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TBS

1: 2019/02/26(火) 14:07:50.82
26日放送の『ビビット』(TBS系)の韓国アイドル特集が物議を醸しているようだ。

「この日は、韓国のコメディアンで芸能レポーターのヒョンギがゲストで登場。
競争が激しい韓国の芸能界では、アイドルグループを1組デビューさせるまで整形費用が1億円かかると明かし、
さらに、整形を売りにするアイドルも出現していると伝えていました」(芸能ライター)

(略)

一方、視聴者によっては、番組が「整形を悪」と報じていると感じた者もおり、「ビビットの韓国特集に悪意を感じる…整形が悪いの?整形が悪いとするなら、
韓国アイドルだけじゃなく、日本のアイドルや女優も目とか鼻とかフェイスラインとか、けっこう整形してると思うんだけど…」という声も。

さらにそもそも、整形について時間を割いている番組そのものに異論を唱える者も。
「整形整形しか言ってないし、こんなクソな番組久々に見た なんのためにやったの?
さすがに悪意ありすぎるわ(中略)朝から不愉快一生見ないこのテレビ」という意見もあった。

打ち切りも噂される『ビビット』だが、朝8時台でこれを紹介する意味がどれほどあったのだろうか。

http://dailynewsonline.jp/article/1708314/
2019.02.26 12:57 リアルライブ

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1: 2019/02/21(木) 17:50:18.91
東京で逃亡中のミミズクを生放送中に見つけたとウキウキで撮影するも明らかに置物な模様

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1: 2018/12/10(月) 13:23:24.43
http://www.tbs.co.jp/hot-jyouhou/201812101216.html

TBSで大晦日よる6時から放送する『平成最後の大晦日スペシャル!SASUKE2018&ボクシング井岡一翔世界タイトルマッチ』。
36回目を数え初の大晦日放送となる『SASUKE』は、白熱した大会の模様を余すところなくお送りする。
その『SASUKE』のファイナルステージを生放送することが決定した。生放送は初の試み!さらに、SASUKEタワーが建てられるのは聖地緑山ではなく横浜赤レンガ倉庫。こちらも番組史上初で、タワーが緑山スタジオを飛び出す!
(以上引用)

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1: 2018/09/02(日) 21:29:06.77 _USER9
共同通信
少女誘拐の疑いでTBS社員を現行犯逮捕
2018/9/2 21:21
一般社団法人共同通信社


 静岡県警は2日、同県に住む少女を自宅に連れて行ったなどとして、未成年者誘拐の疑いで、東京都渋谷区のTBS社員余卿容疑者(30)を現行犯逮捕した。
https://this.kiji.is/408960255416779873

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1: 2018/08/08(水) 11:44:53.94 _USER9
https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/entertainment/1086934/
2018年08月08日 11時00分

 お笑いコンビ「チュートリアル」の徳井義実(43)が司会を務める動物バラエティー番組「トコトン掘り下げ隊!生き物にサンキュー!」(水曜午後7時、TBS系)が、9月いっぱいで終了することが本紙の取材で分かった。同番組は、かねてネット上などで「動物虐待」と批判されており、それが打ち切りの遠因になったと指摘されているが、果たして真相は――。

 この番組では愛犬、愛猫のペットを取り上げた企画が人気で、プライベートでも猫を飼っている徳井をはじめ、動物好きのタレントが数多く出演している。

 動物たちの“すごい能力”や“驚くべき技”を引き出して放送するのがコンセプトで、視聴者の支持を得ているが、一方で「やり過ぎ」との批判が多かったのも事実。ネット上ではたびたび「放送内容が動物虐待」と批判を浴びていた。

 たとえば、2月21日に放送された3時間スペシャルでは、京都に住む双子の2歳女児と3歳メス猫の様子を取り上げ、「ヤンチャ双子に耐えるネコ」と紹介。この猫は、双子の女児に自宅内で首輪をつけられ、散歩ごっこをする際にリードをやや強引に引っ張られたり、女児が生後10か月だったころにはしっぽをつかまれたりしていた模様が放送された。

 これに対しネット上では批判が殺到。特にツイッターのユーザーが鋭く反応し、「虐待」「親が子を止めるべき」などと厳しい書き込みが相次いだ。

 こうした批判に対しTBS関係者は「局内でも『虐待』かどうか議論になったが、ネット上の批判は当たらないのでは。女児が猫とじゃれているだけでも、親が止めるレベルなのか…」と首をかしげる。本紙も改めて放送を確認したが、さすがに「虐待」と言うほどひどい内容とは思えなかった。

 さらに7月11日の放送では、タレントのデヴィ夫人が野外で、一般男性が飼う「ヤンチャ犬」こと5歳オスのラブラドールレトリバーをリードをつけて散歩する様子が放送された。この時デヴィ夫人は、フラッと散歩しようとする犬の尻を「コラッ!」と右手で叩いた。

 徳井は「人の犬を!」と苦笑いしたが、この後にデヴィ夫人は見事に犬を手なずけた。散歩に同行したタレントの大沢あかねが「言うこと聞いてる」とうなるほどだった。

 それでもツイッターのユーザーからはデヴィ夫人に対し「不快!」などとバッシングが相次ぎ、プチ炎上した。

 同関係者は「デヴィ夫人は犬を気持ちよく散歩させていた」と擁護した。こちらの放送も本紙は確認したが、ネット上で批判されているほどの内容とは捉えられなかっただけに不可解だ。

