スポンサードリンク

お知らせ

オワタあんてな ニュー速
紹介ありがとうございます。

カテゴリー

タグクラウド

月別アーカイブ

おすすめ記事

フジ「めちゃイケ」打ち切りにして新番組始めた結果wwwwwwwwwwwwww 【悲報】本田翼(17)の卒アル、ガチでゲーム好きっぽいwwwww 【衝撃】内村光良の共演NGってこいつだったのかよwwwwwwwwwwwww

西野カナ

1: 2019/01/08(火) 18:11:47.78
歌手・西野カナ(29)が8日、2月3日の横浜公演終了後に無期限の活動休止に入ることを表明した。

この日夕方に公式HPで発表した。

西野はHPに「いつも応援してくれる皆さんへ」と題した文面を掲載。「2008年にデビューしてから今まで、音楽を通してたくさんの方に出会い、大好きな音楽に囲まれて、最高の20代を過ごすことができました」と感謝を記載。
そのうえで「もうすぐ、ずっと楽しみにしていた30代。旅行が好きなので、行きたい場所もまだまだありますし、やってみたいこともたくさんあります。
来月のライブを終えたら一度活動を休止して、期限を決めずに色々と挑戦したいと思っています」と、活動休止に入ることを明らかにした。

「とは言っても、やっぱり私は歌が好きで、これからもきっと毎日のように歌を口ずさんでいる気がします。またいつか皆さんの前で歌える日が来るまで、日常の中で音楽を楽しみたいと思っています」と将来的な復帰の可能性も綴った。

https://www.daily.co.jp/gossip/2019/01/08/0011963067.shtml?pu=20190108
2019.01.08

続きを見る

1: 2018/12/28(金) 12:19:02.84 _USER9
西野カナ&白石麻衣
8a5341b2204d7ce438031f8edd725aec_21476.jpeg

『トリセツ』や『会いたくて会いたくて』などのヒット曲を持ち、自身で作詞や楽曲制作も手掛ける歌手の西野カナ。ソロシンガーながらドームツアーを満員にするほどの人気を誇る彼女だが、音楽番組での近影にネット上の一部が騒然となっている。

(略)

いつもと違う印象に視聴者ソワソワ
すると、一部の視聴者は西野の顔が気になったようで、ツイッター上には、

《西野カナちゃんこんな顔だったっけ?》

《目元がいつもと違う気がする》

《顔見て、「ん?誰?」ってなって名前見てやっと西野カナって気付いた》

《西野カナさんお顔いつもと違くない?》

《誰だか分からない瞬間がある》


などといった声が。
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12156-70157/

続きを見る

1: 2018/11/30(金) 16:39:58.95 _USER9
歌手の西野カナが、11月25日放送の『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)に出演。自身の作詞法を大公開したのだが、ネット上ではその手法に賛否が別れている。

(略)

したたかな“マーケティング作詞法”
西野はまず、“企画書”として楽曲のコンセプトや設定を考えだした後、一旦自身で詞を書きだすと告白。
その後はアンケートや友人への取材を行い、多かった回答や自分の意見を交えながら歌詞に落とし込む“マーケティングリサーチ”手法を採っていると明かしていった。

統計や聞き込みといった大掛かりな作詞法に、ネット上では驚きの声が続出。しかし一方で、

《ネタ集めてるだけやん》
《そりゃ多かった回答使えば共感を得られるわな》
《何か薄っぺらい歌詞だと思ったら自分の経験じゃなかったのかよ…》
《「トリセツ」を「私のための歌」って言ってる子がめちゃくちゃ多い理由が分かった》
《共感性のために多かった回答を利用するって、要はウケだけを狙った産業音楽なのね》
《アーティストなら人がどう思うかより自分の伝えたいことを詞に載せようよ》

などといった声も目立ち、楽曲同様に“賛否両論”を巻き起こす事態となっている。

“アーティスト”に対して作家性やクリエイティビティを求めている視聴者は、まるでIT企業のようなヒットさせることを主眼にした“マーケティング作詞法”に裏切られたように感じたのかもしれない。

http://dailynewsonline.jp/article/1591291/
2018.11.30 10:30 まいじつ

続きを見る

1: 2018/11/26(月) 11:25:01.31 0

続きを見る

1: 2017/12/31(日) 07:32:13.37
 同じ最前列で向かって左に目を向けると、18年ぶりに紅白出場を果たした松たか子(40)と椎名林檎(39)が、顔は正面に向けつつ、言葉を交わしていた。

「私なりに知っている方が数人いるので、とても心強く、林檎さんは今年一緒に仕事ができた方なので、隣にいられてちょっとほっとしました」(松)

 2人は2017年1月の連ドラ『カルテット』(TBS系)のエンディング曲『おとなの掟』のレコーディングを共にしている。紅白の歌唱曲ではないが、椎名が作詞作曲を担当し、松が他の主演者たちと「Doughnuts Hole」名義で歌った話題曲だ。

 松と椎名の会話を聞きつけてか、椎名の隣にいた坂本冬美(50)が会話に加わる。さらに場面転換すると、すぐ後ろに近づいたAI(36)や渡辺直美が加わり、一大派閥の女子トークを展開していた。

 お姉さま女子団の脇にずっといながら、無言を貫いていたのが西野カナ(28)。ほぼノーメークで登壇した西野は、どこか遠くを見るようなうつろな表情をしていたが、30分も経過するころには手持ち無沙汰に。

 自分の手や腕を触ったり、何度も体の向きを変えたり、地団駄を踏んでみたり。時折、隣の「女子会」に眼を向けており、心中では「入りたくて入りたくて」震えていたのかもしれない。
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6266709

続きを見る

1: 2017/05/31(水) 00:14:58.14 ID:qj1/LInca
西野カナ(28)「パッとハジけたいの!スカッとしたい気分!(笑)」

椎名林檎(20)「私は君のメロディや哲学や言葉全てを守る為なら少しくらいする苦悩も厭わないんです」

どっちと同棲したい?


続きを見る

1: 2017/03/06(月) 09:17:09.32





2017年1月29日(日) 22時56分49秒
リツイート: 51,715お気に入り: 45,595

続きを見る

1: 2016/12/07(水) 08:03:25.22
西野カナ「もっとちゃんとした曲歌わせてください!」

マネージャー「駄目だよ。女ウケ狙わなきゃ」

西野カナ「嫌や!ネットでバカにされるっ!もう嫌や!」

続きを見る