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1: 2018/12/09(日) 02:07:15.41 _USER9
コンビと言っても、しょせんは他人。仕事とはいえ、いつでも一緒にいれば、たまには相手に腹が立つときもあるだろう。
しかしたまにであればいいのだが、本当に仲が悪いと噂されるお笑いコンビも多いようで……。
不仲がささやかれるコンビの真相を調べてみた。

今年、妻の佐々木希が第一子を出産し、幸せの絶頂となっているアンジャッシュの渡部建。
プライベートでは好調なのだが、コンビ仲はそうでもないようだ。
2017年2月に放送された『1周回って知らない話』(日本テレビ系)で、相方の児嶋一哉との不仲説について聞かれると、
「ガチで仲悪いです」と告白していた。さらに「仲良くある必要もないと思っているんです。
(番組で言い争いをしているのは)ケンカ芸みたいに見えるかもしれないですけど、本気でムカついている」と語った渡部は、
自身がレギュラー出演する『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)の裏番組であるドラマ『ルーズヴェルト・ゲーム』(TBS系)に、児嶋が出演したことにも言及。
自分が出ている裏の番組に児嶋が出ていることについて、「一番、信じられない」と不満を爆発させていた。

そんなアンジャッシュと同様に不仲説が噂されているのが、インパルスの板倉俊之と堤下敦。
18年10月放送の『さんまのお笑い向上委員会』(フジテレビ系)に出演した鬼越トマホークの金ちゃんが、
当時、相方が謹慎中だった板倉に「相方がいなくなって、いきいきしてんじゃねーよ!」と言い放ったところ、板倉は無言に。
さらに金ちゃんは、「コンビのときって、なんか仲良くなかったんで」と板倉と堤下の不仲を暴露したのだが、
その話題に関しては誰からもツッコまれることなく、不自然に終わっていた。
また、板倉は放送で金ちゃんが「不仲」を口にしたときも、何も言い返すことなく、笑っていたのみだった。

堤下敦が復帰してもコンビ活動を行っていなかったインパルスだったが、11月になってようやくコンビで『ネタパレ』(フジテレビ系)に出演。
しかしその後、コンビでの出演は見られず、不仲説は残ったままだ。

■フットボールアワーは岩尾望が不満?

岩尾望と後藤輝基からなるフットボールアワーも、たびたび不仲が噂されている。
14年に六本木の劇場で開かれた映画『猿の惑星:新世紀(ライジング)』公開記念イベントにコンビで参加した際には、
「コンビ内で虐げられている。虐げられた猿の気持ちが分かる」という岩尾に対して、
「仕事でツッコんでいるだけです。イジっているんですよ。(岩尾の薄い)頭のことも言わんと、みんなが気になってしまうので、先に言ってしまうんです」と後藤が弁明。
しかし岩尾は納得がいかない様子で、「顔のことを言われるのは慣れてきたけど、頭と太っていることに関してはやめてほしい」と主張。
もっとも、後藤はその後、岩尾について「中身はすごく男前できれい。
でも入れ物が汚い」と言うと、解散の危機についても「あんまないですね。大喧嘩にならない。
岩尾がポロポロ泣くんで」と否定。どうやら、不仲説は根拠のない噂だったようだ。

ネタで不仲を演出しているコンビもいるようだが、どうやら本当に仲の悪いパターンもありそうだ。
お笑い芸人は、見ている人を楽しませるのが仕事。できれば仲良く楽しくやってもらいたいものだが……。

http://dailynewsonline.jp/article/1602399/
2018.12.08 19:00 日刊大衆

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1: 2018/12/09(日) 05:04:51.41 _USER9
12/9(日) 5:00 オリコン
瀧本美織、新作ミステリー『刑事ゼロ』沢村一樹のバディ役

