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大谷翔平

1: 2018/12/16(日) 19:17:15.55 _USER9
米大リーグ、ア・リーグ新人王に輝いたロサンゼルス・エンゼルスの大谷翔平投手が、人気女子アナの取材を断ったという話がまことしやかに囁かれている。
それが驚くことに「大谷に最も近い女子アナ」といわれるフジテレビの久慈暁子アナだというのだ。

大谷と久慈アナの関係は、同郷にして知人。
共通の友人までいる間柄だ。

「今オフ、大谷のロングインタビューや特番出演を要請できるのはフジテレビだけといわれていました。もちろん取材や司会は久慈アナ。久慈アナなので大谷も断らないと考えられていた。
でも、逆に大谷は久慈アナだから断ったというのです」(フジテレビ関係者)

大谷の女子アナの取材は原則NGだ。渡米前、取材を口実に寄ってくる女子アナが無数にいたので、当時の北海道日本ハムファイターズ栗山英樹監督が「悪い虫(女子アナ)が寄ってきて困る」と取材規制。
大谷も女子アナ取材を嫌がったといわれる。

「最大の理由は、“カトパン”こと加藤綾子が私情丸出しで単独インタビューしたことだとされます。
カトパンは目をハートにして恋愛話に持ち込んだため、そばにいた広報が止めたほどです」(スポーツ紙記者)

しかし、久慈アナに限っては拒否することはないと考えられていた。

「大谷は現在、芸能プロに所属していますが、久慈アナの取材を受けてしまうと、何かと2人の関係を誇張されるのを嫌がったようですね」(同・記者)

http://dailynewsonline.jp/article/1612545/
2018.12.16 07:31 まいじつ

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1: 2018/06/15(金)10:52:02
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00137970-fullcount-base
【MLB】大谷の負傷に新情報 「靭帯損傷は新たな箇所」と米報道、エ軍GMは説明「拒否」


大谷翔平の負傷に新情報、米メディア「靭帯損傷は新しくできたもの」
右肘内側側副靱帯に2度の損傷を負い、10日間の故障者リスト(DL)に入った
エンゼルス大谷翔平投手の負傷について米国で新情報が伝えられた。

(中略)

そんな二刀流右腕について米国の敏腕記者、ジョン・ヘイマン氏が14日(日本時間15日)、新たな情報をレポート。
米メディア「FRSスポーツネットワーク」で「オオタニの内側側副靭帯の損傷は新しくできたものである、と情報筋が伝えている」との記事を伝えた。




古傷じゃなくて全然無傷だった場所が2ヶ月でグレード2まで進行した模様

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1: 2018/05/17(木) 19:20:09.49
川口春奈「大谷選手に会いに来ました」フル装備でエンゼルス試合観戦

女優の川口春奈が17日、Instagramにて大谷翔平選手が移籍したロサンゼルス・エンゼルスの試合を観戦したことを明かした。
川口は「やっとこさ、、、大谷選手に会いに来ました」をコメントを添え、試合観戦の様子を投稿。
大谷選手の背番号「17」のユニフォームに身を包み、キャップをかぶった“フル装備”で観戦を楽しむ様子を見せた。
https://mdpr.jp/news/detail/1766947



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1: 2018/05/05(土) 10:14:32.50 _USER9
[2018年5月5日10時1分]
<マリナーズ-エンゼルス>◇4日(日本時間5日)◇セーフコフィールド

 エンゼルス大谷翔平投手(23)が、マリナーズ・イチロー選手(44)から“フェイク”をかけられた。 試合前、左翼フィールドでキャッチボールを始めようとすると、右翼側でチームメートと談笑していたイチローを発見。駆け足で近寄り、背中越しからあいさつをしようとしたところ、突然イチローが振り返り、大谷から逃げるように走りだした。

https://www.nikkansports.com/m/baseball/mlb/news/201805050000258_m.html


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1: 2018/04/17(火) 06:50:38.20 _USER9
4月9日、対アスレチックス戦で毎回連続の12奪三振、7回1死まで完全試合の快投を演じたエンゼルス・大谷翔平は、米メディアからこぞって賞賛の嵐で迎えられた。

まだ始まったばかりとはいえ、昨オフに大争奪戦を制して大谷を獲得したエンゼルスは笑いが止まらないだろう。というのも、そもそも「カネよりも夢を選んだ」と賞賛された大谷だが、
25歳以下でのポスティング入団は「マイナー契約」スタートで、球団は若きスターに最低保証額しか支払わなくてよいのだ。

