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歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww

木村拓哉

1: 2017/10/16(月) 19:22:04.18 _USER9
2017.10.16 19:00

元『SMAP』木村拓哉がジャニーズ事務所を退所した稲垣吾郎に接触を図ったという。

「稲垣は、SMAP独立騒動のときに中居と木村のパイプ役だったと週刊誌に報じられていました。しかし、独立問題で木村が裏切ったため、一度関係が切れたことは確かです。ただ稲垣は、木村がジャニーズに忠義を尽くしたことには、ある程度理解をしていました。むしろ独立を主導し、解散決定に同意しながら、土壇場で事務所独立をやめた中居に恨みを持っています」(ジャニーズライター)

稲垣が6月にジャニーズ事務所を退所すると決めた際、稲垣は中居に意志確認の電話をしたところ、中居は着信を無視し続け、返事をしなかったという。

「“中居不信”のまま稲垣ら3人はジャニーズを退所しました。その後、中居は3人へはなむけに高級バッグを贈ったことも分かっていますが、稲垣はこれを処分しています。代理人がマンションまでバッグを持ってきたことに稲垣は激怒したそうです」(同・ライター)

木村が稲垣にメッセージ

中居と稲垣の決別が示された一方で、木村は稲垣に連絡を取ったというのだ。

「木村は何度か『詫びたい』というメッセージを、スタッフを通じ、あるいは稲垣の携帯電話にも留守番電話で言葉で残したそうです。稲垣はこれを無視し続けたのですが、それでは自分も中居と同じだと感じ、大人の対応として電話で話したそうです。ふたりが今後、直接会うかどうかまでは伝わっていません」(芸能プロダクション関係者)

そして中居は、退所した3人の活発な活動を見て、香取慎吾に電話したという。

「中居は、再始動した3人が気になってしょうがないようです。木村に頭を下げて和解したものの、ジャニーズ内ではいまだに白眼視されています。一方、木村は子会社社長の立場を約束され、世間からのバッシングさえ耐えれば将来は明るい。稲垣はいつまでも木村を敵視するのはよくないと考えたのです」(同・関係者)

木村と稲垣が和解する日は近そうだ。

https://myjitsu.jp/archives/34121

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撮影現場も雰囲気最悪…キムタクから笑顔が消えたワケ
1: 2017/08/27(日) 09:33:35.85 _USER9
 元SMAPの木村拓哉(44)が主演する映画「検察側の罪人」(来春公開予定)の撮影現場が
ピリピリムードに包まれているという。嵐の二宮和也(34)と初共演していて、何かと話題なのだが、
どうもスンナリといっていないようなのだ。

 芸能プロ関係者がこう明かす。

「映画でキムタクは、二宮演じる熱血漢の若手検事と対立するダーティーなエリート検事役を演じる。
主演と持ち上げられていますが、見方を変えれば“2番手”で損な役回りなんです。そのためなのか、
撮影現場では眉間にしわを寄せ、はた目からでも不機嫌になっているのが分かる。撮影スタッフでさえ、
よほどのことがない限り話しかけられない。これでは共演者とのコミュニケーションも図れず、
現場の雰囲気は最悪になっている」

 ドラマや映画の撮影現場では、誰に対してもフレンドリーで知られ、笑顔を絶やさないといわれた
キムタクの姿はどこにもないらしい。クランクインしたばかりで、先行きがかなり不安なのだが、
キムタクがここまで追い込まれるのには理由があるという。絶対に映画をヒットさせなければならないという
十字架だ。

「一部メディアが、映画を『木村と二宮のダブル主演』と報じてしまい、ジャニーズ事務所が
クレームを入れたんです。あくまで『主演は木村。ダブル主演ではない』と。それ以来、メディアは
木村主演という表記になり、二宮は共演者という扱いになった。あらためて“キムタク主演”と強調された
ことで、全ての責任は木村に一任されたことになったのです」(映画配給会社関係者)

 キムタクの頭に浮かんでいるのは、今年、大コケしてしまった映画「無限の住人」であることは想像に
難くない。またコケれば、本当に後がなくなってしまうかもしれないのだ。さらに、キムタクを
苛立たせているのが二宮との関係だという。

「実は今回の映画に二宮がキャスティングされた背景には、キムタクの人気凋落と映画『無限の住人』
の失敗を、ジャニーズ事務所が懸念したことにあるらしいのです。当然、この話はキムタク本人の耳にも
入っている。面白いわけがありません」(前出の芸能プロ関係者)