 女優の瀧本美織が、1月期のテレビ朝日系木曜ミステリー『刑事ゼロ』(1月10日スタート、毎週木曜 後8:00※初回は2時間スペシャル~後9:48)にレギュラー出演することが明らかになった。
沢村一樹が演じる、刑事としての20年間の記憶を失った時矢暦彦(ときや・れきひこ)とコンビを組む新人刑事・佐相智佳(さそう・ともか)役。沢村とは初共演の瀧本は「“ゼロ“からまったく新しいものを作る意気込みでチャレンジしたい」と意気込んでいる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00000320-oric-ent

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1: 2018/12/08(土) 18:41:38.46 _USER9
にもかかわらず、曲中の平手は動きに全くキレがなく、お世辞にもプロとは思えないダラダラとしたダンスを披露。歌唱に関してもあからさまに
気だるそうな態度を取り、口パク用の音源に対して口すら動かさない場面も見られた。

しかもやる気のない態度は、翌5日の生放送『2018 FNS歌謡祭』(フジテレビ系)でも変わらず。ダラダラダンスで視聴者をシラけさせている。

当然この態度は物議を醸すこととなり、ネット上は、

《いやぁさすがエース様はやることが違いますね》
《やる気ないのにセンターってだけで映して、初パフォーマンスの二期生をカメラに捉えないのは可哀想》
《こんなレベルのパフォーマンス見せたら番組側はもう呼んでくれなくなるんじゃない?》
《グループの看板背負ってんだから汚すようなことするなよ》
《踊らない、歌わないなんて演出はさせるはずがないから、本人にやる気がないだけ》
《もうアイドル辞めろよ。周りがかわいそう。こんなやつセンターなんて不快だ》
などといった感想で荒れ模様に。

https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1206/myj_181206_1264556762.html

比較gif

比較mp4
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1069914364059168769/pu/vid/1280x720/ClMYcJ7s8KC66S3S.mp4
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1069920836214124544/pu/vid/720x720/cJgJCQN7jU3-lcQJ.mp4

欅坂46 『アンビバレント』MV
https://www.youtube.com/watch?v=aeM6VF2XOn0


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2018年12月09日 08:12:00 お笑い

10 コメント

【悲報】たけし、M-1騒動語る・・・

1: 2018/12/08(土) 22:59:59.79 _USER9
 たけしは「俺は絶対に審査員をやらない」と前置きした上で、「自分たちの漫才ブームと今の時代ではネタも違う」と強調。「審査員が判断しちゃいけないこともある。好みだから。ただ、そのきっかけとしてM-1みたいなものを作ってあげないと、若手が売れないから。それに懸ける若い人たちがいる」と今回の騒動を語った。

 「俺も昔、漫才コンクールみたいのに出て、ひどい目に遭ったことがある。その当時の審査員を恨むよね。自分が一番おもしろいと思っているから。すごくむずかしい」と複雑な表情だった。

2018.12.8 22:15
https://www.sanspo.com/geino/news/20181208/geo18120822150026-n1.html

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1: 2018/12/08(土) 21:37:14.72 _USER9
 タレントの上沼恵美子(63)が8日、大阪読売テレビで行われた冠番組「上沼・高田のクギズケ!」(日曜、前11・40)の収録に参加した。
2日の「M-1グランプリ」終了後に、とろサーモンの久保田かずのぶ(39)とスーパーマラドーナの武智(40)が上沼に対する暴言をSNS配信した
騒動に関して、「興味ない」と一笑に付した。

 暴言騒動が勃発して以降、上沼が初めて公式の場に姿を現したとあって、その発言に注目が集まった。

 デイリースポーツの取材では、上沼は9日に放送される番組の収録冒頭で、「いろいろ言われてますけど」と騒動に言及。あくまで自身はM-1の
審査員として真剣に取り組んできたとの趣旨で、思いを語った。

 その上で、久保田と武智の暴言が大炎上に発展し、上沼の反応に興味が集まっていることを「大したことじゃないです」と一蹴。「興味ない」と言い放ち、
笑いを誘った。

デイリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000119-dal-ent

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1: 2018/12/08(土) 07:33:15.57 _USER9
「今でも月に1、2回はうちに来てくれます。ただ、今は淡路島での庭いじりが忙しいみたいで……」

