔平投手(23)が、マリナーズ・イチロー選手(44)から“フェイク”をかけられた。 試合前、左翼フィールドでキャッチボールを始めようとすると、右翼側でチームメートと談笑していたイチローを発見。駆け足で近寄り、背中越しからあいさつをしようとしたところ、突然イチローが振り返り、大谷から逃げるように走りだした。

https://www.nikkansports.com/m/baseball/mlb/news/201805050000258_m.html


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1: 2018/04/17(火) 06:50:38.20 _USER9
4月9日、対アスレチックス戦で毎回連続の12奪三振、7回1死まで完全試合の快投を演じたエンゼルス・大谷翔平は、米メディアからこぞって賞賛の嵐で迎えられた。

まだ始まったばかりとはいえ、昨オフに大争奪戦を制して大谷を獲得したエンゼルスは笑いが止まらないだろう。というのも、そもそも「カネよりも夢を選んだ」と賞賛された大谷だが、
25歳以下でのポスティング入団は「マイナー契約」スタートで、球団は若きスターに最低保証額しか支払わなくてよいのだ。

「かねてからメジャー挑戦を熱望していた大谷を意識したかのように昨冬から導入されたこの“大谷ルール”により、今季の大谷はたとえメジャーで大活躍しても、
昨年の推定年俸2億7000万円を大きく下回る最低保証額54万5000ドル(約6000万円)しか得られません。

エンゼルスはルール上、6年間は条件のいい金額で保有権を持つことができ、契約が決まった時から現地では、
どれだけ働いても金額が変わらず、ケガをしてもマイナーに放置する余裕がある“奴隷契約”と陰口を叩かれていた。

あと2年待って25歳になってからメジャーに挑戦すれば『総額2700万ドル(約300億円)』契約と言われていたのにですよ」(現地ジャーナリスト)

この“奴隷契約”について、米球界に詳しいスポーツライターの友成那智氏が説明する。

「米国で『史上最大のバーゲンセール』と報じられたように、この契約によって大谷は3年目までは50数万ドルの最低保証金でプレーすることになります。
これは、MVPやサイ・ヤング賞を獲っても変わることはない。ちなみに、かつてドジャースのクレイトン・カーショー(30)も最低年俸でプレーしている。

4年目からは年俸調停権を得られますが、FAほど金額は跳ね上がりません。例えば4年目で700万ドル(約7億円)、5年目で1500万ドル(約16億円)、
6年目で2000万ドル(約22億円)と徐々に上がる仕組みです。ようやくFA権を行使して本来の評価通りに複数年200億円クラスの契約を勝ち取るためには7年目まで待たなければなりません」

2018.04.17 05:58 アサ芸プラス
http://dailynewsonline.jp/article/1423575/

写真


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1: 2018/04/15(日) 09:48:53.19
大谷からのリクエストではなく、試合中に球団が配慮

 エンゼルス大谷翔平選手が今季3度目のマルチヒットを放った13日(日本時間14日)の敵地ロイヤルズ戦で、
大声援を送るファンに試合中エンゼルスが異例の“お願い”を行ったという。米全国紙「USAトゥデー」電子版が伝えている。

 記事によれば、エンゼルス側ダグアウト後方に座っていた3人の日本人女性交換留学大学生が、大谷が打席に入るたびに大声援を送っていたという。
この日の入場者は1万5011人と少なかっただけに、どうやら女子大生の黄色い声援は球場に響いていたようだ。試合中に警備員が静かに応援するように伝えたという。

 だが、これは大谷自身からのリクエストではなく、球団からの要請だったそうだ。大谷は声援に感謝しつつも、打席で集中できるように配慮してくれた球団にも感謝したという。

 ファンの声援と球団の配慮に後押しされた23歳は、メジャー初二塁打を含む2安打を記録し、
チーム6連勝に大きく貢献した。先発マウンドに上がる15日(同16日)は気温2度の冷え込みが予想されるが、周囲のバックアップに応えるためにも3連勝を掴み取りたい。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00121068-fullcount-base

