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歌い手と絵師のカップル画像クソワロタwwwwwwwwwww 【閲覧注意】この動画怖すぎワロタwwwwwwwwwwwwwwww のび太が100点とったテストの問題wwwww
1: 2017/08/15(火) 02:24:42.77


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1: 2017/08/16(水) 05:58:09.61 _USER9
13日、KAT-TUNの元メンバー・田中聖(31)が全国高校野球選手権に出場している弟・彗さん(3年)の応援のため、甲子園球場に駆けつけた。
二松学舎大付(東東京代表)の投手である彗さんは、勝利した明桜(秋田代表)との2回戦で、9回に登板。
田中はチームカラーの緑のシャツを着て応援し、スポーツ誌には、メガホンを手に笑顔で応援する田中の写真が掲載されている。

弟想いの良き兄貴っぷりを見せた田中だったが、ネットではまたもや叩かれてしまっている。
田中がタトゥー入りの両腕を隠さずに応援したためだ。

ジャニーズ事務所は“タトゥー禁止”と言われているが、田中のタトゥーはKAT-TUN時代からあったと見られている。
退所後は隠す必要がなくなったのか、田中自身も気にせずタトゥーの写真をブログなどに上げてきた。タトゥーは肩から二の腕にかけて、
胸元、下腹部、太ももなど、数カ所に入れているようだ。
彗さんの応援時には、半袖のシャツから腕のタトゥーがよく見えていた。

それが“高校野球”という場にそぐわないとして、「場違い」「甲子園というイメージに合わない」「なぜ隠さない」という批判が上がっている。

<全文はソースで>
http://dailynewsonline.jp/article/1345070/
2017.08.16 00:30 messy / メッシー





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1: 2017/08/16(水) 07:15:10.49 _USER9
 晩夏の風物詩『24時間テレビ』(日本テレビ系)。今年はマラソンランナーが、当日発表という異例の展開になっている。7月30日に放送された『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)の番組終盤に羽鳥慎一アナウンサーから「今年の24時間テレビマラソンランナーですが……なんと!24時間テレビの当日に発表します。当日まで本人は知らされません」と明かされたのだ。

 丸1日以上、生放送で行われる『24時間テレビ』は毎年のようになにかしらのハプニングに見舞われている。1992年のダウンタウンがパーソナリティーとなった回からバラエティ化が始まり、2000年代から世の中にインターネットが普及。2010年代からは番組放送前からもネット上で一般人からツッコミを入れられるようになっていく。過去には取り沙汰されなかったような微細な事象も、顕在化してしまう。

●アンガールズ

 特にマラソン企画はハプニングがむしろ恒例となってしまっている。2006年にアンガールズのふたりがランナーとして“実務”をこなしている際、沿道で応援していたひとりの女性がふたりに近寄ろうとしたところ、スタッフは女性の前でわざわざ立ち止まって「触らないでっ!!」と、怒鳴り散らしたことがあった。

 動画投稿サイト「YouTube」に“この”恫喝録画映像がアップされると20万件以上のアクセスが殺到。その女性が年配らしき容姿だったことから、ネット上の匿名掲示板には批判的な見方を中心に8000件を超える意見が書き込まれた。

●西村知美

 西村知美が100キロマラソンに挑戦した2002年。18時すぎに『残り30キロ』だった表示が、約1時間後には『残り10キロ』になっていた。これが世界記録を上回るペースだったため、“ワープ”疑惑が噴出。2012年に家族リレー形式で120キロマラソンに挑戦した佐々木健介・北斗晶ファミリーも、北斗が3歩ほど進んだだけで表示距離が610メートルも縮んだため、ヤラセだという批判が飛び交った。

●城島茂

 2014年にTOKIOの城島茂が101キロマラソンに挑戦した際には、国道246号は城島の走行ルートに沿って渋滞が発生。TwitterなどのSNS上では「城島茂を先頭に上下線とも約5キロの渋滞」と茶化すようなコメントが出始め、“城島渋滞”という言葉も生まれた。SNS時代になるとランナーの位置がリアルタイムにわかるため、沿道に駆けつける人が増えていく一方だ。

 マラソンだけなく、バラエティコーナーでも見ていてハラハラするような場面が数多くあった。

http://tocana.jp/2017/08/post_14141_entry.html
http://tocana.jp/2017/08/post_14141_entry_2.html

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1: 2017/08/15(火) 19:58:30.27 ● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
 ダウンタウン松本人志(53)が15日夕方、ツイッターで「しゃべっても。謎の事情でカットされ。。。」とツイートした。

