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長友佑都

1: 2018/06/11(月) 09:03:30.06 _USER9
長友佑都はスイス戦の試合を映像で見返したという。

写真



「クオリティの部分はもちろんだけど、(それ以前に)走れていない。戦える身体があって、走れる足があって、そこにプラスアルファで経験があってやっとチームに貢献できる。経験だけでは勝てない。僕自身を見ても、もっと攻守にやれることはいっぱいある」

 溢れ出てくるのは不甲斐ない自分への反省の言葉である。

「この前の試合(スイス戦で)で自分が何をやれたかといえば、得点にも絡めなかった。クロス、ラストパスの精度を上げられたかと言えばそうじゃないのでね」

「僕自身は相当危機感を持っているし、このままだとワールドカップで3戦全敗もあり得る。だからこそ大きな危機感を持っている。練習でも引き締めるところはもっと引き締めないといけない。やらなきゃいけないことはたくさんある」

「経験だけではチームなんかできないし、単純に戦えない。僕らベテランの選手たちもどれだけ戦えたのか、どれだけ走れたのか」

 エースとして期待しているからだろう。長友は本田圭佑にも苦言を呈した。

「圭佑なんかもまだまだ走んなきゃいけない。もっとミスを減らしてくれないと、チームは勝てない。そういうことはもちろん圭佑とも話しましたけど、もっと僕たちが若い選手よりも戦えないと、走れないと。経験だけでは勝負できないですよね。そんな甘い世界ではないと思いますよ、サッカーは」

 確かにスイス戦の本田はトップ下で特別な仕事をしたかと言えばしていない。むしろミスが目立ち、攻撃の起点になれなかった印象のほうが強い。だから、長友もそれではダメだと本田にハイパフォーマンスを求める。

「結局、彼にパフォーマンスをあげてもらわないと、このチームは勝てない。走って、もっとミスを減らして、そして得点に絡んでもらわないと。僕らが出ている意味もなくなる。経験を持った選手たちがもっと戦って、走らないと、それができないなら、『若い選手でいいでしょ』という話になる。だから、もっとやらないといけない。そんなワールドカップは甘くないです」

 ベテラン重視とか、「年功序列ジャパン」とか、そういう批判があるこその警告なのかもしれない。長友の叫びは本田の心に届いているだろうか。

2018年6月11日 5時32分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14844882/

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1: 2017/06/30(金) 23:49:27.26 BE:819973909-2BP(2000)
 DF長友佑都の立ち位置が見えてこないのは気がかりだ。
 故障がないのに、昨季リーグ戦は16試合出場だけ。
 クラブ在籍7シーズン目にあたる昨季、長友のリーグ戦出場数は16試合だった。
大きな故障もなかった昨季、ベンチで試合を傍観した試合は21試合に上る。

現地紙に「お遊び並みの軽率さ」と叩かれたミス。
 長友は何度も逆境から這い上がってきた。しかし、昨季はプレー時間が少なかったにも関わらず、
試合の勝敗を左右する致命的なミスをあまりに重ねすぎた。これは印象ではなく事実だ。

 ELサウサンプトン戦では相手の決勝点となるオウンゴールを献上したが、現状の長友への評価を
決定的にしたのは、ナポリ戦でのパフォーマンスだろう。

 左サイドバックとして先発した長友は43分、目の前で弾んだボールを、長友は
「メタボ体型の独身男チームと妻帯者チームが公園で蹴り合うお遊びミニゲーム並みの軽率さ」
(ガゼッタ・デッロ・スポルト紙)で、後ろに逸らした。
そしてカジェホンが難なく陥れたゴールの後も、目を疑うような長友のミスは続いた。
動揺した長友が再びボールを持つと、ホームであるはずのサン・シーロの観衆はブーイングを
背番号55へ浴びせた。

 注目度の高いカードだけに、長友の失態はイタリア中のサッカーファンの目に焼き付いた。
地元紙やTVは当然のように最低点をつけ「2部リーグでも絶対許し難いレベル」と
酷評を突きつけた。

