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歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww

NHK

1: 2018/07/28(土) 18:08:21.516
   


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1: 2018/07/24(火) 17:53:51.22 ● BE:324064431-2BP(2000)
毎週金曜夜に近畿圏で放送され、各地の社会問題から芸能、文化、スポーツまで幅広く扱う、NHK「かんさい熱視線」。
20日に放送された「関西にカジノ!?~IRの光と影~」の回において、世論調査の結果を表した円グラフが明らかにおかしいとの声が上がっている。

 IR誘致について「賛成17%」「反対42%」「どちらともいえない34%」「無回答7%」。しかし、放映された円グラフは、
どう見ても34%の「どちらともいえない」の方が、42%の「反対」よりも面積が広いのだ(写真=ツイッターから)。まるでNHKがカジノ誘致に反対している人を少なく見せようとしたと受け取られかねない。

 実際にツイッター上では、「『反対』が42%で『どちらとも言えない』は、それより少ないハズなんですが」「まったくヒドイ! 印象操作」と指摘する投稿がいくつも上がっている。

 同番組では、4年前にも「出家詐欺」を扱った番組で“やらせ”が発覚し、BPOから「重大な放送倫理違反があった」と指摘された“前科”もある。

 円グラフを作成した経緯について、NHK広報部に質問書を送ったところ、次のように返答してきた。

「円グラフでは数字は正しく表記していましたが、作成時にミスがあり面積に誤りがありました。
翌日の再放送で円グラフを修正して放送したことに加え、番組ホームページで訂正を掲載。今後、このようなことがないようにチェックを徹底していきます」

 日頃から政権寄りの報道をしていなければ、「印象操作」を疑われずに済むのに……。
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12136-061565/

画像


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1: 2018/07/07(土) 14:29:53.308


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1: 2018/07/07(土) 20:48:51.960
あかんやろこれ


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1: 2018/07/07(土) 01:16:37.52


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1: 2018/06/10(日) 12:08:46.73 BE:228348493-PLT(16000)
テレビと同じ番組をインターネットで流すNHKの「常時同時配信」が現実味を帯びてきた。
ネットのみの視聴世帯に対する受信料新設も視野にNHKが平成31年度の実施を目指す中、
政府の規制改革推進会議がまとめた答申が、「NHKの同時配信の是非について早期に結論を得る」と容認姿勢をにじませたためだ。
実施に向けた布石が次々と打たれるが、肥大化による民業圧迫も懸念される。

 「今、受信契約を結んでいる方を対象に同時配信をスタートさせたい」。
NHKの上田良一会長が7日の会見でそう述べたように、同時配信は開始時、受信契約締結世帯向けの付加サービスとして行う方針だ。
契約が確認できないネットのみの視聴世帯には画面にメッセージを表示して制限する。
しかし、将来的にはテレビを持たないネットのみの視聴世帯にも負担を求める可能性は極めて濃厚だ。

 こうした動きに対し、NHKの肥大化を懸念する民放側は猛反発。
その後、NHK幹部が「放送の補完」と火消しに走り、サービス開始時にはネットのみの視聴世帯に対する受信料を徴収しない考えも表明した。
民放と視聴者に配慮した格好だが、NHK幹部の“本来業務発言”には受信料新設のもくろみが透けて見える。

NHKは受信料制度について、29年12月の最高裁判決で「合憲」のお墨付きを得ており、29年度末には受信料の支払い率も目標の80%を達成。
32年度には受信料収入が7108億円に達し、過去最高を更新し続ける見込みだが、将来的には人口減に伴う受信料減は必至で、ネットのみの受信料新設は悲願といえる。

 受信料で運営されているNHKが事業を次々と拡大して肥大化すれば、民業圧迫は避けられない。
NHK検討委の答申によると、ネットのみの視聴世帯に対する新たな受信料は、スマートフォンやパソコンを持っているだけでは請求されず、
受信アプリをインストールした段階などでの課金を想定している。
しかし、テレビと同様に、その後はスマホなどを持っているだけで請求される可能性もあり、警戒が必要だ。

http://www.sankei.com/entertainments/news/180609/ent1806090013-n1.html


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1: 2018/01/05(金) 19:41:50.33 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典
 NHKは5日、昨年12月31日に放送された紅白歌合戦での安室奈美恵さんの歌唱として報道各社に提供した写真が本番で撮影した
ものではなく、前日30日のリハーサルの写真だったと発表し、謝罪した。提供した広報担当者は、リハーサル時のものと知りながら
虚偽の説明をしていたという。

 安室さんは紅白当日、NHKホール近くの別のスタジオから生中継で出演。場所は非公開で、報道各社は撮影できない状況だった。

 安室さんの歌唱後、NHK広報部は本番での写真として報道各社に提供。記者から写真データを元に「30日のものでは」
と問い合わせを受けた際も、「本番のもの」と答えていた。

 NHKによると、安室さん側からの希望で写真撮影はリハーサルのみとされて本番で撮影できないため、報道担当の広報部員が
リハーサル時の写真提供を決めた。本番で衣装などに差異がないことを確認した上で配布したという。本番では写真を撮影していなかった。

 4日に記者から指摘を受けた広報部の藤岡隆之部長が確認したところ、報道対応した担当者は「スタジオや衣装が本番と同じなので
リハーサル時の写真で構わないと思った」と説明したという。藤岡部長は「うそをついてしまった。ありえない話で、指導を徹底したい。
本当に申し訳ない」と謝罪した。(滝沢文那)
https://www.asahi.com/articles/ASL155SJ5L15UCLV00Z.html

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1: 2017/09/02(土) 12:45:27.07 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
「言い間違えには本音が潜んでいる」とは、かの精神分析学者ジークムント・フロイト先生が喝破したことであるが、
8月31日朝7時からのNHK「おはよう日本 」でキャスターから次のような発言があった。

伝えたのは次のようなニュースである。VTRはこうであった。

*今、小学生中学生の夏休みの短縮を考えている自治体に静岡県吉田町がある。

*ゆとり教育の見直しで、授業時間が増えた。教員の労働時間の削減という観点からも、6時間授業などを増やすよりも夏休みを約16日間に減らして対応する方が良いのではないかと町は考えた。

*町長は「競争社会の中に出ていく子どもにはすぐれた子どもになって欲しい」と、考えを述べる。

*子どもは夏休み短縮が嫌だと言い、地域のサッカークラブに所属する中学生は「練習時間がとれない」と嘆く。

このVTRを受けて、男性キャスターは次のように発言した。

男性キャスター「VTRでは、夏休みの短縮に否定的、戸惑う声も出てきましたが実際はどうですか?」

普通の人は聞き逃してしまうかもしれないが、筆者はテレビ台本を書いてきた放送作家という職業柄か、男性キャスターの「実際はどうですか?」という発言が気になった。
「実際」とは、言うまでもなく、「物事のあるがままの状態」「 想像や理論でなく、実地の場合」のことを意味するからだ。

つまり、男性キャスターの発言を説明すれば、

「VTRは、そうつくってあったけど、ホントはどうなのよ?」

との、意味になるからだ。
もちろんこれは意地悪で重箱の隅をつつくような指摘かもしれない。
男性キャスターは「賛否両論ありそうですね」とでも言っておけば良かったわけで、単なる用語選びの間違いなのかもしれない。

だが、この文章の冒頭に戻ると「言い間違えには本音が潜んでいる」ことになる。

<言い間違い?それとも本音?>NHK「おはよう日本 」キャスターのひとこと
http://blogos.com/article/243778/

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