「かねてからメジャー挑戦を熱望していた大谷を意識したかのように昨冬から導入されたこの“大谷ルール”により、今季の大谷はたとえメジャーで大活躍しても、
昨年の推定年俸2億7000万円を大きく下回る最低保証額54万5000ドル(約6000万円)しか得られません。

エンゼルスはルール上、6年間は条件のいい金額で保有権を持つことができ、契約が決まった時から現地では、
どれだけ働いても金額が変わらず、ケガをしてもマイナーに放置する余裕がある“奴隷契約”と陰口を叩かれていた。

あと2年待って25歳になってからメジャーに挑戦すれば『総額2700万ドル(約300億円)』契約と言われていたのにですよ」(現地ジャーナリスト)

この“奴隷契約”について、米球界に詳しいスポーツライターの友成那智氏が説明する。

「米国で『史上最大のバーゲンセール』と報じられたように、この契約によって大谷は3年目までは50数万ドルの最低保証金でプレーすることになります。
これは、MVPやサイ・ヤング賞を獲っても変わることはない。ちなみに、かつてドジャースのクレイトン・カーショー(30)も最低年俸でプレーしている。

4年目からは年俸調停権を得られますが、FAほど金額は跳ね上がりません。例えば4年目で700万ドル(約7億円)、5年目で1500万ドル(約16億円)、
6年目で2000万ドル(約22億円)と徐々に上がる仕組みです。ようやくFA権を行使して本来の評価通りに複数年200億円クラスの契約を勝ち取るためには7年目まで待たなければなりません」

2018.04.17 05:58 アサ芸プラス
http://dailynewsonline.jp/article/1423575/

写真


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1: 2018/04/15(日) 09:48:53.19
大谷からのリクエストではなく、試合中に球団が配慮

 エンゼルス大谷翔平選手が今季3度目のマルチヒットを放った13日(日本時間14日)の敵地ロイヤルズ戦で、
大声援を送るファンに試合中エンゼルスが異例の“お願い”を行ったという。米全国紙「USAトゥデー」電子版が伝えている。

 記事によれば、エンゼルス側ダグアウト後方に座っていた3人の日本人女性交換留学大学生が、大谷が打席に入るたびに大声援を送っていたという。
この日の入場者は1万5011人と少なかっただけに、どうやら女子大生の黄色い声援は球場に響いていたようだ。試合中に警備員が静かに応援するように伝えたという。

 だが、これは大谷自身からのリクエストではなく、球団からの要請だったそうだ。大谷は声援に感謝しつつも、打席で集中できるように配慮してくれた球団にも感謝したという。

 ファンの声援と球団の配慮に後押しされた23歳は、メジャー初二塁打を含む2安打を記録し、
チーム6連勝に大きく貢献した。先発マウンドに上がる15日(同16日)は気温2度の冷え込みが予想されるが、周囲のバックアップに応えるためにも3連勝を掴み取りたい。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00121068-fullcount-base

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1: 2018/04/15(日) 07:48:13.00
静止画ダッサwwww

3: 2018/04/15(日) 07:48:49.26
スポーツ中継糞局やし

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1: 2018/04/13(金) 18:15:20.57 _USER9
というのも、日本球界で大活躍していた頃、「100年に1人の逸材」とされた大谷には多くの女性が忍び寄ってきた。

 日本ハムの2軍施設と寮がある千葉県・鎌ヶ谷球場では2017年に40代の女性ファンによるストーカー騒動が起きた。この女性は大谷の住む寮への侵入を繰り返し、警察が出動する騒ぎとなった。

 だが、最も大谷を“狙っている”のは「女子アナ軍団」にほかならない。過去にはカトパンこと加藤綾子アナ(32才)が大谷を取材時、「好みのタイプは?」「結婚は?」などプライベートな質問をしたり、テレビ朝日の宇賀なつみアナ(31才)が胸の谷間を強調した服装で大谷に挨拶をして話題となった。

「局アナがプロ野球選手と仲よくなれば独占インタビューがとれるため、日ハム時代は各局ともエース級の女子アナを惜しみなく投入していました。彼女たちとしても、大谷選手と近づければ局上層部の覚えがめでたいだけでなく、あわよくば超玉の輿にのる大チャンス。本気で気合を入れているアナも多かったです」(スポーツライター)

<全文はソースで>
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180413-00000019-pseven-spo

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1: 2018/04/10(火) 00:34:42.47 _USER9
4/9(月) 20:42配信
Full-Count

