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Koki

1: 2019/05/16(木) 10:10:39.50
俳優の木村拓哉と歌手の工藤静香の次女でモデルのK?ki,が5月14日、自身のインスタグラムを更新。
ファッション誌『Harper’s BAZAAR』(ハーパーズ バザー)中国版に掲載されたミニスカートにブーツ姿のショットを披露した。

ネット上ではファンからお約束のように「かっこいい!」「相変わらずスタイルいいですね!」「世界で活躍する姿すごい!」などと、
賛辞が上がったが、ほぼ、つま先立ちに近いハイヒールや、明らかに画像処理されている加工写真を見た多くの人からは、
《すぐバレる嘘をまだ続けているのか》
《K?ki,って実際はAIなんじゃね? まさに伸縮自在のモデル》
《股下加工やり過ぎだろ。恥ずかしくないのか》

など、厳しい意見が殺到している。

(略)

そんなK?ki,の“偽造写真”をズバッと切り捨てているとウワサになっているのが、ファッションモデルの富永愛だ。
身長179センチ、股下92センチという日本人離れしたスタイルで世界のファッションシーンを席巻。国際協力NGO『ジョイセフ』のアンバサダーとして社会貢献活動を行うなど、まさに日本が誇るトップモデルだ。

「実は富永のインスタグラムに投稿されている一部の写真には、“#加工してませんシリーズ”とハッシュタグが付いているんです。
これはもちろん、富永の9頭身スタイル画像に“一切の加工処理はしてません”という証明のようなもの。これがK?ki,に対する痛烈な“皮肉”だとネット上で話題になっているのです。

http://dailynewsonline.jp/article/1826266/
2019.05.15 21:15 週刊実話

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1: 2018/11/27(火) 23:39:33.24 _USER9
 それにしても5月に『エル・ジャポン』の表紙を飾ったばかりの新人モデルがナゼ、“畑違い”のシネマアワードで賞をとれたのか、だ。大塚製薬の新ドリンクCMで多少の“演技”は見せたものの、ドラマや映画出演は皆無で「女優」とは言い難い。

 ネット上でも、選出に対して不満と疑問があふれているのだが、中には、この“ウルトラC”に乗っかり「〇〇していないのに〇〇賞」などと大喜利のように遊ぶ声も。

《CD出していないのにレコード大賞》

《相撲していないのに敢闘賞》

《普段着用しないのにメガネベストドレッサー賞》

《子供いないのにベストマザー賞》

《小説書いていないのに直木賞》

《野球していないのに沢村賞》

 などと言いたい放題。さらには《次は日本アカデミー賞だ》と、40年の歴史を誇る映画賞『日本アカデミー賞』での、映画未出演者による受賞を期待する声も。アカデミー賞と言えば、父・木村でさえも手にしていない日本映画界最高峰の栄冠だ。Koki,の快進撃はいったいどこまで続くのやら。

「『アカデミー賞』は無理です(苦笑)。そもそも『エル シネマアワード』は'15年に初開催された、今年で4年目の映画賞です。東出昌大さんが受賞した『エル メン賞』も2年目で、Koki,さんの『ライジングスター賞』に至っては今年初めて設けられた賞ですよ。言ってしまえば“彼女にとらせるための賞を作った”とも考えてしまいますね」(映画配給会社関係者)

 シネマアワードを選出する審査員は約40人。映画ジャーナリストやライター、アーティストや文化人、そしてファッション関係者も名を連ねているという。

「つまりは『エル』に馴染みある関係者も審査に加わっていて、表紙を飾ったKoki,さんにおのずと“忖度”が働いたのかもしれません。もちろん寺島さんらは純粋に演技が評されたのは疑いようありませんが、映画賞というよりは話題と注目を集めたい、まだまだ“SHOWイベント”という立ち位置ではないでしょうか。

11/27(火) 21:00配信 週刊女性PRIME
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181127-00013935-jprime-ent

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