 詳細については明らかにしていないが、松本が、自身が出演しているテレビ番組の収録で話した部分がカットされ、実際に放送されなかったことについて言及した可能性もある。

 松本は現在、芸能をはじめとしたさまざまなニュースにきたんのない意見を口にするフジテレビ系「ワイドナショー」(日曜午前10時)などに出演している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-01872654-nksports-ent

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1: 2017/08/15(火) 09:46:18.926


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1: 2017/08/15(火) 10:06:56.041
まじで見ねーし


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1: 2017/08/15(火) 16:43:43.43 _USER9
日本時間14日に閉幕した男子プロゴルフのメジャー大会「第99回全米プロゴルフ選手権」は、同選手権では21年ぶりとなるフジテレビの放送で日本の視聴者にその模様が伝えられた。松山英樹(25=LEXUS)の大活躍で盛り上がったが、中継には不手際が多々あり、視聴者から猛烈な批判を浴びてしまった。ゴルフ好きな視聴者のみならず、現役で活躍するプロゴルファーたちからも不評を買ってしまったようだ。「地に落ちた」と言われて久しいフジテレビは、社長を交代して復活を期しているが、道のりは険しそうだ。

 松山が限りなく優勝に近づくも、惜しくも届かずに悔し涙を流した全米プロを、今年はフジが中継した。ただ、この大会を放送するのは21年ぶりとあって、慣れないこともあったのか。ゴルフファンからの怒りを買ってしまった。

 まずは3日目の日本時間13日朝。優勝争いをしている松山がラウンド途中にもかかわらず、地上波での生中継を打ち切ったのだ。延長をしないというフジの決断には、当然のことながらSNS上で批判が殺到してしまった。

 そして迎えた最終日の同14日。一時は単独首位に立つも成績を落として5位でフィニッシュした松山へのインタビューに批判が集まった。

 ホールアウトした松山に「残念としか言いようがないんですけど、振り返ってどうですか」「まあ、“何か”足りなかったから勝てなかったと思うんですけど、その“何か”はなんだろう?」と質問。松山は「そうですね」「考えます」と言葉少なに答えるしかない。

 松山に対して妙に“上から目線”のインタビューには、視聴者のみならず、女子プロゴルファーたちからも批判が出た。

「残念としか言いようがないって…それはない」「あれ聞かれたら答える気なくなっちゃう」などの言葉がSNS上に並んだ。また中継中には、松山の東北福祉大学の先輩でもある宮里優作(37)が「音消して観ないといけないのか。。。」とツイートしていた。

<全文はソースで>
8/15(火) 16:33配信 東スポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000029-tospoweb-ent

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1: 2017/08/14(月) 14:30:09.46 _USER9
 日本テレビのドラマスタッフが悲鳴を上げている。
 「仕事だから、イヤイヤ来ているだけ。こんなドラマには2度と関わりたくない。できれば1日も早くオサラバしたい、というのが本音だ」(制作関係者)

 そんな大ブーイングが沸き起こっているのは、高畑充希(25)がヒロインを務めるドラマ『過保護のカホコ』の収録現場だ。
 「視聴率は初回が11.6%、2回目が10.8%、3回目が12%。数字だけみると上出来のドラマなんですが…」(芸能事情通)

 高視聴率とは裏腹に、現場スタッフばかりか共演者からも聞こえてくるのはため息ばかり。その原因は、ヒロインにあるという。
 「撮影現場の雰囲気が最悪なんです。まず高畑のワガママぶりに皆が翻弄されている。気分屋で、ものすごく短気なんです。一度、ヘソを曲げると楽屋から出てこない」(芸能関係者)

 さらにこんな話も。
 「顔にコンプレックスがあって、とにかくカメラ位置にこだわるんです。アップも好きじゃない。普段から『顔がブスなんで』と自虐コメントを発している。自分の顔に自信がないのに、なんで女優になったんだって皆が不思議がっています」(芸能プロ関係者)

 ちなみに、気になる高畑の出演料だが…。
 「1本当たり90万円~。NHKの朝ドラヒロインといってもゴールデン&プライム帯での大ヒット作がないので、その意味では、まだ新人扱い。今回のドラマが、もしかしたら代表作になるかもしれないと言われています」(制作関係者)

 実は、制作スタッフ陣のやる気を奪っている人物がもう1人いるという。脚本を担当し、映画監督も務めた経験を持つ遊川和彦氏だ。
 「たまに現場に来ては、演出に口を挟んでくるんです。担当の演出家もやりにくくて仕方がないといった感じです。ますます雰囲気が悪くなる一方ですよ」(前出・芸能事情通)

 好調ドラマの裏側は修羅場だった。

http://wjn.jp/article/detail/7192494/

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