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米津玄師

1: 2019/02/14(木) 01:55:17.67
シンガー・ソングライター・米津玄師(27)が13日、「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音(30)に意味深なメッセージを送った。

米津は深夜にツイッターを更新。涙ぐむようなしぐさの川谷の写真を添え「絵音に幸あれ」と短いメッセージを投稿した。
このツイートの真意は明らかではないが、川谷が、かつて“ゲス不倫”と報じられた相手・タレントのベッキー(34)がプロ野球・巨人の片岡治大コーチ(35)と結婚したことを受けての“エール”だと思われる。

2/14(木) 0:55配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00000001-tospoweb-ent

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1: 2019/02/01(金) 09:00:24.05 ID:ak3MnE0q0
なんでなんや

コメ欄でルクセンブルクからとか書いてる奴おったで

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1: 2019/01/11(金) 18:39:35.16
「視聴率回復の要因となったサザンと米津玄師の遺恨です。自分たちが紅白最後の隠し球だと信じていたサザンにとって、不出場だったはずの米津玄師の出演は寝耳に水の出来事だったようです。
また米津は、急遽出演が決定したにもかかわらず、彼の故郷である徳島県の大塚国際美術館内に5000本のキャンドルをともすという凝ったステージが用意され、
国際的に活躍する菅原小春をダンサーに起用するなど、超特別待遇。最後の目玉アーティストが自分たちではなかったことは、サザンのプライドを大きく傷つけたはずです」(芸能記者)

こうしたサザンのとまどいと怒りを察した一部のネットメディアは、12月28日に「米津の急な出場決定にサザンが激怒している」という記事を掲載。ネットは、この記事をめぐって一時騒然となった。

ヒートアップするネット世論を沈静化させようとしたのか、サザンの公式ツイッターは、12月29日になって突如この記事に言及、激怒報道を完全否定したのだ。

〈いよいよ紅白歌合戦が迫ってきました!!  米津さんの出演に、大激怒!? なんて文言をWeb見かけましたが、逆ですよー。
ラジオでも桑田さんは、数年前から絶賛しながら曲をかけています。チーム一同おめでとうございますです。
今年の紅白を一緒に盛り上げましょう!! 宜しくお願い致します〉(サザンオールスターズ公式ツイッターより原文ママ)

しかし、フォローのはずのこのツイートも、更なる事態の悪化を招いてしまった。レコード会社関係者はこう言う。

「公式ツイッターの文言は建前で、やはりはサザン側は米津玄師のふるまいを面白く思っていなかったと聞こえてきています。
というのも、実はサザンの所属事務所は、このようなツイッターをサザンの公式見解として発信したツイッター担当者に対しても怒ったといいます。
あんなかたちで相手にする必要はなかった。放っておけば良かったのに、と怒りを表したようですよ」

http://dailynewsonline.jp/article/1647443/

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1: 2019/01/07(月) 14:28:06.17
うーん陰キャ

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1: 2019/01/01(火) 10:47:12.89




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1: 2018/12/31(月) 23:04:21.63 _USER9
■『第69回NHK紅白歌合戦』(31日、東京・渋谷 NHKホール)
 26日に初出場が発表されたばかりの米津玄師が、故郷・徳島から生中継で2018年を代表するヒット曲と
なった「Lemon」を披露した。米津がテレビで歌唱するのは初となり、SNSをにぎわせた。

 配信シングル(179.7万DL=オリコン年間1位)、カラオケ(同年間1位)、YouTube(2.4億回超)、
CDシングル(38.2万枚)と全方位で大ヒットとなった同曲は、1月期の連続ドラマ『アンナチュナル』の主題歌。
人の死をテーマにしたドラマの主題歌を制作中の昨年12月に祖父が他界し、楽曲の成り立ちに大きな影響を
与えたことから「祖父が暮らした故郷で歌唱することに何か大きな意味があるような気がして」と、
徳島から中継で登場した。

オリコン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181231-00000373-oric-ent

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1: 2018/12/28(金) 19:24:45.03 _USER9
本番一週間前になってようやく、今年「Lemon」が大ヒットした米津玄師のNHK紅白歌合戦出場が決まった。ファンは喜んでいることだろうが、つい最近まで米津は「絶対に出ない!」と言い続けていたため、音楽業界からは大ブーイングが上がっている。特別枠として大トリの後に登場するサザンオールスターズサイドも、米津のやり方に不快感を持っているとのことだ。

 今年もっとも紅白出場が期待されていたと言っても過言ではない米津が、直前になってNHKの熱心なオファーに首を縦に振った。故郷・徳島からの中継になるとはいえ、テレビの生放送で生歌唱するのは初めてとあって、期待と注目は高まっている。まさに真打登場といった形での出場となったが、「主役は自分だ!」と言わんばかりのこのやり方に音楽業界は怒っている。

「特に怒り心頭なのが、芸能界の最有力者の一人です。当然、NHKからオファーがあったことは知っており、これまで何度も米津サイドに『本当に出ないの?』と問い合わせを入れていました。そのたびに『絶対に出ません』という答えが返ってきましたが、結果的に出ることになった。ウソをつかれた形となった最有力者は激怒しています」(レーベル関係者)

https://tocana.jp/2018/12/post_19269_entry.html

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