 このままでは、二宮との“不仲説”まで浮上しかねない勢いだとか。キムタクは大人になって、
ヒットにつなげられるのか。

日刊ゲンダイ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00000006-nkgendai-ent


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1: 2017/07/14(金) 23:15:20.90 _USER9
 独立すると目されていた中居正広(44)が一転、事務所残留を決めたことで、
心中穏やかでない人がいる。木村拓哉(44)だ。木村がいち早く事務所残留を
決めたことが、解散の遠因となったとされる。それでも木村は幹部候補に名を連ねることに。
しかし中居の決断でそれも揺らぎ始めているという。木村の焦燥は募るばかりだ。

 今秋の契約更改を前に、“独立派”と目されていた中居が事務所残留を決めたニュースは
大きな話題となった。

 「もともと中居は一昨年に行われたジャニー喜多川社長の誕生日会にも顔を出すなど、
SMAPの中でも、ジャニーズ愛が強いほう。とはいえ、稲垣(吾郎)や草なぎ(剛)、
香取(慎吾)とともに独立すると見られていたし、実際にそうした動きがあったのも
確かなだけに驚きました」とは芸能リポーター。

 中居の残留の背景には自身が出演するテレビ番組のスタッフへの配慮や将来的な
社内独立の狙いがあるとされているが、「紆余曲折あったとはいえ、億単位の収入を
もたらす稼ぎ頭の中居が残留したことは、事務所サイドも高く評価しているようです。
近藤真彦や東山紀之、滝沢秀明らとともに一躍、幹部候補生の仲間入りを果たしたとも
言われています」(同芸能リポーター)

 だが、こうした中居の動きに不信感を募らせているのが木村だという。

 「木村からしてみれば、真っ先に残留を表明したことで“裏切り者”よばわりまで
されたのに、中居ばかり高く評価されたのではたまったものではない。最近公開された
主演映画『無限の住人』は伸び悩みましたが俳優としての実績もありますしね。
最近の中居への厚遇ぶりを見ると、忸怩たる思いもあるでしょう」と別の
芸能プロダクションマネジャー。

夕刊フジ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000002-ykf-ent

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1: 2017/07/09(日) 02:26:43.40 ID:xhIIf7IU0
問題のシーン




真相






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1: 2017/07/07(金) 17:17:45.07 _USER9
木村拓哉が日本テレビの人気バラエティー番組『世界の果てまでイッテQ!』に営業を仕掛けているという。

「ジャニーズ事務所の思惑としては、中居正広のレギュラー出演番組が多い日本テレビに木村を差し込んで、
元『SMAP』メンバーのふたりのバランスを取ろうということでしょう。初めはゲストで出演してという感じのようです。
木村の責任でもないのに“解散責任”を背負わされ、マーケティング調査でも嫌われ始めた木村の好感度を上げるためにも、ジャニーズ事務所は調整しなくてはなりません。
これまで木村は、ほとんど日本テレビとは縁がなかったので、これを機会にドラマなどの出演へのきっかけにしたいという思惑があるのでしょう」(芸能関係者)

この木村の日本テレビへの進出を、巨人ファンの中居は面白く思っていないようだ。

「不快感を示したというより、中居は木村に対して『おまえ、俳優じゃないのかよ。いつから芸人枠になったんだよ』というスタンスで“バラエティー”へ進出されるのを面白く思っていないはずです。
木村は気の利いたアドリブを言えるわけではありません。
前にマツコ・デラックスと出演した『夜の巷を徘徊する』(テレビ朝日系)という番組でも、マツコにフォローされまくっていました」(同・関係者)

一説には、マツコと番組を持つという情報も錯綜していたが、これはマツコ側が「木村の未来を背負うなんて荷が重すぎる」として断ったようだ。

「早ければ8月にも、木村はゲストでイッテQに出ます。
同じジャニーズ事務所の手越祐也や、イモトアヤコ、またスタッフも『話題になるならウエルカム』だとして歓迎しているといいます」(同・関係者)

■ 木村を歓迎しない人物も

だが、気になる情報がある。

「歯を食いしばって初期から番組を支えた宮川大輔が、あまり木村を歓迎していないということです。
同番組はまさに世界の果てまでタレントが行くから価値がある。
『いまさらどこにも行ってないタレントが何を言いよんねん。どっか行ってからこんかい』というのが宮川の本音でしょう」(同・関係者)

木村がバラエティー番組でそれなりに愛嬌を振りまいておけば、おすぎに「中居君の嫌なところを散々見てきた」と暴露されてイメージを下げている中居との立場が逆転するかもしれない、という見方もある。

「木村のバラエティー進出については、妻の工藤静香の助言が効いたと言えます。
木村もそろそろ50歳へと向かい、とても若者とは呼べない年齢。
落ち着いてパネラーとして見識あるところを見せないと、嫌われている若い女性層を取り込めません」(同・関係者)

