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歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww

鋼の錬金術師

1: 2017/12/09(土) 09:33:14.67
公開直後「まあ15億はいくな」
公開1週間後「言っても10億は超える」

3: 2017/12/09(土) 09:33:48.06
悲しいなぁ…

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1: 2017/11/28(火) 12:26:52.379



パ、パトカー…

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1: 2017/11/27(月) 14:53:46.048
曽利監督「漫画内で日本語が使われているので違和感がないと思った」

天才かよ

ソース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171127-00000004-flix-movi&p=2

ーー原作キャラクターは西洋ファンタジーのような出で立ちですが、日本人キャストで作り上げた理由もそこに?

コミックスは日本語で描かれているので、セリフ一つにしても英語で言われるとしっくりこない部分が出てくると思います。
ましてや描かれている荒川先生自体が日本人なので、ルックはヨーロッパ調であっても、登場する文化や人間の関係性やソウルの部分が確実に日本なんですよね。
それを映画化する際にルックだけ合わせに行っても、「鋼の錬金術師」にはならないと自分は思っています。
日本人が演じることで、荒川先生が描こうとしたテーマやキャラクターの人間性・関係性を全くズレずに描けると思うんです。

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1: 2017/11/19(日) 15:22:19.68
絶賛レビューが殺到しとる模様


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1: 2017/11/18(土) 10:29:52.77
ポテチ @l_q6fj

ハガレンの感想、原作ファンみんな大批判大号泣でわろた








https://twitter.com/l_q6fj/status/930814185474105344

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1: 2017/11/02(木) 11:26:59.15 _USER9
山田涼介主演の映画『鋼の錬金術師』前売り券が全然売れずに超ピンチ!

 10月25日に、東京国際映画祭のオープニング作品として上映された山田涼介主演の『鋼の錬金術師』、通称『ハガレン』。
 原作は『月刊少年ガンガン』で連載され、コミックス累計発行部数も6100万部を記録している人気漫画だ。

「出演者はディーン・フジオカさん、本田翼さん、松雪泰子さんら豪華俳優陣がそろっています。撮影は国内およびイタリアでも行われ、製作費は7億円にものぼるとか。世界190か国での公開も決定しています」(映画ライター)

 これだけの一大プロジェクトにもかかわらず、12月1日の公開を前に、早くも暗雲が立ち込めているという。

「同じく人気漫画を実写化した『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない』が興収8億円と大コケしました。同じ道をたどってしまうのではと業界内でウワサされています」(映画配給会社関係者)

 なぜ、『ハガレン』は難しいと言われているのか。

「昨年6月、台本すらない企画段階で実写映画化を『サイゾー』がスッパ抜き、原作ファンの猛反発にあいました。発表前に記事が出てしまったことで、作者のコメントも間に合わずファンの反感を買ってしまったんです」(スポーツ紙記者)

 さらに、作者が協力できなかったことも大きいと出版関係者は話す。

「原作の荒川弘先生は、本来ならメディアミックスに協力的な漫画家。しかし今回は、ご家庭の事情で、原作ファンに前売り券を買ってもらうためのイラストの描き下ろしなどをお願いすることができませんでした」

 こうした不運は、前売り券の売れ行きに大きく影響していた。

 主な前売り券販売の流通販路である『メイジャー』が配信している主要プレイガイドのリストによると、『ハガレン』の前売り券は10月23日付で計31枚。
 劇場販売を含まない数とはいえ、これが、いかに厳しい数字かというと、

「公開1か月前の前売り数は、生田斗真さん主演の『先生!、、、好きになってもいいですか?』、二宮和也さん主演の『ラストレシピ~麒麟の舌の記憶~』の2作品は90枚台の成績。『ハガレン』の実に3倍です。圧倒的な原作知名度で、ジャニーズ主演作品なのに、これはマズいですよね……」(映画ライター)

 そこで当初は12月1日に山田が表紙で発売されるはずだった映画雑誌を、なんと1か月前倒しの11月1日発売にするなどの策がとられたという。

「9月半ばに急に発行の前倒しが配給会社各社に通達されました。本来ならありえないことです。少しでも宣伝期間を長くするため、山田さんの事務所からお願いがあったみたいですよ」(前出・映画配給会社関係者)

 いますぐチケットを買いに走らないと、『ハガレン』大ヒット錬成はならず!?

週刊女性PRIME 2017年11月1日 4時0分 
http://news.livedoor.com/article/detail/13828728/


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1: 2017/09/04(月) 15:36:26.388


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1: 2017/07/13(木) 11:26:52.31
<鋼の錬金術師>ディーンの“マスタング大佐”、
本田翼の“ウィンリィ”… 主要キャラのビジュアル一挙解禁
7/13(木) 5:00配信

荒川弘さんの人気マンガを実写化した映画「鋼の錬金術師」
(曽利文彦監督、12月1日公開)で、本田翼さん演じる“ウィンリィ”、
ディーン・フジオカさん演じる“マスタング大佐”らの姿が13日、公開された。
さらに、蓮佛美沙子さんが金髪となったホークアイ中尉や佐藤隆太さんの
ヒューズ中佐、松雪泰子さんのラスト、本郷奏多さんのエンヴィ―、
内山信二さんのグラトニーのビジュアルも解禁された。

映画は、人気グループ「Hey! Say! JUMP」の山田涼介さんが主演。
錬金術が科学のように発達した世界を舞台に、エドワード・エルリック(エド)と
弟、アルフォンス(アル)の兄弟が、失った体を取り戻すため「賢者の石」を
探す旅に出る……というストーリーで、アニメ化もされ人気を博した。

アルは、エドとともに禁じられた「人体錬成」に挑んで失敗。
エドは左足、アルは体のすべてを失ったが、エドが右腕を対価にして
アルの魂だけは取り戻し、よろいに定着させたことで一命だけは取り留めた
というキャラクター。映画版では、特徴的な空のよろいの体はCGで再現され、
細部までこだわり抜いた出来栄えとなっている。
映画の最新予告編も公開されており、ウィンリィが機械よろい (オートメイル)を
壊したエドを怒るコミカルな場面や、マスタング大佐の炎の錬成シーンなどが登場する。

https://mantan-web.jp/2017/07/13/20170712dog00m200029000c.html








https://www.youtube.com/watch?v=p4Zh8hO_kyw


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