 とはいえ同番組が、「ネット上で批判されている」とTBS局内で、やり玉に挙がっていたのも事実だという。

「視聴率は10%近く取っていて、最近のバラエティー番組としては決して悪い数字とは言えなかった。でも批判が出ている状況に、上層部は“潮時”と判断したのかもしれない」(同)

 結局、「動物虐待疑惑番組」というネット上の烙印を返上できないまま9月いっぱいで終了することが決定し、4年半の放送に幕を閉じる。

 コンプライアンスが厳しくなった現代では、テレビ局がネット上の批判を無視できないのが実情。これによってバラエティー番組の制作サイドが萎縮してしまい、自粛ムードが高まって番組内容がつまらなくなってきたとも言われている。番組の内容に対する評価は高かっただけに、打ち切りという判断に惜しむ声が広がりそうだ。

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1: 2018/06/08(金) 19:44:56.46 _USER9
「あれ?」「いつ出るんですか」――。2018年6月8日に放送されたワイドショー「ビビット」(TBS系)の視聴者の多くは、不意を打たれたようだ。

未成年女性との飲酒問題で厳重注意処分となったばかりの「NEWS」加藤シゲアキさん(30)が生出演していたにもかかわらず、この問題が番組トップで扱われなかったからだ。

(略)

だが8時を迎えると視聴者は面食らってしまった。オープニングで映ったのは加藤さんではなく、大リーグ・エンゼルスの大谷翔平選手だった。

「あれ?」
「えええ大谷からかよ」
「なんでいきなり大谷? なめてんの」
「まさかの、トップで謝罪しないとは」
開始数秒で困惑の声が続出した。ファンも同じだ。「あー、野球」「冒頭で言うのかと思ってた」。

番組では、日本時間7日のロイヤルズ戦で先発した大谷選手が、右手中指にできたマメの影響という「まさかのアクシデント」(番組テロップ)から、4回1失点で降板したというニュースを放送した。試合のVTR中、画面右上のワイプにはスタジオ出演者が代わる代わる映されたが、加藤さんは一切映らない。ネット上では

「まさかのアクシデントは大谷じゃなく文春砲だろ」
「加藤より大谷の豆w」
「大谷降板→加藤降板か」
「大谷のニュースを『盾』にしたなコレ」
と、大谷選手を引き合いにしながら、加藤さんの報道を待ちわびる声が続々とあがることになった。

(略)

結局、ビビットでは開始13分過ぎにNEWSの不祥事が取り上げられ、加藤さんも登場。自身の口から謝罪と弁明を行ったが、ネット上では「やっと...ってかなんで冒頭じゃないの?」といった声はしばらく漏れていた。


2018/6/ 8 19:13
https://www.j-cast.com/2018/06/08330935.html

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1: 2018/02/21(水) 21:23:26.01 _USER9
http://anonymous-post.com/archives/19911

ブルー‏ @blue_kbx

【これは酷い...】
ひるおびで昨日の男子500mショートトラックの映像を流すも北朝鮮の選手が日本の選手に行った悪質な妨害行為はカットし「北の選手は転倒などもあり4位で惨敗」と紹介。その後八代英輝氏が「北の選手はおよそフェアプレーからかけ離れた汚いやり口で戦って失格になった」と言及。

(略)

※関連記事
ショートトラック 北朝鮮の選手が日本の選手にした反則行為が韓国のネットでも話題に~韓国人の反応「抗日パルチザンを見ろwww 独立運動www」「早く北爆しなければならない」 日本人の反応「よく見ておけ!スリーパーセルの実態だぞw」

(略)

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1: 2017/10/12(木) 18:33:55.80 _USER9
10月11日、タレントの坂上忍とお笑い芸人・ヒロミがMCを務める「犯人に告ぐ!盗聴盗撮 怒りの追跡バスターズ第3弾」(TBS系)が、約3時間にわたり放送された。

その中で目玉となった事件は「300通の脅迫文を送り続けた卑劣なストーカー男! 追跡すると番組史上最大のどんでん返しが待っていた!! 坂上忍が真相を追及!! ストーカーの正体は弟だった!」というものだ。

事件の概要は、1年間で300通もの脅迫状が送られてきた既婚者女性が、探偵事務所に相談。
そして、相談を受けた探偵と番組スタッフがタッグを組み、犯人を追い詰めるというもの。そして犯人は、女性の夫の友人と判明したのだが……。

ところが実際には、売名を目論んだ探偵がシナリオを書き、探偵の実弟が犯人役、その妻が被害者女性を演じていただけのことだった。つまり、TBSはこの探偵に騙されていたというオチだった。

しかし、この展開に視聴者は「このヤラセ番組マジふざけんな!」「この茶番はひどい」「テレビ局がハメられた!って設定のストーリーなのね。
やるならもっと上手いの書けよ」「視聴者舐めんな!」「テレビで流す必要ある? 本当に騙されたのなら局内で解決すればいいのに。時間を返せ」
「騙されたならお蔵入り企画だよね」「これ、結構問題があるよね。BPO動いてくれ」などと怒り心頭だ。

テレビ誌ライターも「視聴者が怒るのも当然」と番組サイドを非難する。

「TBSで不定期に放送している恵俊彰MCの特番『緊急!公開大捜索』は、実際に行方不明者の身元が判明したり、公開捜査の結果、犯人が出頭するなど、いい結果を出してきた。
それなのに、同じ局でこんな内容を放送するとは、愚行としか言いようがない。他の番組まで“ヤラセなのか”と誤解を与えかねません」

今回ばかりは、視聴者をバカにするなと言いたい。

http://dailynewsonline.jp/article/1364409/
2017.10.12 18:14 アサジョ

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