開幕前に“二刀流”に懐疑的なコラムを掲載

 開幕から11日間で、投手として2連勝、打者として3試合連続ホームランと、まるでマンガで描かれた世界のような大活躍を続けるエンゼルス大谷翔平。8日(日本時間9日)に本拠地でのアスレチックス戦で先発マウンドに上がると、7回1死まで走者を1人も許さない完全投球を披露。最速160キロに達する速球とスプリットで打者を翻弄し、7回1安打12奪三振無失点という圧巻投球で今季2勝目を飾った。ベーブ・ルース以来の二刀流として、文字通り米球界に旋風を巻き起こしている23歳に“公開謝罪”が届いた。差出人は米「Yahoo!スポーツ」のジェフ・パッサン記者だ。

 パッサン記者は大谷が2勝目を挙げた直後に、「拝啓 ショウヘイ様:ごめんなさい、私が完全に間違えていました」と題した記事を掲載。開幕前に、メジャーで二刀流が成功するわけがない、と記した自身の“過ち”を謝罪した。

「拝啓 ショウヘイ様 ごめんなさい。この仕事において勘違いを起こすことは最悪だ」と潔く切り出した記事では、スプリングトレーニング中に執筆した自身の記事が「間違いだった」と告白。合わせて100年以上の経験を持つスカウトたちの言葉を並べ、「君のスイングには欠点がある。君の試みは困難であり、メジャーの投球に適応することは難しいだろう」という意見を伝えたことを振り返った。この時、パッサン記者は舌鋒鋭く二刀流は不可能に近いと主張していたが、オープン戦で投打に苦戦する大谷の姿を見て、同じように主張した米メディアは数多かった。

 だが、大谷は3月29日(同30日)の開幕戦で初打席初ヒットを記録すると、4月1日(同2日)の敵地アスレチックス戦でメジャー初先発初勝利。さらに、本拠地での打者デビューとなった4日(同5日)から3戦連続ホームランを放ち、1930年のベーブ・ルース以来となる1シーズンで先発勝利&3戦連続アーチ達成の偉業を成し遂げた。そして、“完全未遂”での2勝目だ。普段から辛口記事の多いさすがのパッサン記者も、自身の意見が間違っていたと認めざるを得なくなったという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00119601-fullcount-base

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1: 2018/04/07(土) 22:20:12.15 _USER9
米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が6日(日本時間7日)、本拠地アスレチックス戦で「8番・DH」で先発。
2回の第1打席で中堅左へ豪快なアーチをかけた。これで3試合連続本塁打。止まらない大谷の打棒を、MLB公式ツイッターは動画で公開。
わずか1時間足らずで再生回数が20万回に迫るなど、大反響を呼んでいる。

まさに怪物だ。大谷のバットがまたまた火を噴いた。0-6と大量リードを許した2回。
2死走者なしの場面でこの日の初打席に立つと、相手先発ゴセットの外角の低め、94マイル(151キロ)のツーシームを完璧にとらえた。

ぐんぐん伸びる打球。中堅手はすぐに打球を見送った。着弾したのはセンター後方の岩場だった。驚異の飛距離をマークした3号ソロ。
背番号17は悠々とダイヤモンドを一周。もはや見慣れた光景に、本拠地ファンはスタンディングオベーションで称えた。

試合前まで打率.429、2本塁打、5打点と大暴れしていた二刀流右腕。これで本拠地デビューから3連発とメジャーの好投手を次々に飲み込み続けている。
第3号をMLBが「ショーヘイ・オオタニから3試合連続のホームラン」と動画で公開。すると、ファンからは称賛はもちろん、もはや呆れるような声も上がった。

「おいおい…これは現実なのか?」

「特別なものを持って生まれた男だ」

「彼はセクシーなスイングなのに、飛距離がとんでもない」

「これでピッチャーも一流だって?冗談だろう?」

「日本のルース?もはや”日本の”など言っているどころじゃないぞ」

「美しすぎるスイング…」

投手としては1日に6回3失点で初登板初勝利。8日(日本時間9日)には自身2度目の先発を迎える。この規格外の怪物は、今全米を熱狂に巻き込んでいる。

4/7(土) 12:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180407-00021391-theanswer-base

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1: 2017/12/12(火) 07:57:46.52


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大谷翔平に子連れストーカー、警察沙汰にも 本人は「婿にしたい」
1: 2017/02/12(日) 06:12:27.38 _USER9
米アリゾナ州でのキャンプではMLBのスカウトたちに追いかけられること必至の大谷翔平(22)が、自主トレでもう追いかけられていた。
ただし、子連れの“二頭流”で通いつめる女性ストーカーに。
彼女、「翔平君を婿にしたい」と顔を赤らめるのだが……。

