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歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww

松本人志

1: 2018/05/22(火) 12:16:38.01 _USER9
松本人志さんの「初代相方」伊東慎二さん



もし、あの時ああしていれば、もっと華々しい人生が…。誰もが一度は感じるであろう後悔や嫉妬。この人はどうたったのでしょうか。あの松本人志さんがダウンタウンとしてデビューする前に、漫才コンビを一緒に組んでいた男性がいます。その「元相方」に、35歳の記者が人生相談を兼ねて話を聞きました。(朝日新聞記者・阪田隼人)

■出会いは「おもろないわ」

<松本さんの同級生だった伊東慎二さん(54)。さかのぼること40年以上前、兵庫県尼崎市の小学校で、2人は3年生の頃に同じクラスになった。松本さんが最初に放った奇妙な一言が、伊東さんは忘れられないと言う>

「最初の1カ月は全然話していなかったと思うんです。僕は当時から、お笑い好きで、一発ギャグなんかをよくやってたんですよ。女の子や先輩の前でおもろいことやって、ゲラゲラ笑ってたんですね」

「ある日、そんな僕を松本は、教室の隅でじっと1人で見てたんです。そして、ぼそぼそした声で『全然おもんないわ』『全然おもんないわ』と繰り返し言いよった(笑)」

――衝撃の出会いですね(笑)。腹が立ちませんでしたか

「そう。そんで、僕が『じゃあじぶん、何かおもろいことできんのかいな』と言うと、松本は『俺はそんなギャグみたいなことはせーへん』と言うてました」

「その後すぐに、お互いの家に遊びに行くようになりました。当時から、松本は想像力豊かでしたよ」
.
■「よく、おっさんをイジってました」

<笑いを通じてすぐに仲良くなった2人は、やがて漫才コンビを結成する。子どもっぽくない特異なネタだった>

――どんなことをして、笑いあっていたのですか

「大人の恥部をえぐるような、いやらしー感じでしたね(笑)。よく、おっさんをイジってました。例えば、歩いている大人を見て、松本が『おっさん、ごっつ刈り上げとるな』と言うと、僕が『おっさん、見事な口ひげをたくわえとるな』と返して笑う」。

「今考えると、小3が使う言葉と違いますね。松本も僕もそういうところの感性が合って、溶け込んでいったのかなあと思いますね」

――漫才コンビはどうやって誕生したのですか

「僕の方が『漫才やろうや』と誘ったんです。地域のクリスマス会や学校のイベントで披露してました。練習は僕の家でやることが多かったですね」。

「評判が良かったものに、歯医者のネタがありました。近所にイトタガワとクマガイという二つの歯医者があったんです。イトタガワは患者が多くて、ちょっと歯をいじっては3日後に来さす」

「一方、クマガイはおじいちゃん先生で、大流行のイトタガワと違ってガラガラ。それをネタにしてやりました。たぶん松本が考えたと思うんですが、商店街で2人の院長先生がばったり会う設定です」

『おまえのとこ、ちょこちょこ患者呼んではぼったくってるらしいやないか』(クマガイ)
『おまえのとこは、薄暗くて理科室の臭いすんなあ』(イトタガワ)
『えーやないか別に。俺の方が年上やぞ。なんちゅう口きくんや』(クマガイ)

「商売敵が、だんだん押し問答になる。みんな、実際の歯医者を知ってるから余計に笑う。これ小学生が考えたネタですよ。やらしい感じですね(笑)」

■浜田とのけんか、松本との別れ

<当時、学校にはダウンタウンの浜田雅功さんもいた。松本さんと浜田さんが、中学2年で同じクラスになり急接近する。一方、伊東さんは別のクラスになった。ある日、3人で遊んでいた時に「事件」が起きる。浜田さんと伊東さんが、けんかになったのだ>