 猛批判に耐えかねた長友は、ツイッターで「イタリアでは良ければ神様、悪ければ犯罪者扱い。
人としてのモラルはない」と抗議した。
 しかし、そのツイートが報道されると、逆にインテリスタたちの怒りの火に油を注ぐ結果になった。

「ミスをしたら批判されるのはイタリアだけじゃない。世界中どこに行っても同じだ」
 インテリスタたちの論調は真摯で冷徹だった。彼らの長友を見る目は冷め切っている。

詳細はそーすで
http://number.bunshun.jp/articles/-/828368
インテリスタの愛情はもう冷えた。長友佑都、7年目に味わう言語の壁。

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「チケット代を払った6万人にそれを言えるか?」 批判に不満を表した長友のツイッターが炎上
1: 2017/05/04(木) 23:32:14.69 _USER9
「チケット代を払った6万人にそれを言えるか?」 批判に不満を表した長友のツイッターが炎上
SOCCER DIGEST Web 5/3(水) 15:25配信

「黙れ」、「出ていけ」…インテル・サポーターが激怒。

「チケット代を払った6万人にそれを言えるか?」 批判に不満を表した長友のツイッターが炎上
自身への批判に苦言を呈しながらも、それをポジティブに捉えて前を向こうとする長友に対して、インテル・サポーターから辛辣な言葉が飛んだ。 (C) Getty Images拡大写真
 インテルに所属する日本代表DFの長友佑都が、自身のミスに対する批判にツイッターで言及した。しかし、前を向こうとする背番号55への、サポーターの反応は厳しいようだ。
 
 長友は現地時間4月30日のナポリ戦(セリエA34節)で、前半終了間際にクロスボールの処理を誤り、スペイン代表FWのホセ・マリア・カジェホンの先制点を許した。チームはそのまま0-1と敗戦。6試合続けて勝利から遠ざかっており、7位のインテルは、来シーズンは欧州カップ戦出場が危ぶまれている。
 
 当然、長友のミスは批判の的となった。現地メディアはこぞってチーム最低点をつけ、サポーターはネットで罵詈雑言のオンパレード。そんな状況に、長友は苛立ちを隠せなかったのだろう。
 
 5月2日、長友は自身のツイッター上で、「イタリアでは、良ければ神様かのように称賛され、悪ければ犯罪者かのように批判、罵倒される。そこに人としてのモラル、リスペクトはない」と不満を表した。
 
「限られた人しか経験できないこの厳しい環境で、仕事ができることに誇りを感じる」ともつけ加えたが、批判の集中砲火に対する不快感を漏らしたことは確かだ。
 
 実際、ナポリ戦の黒星は長友ひとりの責任ではないとの意見もある。元インテルDFのファビオ・ガランテも同日、イタリア・メディア『tuttomercatoweb』で、「ミスをしてチームが0-1で負ければ、常に“犯人”を探すものだ。インテルが2-1で勝っていれば、彼のミスはこれほど注目されなかっただろう。試合を見たが、決定的なエピソードではあったものの、敗戦の責任は長友だけじゃない」と述べている。
 
 後押しする声があることも、長友は理解しているはずだ。だからこそ、「ここに来て7年。全てが自分の大きな財産となって未来へ繋がる」と、今回のミスと批判を糧にし、今後に活かしたいとつぶやきを締めくくったに違いない。
 
 しかし、インテルのサポーターたちは、長友への怒りを抑えられないようだ。
 
 国内の主要メディアが長友の投稿を紹介すると、ツイートにはこれまで以上に多くのコメントが寄せられた。その多くが、「出ていけ」、「黙れ」という厳しい意見ばかりだった。
 
 また穏やかな姿勢のサポーターですらも、「君が言うことも分かるし、完全に同意するけど、ずっと勝っていないサポーターのことも分かろうとしてほしい」、「チケット代を払った6万人の観客にそれを言えるか。ミスをするのは人間だから当たり前だが、黙っているのもひとつの才能だぞ」と苦言を呈している。
 