 ***

さしあたって“日本での最後のシーズン”に向けて調整に余念のない大谷翔平だが、
開幕前にWBCがあるなど、立ちはだかるものは多い。そのうえ、こんなものまでが。

「大谷は日本ハムの2軍施設で自身が入る寮もある千葉県の鎌ケ谷球場で、1月末まで自主トレを続けていましたが、
最近は集まるファンへの球団の対応が厳しくなり、サインを求めたりするのを禁止する張り紙も掲示されました」

とスポーツ紙記者。鎌ケ谷に通うファンの一人はそうなった原因を特定し、

「危ないことをする人物として、僕たちの間では有名なあの女性を鎌ケ谷で初めて見かけたのは、11月下旬だったと思います」

と、こう続けるのだ。

「いつも白い袋を寮の柵に引っかけて場所取りし、寮のポストにくっつくようにして大谷の出待ちをしています。
大谷が寮から出てくる10時ごろに小さな男の子と一緒に現れ、ほかの選手や監督には見向きもしないのに、大谷が現れるとキャーキャーと騒ぎます。
一人でブツブツ言って、“かっこいい”というのはまだマシ。“私のものになって”とか“野球なんかやめて。私が養ってあげる”とか。
寮の敷地内に一歩入るプチ侵入は頻繁で、12月初旬には寮内に侵入し、追い出されても懲りず、警察も何度か呼ばれています」

ここはひとつ、女性本人に、なにをお考えなのか糺してみるしかないだろう。

「1月24日に出入り禁止になって。ちょっとでも翔平君に会えたらと思って、25日、27日、28日と門の外で待ってます」

そう語り出したのは、3歳の息子を連れて大谷選手の出待ちをする多田芹菜さん(40)=仮名=。なかなかの美人である。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170212-00517555-shincho-spo
デイリー新潮 2/12(日) 5:58配信

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大谷翔平投手の「キックボクシング」動画が炎上 「重い!重い!」と驚く周囲の声 右足首故障なのに「おかしくない?」
1: 2017/02/03(金) 20:36:08.33 _USER9
右足首故障のために、3月に開催される第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に投手としての出場を辞退した日本ハムの大谷翔平投手(22)が1月、メジャーリーグのレンジャーズのダルビッシュ有投手(30)との合同練習で、右足でミットにキックを放つ「キックボクシング」をしていたことが分かった。

 ダルビッシュ投手の画像共有アプリ「インスタグラム」に、その様子を映した動画がアップされており、ネット上では「右足首を痛めているはずなのにおかしくないか?」などの疑問の声があふれ、炎上状態に。ダルビッシュ投手が自身の短文投稿サイト「ツイッター」で反論を繰り返す事態になっている。

(略)
 この動画を見たフォロワーからは、インスタグラムに「(11月に痛みが再発したというが1月の時点で)足首問題ないじゃん」「今痛んでいるのは右足首ですよね? しっかり説明して欲しいです」「強化試合で右足首痛めてるはずなのにおかしない?」などの疑問の声が寄せられ、ダルビッシュ投手のツイッターにも多くの意見が。ダルビッシュ投手はツイッターで、これらの声に答える投稿を繰り返した。

 「大谷選手の足首のけがの原因は年始のキックボクシングでは? と一部で言われていますが、実際どうなんでしょうか?」というツイッターの声に対して、ダルビッシュ投手は「あれは正月で身体の状態もかなりいい感じでしたよ(^^) しかもそのあと1月下旬まで鎌ヶ谷で調子良さそうに走ったりしている動画を確認していますし。もしあれで痛めていたら年始から走れていないはずですね」と説明。

さらに、フォロワーからの声は続き、ダルビッシュ投手は「日本シリーズで軽く痛めたのが強化試合でも痛く、オフに入り良くなってきていたが1月下旬の強度を上げてきたときにまた痛くなったということでは?」などと書き込みを続けた。

 納得しないフォロワーからは、大谷投手の“仮病説”も飛び出し、ダルビッシュ投手は「いや本人はメジャー相手に投げられるチャンスがあるわけだから投げたくて仕方ないでしょう」などと火消しに追われた。

http://www.sankei.com/sports/news/170203/spo1702030027-n3.html

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1: 2017/01/10(火) 16:15:25.73






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