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高畑充希

1: 2018/07/10(火) 14:19:46.25
携帯電話会社のCMで、X JAPANの「紅」を熱唱している女優の高畑充希。
放送開始時は、そのズバ抜けた歌唱力に驚きと称賛の声が上がり大きな話題となった。
ところが、何度もこのCMが流れるうちに、視聴者からは苦情が増えてきているのだという。

「紅のCM、音量大きすぎて不愉快でしかない」
「最初はうますぎる~!って聴き入ってたけど毎日死ぬほど流れるから流石にもううるさい」
「確かに何度も流れるし耳障り」
「あの張り上げた絶叫一日中何度も聴かされるの苦痛」
「結構うるさいよね。高畑充希は悪くないけど」
「申し訳ないのですがうざいんです」
「高畑充希は嫌いじゃないけど、このCMは苦手」
「ブスの大声は聞くに耐えない」
「顔が放送禁止なのに歌まで歌うとは」など

「高畑の絶品の歌唱力が逆作用しましたね。
CMで何度もあの絶叫を流して不快に感じる人が出るというのも、
実は計算済みだったのではないでしょうか。
つまり、それほどインパクトがあるという証ですからね」(芸能ジャーナリスト)

話題になってこそのCM効果という点では、大成功と言えるのかもしれない。
https://www.asagei.com/category/geinou

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1: 2018/07/05(木) 20:51:09.68 _USER9
NTTドコモのCMでX JAPANの代表曲「紅」を熱唱する高畑充希(26)。
赤く染まった空に向かって、スーツ姿の高畑が「紅」のサビを熱唱している。
その歌唱力について、ネットでは「上手すぎる!」と絶賛。
YouTubeにアップされた公式動画も現在、185万回近い再生回数を記録している。

だがいっぽうでは、思わぬ“弊害”が。テレビで放送されすぎるあまり、twitter上では「うるさい!」といった“苦情”が上がっているのだ。

《高畑充希さんの紅、最初はうますぎる~!って聴き入ってたけど毎日死ぬほど流れるから流石にもううるさい》
《紅のCM、音量大きすぎて不愉快でしかない……流れたらチャンネル変える対策しかない》

そうした意見のなか、高畑ファンからは同情する声も。

《高畑充希せっかく歌上手いのにあのCMを連発するせいでうるさいとか言われてるじゃん》
《てかそのCMの案だしたのdocomo側なのに高畑充希の好感度下がるとかなんかかわいそう》

高畑はもともとミュージカル女優としてデビュー。
その歌唱力も高く評価されてきた。
それだけに、今回の“騒動”には残念がる人も多いようだ。

「“歌う系”のCMは耳につきやすい反面、流しすぎると拒否反応を示す視聴者もいます。
今回はシャウトする曲だったので、なおさらその傾向が出てしまったのでしょう。
つまり彼女の歌声というよりは、CM出稿量の問題といえるでしょう」(芸能関係者)

本来は伸びやかな声で定評がある高畑。意外な反応にめげることなく、今後も美声を聞かせてほしいものだ。

7/5(木) 19:12配信
ヤフーニュース(女性自身)
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180705-00010009-jisin-ent

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1: 2018/07/03(火) 14:44:20.40

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1: 2017/11/27(月) 21:57:43.96 _USER9
高畑充希 子役20人に草を口に詰め込まれる「けっこう食べました」
017.11.27. デイリースポーツ online
https://www.daily.co.jp/gossip/2017/11/27/0010769749.shtml

高畑充希



女優の高畑充希が27日、日本テレビ系「世界まる見え!戦慄の瞬間SP」に出演し、ドラマ撮影中に子役20人から草を口に詰め込まれるという“戦慄の体験”をしたことを明かした。

高畑は「ドラマのラストシーンの撮影があって」と振り返った。「広い場所で20人くらいの子役が一斉に集まってくるシーン」だったという。高畑は「私は寝転がって、口が開いてたんです。子役ちゃんが楽しくなって草を入れ始めたんです。一人がやると小っちゃい子はみんな楽しくなってやり始めた。けっこう草を食べました」と口に草を詰め込まれたことをあっけらかんと話した。