「けんかの原因はあまり覚えていないんです。ただ、僕はいちびりなので、浜田をイラッとさすことをよく言うてたと思います。そのときも、そうだったんでしょう。まあ、けんかといっても一方的にやられたけどな。急にヘッドロックされて、路上の壁に頭をぶちつけられたのは覚えてますわ(笑)」。

「それから、浜田が『まっつん(松本さんの呼称)、もう行くぞ』と言って…、そのまま2人は帰っていきました」

「それから、2人とは遊ばなくなり、違う友達とつきあうようになりました。僕の方から離れていったんです」

>>2以降に続く

5/22(火) 7:00
withnews
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000002-withnews-ent&p=1

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1: 2018/05/21(月) 14:08:31.14 _USER9
ダウンタウン・松本人志(54)が20日放送の「ワイドナショー」(フジテレビ系)に出演。タレント、ベッキー(34)の“ゲス不倫”騒動以来、警戒心から、無料通信アプリ「LINE(ライン)」を使っていないことを明かし、共演者を驚かせた。


 番組では、この日のゲストで社会学者の古市憲寿(33)によるLINEスタンプが使いづらいという話題が取り上げられた。古市が週刊誌に連載している記事に出てくる自身のキャラクターをスタンプ化したものだが、「今どき現金使っちゃう並みに頭が悪いなって」や「それって何か意味あるんですか?」など、使いどころが分からないスタンプばかりだという。

 古市の“キラーワード”や人間性が面白おかしく再現されているものの、松本は「コミュニケーションでけへんやん、こんなん」とバッサリ。古市も「自分でも使えないんですよ。例えば“ありがとう”とか“了解しました”とか、スタンプとして必要な要素が全部なくて、使い道がない」と苦笑いを浮かべた。

 そんな中で「普段、スタンプ使います?」と振られた松本は、「僕、LINEやらないですもん」と即答。理由については「やっぱり、ベッキー以来ですよ。はっきり言い切れるよね」とし、ベッキーの“不倫LINE流出騒動”を「“ベッキーショック”って僕は呼んでますけど」と語り、スタジオの笑いを誘った。(zakzak編集部)

https://www.zakzak.co.jp/ent/news/180521/ent1805216800-n1.html

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1: 2018/05/06(日) 11:11:25.44 _USER9
 「ダウンタウン」の松本人志(54)が6日放送の同局系「ワイドナショー」(日曜・前10時)に出演し、強制わいせつ罪で書類送検され、
起訴猶予処分となったTOKIOの山口達也(46)について「ボクもこの世界、長いこといますから、そう言えば彼の酒癖の悪さのトラブルは
ボクの耳にも入ってきてますからね」と明かした。

 他のメンバー4人は2日に都内のホテルで謝罪会見を行った。この会見を見た松本は「酒癖の悪い人にいつも思うんですけど、昨日ごめんねとか、
だいぶ酔っていてとか、でも酔ってないお前に謝られてもねっていう部分があって。狼男が月夜の晩に絶対、かめへん(かまない)って言ったら
信じれるけど、昼間言われても。それ、あの時のお前じゃないから、ということなんですよ」と独特の例えを出して、「変な話、4人の前で一回、
お酒飲ませてみたらどうかなと思いますよ。それでも、彼がオレは間違っていた、2度とあんな乱れることはないって、ちょっと見てみたいなって。
ボクがメンバーなら思ったりもしますね。そしたら、少し信用できるかも」との持論を展開していた。

スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00000059-sph-ent

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1: 2018/04/14(土) 05:06:14.06 _USER9
2018年4月14日(土) 00時40分
松本人志、荻野目洋子と性格合わず言い合いに

 荻野目洋子が13日放送の『ダウンタウンなう2時間スペシャル』(フジテレビ系)に出演。ダウンタウン・松本人志と言い合いになるひと幕があった。

 昨年「ダンシング・ヒーロー」のリバイバルヒットで再ブレイクした荻野目。だが松本が「荻野目ちゃんはずっと芸能界にいますよね」と言うと、彼女は「それは(松本に)お言葉をお返ししますよ」と苦笑い。