 また、日本語でツイートしたことも、一部サポーターの怒りを増幅させたようだ。昨年の契約延長会見で日本の報道陣との質疑応答中に日本語を忘れ、イタリア語で回答したほどの長友。それだけに今回のツイートには、「7年もいるんだからイタリア語で言え」と批判を浴びた。
 
 もちろん、長友に理解を示すサポーターも散見される。だが、そういったファンからも、「お別れの時だ」など、今シーズン終了後の退団を希望する声が寄せられている。
 
 インテルとの契約は2019年6月までだが、長友は今夏のマーケットで放出候補とされている。当人が言うように「全てが自分の大きな財産となって未来へ繋がる」としても、その「未来」は、インテルとは違うところにあるかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170503-00025287-sdigestw-socc


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1: 2016/06/04(土) 11:13:16.99 _USER9
サッカーの日本代表DF長友佑都(29=インテル・ミラノ)と結婚を前提に交際していることが明らかになった女優の平愛梨(31)が3日、
長友が出場したブルガリア代表とのキリン杯(愛知・豊田スタジアム)を観戦した。

2人の出会いは13年12月。平の方から好きになって告白した。親友の三瓶(39)を通じて初めて会い、昨年春に初めて2人きりで食事。
1対1で男性と会うのが苦手な平は、話題が事欠かないよう、その場に占いの本やトランプを持ち込んだという。

 その食事後、カラオケ店に行く時に長友が「(店まで)俺についてきて」と発した言葉にハートを射ぬかれた。
店まで案内するという意味だったが、平は勘違い。「ドキッとした。一生ついて行きたいって思っちゃった」と振り返り、
「私、もしかしたら好きになったと思います」と、その日のうちに告白したという。

 長友は「次に付き合う人とは結婚を考えたいから、もっとちゃんと知りたい」と言い、翌日にイタリアに戻ってから1カ月間、
2人は毎日、ネット電話。そして長友が「結婚を前提に俺についてきてください」と交際を申し込んだ。

 平は結婚に向け「時間をかけてゆっくり話し合いたい」と笑顔で話した。しっかりと段取りを踏んでゴールを目指すようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160604-00000076-spnannex-ent

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1: 2016/06/04(土) 00:09:55.29 ID:e5YA9SMGd




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1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/06/26(木) 11:30:50.65 ID:???0.net
ザック監督、感謝の退任 言い訳、恨み言一切なく…通訳は涙

 ワールドカップ(W杯)ブラジル大会で1次リーグ敗退が決まった日本代表のアルベルト・
ザッケローニ監督(61)が25日、拠点イトゥでの記者会見で退任を表明し、「全身全霊で
(チームの)成長を促すためにやってきた。私を受け入れ、そばにいてくれた方々にありがとうと
言いたい」と述べた。敗退に無念の表情を浮かべながらも、引き際に言い訳や恨み言は一切
なかった。

 選手やスタッフと誠実に向き合い、信頼関係を築いた。記者会見前の昼食時に、目を潤ませ
ながら辞任とこれまでの感謝をチームに伝えた。通訳する矢野大輔さん(33)も大粒の涙を
流した。「このチームの監督でいられてうれしかった。もう一度、選べたとしても同じメンバーで
いく」と述べると、長友佑都(27)もむせび泣いた。

 「負ければ監督の責任、勝てば選手の成果」と伝え、選手に積極性を促してきた。今大会
初戦で敗れた後にも選手にわび、チームを立て直そうと懸命だった。その姿は選手の胸を打ち、
川島永嗣(31)は「監督のサッカーをピッチで表現できなかったのは僕らの責任」と肩を落とした。

<下記リンクより、一部抜粋。全文はソースで>
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/06/26/kiji/K20140626008445840.html

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1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/25(水) 12:32:58.68 ID:4CEuFhFR0.net
試合後の写真

no title

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