飲み込んだのか聞かれると、高畑は「飲み込んだ。面白かったから全然いいんですけど。子役ちゃんを連れてきた大人の人が戦慄してました」と笑わせた。

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1: 2017/08/14(月) 14:30:09.46 _USER9
 日本テレビのドラマスタッフが悲鳴を上げている。
 「仕事だから、イヤイヤ来ているだけ。こんなドラマには2度と関わりたくない。できれば1日も早くオサラバしたい、というのが本音だ」(制作関係者)

 そんな大ブーイングが沸き起こっているのは、高畑充希(25)がヒロインを務めるドラマ『過保護のカホコ』の収録現場だ。
 「視聴率は初回が11.6%、2回目が10.8%、3回目が12%。数字だけみると上出来のドラマなんですが…」(芸能事情通)

 高視聴率とは裏腹に、現場スタッフばかりか共演者からも聞こえてくるのはため息ばかり。その原因は、ヒロインにあるという。
 「撮影現場の雰囲気が最悪なんです。まず高畑のワガママぶりに皆が翻弄されている。気分屋で、ものすごく短気なんです。一度、ヘソを曲げると楽屋から出てこない」(芸能関係者)

 さらにこんな話も。
 「顔にコンプレックスがあって、とにかくカメラ位置にこだわるんです。アップも好きじゃない。普段から『顔がブスなんで』と自虐コメントを発している。自分の顔に自信がないのに、なんで女優になったんだって皆が不思議がっています」(芸能プロ関係者)

 ちなみに、気になる高畑の出演料だが…。
 「1本当たり90万円~。NHKの朝ドラヒロインといってもゴールデン&プライム帯での大ヒット作がないので、その意味では、まだ新人扱い。今回のドラマが、もしかしたら代表作になるかもしれないと言われています」(制作関係者)

 実は、制作スタッフ陣のやる気を奪っている人物がもう1人いるという。脚本を担当し、映画監督も務めた経験を持つ遊川和彦氏だ。
 「たまに現場に来ては、演出に口を挟んでくるんです。担当の演出家もやりにくくて仕方がないといった感じです。ますます雰囲気が悪くなる一方ですよ」(前出・芸能事情通)

 好調ドラマの裏側は修羅場だった。

http://wjn.jp/article/detail/7192494/

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1: 2017/07/27(木) 05:30:51.82 _USER9
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 高畑充希主演ドラマ「過保護のカホコ」(日本テレビ系)に、視聴者からのガッカリ感が止まらない。

 というのも、番宣ポスターに写る高畑演じる主人公・根本加穂子は、純白のドレスにアップにした髪にはゴージャスなティアラが輝き、まるでプリンセスのよう。放送前にこのポスターを見た人たちは“深窓の令嬢の物語”をイメージした人が少なくなかった。

 脚本は「家政婦のミタ」(日本テレビ系)などを手掛けたヒットメーカー・遊川和彦氏によるオリジナル作品なだけに、放送が始まるまで加穂子のキャラクターは未知数だった。

 そして放送が始まり、視聴者から寄せられたのは「箱入り娘のお嬢さまの役かなと思ってましたが、カホコのバタバタ? 変な走り方とか食べ方がヒドくて違和感だらけでした」「和久井映見の『ピュア』(フジテレビ系)を思い出した」など、深窓の令嬢を想起していた人にとっては、違和感以外の何物でもなかったようだ。

 テレビ誌ライターは「ある意味、視聴者は裏切られた」という。

「ポスター写真では、裕福な家庭のお嬢様風でした。番宣でも、両親や親族から愛されて育った女性の成長物語といわれていた。ですが、実際の加穂子は、母親に溺愛され、その日に着る服装1つ決められないし、場の空気を読むこともできない大学生にしてはダメな女の子でした。深窓の令嬢をイメージしていた人たちは、さぞガッカリしたんじゃないかな」

 加穂子の人物像としては“奇跡の純粋培養人間”ということだが、単なる残念な女の子にしか見えないようだ。

https://news.infoseek.co.jp/article/asajo_33946/

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1: 2017/06/29(木) 10:11:00.50








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1: 2017/06/22(木) 06:27:51.31
いやブスだろ


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