そう語るのは、島田紳助(62)の実母だ。

11年に芸能界を引退。現在はたまに週刊誌で報じられる以外、ほとんど動向が伝わってこない紳助。そんな彼の現在について、親友の1人はこう語る。

「引退後はヨーロッパやハワイなど、世界各地へ旅行に出かけていました。大好きな沖縄にも、何度も行っていました。
しかしそんな生活にも飽きたみたいです。今は淡路島に別荘を買って、そこの庭を仲間たちとイチから作り直しています」

芸能界引退から7年。悠々自適な放浪生活を送ってきていた紳助だが、ここへきて変化があったよう。“別宅建築”に精を出しているという。

「真っ黒に日焼けしながら、買ってきた石やレンガを並べたりして……。それが、何より楽しいようです。どこに行くかより、誰といるかが大事だと気づいたのでしょう」(前出・親友の1人)

世界放浪の末にたどり着いたのは、「仲間たちとすごす楽園」だった!

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181208-00010000-jisin-ent
12/8(土) 6:09配信

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1: 2018/12/08(土) 11:11:11.19 _USER9
 お笑いコンビ「和牛」の水田信二(38)と川西賢志郎(34)が6日放送の文化放送「和牛のモーモーラジオ」(水曜深夜2・00)に出演。史上初の3年連続の準優勝となった「M―1グランプリ2018」を振り返った。

 川西が今大会を「(番組が復活した)2015年から出させてもらっているんですけど今年はちょっと空気感が違った」と振り返ると、水田も「辛口コメントがブームになっていたよね。審査員の人らもそっちがそれぐらい言うなら、こっちもこれぐらい言っとこう。皆でブーストかかっている、みたいな」と苦笑い。

 川西は「今までにないことで(審査員)全員にコメント振って。M―1が30分放送時間が長くなっているから、それが1点違うところ。細かい要因が重なって、(雰囲気が)ガラっと変わったんやろな」と雰囲気が重たくなった原因を推測し、続けて「(大会直後の)打ち上げの場で例年に比べて落ち込んでいる人が多かったもんな。あれはやっぱり今年のM―1がちょっと違うかった部分が引き起こした現象」と裏側を明かした。

 水田が「いろんなM―1を体験できているよね。皆がバンバン受けているM―1も経験したし、今回みたいなちょっとなかなか難しそうやなってのも経験したし…」と総括すると、川西も「今年は芸人の団結感がすごかったな。『M―1 VS 芸人』って感じがあった」と同調していた。

2018年12月8日 10:25
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/08/kiji/20181208s00041000146000c.html

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1: 2018/12/08(土) 09:18:46.92
ハライチ岩井 M―1暴言騒動に指摘「ラストイヤーが終わるまではゴマすってたってこと」

「あれ言うんだったら、その気持ちがあったなら、(大会に)出る前に言うべきじゃない?あの人たち(スーパーマラドーナ)はラストイヤーだったんだよ。それが終わってから言うのはおかしくない」と疑問を呈し、「(批判を)言うんであれば、出ていって開口一番『お前の審査なんか、俺は全然アテにしてないからな』って言ってから漫才始めた方がいいと思う」と持論を展開した。

 相方の澤部佑(32)が「どこかにそれ言ったら点数下げられるからっていうのがあるんじゃない」とフォローしたが、岩井は「そうでしょ。M―1がラストイヤーが終わるまではゴマすってたってことじゃん。それはおかしいと思う。だめなのよ。声明してからやるべきなのよ。それをしないならもう(批判は)言わない」と再び指摘。これには澤部も「言葉に重みがありますね。料理もする正直芸人の言葉は」と笑っていた。
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/08/kiji/20181208s00041000137000c.html

ハライチの評価急上昇だわ

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