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1: 2018/04/15(日) 07:48:13.00
静止画ダッサwwww

3: 2018/04/15(日) 07:48:49.26
スポーツ中継糞局やし

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1: 2018/04/13(金) 18:15:20.57 _USER9
というのも、日本球界で大活躍していた頃、「100年に1人の逸材」とされた大谷には多くの女性が忍び寄ってきた。

 日本ハムの2軍施設と寮がある千葉県・鎌ヶ谷球場では2017年に40代の女性ファンによるストーカー騒動が起きた。この女性は大谷の住む寮への侵入を繰り返し、警察が出動する騒ぎとなった。

 だが、最も大谷を“狙っている”のは「女子アナ軍団」にほかならない。過去にはカトパンこと加藤綾子アナ(32才)が大谷を取材時、「好みのタイプは?」「結婚は?」などプライベートな質問をしたり、テレビ朝日の宇賀なつみアナ(31才)が胸の谷間を強調した服装で大谷に挨拶をして話題となった。

「局アナがプロ野球選手と仲よくなれば独占インタビューがとれるため、日ハム時代は各局ともエース級の女子アナを惜しみなく投入していました。彼女たちとしても、大谷選手と近づければ局上層部の覚えがめでたいだけでなく、あわよくば超玉の輿にのる大チャンス。本気で気合を入れているアナも多かったです」(スポーツライター)

<全文はソースで>
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180413-00000019-pseven-spo

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1: 2018/04/10(火) 00:34:42.47 _USER9
4/9(月) 20:42配信
Full-Count

開幕前に“二刀流”に懐疑的なコラムを掲載

 開幕から11日間で、投手として2連勝、打者として3試合連続ホームランと、まるでマンガで描かれた世界のような大活躍を続けるエンゼルス大谷翔平。8日(日本時間9日)に本拠地でのアスレチックス戦で先発マウンドに上がると、7回1死まで走者を1人も許さない完全投球を披露。最速160キロに達する速球とスプリットで打者を翻弄し、7回1安打12奪三振無失点という圧巻投球で今季2勝目を飾った。ベーブ・ルース以来の二刀流として、文字通り米球界に旋風を巻き起こしている23歳に“公開謝罪”が届いた。差出人は米「Yahoo!スポーツ」のジェフ・パッサン記者だ。

 パッサン記者は大谷が2勝目を挙げた直後に、「拝啓 ショウヘイ様:ごめんなさい、私が完全に間違えていました」と題した記事を掲載。開幕前に、メジャーで二刀流が成功するわけがない、と記した自身の“過ち”を謝罪した。

「拝啓 ショウヘイ様 ごめんなさい。この仕事において勘違いを起こすことは最悪だ」と潔く切り出した記事では、スプリングトレーニング中に執筆した自身の記事が「間違いだった」と告白。合わせて100年以上の経験を持つスカウトたちの言葉を並べ、「君のスイングには欠点がある。君の試みは困難であり、メジャーの投球に適応することは難しいだろう」という意見を伝えたことを振り返った。この時、パッサン記者は舌鋒鋭く二刀流は不可能に近いと主張していたが、オープン戦で投打に苦戦する大谷の姿を見て、同じように主張した米メディアは数多かった。

 だが、大谷は3月29日(同30日)の開幕戦で初打席初ヒットを記録すると、4月1日(同2日)の敵地アスレチックス戦でメジャー初先発初勝利。さらに、本拠地での打者デビューとなった4日(同5日)から3戦連続ホームランを放ち、1930年のベーブ・ルース以来となる1シーズンで先発勝利&3戦連続アーチ達成の偉業を成し遂げた。そして、“完全未遂”での2勝目だ。普段から辛口記事の多いさすがのパッサン記者も、自身の意見が間違っていたと認めざるを得なくなったという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00119601-fullcount-base

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