 荻野目は以前、そんな松本から、「ダンシング・ヒーロー」のイントロのダンスをした際、「鼻くそほじくってるよね」と言われたことを明かした。だが松本は「それは良いイメージなんです。荻野目ちゃんと野口五郎は歌うとき鼻くそほじくる」と、モノマネをするコロッケになぞらえてボケると、荻野目は呆れていた。

 夫とは高校時代にすでに知り合い、好きだったという荻野目。たが、当時の事務所の社長に止められて恋心を封印。その後、彼は別の女性と結婚し、荻野目もそれなりに恋をしてきたが、たまたま共通の知り合いを介して再会。その頃彼はすでに離婚していたため、自然と交際に発展し、ゴールインに至ったと話した。

 だが、この話を聞いていた松本が「なんか上手く行き過ぎ。作ってるでしょ?」と話を創作しているのではと追及。荻野目は「作ってない。人のことばっかり」と責めると、松本は「なんか…腹立つなあ」。荻野目はこの言葉にカチンときたのか「は?」と凝視。

 その後も松本と荻野目は何かとお互いの話に突っかかり、噛み合わないまま。

 松本が「僕は結構、亭主関白で…」と言うと、荻野目は「それは結構と言うほどのことじゃなくて、イメージ通りかな」とグサリ。

 さらに荻野目は、松本に「いつから鍛えだしたのか」聞いてみたかったと言いつつ、「ムッキムキの人があんまり好きじゃない」と大笑い。松本は表情を変え「なんじゃコイツ……。再々ブレイクは絶対ないからな!再ブレイク止まりやからな!」と絶叫していた。


https://www.rbbtoday.com/article/2018/04/14/159778.html

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1: 2018/03/09(金) 07:36:00.53
まっちゃん






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1: 2018/02/20(火) 10:24:05.04 ● BE:576494255-2BP(2000)
お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志(54)といえば、ある時期からお笑い芸人とは思えないほどのマッスルボディになっている。「なぜ筋トレを?」と理由を聞かれることも多いが、18日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、その理由を明かした。



■筋トレの理由は『バイオハザード』
番組では、社会問題化している「ネットゲーム依存症」についてトークを展開した。

ゲーマーとしても知られている松本は、よく遊んでいた『バイオハザード』シリーズに登場している筋肉質でガタイの良いキャラクターたちと、自らのガリガリな体型を比較して嫌気がさし「こんなガリガリで華奢な俺が、(ムキムキな)米兵に助けてもらって。憑依してやってる場合じゃない」と筋トレを始めたのだという。

松本の告白に、スタジオからは「全然意味わかんない」「違うでしょ?」と爆笑。東野幸治(50)をはじめとした後輩芸人たちには「子供ができたから守らなアカン」と話していたようだが、松本は「あんなんウソ。本当に情けなくなってきたのよ、俺は何なんだって」と華奢な自分が、屈強なキャラクターを操作することに抵抗感が生まれたと明かした。

■「ガチだったらヤバすぎる」
松本の発言を受け、ネット上ではさまざまな声があがった。爆笑する声もあるが、中には「同じ理由で始めた」と共感の声も。

■筋トレをしているのは約2割
しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,343名に「筋トレ」について調査したところ、約2割が「している」と回答した。

2、30代男性では約3割にもおよんだ。また、60代でも、健康への意識からか約2割が経験しているようだ。



格闘家顔負けのガタイを誇る松本だが、その動機が筋肉とは一見無関係に思えるゲームというのが驚きだ。ゲームキャラを上回る筋肉を身につけた松本は今、自信をもってキャラクターを操作しているのだろうか。

https://sirabee.com/2018/02/19/20161510911/

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1: 2018/02/17(土) 21:06:19.55
それは宮迫ですね
これが心理学です


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1: 2018/02/13(火) 06:22:20.25
なぁ、もうワイドナショー止めようや

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