木村がバラエティー番組へ“行ってQ”になり、成功を収めることはできるだろうか。

https://myjitsu.jp/archives/25592


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1: 2017/06/20(火) 18:24:21.35 _USER9
木村拓哉さんが玉突き事故 バイクに追突
06/20 18:11
http://www.fnn-news.com/sp/news/headlines/articles/CONN00361875.html

元SMAPの木村拓哉さんが、東京・調布市で車を運転中に、信号待ちをしていたバイクに追突する事故を起こしていたことがわかった。
午後5時ごろ、調布市仙川町の国道20号線で、木村拓哉さんが運転する車が、信号待ちをしていたバイクに追突した。
そのはずみで、バイクは前に止まっていた車に追突し、3台がからむ玉突き事故となった。
けが人はいなかった。
警視庁は、物損事故として、事故の経緯を調べている。

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1: 2017/06/02(金) 23:22:13.43 _USER9
 木村拓哉(44)の相次ぐCM契約切れが波紋を呼んでいる。世間がイメージする”イケメン”の代表格だったキムタクだが、
SMAP解散後のイメージ低下は収入面でも大きく影響を与えていたようだ。CM契約の更改期が近付く中で、キムタクのCM契約終了が続々と明らかになった。

「まずはトヨタ自動車のCM契約が終了した直後に、『ダンディハウス』との契約も終了し、キングカズこと横浜FCのFW・三浦知良(50)に交代しています。
トヨタに関しては12年に二度のスピード違反で免許停止処分になったことが明らかになり、これが致命的になったとも。加えて今年1月放送の『ぴったんこカン・カン』(TBS系)で、
木村の足にタトゥーが入っているという疑惑が浮上。SMAP解散騒動を含め、キムタク本人のイメージダウンは免れませんでした」(スポーツ紙記者)

 とくに12年から5年にわたりイメージキャラクターを務めてきた『ダンディハウス』の降板は業界内に波紋を呼んだ。先日のフランス・カンヌ映画祭への参加では、
業界内力学が通用しない海外メディアに修正なしのスナップ写真を掲載されたことで思わぬ”劣化”を指摘される始末で、もはやイケメンの代名詞にはなり得ないという現実を露呈した。

 キムタクとのCM契約を終了した『ダンディハウス』を運営するミス・パリ・グループは公式ホームページ上で、木村から交代した三浦カズの起用を、
「今年50歳を迎えられてもなお“磨き続ける”その姿は、メンズエステのリーディングカンパニーとして日本中の男性をカッコよく磨き上げてきた
『男のエステ ダンディハウス』をまさに象徴するものです」「自分自身を磨き続けることは決して簡単なことではありません。しかし三浦さんの揺らぐことなく、
夢や希望、理想に向かってさらなる高みを目指す姿を私たちは知っています」とし、はやくも新キャラクターのアピールにシフトしている。

「キムタクの魅力は同世代の同性から見ても、6歳上の三浦カズに完敗しているということになりました。CM契約数も信じられないほど激減し、
残る日本国内の主だった広告スポンサー契約はタマホームのみ。しかもそのタマホームも坂本冬美や矢野顕子が出演する別バージョンがメインに
なっている始末。全盛期の5分1ほどに収入減しているとも言われています」(前出・記者)

http://dailynewsonline.jp/article/1317869/

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1: 2017/05/22(月) 20:59:35.36 _USER9
木村は、SMAP時代に「キムタク」という愛称が付けられたころから、バッシングの標的だ。あまたの有名税の類だが、イイ男の象徴になったことで、
嫉妬のターゲットになった。さらに悲劇なのは、世間からこの金看板を背負わされる前から、いじめに遭っていたということだ。

 中学生でジャニーズ事務所に入所した木村は、高校2年生のとき、千葉・犢橋高等学校から、芸能人が多いことで知られる東京・代々木高等学校に
編入している。ちなみに、千葉時代の同級生はマツコ・デラックスだ。メンバーの中居正広も同様に、神奈川県内の高校から転入しており、2人は一緒に
受験し、合格発表を見に行っている。SMAPとしての活動が、今後さらに増えることを見越した編入だったが、木村の場合はワケありだった。

 千葉時代、「ジャニーズの木村」という事実が校内に広まった。それをおもしろく思わない地元の不良たちから、意味なく殴られたのだ。
学校から帰宅すると、服が泥で汚れ、ボタンが取れ、ポケットが破れていることもあった。見かねた両親と相談の末、転校を決意。環境を変えてみるという
採択で、いじめられっ子から脱出できた。

http://npn.co.jp/article/detail/74630151/

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